野外露出等変態体験談-07

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次の日の日曜日です。特に予定を考えていなかったので、何をしようか考えてたら10時位になったので、夕方までは家でゆっくりして、夜食事に行こうかということになりました。

普通にテレビを観ていたら、また悪戯心が出てきました。(昨日は彼女のペースになったので今日は僕が前からやってみたいなぁと思っていたことを実行します)

お昼近くになって、僕が「お腹空いたね、ピザでも頼もうか?」と言うと彼女も賛成したので、いつも頼むピザ屋さん以外のお店をピックアップして適当に注文しました。

彼女が「何で違うお店にしたの?食べたいピザがあったの?」と聞いてきたので「いや、お前にやって欲しいことがあったのでこの店にした」と伝えると彼女は更に?状態だったので、今からやらせることを伝えました。

「先ずは、服と下着を脱いで真っ裸になってもらおうか」と伝えると?の表情だったが素直に従った。

その後で彼女の部屋に行き、服装を下着から指示した。

先ずはノーパンで網状のパンストを履くこと、上は白のTシャツをノーブラ状態で着ること、下は一昨日履かせたチェック柄の超ミニスカを履くこと。彼女は素直に従ってくれました。

それでこの服装でピザ屋さんが来たら対応するようにと伝えたところ、彼女はビックリして拒否しました。(昨夜は人のいない状態で大胆なことを自発的にやったが、人前では恥ずかしいし、怖い面もあるらしいです)

けど僕は「大丈夫だよ。自分の家だし犯罪にはならない。たぶん配達はお兄ちゃんが来るので自分の変態の程を見てもらえ!!女性が配達してきたら僕が出るから」と伝えたところ初めは拒否っていたが渋々了解しました。

配達までには、時間があり彼女をエロエロモードにする必要があったので、僕は乳首を舐めてあげて、アソコをいじりまくった。

彼女はいい感じに乳首が立ち、アソコもかなり濡れてきた。

そろそろ来る時間なので、彼女にリモコンローターを渡し、アソコに設置するようにすると、拒否しましたが無理やりやらせました。(僕がやることは彼女にも判るでしょうからね)

次に彼女にTシャツのピンと伸ばさせ乳首が分かる状態にさせ、配達に来たら常に座って(うんこ座り)の状態で股を開いておくことを伝えました。

もちろん嫌がっていたけど強制的に了解させました。

「僕は玄関奥のドアを少し開けて見ておくからなにかあっても助けに行くからね」と伝えると少し安心した表情になりました。

配達が来るまでは、ローターで彼女をもてあそんで常にエロエロ状態にさせていると、待ちに待ったチャイムが鳴りました。

インターホンが鳴ると、予想通り大学生風の男の子でした。

彼女にはインターホンごしに行きますと伝えさせました。

彼女はエロい状態MAXで眼がうつろになっていましたが、肩を叩きながら「お前のスケ乳首と濡れまくったアソコを見てもらえ!!」と言うと、うつむきながら玄関へと向かいました。(お金は僕が持っているので支払いの時に取りに来いと伝えました)

僕がドアの隙間から見えるように廊下の端で対応するようにと伝えているので、お兄ちゃんの表情が見える筈です。(ローターのリモコンは準備万端です)

彼女がゆっくり玄関ドアを開けると、男の子は先ずお辞儀をして店名を言って顔を上げると明らかに唖然としてます。(真面目かつ大人しそうな子です)

男の子は、動揺しながらもピザを出しながら説明をしています。

彼女は廊下に商品を置いてと伝えると男の子はかがんで置きました。

同時に彼女もかがみ言われた通り股を開いています。

男の子は明らかに胸と股を見ています。

僕が隙間から見ているのは全く気付いていないです。(彼女の表情を見てみたい!!)

