野外露出等変態体験談-08

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お風呂から上がり、お互いパンツだけ履いて少し冷めたピザを食べ始めました。

食べながら僕は「さっきした事を慣れてしまって1人では絶対するなよ。襲われたり、通報されたら大変だから」と言うと「うん、貴方がいないととても出来ないし怖いから絶対しないよ」と言ったので安心しました。

彼女は「この数日でたくさん精子出したでしょ?たくさん食べてタンパク質採ってたくさん私に頂戴!!」と言ってくれました。(ドキっとして僕は惚れ直しましたし、更に愛しく感じました)

食べ終わり、僕がタバコをきらしたのでコンビニに2人で手を繋いで行きました。(エロい事ばかりじゃなくこういった面も2人には大事ですからね→お互い普通の服装ですよ)

その後予定を変え、昨夜はお酒を飲みすぎたので、夜は少し遠出のドライブをしようということになって、何処に行こうかと考えながら家でゆっくり過ごしました。

今日は天気も良く、彼女は静かな海で星空を見たいなぁと言うことで、以前行ったことのある浜辺へ行くことにしました。(食事は途中で適当に済ませることにしました)

夕方近くになり、そろそろ出かけようかと伝えると彼女はおもむろに準備を始めました。

僕は眠気を覚ます為にシャワーを浴びて服を来てテレビを見ながら待っていました。

彼女は先ず化粧をして、別の部屋で準備をしています。

結構時間が掛かってるなぁと思っていたところ、「お待たせ!!」と部屋から出てきました。

少し大きな手提げバッグを持っており、僕に向かってニヤリとしてどうかな?という表情です。

僕は彼女の服装にまたまたビックリしました。上着は白のTシャツで普通かなと思ってよく見たら乳首が透けて見えます。

ブラはしてるけど、シースルーのブラでした。下は原色青の超ミニスカートを更に短くしているようで、なおかつ生脚なのでパンティの下の辺りがしっかり見えています、

パンティはシースルーなので毛がかすかに見えています。聞いたら腰の辺りを折りたたんでいるとのこと。

彼女は「どう?ドライブだから大丈夫でしょ?」と聞いてきたので「良いけど、外に出る時やご飯食べるときなんかはせめてスカートを直して上着を着てね」と伝えると、舌を出して「やっぱりそうだよね。そうする」と言うことを聞いてくれました。

僕がバッグに何が入ってるの?と聞いたら、秘密とのこと。(また何か企んでいるらしです。)

そこは深く追求しませんでした。(僕も楽しみにしておきます)

車を出して少ししてコンビニに寄って飲み物を買おうということになりました。

彼女にはスカートを直すのと上着を着るように伝えました。(スカートは直してもかなりミニで少しでもかがんだりしたら、パンティが見えてしまう感じでした)

コンビニへ入って飲み物を選んでいると、彼女がふと自分の指を見せました。見てみると濡れています。

僕が何?と聞くと「今、アソコに手を入れたら既にこんなに濡れてるよ。どうする?」と言ってきました。

僕が小声で「こんなところでやめろ、この変態!!」と言うとまた舌を出して照れ笑いです。(僕も少し興奮しましたがここは我慢です)

飲み物を買って車に乗り込む際に彼女はバッグからバスタオルを出して自分の座席に敷きました。

「汚れると困るから敷いとくね」と準備万端というか、車の中で何をすんだよと思いましたが何も言いませんでした。

海へ向けて車を走らせてると段々と陽が落ちてきました。(まだ4月なので陽が沈むのが早いです)

すると彼女はスカートを捲りアソコと乳首をむさぼりだしました。それも両脚を座席に上げてなので隣の車線にトラックなんか停まったら丸見えです。(薄暗いから解らないかな)

彼女は流してたステレオのスイッチを切って「今からのBGMは私の声で楽しんでね」と結構なボリュームで喘ぎ出しました。(諦め半分の僕は頷くだけで何も言いませんでした)

バスタオル作戦は成功で、段々とアソコが音をたてていき滴り落ちているのが音で解りました。

僕も喘ぎ声とアソコの音で勃起していきました。

彼女も勃起してるのを気付いたらしく「あれっズボンの中が窮屈そうだね。助けちゃおうかな」とズボンの上から擦ってきました。

彼女は赤信号で停まっている間に、僕の腰を浮かせるように言ってズボンを無理やり脱がせました。

するとトランクス越しにチンコを触りながら「隊長、無事に窮屈な場所から解放しました!!」と僕に向かって敬礼をしながら言ってきました。

流石に2人で爆笑しました。(いい年の2人で何やってんだか)

