一時(5分くらいかな)待っていると、彼女はローション片手にスケベ椅子を持ってきました。
それも昔ながらのスクール水着を着てね。(僕はどちらも見たことないので自分で購入したらしいです←結構嬉しい!!)
僕が唖然としていると、彼女は相変わらずお姉さん口調で「はい!良い子で待ってましたね。ご褒美としてお姉さんが綺麗にしてあげるね!先ずは身体を洗ってあげる」と椅子と水着にツッコみを入れたかったのですが、ここは従おうと思い、黙って言うことを聞きました。(こういうシチュエーションもたまには良いものです)
彼女はボディソープを手に付け素手で洗ってくれましたがアソコには手をつけてくれません。僕は再び勃起しだしているのですが・・・。
シャワーで身体を洗い流してくれた後、「次にこの椅子に座って」と言うことで座りました。スケベ椅子なので、僕の背後から手を伸ばしチンコをボディソープで入念に洗ってくれました。
「ぼくぅ、ここは汚れやすいからちゃんと洗わなくちゃいけないのよ、なので今日はお姉さんが綺麗に洗ってあげるからね!!」と言いながら洗ってくれます。(昔、スケベ椅子の経験はあるけど、最高に気持ちいいものです)
「よし!!綺麗になった。じゃぁ、次はお尻を洗うよ」とお尻の穴を洗ってくれました。(たまに指を突っ込まれながらね)
「穴の中が少しヌルっとするよ、用をたした後ちゃんと拭かないとね」とニッコリして言ってくれました。
僕は素直に頷くだけです。
彼女がお尻を洗ってくれたのは初めてだったので少しびっくりしました。(どこで覚えたのかしらないけど、最高に気持ち良かったです。←流石に声が出てしまいました)
シャワーでさっと洗い流してくれた後、僕の耳元で「洗ってあげている間、じっとしてて良い子でしたね。ご褒美に特別サービスしてあげる」と頭を撫でて言ってくれました。
彼女はローションをたっぷり手につけて、股下から僕のチンコを優しくしごいてきました。
もちろん玉も一緒に。
少し小さくなっていたチンコは直ぐに勃起しました。
ローションをつけているのでいつもよりかなり気持ち良いです。(亀頭と玉を同時にしごいてくれるのは最高です)
「どう、僕気持ちいい?」「うん、凄く気持ち良いよ」「我慢しないで声出して良いのよ」と言ってくれたので、我慢せずに声を出しました。
「だけど、まだ出しちゃダメだよ。お姉さんにも楽しませてね!!」と言うのでかなり気持ち良いですが、ここは我慢しました。
「良い子ね、我慢してるんだ。チンコがかなり硬いよ」とバレバレです。
僕はいつもの逆の立場になって新鮮な気持ちで従順に従いました。
けど、流石にイキそうになったので「お姉さんもうダメだよ、もう出ちゃうよ」と言ったところ「仕方ないなぁ、このまましごいてあげるからお姉さんの手に出してね」と言ってくれた直後に大量に出ちゃいました。
彼女は手に出した僕の精子をスクール水着にヌリヌリし「黒い水着が僕の精子で白くなっていくよ」とにっこりしながら言いました。
何だか僕の方が恥ずかしくなってきました。昨夜とは立場逆転です。(笑)
改めてチンコと頭を洗ってもらったとこで僕が「申し訳ないけど、オシッコしたくなったからお風呂出ていい?」と聞くと、彼女は満面の笑みで「それはダメだよ、僕だけ気持ちよくなってズルいもん!!どうしてもしたいならここでしなさい!!」と言ってきたので「良いの?」と聞くと
「うん、良いよ、水で流せば良いから」と言うことで、かがんで排水溝近くでしようとしたら「私の水着が白いもので汚れているよ、オシッコで綺麗に流して」ととんでもないことを言ってきました。
僕はもう服従を決めたので素直に彼女の水着に向かってかけました。結構な勢いで水着にかけていると、彼女が口を開けて「飲みたくなってきた、お口に入れて」とまたまたとんでもないことを言ってきたので、流石に僕は一度オシッコを止めて首を横に振ると、怒った顔で「私は僕のオシッコを飲みたいの、だから頂戴!!」と言ってきたので、
あまり出なかったけど、彼女の口へ向けて出しました。彼女は口に入ったオシッコをゴクリと飲んで「あぁ美味しかった」と言いながら、満足気でした(正直、ここまでするとは・・・僕の予定よりもかなり変態になってきてます)
そして彼女は「僕のオシッコ飲んだらお姉さんもしたくなっちゃった」と言い、その場でかがみ、水着の股間部分をずらして勢いよく出していました。
(僕は身体にかけてもらうのはちょっと無理なので、何も言わなかったです。今回は彼女の変態さに完敗です・・・)よくよく考えてみると、今回はスクール水着に精子を付けたかったんでしょうね。(笑)
続く「」#ブルー