僕はかがんだと同時にローターのスイッチを入れました。

彼女は一瞬ビクッとなり少し声を出しました。

男の子もそれに気付いて動揺しています。(ローターの音は聞こえている筈です)

彼女と男の子は同時に「ごめんなさい。すいません」と言いました。(僕は変な2人と思いながら少し笑いました→自分がさせているのにね)

男の子は金額を伝えると、彼女はか細い声で持ってきますと伝え壁に手を当てながら立ち上がり、フラフラとこちらへ戻ってきました。

部屋に入るなり、彼女は僕を睨みつけ「スイッチ切って」と言ったので一旦切りました。

僕はお金を渡しました。(ワザとお釣りが出るように札でね)

彼女が支払いをしようと戻る際にアソコを触るとヤバい位、濡れています。(太ももに少し垂れています)

ローターが少しずれていたので直して行かせました。

男の子を見ると相変わらず動揺しています。

彼女がお金を渡しバックから小銭を数えて出していたところ、数枚廊下へ落ちてしまい、2人ともかがんで取ろうとしました。(そりゃ動揺するよね)

僕は内心グッジョブと思い、彼女がかがんだところでまたスイッチを入れました。

彼女は先ほどの声より大きく「あぁー!!」と言って悶絶しました。

男の子はビックリして、彼女にお釣りを渡すと逃げるように玄関を出ました。(男の子、ごめんね・・・)

僕はすかさず玄関の鍵を閉め、ドアミラー越しに男の子がいなくなるのを確認して、彼女に声を掛けました。

「どうだった初体験、興奮した?」と聞くと彼女は僕を睨みつけ「もう、ホント恥ずかしかったよ」と怒っていますが「だけど、何でそんなに乳首立てて太ももに垂れる位濡れてるの?」と聞くと

「あれだけ、ローター動かしたら疼いちゃうよ、たぶんあの子にも音が聞こえていたし・・・」「男の子かなり動揺していたよ。僕も興奮したよ」と自分のチンコを指すと、彼女は「ホントは、あの子にアソコを触って欲しかったよ。

この責任取ってね」と僕のトランクス越しに亀頭を擦ってきました。

僕は彼女からローターを外し、お風呂へ連れて行きました。(多分この後、失禁すると思うので)

僕は裸になり、彼女の履いているパンスト越しにアソコをいじると、大きな声で喘ぎ、やはりオシッコを漏らしました。

彼女は朦朧として僕のチンコを触り、「私のオマンコに早く頂戴!!」と言ってきました。

僕は「まずお前の顔にかけてやる」と言って彼女の顔にオシッコをかけようとしました。(彼女の飲尿が癖になってきています)

彼女は「うん!早くかけて飲ませて!!」と言ってきて口を開きました。

僕は直ぐに大量に遠慮なく口の中に入れてやりました。

オシッコが終わり彼女はゴクリと飲んで満足感の表情で、今度はオマンコに精子を頂戴と言ってきたので、パンストを脱がして浴室の中に仰向けにさせ、正常位でついてやりました。

僕もギンギンだったので、時間を要せず中に大量に出してやりました。

その後、いつものようにオマンコをいじり、出した精子を飲ませ、チンコも綺麗に舐めさせました。

が、まだ僕が興奮しているので、彼女をそのまま四つん這いにさせ、2本の指でオマンコの中に突っ込んで潮を吹かせてやりました、彼女は大きな喘ぎ声でイっちゃいました。(隣に聞こえるかもの声でしたが、興奮して我慢できませんでした)

その後、2人でシャワーを浴びましたが、彼女は物足らなさそうな表情で「ねぇ、まだしたいよぉ」と催促してきましたが、流石にヘロヘロなので「見ててやるからオナニーしろっ!!」と言うと、自分でクリとオマンコをいじり勝手にイってしまいました。

その後にオシッコが少し残っていたらしく、排水溝に向けオシッコをして満足したようです。(何度も言うようですが、この数日で変態さがかなり増しています→僕もその方が嬉しいけど、1人で突っ走ったらヤバいですね)

続く「」#ブルー

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