向かっている最中に彼女がお酒でも買ってホテルで飲もうと言うことでコンビニに寄りたいと言ってきました。
僕は「お前、ホントはコンビニでちょっとした露出体験したいのだろ」というと、はっきり頷きました。
ちょっと不安ですが、僕も彼女の行為に麻痺されているので、渋々同意しました。
ちょっと進むとコンビニが見えてきたので寄りました。
駐車場には車が2台停まっていて店内には店員と数人のお客がいました。(全て男性っぽい)
僕は女性より男性の方がまだましかと思い、彼女と一緒に店内へ入りました。(店員が1人と客が2人全て20代と思われる若い子でした)
まず、店員さんが彼女の恰好をみてびっくりした感じでした。
彼女は僕の手を引き読みもしない本のコーナーへ行きました。
男の子が1人立ち読みをしていましたが、彼女の姿を見るとびっくりして奥の飲み物コーナーへ逃げていくように行ってしまいました。
彼女は小声で「みんなの視線を感じて濡れてきちゃったよ、このままだと太ももに垂れてくるよ」とニコニコして言ってきます。
僕も拍車がかかり、見つからないようにお尻を触ってやると気持ちいい顔をしています。
そして彼女に下の本をしゃがまずに取らせました。
僕は背後に立って、丸見えのアソコをなぞってやると「あっ!!」と声が洩れました。
そして僕の指を彼女に舐めさせ、「こんなに濡れて、このままバックでしてやろうか?」と冗談で言ったら、朦朧な表情で「うん!!お願い」と言って来たので流石に冗談とつっこみを入れてやりました。
その後、他のお客さんが出るのを見届けてビールとお菓子を選び、彼女にお金を渡し買ってくるように伝えたところ、この間みたいに何の躊躇もなく行くとの事。
僕はその前に、彼女の胸元を下げられるところまで下げ「支払いの時に前かがみになって胸を強調しろ!!そしてお前の立ちまくった乳首も服の上から見せてやれ!!俺は外に出て見ておくから」と彼女を行かせました。
僕は外に出て彼女を見ると店員は明らかに動揺していますが、彼女が堂々としている感じで、男の子の顔を見ています。
無事支払いを終え彼女が外を出るまで、男の子は彼女の方を見ていました。
僕が男の子の事を聞くと、「また見られちゃったね、私をおかずにしてのオナニーしてくれる子が2人になったね」と満面の笑みで言ってきました。
車に乗り込むとそのままホテルへ直行しました。
ホテルへ着いて空き部屋がギリギリあったので安心しました(休日なのでどうかと思ってましたが)
部屋へ入ると彼女はのんびりとしようとしていましたが、僕は我慢出来なかったので、直ぐに裸になりシャワーも浴びず彼女をベッドへ無理やり押し倒し、半分レイプ状態で襲ってやりました。
彼女はびっくりして拒否ってきましたが、その態度で僕は拍車がかかり、無理やりキスをしながらアソコに指を突っ込んでかきまわしてやり、速攻でイかしてやりました。
彼女は朦朧として何も言いません。僕は引き続き、彼女の服もそのままで馬乗りになり、彼女の頭を手で上げ無理やりチンコを喉奥にまで入れました。(イラマチオです)
彼女は涙目になってもごもごと言って苦しんでます。
「どうだ!!お前の欲しがってたモノだよ!!たくさん味わえ!!良いな!!」と言ってやると珍しく首を横に振って苦しんでます。(びっくりして拒否ってます)
イラマチオを終え、玉も無理やり舐めさせ、勃起が最高潮に達したところで、無理やり正常位で入れてやりました。
その間も無理やりキスをして彼女に「どうだ!!気持ちいいだろ!!いつもの様に喘げよ!!」と言うとやっと彼女も「あぁ、気持ちいい、奥までついて」とエンジンがかかってきました。
いざイクときに「俺の精子を全部やるから味わえと」珍しく口に出しました。彼女は涙目で大量の精子を味わいながら飲みほしました。
その後、またオシッコがしたくなったので彼女をそのまま浴室で連れていき、頭からオシッコをぶっかけてやりました。
彼女は僕が出ている最中に自らチンコを口に入れ飲んで「あぁ、やっぱり美味しい」と朦朧状態で言ってくれました。
彼女もオシッコがしたくなったと言うのでいつもの様に排水溝にしようとしていましたが、僕はアソコに指を突っ込んで出し入れしながら「この状態でしろ!!」と言うと、指に当てながらやっているのでお互いに彼女のオシッコがかかりました。
お互いに満足したので、彼女は服を脱ぎ(ボディコンで濡れているので脱ぎにくそうですが)シャワーでオシッコを含め洗い流しました。
続く「」#ブルー