少し進むとちょっと洒落た洋食屋さんがあったので、ここで夕食をしようと入りました。
夕食時だけどコロナ禍なのでお客さんはまばらでした。
席につくまで歩いていると彼女の超ミニスカートが目立って男性陣からめっちゃ視線を感じました。
彼女も「やっぱりみんな私のこと見てるね」と笑顔で言ってきました。
僕が「ホントは見て欲しいんじゃないの?」と聞くと「少しね。生脚だからみんなエロい目で見てくるよ」と男性達をさりげなく見ながら言いました。
食事を注文して待っている間話していると、「ねぇ、私の斜め前の席の若い子、絶対に私のテーブルの下をチラチラと見てくるよ」と笑いながら言って来たので、「気にするな、男はそんなもんだよ」と言うと、「ねぇ、ちょっと股開いて見せてやろうか?」と言うので
「お前、絶対にするなよ!!こんなに人がいる中でしたらダメだぞ」と言うと残念そうに「だよねぇ、我慢しよっ!だけどあの子の視線でまた濡れてきてるのが分かるよ」と言うので、ヤバくなったらトイレに行って拭いてこいと伝えると、立ち上がりトイレに駆け込みました。(かなり濡れていたようです)
トイレから帰って来て「かなり濡れてたよ。
パンティが気持ち悪いので脱いだので今はノーパンだよ」と満面の笑みで言ってきました。
「絶対に脚を広げるなよ」と改めて注意しました。
さっきの男の子はまだ見ているそうで「あの子の視線が気になってまた濡れだしてるよ、このままだとスカートが濡れちゃうから、トイレでティッシュを挟んでくるね」と言い再度トイレに行きました。
帰ってくる時にティッシュを挟んでるので歩きにくそうして席へつきました。
「スカートが少し濡れてたよ、匂いしないかなぁ」と心配していました。
僕は「もう他の人の事は見るな。気になってまた濡れるぞ」と言うと素直に聞いてくれました。少しするとさっきの男の子は店を出ました。
出ていくと彼女は「あの子、今夜私の生脚思い出してオナニーするよね?」と言って来たので「知らないけど、お前はそれをして欲しんだろ?」と言うと嬉しそうに頷きました。
その後、食事をしてお店を出るころに「トイレ行ってティッシュ取ってくるね、気持ち悪いから」とトイレに行って、お店を出て海へ向かいました。
運転している途中にも彼女はさっきの男の子の話をしだしました。
「ねぇ、もしお店にあの子しかいなかったら股広げて見せて良かったかな?」や「あの子のチンコきっとギンギンで我慢汁がいっぱい出てたろうね」とか言ってくるので僕は生返事で「はいはい、そうだろうね」と聞き流しました。
少しして目標の海岸へと到着しました。
ここは浜辺もあり結構な穴場です。夜でまだ肌寒いのか、誰もいません。(今夜は雲が少ししかなく月明かりでスゴく綺麗です)
彼女は裸足になって、砂浜を海へ向かって走り出しました。(僕はゆっくりと歩き、彼女を見て可愛らしいなぁと感じました)
僕は彼女が持ってきてくれたゴザを敷いて座って彼女を見ていました。
彼女は一通り浜辺を散策して戻ってきました。「花火買ってくれば良かったね!!」僕も「そうだね、気付かなかった」
彼女は僕の隣へ座り僕の肩に頭を置いて「ねぇ、今私凄く幸せだよ。貴方は?」と言って来たので「もちろん、俺も幸せだよ」と伝えると彼女は愛くるしい笑顔で頬にキスしてくれました。(ホントに僕の事をこんなに愛してくれているので幸せです)
しばらくの間、このまま何もしゃべらずに海を眺めていました。
しばらくすると彼女は立ち上がり、車の鍵を貸してと言って車の方へ向かって行きました。
こりゃまた何かしかけてくるなと思いタバコを吸いながら待っていると、背後から僕の眼を両手で閉ざし、「そのまま眼をつむって」と言って来たので素直に従いました。
開けて良いよと言われたので開けてみると、彼女が立っていました。それも多分昨夜、神社に行く際に着てた、見せるだけの下着姿で、月明かりだけだけどはっきり分りました。
「おぉ、昨日の恰好だよね?」と聞くと「どう?改めて見ると凄いでしょ」「凄いけど寒いよね?」「うん、少しだけね。だけど貴方に見て欲しいのでがんばっちゃった!!」改めてよく見ると、その下着は一体型で、胸とアソコはがら空きでした。(さすがに隠すための上着は持って来てます)
そのまま、僕の前で彼女が持って来た、バイブでオナニーを始めました。