まだ都心部を走らせていて、彼女は相変わらずゆっくりとオナニーをしています。

僕のチンコは少し勃起してます。

段々と都心部から離れ、車も少なくなってきました。

そこで彼女は僕のチンコを触りながら「早く大きくなぁれ」と念じています。

僕も気持ちよくなって大きくなってきたところで彼女は「ゆっくり走ってね」と言いながら、チンコを直接しごきだしました。

僕は運転に集中しないといけないので何も言えません。

たまに彼女はチンコから出てくるガマン汁を舐めて、ニコニコしてます。

赤信号で停まったら、彼女は「停まっている間だけね、青になったら教えて」とフェラをしてきました。(直ぐに出ちゃうと勿体ないからと大事そうにゆっくりしています)

青信号になると口を離して、自分のアソコをいじって喘いでいます。

たまに自分の指を僕に見せて「オシッコじゃないなぁ、こんなに粘っこいやつなんだろ」と1人でボケてきます。(笑)

僕は段々と我慢できなくなり、駐車場が広めのコンビニに停め「もうたまらん、口で良いからしてくれ!!」と彼女にお願いしました。

彼女は「えぇ、まだ遊びたいのに、これで終わりじゃないよね?後で私も気持ちよくしてね」と了承してくれました。

周りに車は停まっていないのを確認すると、僕は座席を倒しました。

彼女は玉を揉みながら、結構なピストンでフェラをしてくれ、結構な勢いでイっちゃいました。

彼女はやはり、精子を全て飲んでくれてチンコを綺麗にしてくれました。「あぁ美味しかった。私は我慢するから次は私を気持ちよくしてね」と言ってきましたが、僕は我慢できず「バッグの中にタオル入ってる?」と言うと彼女は出してくれました。

僕は片手にタオルを持って、彼女の座席を倒しながら襲うようにキスをして、アソコに指を入れていじり出しました。

彼女はビックリして「あぁ、急に止めて!!」と嫌がってましたが、僕は止まりません。

「ほら!!気持ち良くなりたかったんだろ!!望み通りやってやるからイっていいぞ!!」と強引にやってやると彼女はおどおどしながらも

「あぁ最高に気持ちいいよ、まだまだしてぇ!!」と喘ぎながら言ってきたので、僕はめいいっぱい指でいじってやると「あぁ、ダメ!!イっちゃうよ!!」と大声で言ってきたので、僕はヤバいと思い持っていたタオルをアソコヘ被せ汚れるのを最小限に抑えました。

幸いなことに彼女はオシッコまではせずにイっちゃいました。

彼女は朦朧としているので、1人ズボンを履いて、少し湿ったタオルをコンビニ内のごみ箱へ捨てに行きました。

車へ帰ってくると、彼女はまだ大股を広げて朦朧としています。(こんなの他の人に見られたら大変だ)僕は運転席へ戻り「大丈夫?」と聞くと彼女は起き上がり「あぁ最高に気持ち良かった。ありがとね」と言ってくれたので、彼女のほっぺにキスしました。

彼女にはアソコを拭き取らせ、スカートを履かせたので駐車場を出ようとしたところ、彼女が「オシッコしたい」と言ってきたのでコンビニでしてくればと言ったところ、彼女は「また外でしたいなぁ」と言ってきました。

またかよと思い周りを見渡すと、コンビニの横にある倉庫の奥が出来そうな感じだったので、見に行ったところ大丈夫そうでした。

「見張っておくからしても良いよ」と伝えたところ、笑顔で出ていきました。かなり夕暮れですが、かすかに明るい感じです。(近づけばみえるかなぁくらいの感じ)

彼女はスカートとパンティを全部脱いで、片手を地面につき股を広げアソコを上向きにして僕に見せるようにし出しました。(音は結構大きいけどまぁ大丈夫かな)

アソコを上に向けているので、噴水のように出ています。

無事に終わり彼女は「どう?また興奮してきた?」と言いましたが、僕は周りを気にしていたのでそれどころ無かったと伝えると、彼女は残念そうな表情をしました。

彼女にオマンコを拭いてと言われたので、ティッシュで拭くと少し感じていました。(かなり敏感になっていますね)

僕は少し不安になったので「お前、オシッコは良いけど、ウンチを外でしたいとか言うなよ!!こっちはそういう趣味ないし引くから」と言うと、彼女もそこまでは無いないと言ったので安心しました。

そして彼女にパンティとスカートを履かせそそくさと駐車場を後にしました。

続く「」#ブルー

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