高校3年の春先、東北のとある県で隣家が数百m先みたいな田舎に住んでた。
家から駅までは自転車で40分。電車に乗れば1時間くらいで学校がある街にでるようなところで、22時まで友達と遊んだり飯食ったりしようもんなら終電に乗り遅れるため駅までダッシュなんて日常なような辺鄙な場所だった。
友達もそれなりにいたが、自分の家の最寄駅では誰も降りず、駅から家までは1人だった。
最初にも書いたが駅から家まではチャリで40分。親も自営業でなかなか迎えに来れないから部活終わって20時に帰ってきてもたぬきか猪しかいない真っ暗な道を40分のそのそチャリンコで帰る日常を過ごしてた。
話がちょっと変わるけど、自分は年上が好きだった。
年上といっても熟女や人妻で、基本おかずは三十路〜五十路の素人もの。
同い年の彼女もいたし、普通のAVで抜く日もあったけど、なんか熟女だけは違うエロさがあった。
またクソ田舎のせいで娯楽が少ないからか刺激が欲しくなり、野外でオナニーするようになった。帰りは上に書いたが普通に帰っても誰もいない街灯も数本しかない道をチャリンコで帰るから、どこでも抜けた。林の中や数本しかない街灯の下、藪の中とか。一番気に入ってたのは屋根付きの廃墟バス停の裏だった。
一年近くほぼ毎日外で抜いて帰ってきてた。
携帯もガラケーだったから今みたいに気軽におかずが提供されないから毎回妄想で抜いてたから20、30分かけてゆっくり抜いた。
3年に上がってすぐの春。
友達と遊んで21時くらいに家までの帰路を帰り、小雨は降ってたけど、例に沿って途中のバス停裏でシコってた。
妄想に精を出しながら10分くらい経ったとこで、誰かがバス停のベンチに腰をかける音がした。夢中になりすぎて気づかなかった。
たまにあるんだよ。近所の人がご近所に野菜届けにいったり公民館にいったり田んぼ見に行ったりでたまにすれ違う。
多分小雨が降っていたから雨宿りで寄ったんだろう。
やばいと思ってちんぽ仕舞おうとしたらバランスを崩して転び自分の自転車を倒してしまった。
やばいと思った頃には遅かった。
「何してんだ?「」」
と声がした。60〜70?くらいなばあさんだった。しわしわでもなく腰も曲がっていないけど、誰がどう見てもばあさんなばあさん。でも若い頃は綺麗だったんだろうなって言う顔立ちしてた。
「あーいやその..」「」#ブルー
と戸惑ってると
「あっ…」「」#ピンク
とばあさんが俺の下半身あたりをじっと見ていた。焦りすぎて気づかなかったが普通に勃起したちんぽ丸出しだった。そりゃそうだ仕舞おうとしたら転けたあと何もしてないから。
必死に仕舞って逃げようとすると
「あんた〇〇のとこの孫か?」「」#ピンク
と言われた。そうです。
「ああまぁ..すみませんちょっと漏れそうで…」「」#ブルー
と誤魔化したが小便ならそんなにならないだろと言われてしまった。
そのままどうしたらいいかわからず既に縮んだちんぽは出したまま無言でとてもきまづい時間になった
体感では5分くらいだったが10秒ほど経ち婆さんが近づいてきて「さっきまで立派だったのにもう萎んだのか」とチンポ触ってきた。
「あ…ちょっと…」「」#ブルー
動揺してると熟女好きな俺のチンポはまた勃ってきた。
「あらあらあら」「」#ピンク
「すみません…」「」#ブルー
「こんな婆さんに触られても勃つのかい笑」「」#ピンク
「…」「」#ブルー
「数十年こんなの見てないよ」「」#ピンク
なんて話ながら握られてた。
またきまづい瞬間が流れ、もう我慢できなくなった俺は
「出してもいいですか..?」「」#ブルー
と聞いてみた。
