野外露出等変態体験談-06

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お風呂から上がるともう夕方近くになっていたので、準備をして出かけることにしました。

僕は服を着替えて待っていました。

彼女は化粧を終えて着替えを終えて部屋から出てくると、これまた白いブラウス(よく見るとブラが透けて見えるし)と膝上30cm位の超ミニタイトスカート&黒パンストで出てきました。

僕が「その恰好で行くの?恥ずかしくない?」と聞くと「うん、夜だから大丈夫だし上着は着るしね」とスカートをまくってきました。

履いてないくらいのスケスケパンティでどうどうたる態度です。

僕はそそられるけど、街に出るので大丈夫かなと思いつつ了承しました。(38歳だけど、みんなエロい目で見るよね)

タクシーに乗ってお店近くまで行きました。

第1希望の韓国料理の席が空いてたので、そこで食事しました。

お店に入ると、やはり男性陣は彼女を見ています。

けど彼女は気にもせず席につきました。(昨夜の恥ずかしさは何処へやらです)

その後、食事とお酒を飲みながら、お互いの仕事の話やら他愛のない話しで盛り上がりました。(彼女は結構大手企業のOLさんです)

次はBARでカクテルなんか飲みたいねっと事でゆっくり散策しました。

その道すがら人目の無い公園がありました。

僕は通り過ぎようとしましたが、彼女が小声で「ねぇオシッコしたくなっちゃった。この公園の茂みでして良い?」とニコニコしながら言ってきました。

僕は直ぐに「お前ワザとだろ!!したいならお店を出る前にするだろ!!」と問いただすと、舌を出して「バレたか?けど貴方のせいで気にせず外でオシッコ出来るようになったんだよ」と言ってきました。

僕も嫌いじゃないので、茂みにいき見つからないようにタバコを吸いながら見張っていました。

彼女は「ねぇバレるかも、ドキドキするね!!」と小声で言ってきました。

僕には音が聞こえるくらい結構な勢いで出ています。

オシッコを終えた彼女はまたまた満足気な顔をしています。(バレなかったから良いものを恐ろしい位に覚醒していきます)

その後BMRで飲んで、結構な時間になったので帰ろうとなりました。(今夜は彼女の家に泊まります)

彼女はあまりお酒に強い方ではないので、少し千鳥足になってたので帰りもタクシーを拾って帰りました。

タクシーを降りると、彼女が僕の手を握って無言で家とは逆の方向に歩きだしました。

一時歩くと公園が見えたので「お前、またオシッコするんじゃないだろうなと?」と聞くと、彼女は首を横に振り公園内へ入っていきました。

こんな時間なので人は誰もいないし街灯もうす暗い公園でした。

彼女は僕を促しベンチへ座りました。

「ちょっと一休みだよ。タバコ吸って良いよ」と言ってくれたのでタバコに火をつけると、彼女はスカートを捲ってパンストとパンティを脱ぎだしました。

何やってんだと思いながら見ていると、彼女は脱いだパンティを見せ、「なぜだかこんなに濡れてるよと、何でだろ」「エロいことばかり考えているからだよ」「やっぱり、そうだよね」と満面の笑みで話してきました。

彼女が「ねぇ今からあそこでオナニーしたいから動画に撮って」と公衆トイレを指さしました。

「こんな時間だけど流石にやばくない?」「大丈夫だよ、動画撮りながら見張ってて」と言い、男子トイレに入っていきました。(人が来ても見張り役の僕がいるから男子トイレでと言うことで)

彼女は上着を脱ぎ白ブラウスとタイトスカートのノーパン状態でオナニーを始めました。僕はしっかりと動画を撮りながら見張っています。

「見つかるかも知れない感じでオナニーすると気持ち良いよ!!」と小さい喘ぎ声を出しながらやっています。

そして最後はビクつきながらイってしまったようで、その後は満足感でのオシッコをやって終わりました。

「動画撮れた?」「うん、バッチリだよ」「良かった!!ホントはここでおちんちん欲しんだけど流石にやばいよね?」「当たり前だろ!!見つかる前に早く出よ」とトイレを出ました。