始めは自分で立ってバイブをアソコに出し入れしやってましたが、大股を広げ座って、僕にバイブを渡しやってということで、出し入れしてやりました、
彼女はまあまあの声で喘いできます。(その声を聞いて僕も段々と勃起してきます)
彼女は「あぁ気持ちいいよ、だけど、やっぱり本物が良い!!そのままチンコ入れて!!」と言って来たのでズボンを脱いでいると、車の光が見えてきました。
他の人が来たみたいです。
彼女と僕は急いで服を着ました。彼女は「もぉ、せっかく良いところだったのに!!」と不満顔で僕の隣に座りました。
しばらくするとカップルと思われる男女が僕たちの方へ向かってきました。
僕はこんばんはと挨拶をしたのであちらも挨拶をしてきました。(変な人たちじゃなくて良かったです)
そのカップルは、何も持っておらず只、海を見に来たらしいです。
カップルが海へ向かい僕たちから遠ざかっていくと彼女は「早く居なくなればいいのにね、早くこのチンコ欲しいなぁ」と僕の股間を触ってきました。
彼女は段々と興奮してきて、自分でアソコを触りながら、僕のチンコを直接触ってきました。
相変わらず亀頭から出てくる我慢汁を舐めてくれます。
僕も興奮してきたので彼女のアソコをいじりだすと、かなりの小声で喘いできます。一時いじっていると「やばい!!出ちゃうと」潮をふきました。
彼女は「あぁイっちゃった!!あの子たちのせいだよ、私またオシッコしたくなっちゃった」と言って来たので、僕はカップルがまあまあ遠くにいることを確認してその場でやらせました。
オシッコは砂浜に出しているので音はほとんど分らないです。
終えると彼女は「もう外でするのが当たり前になってきたね。ねぇ貴方は出ないの?」と聞いてきました。
僕は少し出るかなぁと伝えると、彼女は喜んで「喉乾いたな、また飲ませて、それとこの変態下着にかけて」と言って来たので、彼女の顔と口、首から下にかけてやりました。
彼女は体についたオシッコを指でとりながら「勿体ないからね」と口に含みました。
その後彼女は「ここでチンコ入れてもらうのは我慢しよ!!体汚れちゃったね。
トイレでタオル濡らして拭いて」と言うことで、カップルが帰った後に公衆トイレに行って彼女を裸にさせ全身を拭いてあげました。(こんなところ見られたら大変なことになるよ・・・)
彼女のアソコも拭いてあげていると、また喘いできます。「お前ホントに変態だな?もう恥ずかしいとか無くなっただろ!!」と聞くと「この数日で恥ずかしさがどっかに行っちゃったよ」と返してきました。
冷水で拭いてあげたので、彼女を温めてあげるために車の暖房をつけ、僕はしばらく外でタバコを吸いながら待ちました。
待っていると、彼女が車から出てきました。
「まだ少しオシッコの匂いがするけど、貴方のだから大丈夫だよ。下着はビニールに入れたから大丈夫」そんなことより僕は彼女の姿をみて唖然としました。
胸の谷間が見えるボディコンスーツを着ています。色は青(僕は青色が好きなので)で股下10cm位の超ミニです。靴もハイヒールにしています。
僕は「それも自分で買ったの?どうせノーパンだろ?て言うかどれだけ荷物持ってきてんの!!」と聞くと、彼女は「うん、正解!パンスト忘れちゃったから生脚だけど大丈夫?」と言ってきました。
僕も麻痺しているせいか「うん、いいじゃん!!だけど外は歩けないね」と言うと、「ねぇさっきのトイレで写真撮って」と言われたので、トイレに行き色んなアングルで撮ってやりました。
そのままの恰好、おっぱいを出した格好、スカートを捲った格好、捲った状態でアソコを広げている恰好、片足を洗面台に上げてアソコが見えている格好、更にアソコを広げている格好・・・etc.
撮影が終わって彼女は満足気でした。
僕が冗談で「この写真を目隠し入れてエロ本か何かに投稿しようか?」と聞くと、彼女は乗り気で「うん良いね。私のエロい格好をみんなに見てもらいたい」と言ってきました。
僕が冗談だよと言うと、「今度ホントに投稿してみよう」と本気になってしまいました。(余計な事を言わなければ良かった・・・)
何だかんだしていると20時を過ぎていました。
彼女にこれからどうすると伝えると「家に帰るまでに私の体が我慢出来ないよ、何処か近くのラブホに行って人を気にせず激しくしたいなぁ」ということなので、僕も同意してラブホを検索して20分程のところにあったので、そこへ向かいました。(今夜もホテルに泊まります)
続く「」#ブルー