野外放尿で底辺ホストの餌食に

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私は、以前野外放尿が気持ち良くてやめられなくなってしまいました。

水分をたくさんとり、ギリギリまでおしっこをためて、限界になったら外でたくさん出していました。

おまんこを丸出しで、見られそうな感覚が私のおまんこをくすぐり、考えただけで絶頂まで到達してしまいます。

そんな習慣をしばらく続けているある晩、路地裏で放尿していると、いきなり後ろから同年代くらいの男の子に持ち上げられ、おまんこは丸見えで、おしっこは止められず、出しっぱなしです。

私はとても恥ずかしくなりました。

見られる事を想像してはいましたが、実際に見られてしまうとどうしていいか分かりませんでした。

「い、いやぁっ……!見ないで!止まらないのっ……」

必死に抵抗しましたがかないませんでした。私はそのまま、2人の男の子に体を玩具のように扱われました。ローター、バイブを突っ込まれ、潮を吹かされました。

媚薬や、利尿剤もたくさん飲まされました。手マンを勢いよくされたり、クリトリスを吸引器で吸われたりして潮吹きが止まらなく、何回も絶頂が来ました。

私は、「あっ…!出る出る出る出る!いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!やめてぇぇ!おまんこがおかしくなる〜〜…!気持ちぃぃぃぃ」と絶叫していました。

私は、たくさん遊ばれた後、2人に犯されました。

その2人はなんと、同じ歳で共通の知り合いもいました。

みんなにバラされないかとても怖くなりました、交換条件に自分の潮吹きの動画などをネットにアップしろと言われました。

しかしそんな事は出来ないと言いました。

男の子達は、周りにその事をなんと広めてしまいました。

私は、たくさんの男の性奴となり、毎日毎日セックスの日々でした。おまんこが麻痺して、何回もイキまくってしまいました。

そんなある日、外に呼び出され、人気のない公園のベンチに四つん這いにされ、布で手足も結ばれてしまいました。

そのままおまんこで遊ばれました。

「何をするの!写真は撮らないで…」

男達は、興奮しながらおまんこにむしゃぶりついてきました。私は、ピンポイントに攻められ、そのまま20秒くらい勢いのいい潮を吹いてしまいました。

「あぁぁぁぁぁぁん!出る出る出る出る!いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!お願い!やめてぇぇぇぇぇ!」

と泣きながら叫びました。

私は意識を失いました。

気付いたら誰もいなくなっていました。おまんこにはローターが突っ込まれたままで、私は、意識を失いながら潮を吹き、絶頂していたようです。

あいにく、布は外れていて、そのまま帰る事が出来ました。

その後は何もなくなってしまいましたが、今想像するととても興奮します。

野外放尿はまだやめられなく、夜道などでよく続けています。

放尿しながら気持ち良くていつもいってしまいます。

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