野外露出等変態体験談-02

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ホテルに車を置き、彼女の基へ行ったところ、何だかモジモジしている様子。かなりオシッコしたいようです。

彼女に「歩いてくる途中にトイレがあったからそこでして良いよ」と言ってやったら安心しました。ホテルまでの道すがら街灯だけで人も歩いていないのでローターを付けたり消したりすると、彼女は小声で「オシッコが漏れちゃうからやめて」と言ってきましたが、僕は止めません。

一時歩くと、僕が見つけたトイレが見えてきました。

僕がここだよと指さしたところは、月極駐車場の奥でブロック塀の角でした。

彼女は一瞬?状態でしたが、僕が「ここでして良いよ」と言ったところ嫌がっていましたが、かなりギリギリの状態なのか素直に応じてその場でしました。

先ずローターを受取り、網タイツも脱ごうとしたので「網タイツはそのままでしなさい」と言ったら、もう諦めているのか、人影が無いので恥ずかしさもないのか、素直にオシッコしました。(立ったまま、股を開かせさせました)

オシッコはすごい勢いで出ています。

網タイツを履いたままなので自分の脚にもしたたり落ちています。

それでも彼女は解放感に満ちた顔で済ませています。

僕は終わった後に彼女のアソコを触り、そのまま指を嗅いだ仕草を見せながら「うわっ!!臭いなぁこの変態!」と言ってやったところ、恥ずかしそうにしていますが、何か喜びもありそうな表情をしました。(さすがドMですね)

僕が「この指、臭いから舐めろ」と言ったら、従順に舐めてくれました。

ここで初めて、ズボンの上からだけど、フル勃起している僕のアソコを見せたところ、欲しがりそうな目をしていたので「どうした?欲しいのか」と尋ねたところ恥ずかしながら頷いたので、彼女に僕のズボンと下着を脱がせその場でフェラをさせてやりました。(街灯の明かりで薄暗い感じなので、見つかることはないです)

フェラテクは普通だと思いますが、しかしすごく一生懸命にやってくれるので僕は大好きです。(僕は音フェチなので唾液をたくさん含めさせ、くちゅくちゅと音をたてさせてやらせます)

フェラが一通り終わると、入れてほしそうな表情をしているので「何だ、素直にお願いしろよ!!」と言うと、「入れてほしいです」とまた恥ずかしそうに言ったので、僕はそのままバックで入れてやりました。(もちろん生で)

彼女は喘ぎ声が大きいので、脱いだ網タイツを咥えさせ、突いてやりました。(自分のオシッコが染みている網タイツを咥えて屈辱でしょうがそこはドMなので)

僕がイキそうになると彼女は口から網タイツを取り出して「中に出して!!」と言ってきたので中に出してやりました。(ピルを飲ませているので妊娠はしないですし、僕は種がかなり少ないので大丈夫です)

ちなみに彼女とするときは、だいたい生中出しです。

中に出した後は直ぐに抜かずに精子を絞り出すように全て出し、抜いた後は彼女にアソコを掃除させました。(満足感でしてくれます)

その後、彼女にそのままの姿で歩け(チビTは捲れ突起した乳首で止まっています。ミニスカも捲れてアソコは丸出し状態)と言うと、無言で頷きました。

彼女から出ている精子はそのままなので歩きにくい状態ですが、僕は手を引きゆっくり歩かせました。(車とか来たら直ぐに隠せば良いので)

ホテルに行きながら、そういえば僕だけイってしまって彼女はイってないなぁと申し訳なく思い、歩いていると細い横道の際に座れる感じの擁壁と背もたれできるブロック塀がありました。

僕は思いついて咄嗟に彼女の手を引きそこに連れていき座らせました。

彼女は?状態でいるので「そのまま脚を上げて股を広げてお尻を前に出す様に座って」と言うと彼女は素直に従いました。

今からやることを良い感じで出来ます。

僕は先ず、ディープキスをしました。(彼女も嬉しそうに舌を出してきます)

そのまま、右手の中指と薬指で彼女のアソコを結構強めに出し入れし弄ってやりました。彼女はビックリして喘ぎたいのでしょうが、キスをしているせいかモゴモゴと言うだけです。(端から見たらレイプされてる感じになっています)

次にキスを止め、彼女の持っていた網タイツを再度口に咥えさせ、乳首を強めに舐めて、右手は引き続き弄ってやりました。

彼女は涙目で全身をビクつかせながら喘いでいます。(アソコは僕の精子をかきわけながら、自分の潮でビショビショになっていきます)

僕は「どうだ!!気持ち良いか」と言うと彼女はビックリしているのか、首を横に振りました。僕は「何だ、まだ足りないのか」と更に強く弄ってやりました。しばらくしてやると彼女も気持ち良くなってきたのか段々と感じている表情に変わっていきます。

彼女はイキそうになると網タイツを取り少し小声で「ダメ!!イッちゃう」と言いながら潮を噴きながらイッちゃいました。

彼女は満足そうに肩で息をしています。

僕はすかさず彼女の潮がついた手を見せ「この変態!!この手どうしてくれるんだ」と言うと「ごめんなさい・・・綺麗に掃除させてください」と僕の手を丁寧に舐めまわしました。(自分の潮でも満足そうに舐めまわしています)

一通り終わると、開けた彼女の服装を直してホテルへ向かいました。(イッた後なので足取りがおぼつかないです)

続く「」#ブルー

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