野外露出に向けて妻の調教を開始

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少し前に妻と野外露出をしていました。

なかなか妻はOKしてくれず、口説き続けてようやく簡単な露出ならやってみようという話になりました。妻は152センチと小柄ですが、Fカップあります。

最初にやったのは、ノーブラノーパンで出かけるというものです。上はオレンジ色のゆったり目のティーシャツ、下は膝上の少しフレアのスカートを着て、まずは車で少し遠くの公園に行ってみました。

車を降りると妻の乳首はすでに少し勃ってしまっていて、ティーシャツが少し膨らんでいるのが分かります。

「どう?緊張する?」

「するよ。そこら中がスースーするし、落ち着かない。」

「乳首も勃っちゃってるしね。」

「え、分かる?このまま歩くの?」

「そうだよ。ここまで来たら、少しくらい見せるつもりで行かないと。」

とりあえず慣れさせるために、なるべく人がいないところでウロウロしていましたが、しばらくして、人が多そうな方へ行くことにしました。

「あっちに行こ。変に隠そうとする方が目立つんじゃない?普通に歩いてた方が目立たないよ。」

言っていることになんの根拠も無いですが、妻を人の多い方に連れて行きました。

「今、なんか見られてなかった?」

ちょっと妻も視線に敏感になっています。少しベンチに座ったりもしました。

1時間くらいして車に戻りました。

「どうだった?興奮した?」

「興奮ていうより、緊張だよ。見られたらどうしようっていう。でも絶対に何人かはおっぱい見てたよ。」

「それで乳首が凄く固くなってるんだ。」と言いながら乳首を服の上から触ってみました。

「いやん。ちょっとダメよ。」

「下ももう濡れてるんじゃないの?」と言って、スカートの隙間からマンコを触ってみると、思った通りすでにクチュクチュに濡れていました。

「ヤダ、そんなの仕方ないじゃん。」

「でも感じちゃったんだね。」

「もう、イジワル。」

「次、レンタルショップに行こ。そこのアダルトコーナー。」

「え、なんでそんなところ?」

「アダルトコーナーに女の人がいるってだけで、周りも見てくると思うから、楽しいと思うよ。」

「なんか不安しかないんだけど、大丈夫?」

「大丈夫だよ。」

レンタルショップにつき、奥の方の囲われた一画のアダルトコーナーに行きました。先客の男が2人いました。

当然アダルトDVDが大量にあり、妻はそのパッケージを見ながら、「すごいね。えー、こんななんだ。うわー。」とちょっとテンションが高めです。

これなら行けるかなと思い、

「あの人の近くに行ってみない?」と聞いてみました。

「え……良いよ。」

40代くらいの男のそばに立ってDVDを探すふりをします。男は気にはなっているようですが、あまりこちらを直視はしてきません。

仕方なく、横から妻の乳首を触ってやると、

「きゃっ!びっくりした。」

その瞬間に男が妻を見ました。すると、どうやら妻の乳首に気付いたようで、そこからチラチラと妻を見始めました。

「見られてるよ。」

すると男が棚の反対側に回り込んで行きました。なんで?と思いましたが、すぐに分かりました。棚の隙間から反対側が見えるんです。どうやら男は棚の反対側に回って、棚の隙間から妻の乳首を見てるのです。しかし妻は気付いていないようです。

私は妻のティーシャツの下から手を入れて、おっぱいを揉みます。そしてそのままティーシャツをめくって、おっぱいを出しました。

「ヤダ。」と言ってすぐに下ろしましたが、

「練習だよ。ほら、出してみてよ。」

妻は意外と素直に従い、ティーシャツを上にめくって、おっぱいを露出した状態になりました。

絶対に男が見ているという確信があり、

「そのまま向こうに行ってみよう。」と言って、男がいる方に連れて行きました。案の定、男はわざとらしく妻の方に近づいて来ました。

ちょうど角のところでおっぱいを出したままの妻と男が鉢合わせました。

「あ、ごめんなさい」と言って、妻はすぐにティーシャツを下げて私の方に来ました。男も知らん顔して別の方に行きました。

「もう出よう。ちょっと無理。」

最初にしては十分だろうと思い、そのまま店を出て車に戻りました。

「今のはバッチリ見られたね。どうだった?」

「完全に見られたよ。ちょっと油断した。大丈夫かな?通報されてないかな?」

「そんなことしないよ。それより興奮した?」と言いながら、マンコを触ってみると、やっぱりクチュクチュに濡れていました。

「今日は終わりにしよう。」

「そうだね。でも嫌いじゃないんじゃない?」

「分からない。」

まずは最初の一歩を踏み出したので、少しずつ慣れさせたいと思います。

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