そして先程のベンチに座り、動画を確認して彼女のマンションへ帰りました。

マンションへ戻ると先程のオナニー体験のせいかお互い酔いが覚めていました。

服を着替え、お互いゆっくりしているけど、彼女のオナニーを見たせいかこのまま眠れそうにありません。

彼女もそんな感じです。(彼女に関してはオナニーしたのにまだ欲しいのかよ!!て感じですが)

そうしていると彼女がソファーから立ち上がり、自分の部屋に行きました。

これは何か仕掛けてくるなと思い待っていると、想像より数段上を行く過激な恰好をして現れました。

下着姿なのですが、ブラはオッパイ丸出しで下乳と両脇に布が付いているだけでパンティは完全に紐パンでアソコは全くのがら空き状態、下着の用途がなされていない、見せるだけの下着で現れました。

僕はあっけにとられ「自分で買ったの?」と聞くと嬉しそうに返事をした。

彼女は「ねぇ、今から近くの神社にお参りしに行こう」「良いけど、そのままじゃダメだよ、服着ないと」と言うと彼女は納得いかない感じで「じゃあ、薄手のコートを着ていくね、

それだったら人とすれ違っても怪しまれないから」と言うので了承した。

僕もまんざらではないので、要望としてニーハイを履いてと頼むと、OKを貰った。

彼女からの要求は僕に出かける前にオシッコはしないでねとのことです。(またオシッコ飲むつもりなのか・・・)

お互いに準備を終えたのでマンションを出ました。

聞くところ歩いて10分位のところにあるらしく、道路のすぐ横なので少し街灯の灯りが照って真っ暗ではないとの事。(何でそんな情報しってるんだ、もしかして1人で行ってるのは?と思いましたが、あえて突っ込まなかったです)

もう23時を過ぎているので、人影は全くなく神社へ着きました。

2人でお参りをし、神社内のベンチへ座った。

彼女は早速「神様ごめんね、少し場所をお借りします」小声で言ってコートを脱いだ。

薄明りとはいえ、僕からは既に立っている乳首と毛が濡れているアソコは確認できました。

先ずは僕の手をとり、自分のアソコヘ持っていきいじるように促してきました。

僕もやる気満々の状態だったのでクリを摘まみながら指を2本入れてかき回してやると、溢れんばかりのエロい汁が出てきました。彼女は早速僕の股間を短パンの上から触り、欲しがりそうな目をしてきました。(確かに公衆トイレで欲しがってたからですね)

僕は立ち上がり、彼女にトランクスまで脱がせ、咥えていいよと言いました。

彼女は「あぁ待ちに待ったチンコに会えたよ」「なんだよ、それ!!早くフェラしないと自分でするよ」彼女は結構な勢いでフェラをしてきました。

しばらくフェラをして彼女は一旦止め、「喉乾いちゃったなぁ、お水とかもってきていないから、オシッコ飲ませて」と言ってきました。

それも満面な笑みで、僕も慣れてきたので「良いよ、たくさんは出ないと思うけど」と言うと彼女は大きく口を開けて待っています。

少しして尿意が来たので、彼女の口の中に直接チンコを入れ少しずつ出してやりました。

少しずつだしてやったので彼女はほとんどこぼさずに飲みほしました。「あぁ、美味しかった!!喉乾いてたから最高だよ!!」と笑顔です。(完全に変態覚醒されました)

これでお互いにテンションMAXになったので、神社の奥へ行き(ほぼ真っ暗ですが)バックでついてやりました。

相変わらず喘ぎ声が大きくなるので、持っていたハンカチを咥えさせバンバンついてやりました。

フィニッシュは勿論、中出しです。

イッた後も直ぐにはチンコを出さずに精子が入っていくのをお互いに感じました。

抜いた後は、僕がアソコから指で出した精子とチンコに残っている精子を残さず飲んでくれました。

彼女の顔は幸福感に包まれています。

その後、お互い服を着て家路につきました。

家に着いた後はシャワーを浴びてお互い満足感で就寝しました。

続く「」#ブルー

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