野外露出等変態体験談-04

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次の日、まだお互い疲れがあるので、ホテルを出て彼女の自宅で休もうということになりました。

彼女の家に着いて、お互いゆっくり過ごしていたのですが、少しお腹が空いたので「お腹空いたね。何かある?」と聞いたが、何もないので、お買い物に行って何か作ってあげるとのことで、近くのスーパーへ1人買い物に行きました。

帰って来て、食事を作ってくれました。(彼女料理は抜群に上手で美味しいです)

お互い食べ終わり、後片付けの前に彼女は別の部屋へ行きました。

僕は気にせずにテレビを見ていました。後片付けをしている彼女をふと見ると、裸エプロンにTバックを履いている彼女の姿が見えました。

先程部屋に行ったのは着替えに行っていたんですね。(後ろ姿でもエロく、またまた僕の好きなコスチュームをしてくれています)

僕は気になってテレビを見ていません。

彼女も僕に分らないようにチラチラと僕の方を見てきます。(後ろから襲ってと言わんばかりに)

洗い物が終わって、手を拭いているときに僕は真っ裸になり後ろから襲ってやりました。

先ず胸を触ると乳首が立っています。

「何、変な恰好してんの・・・」と僕が聞くと「またムラムラしたから大胆な恰好をすれば襲ってくれるかなぁと思って」と言ってきました。(流石、僕が調教しただけあってエロいことを四六時中考えている感じです)

先ずエプロンの上から立っている乳首を摘まむと、喘ぎ声を出してきます。

続いてパンティの上からアソコを触ってやりました。(Tバックでシースルーです)

もちろんアソコは大洪水です。(笑)

そして僕はチンコを彼女のお尻に直接当ててやると、彼女はチンコを握って「あっこんなに起ってる!!悪い子だなぁ」と生意気なことを言ってきました。

そして彼女はかがんでフェラを始めました。

彼女はもう片方の手で自分のアソコをいじり感じています。

彼女はチュパチュパと音を立ててフェラをしてくれるので、僕も反射的にどんどん大きくなってきます。

「今度はお口の中に出して!!」と言って来たのでこれでもかと言うくらい口内発射してやりました。(もちろん精子は全部飲んでくれます。彼女とは色んなバリエーションでエッチをするので全く飽きません)

彼女は「食後のデザートありがとう!!」と言ってきました。(ホント変態になっております)

その後、お互いにシャワーを浴びて、お腹も満たされたので少しお昼寝しました。

お互いに2時間ほどで起きて、今夜はご飯を食べに行こうとなり、ネットで良い感じのお店を検索しました。

数件の店をピックアップして、後はその場で決めようということになりました。

そして夕方まではまだ時間があるので、それぞれゆっくり過ごしていました。

しばらくして僕がテレビを見ていると、彼女はノートパソコンでネットを見ています。

何を見ているのかなぁっと思って覗いてみると、彼女はエロコスチュームを検索していました。(自分で探すあたりは流石です。僕が喜ぶことをしてくれるので愛おしいところもあります)

彼女は検索していると、何だかもぞもぞしています。(多分自分がコスプレをしているのを想像しているのでしょうね)

僕が「どうした?」とワザと聞いてみると、ネット見てたらまた興奮してきたとのこと。(何度も言うようですが、変態ですね)

彼女は、ノーブラタンクトップでシースルーのパンティ姿です。(興奮状態なのでもちろん乳首は立っているし、アソコは洪水状態でしょうね。僕はTシャツとトランクス姿です)

その姿でテーブルにパソコンを置いて、体操座りで股を広げて座ってます。

僕はワザと知らない素振りをしていましたが、彼女はもぞもぞしながらちらちらと見てきます。

僕はそろそろと思い、先ずはトイレに行き、そっと彼女の後ろに座り、ゆっくり胸を触りました。

彼女はビクッとしましたが、待ってましたと言わんばかりに小さく喘ぎ声を出してきました。

そして彼女の耳元で話しかけました「変態さんどうしたの?」「またエロ心が出てきたよ、どうにかして」「どうにかって解らないよ、どうしてほしいのか言ってごらん」「貴方ばかりイっているので今度は私がイキたいの」「どうしたらイケるのかな?」「乳首をいじりながら、クリをコリコリしてオマンコの中をかき回して」と解っているけどワザと言わせました。

先ずはキスしながら、乳首を摘まんであげてコリコリすると、そんなに大声ではないけど、喘いできます。(マンションなのでお隣さんに聞こえるのはマズイ気持ちがあるんでしょうね)

次に片手は乳首を摘まみながら、片手はクリをコリコリしてから2本指でオマンコの中を弄ってあげました。

もう彼女のアソコは大洪水です。(バスタオル敷いとけば良かった、後で掃除が大変です・・・)

僕も段々と興奮していき、むさぼる手と指が激しくなっていきます。

段々と喘ぎ声が大きくなってきたので、脱いでいたパンティを口に咥えさせました。(彼女もこれで心置きなく喘げる筈です)

引続き弄っていると、身体が頻繁にビクついてきたので、そろそろと思っていたところ、パンティを外して「ダメッ!!オシッコが出ちゃう!!」と言ってきましたが、僕も止められません。

「ダメッ!!出ちゃうよ」と叫んできたので失禁する寸前に僕は手でアソコを抑え、オシッコが飛び散らないように最小限に抑えました。(部屋中にまき散らすと後が大変ですからね。言ってなかったですが、彼女は失禁症があります←僕の調教でね)

彼女は失禁と同時にイッたようで、満足感の状態で横に倒れこみました。

「また漏らしちゃったね」とオシッコだらけのアソコを触りながら言うとビクビクしながら「そうだね、だけどスゴク気持ちよかった、ありがとう」と僕も嬉しくなるような言葉をかけてくれました。

僕はオシッコだらけになった手をみせると「ごめんなさい・・・」と言って、僕の指を舐めてきました。(自分のオシッコを舐めるなんて流石です)

指を舐めながら、彼女は僕のチンコを指してきました「パンツの上からでも分かる位起ってるけどどうしたの?」とドヤ顔で言ってきました。

確かに僕のチンコはフル勃起でした。

彼女は僕のパンツの上から亀頭をなぞりながら「あれっ濡れてますけど、オシッコでも漏らしちゃったのかな?だけど滑りが少しあるので違うかな?」と自分の事を棚に置いて言ってきました。(ドⅯのくせにたまにこんな事を言ってくるので生意気です←僕も嫌いじゃないけどね)

僕は素直に「お前があんなに気持ち良くなっていくのを見て俺もムラムラしてきたよ」と言うと、ふーんと更にドヤ顔です。

そんな僕をほっといて、彼女は真っ裸で、フローリングにまき散らした自分のオシッコを除菌シートで拭きあげ出しました。

拭きあげながらも、ワザと四つん這いになり、大股を広げお尻を突き出しながらオマンコを僕に見せつけてきます。(たまにドヤ顔でこっちを見ながら)

オマンコはそのままなので、オシッコを含んだ潮が太ももに垂れています。(そんな恰好を見せつけられたら、最大級の勃起状態です)

僕は我慢できない状態だったので拭きあげている時間がかなり長く感じていましたが、やっと終わったようです。(僕はパンツ履いたまま棒立ちです)

「お待たせ!!そんなチンコだから汚いでしょ!!お風呂で洗ってあげるから先に入ってなさい、入っても何もしないでね」と調子にのってお姉さん口調で言ってきました。(まぁ実際年上ですからね)

僕は頷いて彼女の言う通りにしました。

続く「」#ブルー

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