婆さんはめちゃくちゃびっくりした顔をした後「そうなっちまったらもう出すしかないだろう…さっさと出しちゃいな…」「」#ピンクと困りながら言った。
婆さんを目の前にちんぴをしごいた。
婆さんはしゃがんで俺のチンポの目の前に顔を持ってきた。
俺はさらに勇気をだして
「舐めて欲しいです..」「」#ブルー
と言うと婆さんはため息を吐きながら
「いいのかいこんなおいぼれで」「」#ピンク
と舌でぺろっとしてくれた。ビクッとするとばあさんのスイッチが入ったのか舌でゆっくりと鬼頭を舐め回す。そしてほぼ根元まで咥えジュポジュポとフェラしてくれた。
パラパラと小雨の音とジュポジュポとしゃぶる音だけが響いてた。
2、3分してもらうともうちんぽはギチギチでいきそうだった。
「イキそう…」「」#ブルー
というと婆さんはフェラをやめ、立ち上がった。
「あんただけ気持ちよくなるのはずるいんじゃない…来な」「」#ピンク
と言いバス停の表側のベンチに移動した。
「どうせ誰もこないんだ濡れるよりこっちの方が…」「」#ピンク
と言い徐にスボンをおろし出した。
戸惑ってると
「もう何十年もしてないんだよ。私だって女だし、あんなんしちゃったら我慢できないだろう。ババアでよけりゃどうだい。閉経してるはずだから」「」#ピンク
と白いおばさんくさいパンツを脱ぎ、後ろを向きベンチに手をついてけつを向けた。
ボーボーのマン毛で黒ずんだヨレヨレのまんこと真っ黒いアナル。
少し指を入れてみるともうびしょ濡れだった。
「んっ…」「」#ピンク
と六十路とは思えないようなエロい声を出した。もう我慢する必要はない。
ババアの唾液でヌルヌルのチンポを問答無用でまんこに突き刺した。
「んあっ…」「」#ピンクと腰を丸めビクッとする。
そのまま動くとはあ…はあ…「」#ピンクと吐息が聞こえる。
フェラの時点で既にイキかけてたのですぐいきそうになった。
「いっていいですか」「」#ブルー
ときくと無言で頷いたので勢いよくチンポを奥に押し付け腰を振った。
婆さんの吐息が大きくなり
「ああ…ちょっと…待ってっ…」「」#ピンク
と言う。嫌です。
自分は無言で続けると婆さんは「ああ気持ちいい…」といいビクビクし出す。
俺ももう限界なのでさらに奥にちんぽを叩きつけると婆さんは
「はあああああ…..」と大きく吐息を吐き大きく身体をビクッと動かした。それと同時に下からびちゃびちゃと音が聞こえた。俺もすぐに中に出し、すぐにちんぽを抜くと婆さんがビクビクしながら潮吹いてた。中からはさっき出した精液がドロドロとでてた。俺はもう現実とは思えなくて放心状態に近い状態だった。
しばらく二人でそのまま放心。
2、3分経って婆さんがズボンとパンツをあげ
「こんなの久しぶりよ…」「」#ピンク
と言いベンチに座った。
時間は22時だった。そろそろ帰らんとまずいが二人でちょっと喋った。
ここでいつもやってるのかとかどこの住んでるとか。
10分くらい喋って婆さんは帰って行った。
俺もそのまま家に帰り、またもや放心状態となりそのまま寝た。
次の日も学校だ。帰りもまた21時。
バス停までなんとも言えない気持ちで向かっていると、昨日の婆さんがいた。
そこから高校卒業して上京する一年間ほぼ毎日のようにバス停と婆さんの家でヤッた。
アナルにも関係を続けて2ヶ月くらいでぶち込ませてもらったりした。
一度上京して最初の帰省で帰った時にもやらせてもらった。ゆっくりと明け方までアナルとまんこを数回突かせてもらったが、それが最後だった。
その数ヶ月後には亡くなったとのことで、墓参りだけは毎年させていただいている。
これが俺とババアの物語