いきなり青が飛び込んできました。
白が混じって初めて空だと解りました。
そして海
長い砂浜…
亜季「気持ち良いね~」
普段と違う妻を見てます。
少し硬い表情、珍しく赤の口紅に何回も髪が貼り付きます
画面が左右に揺れたので、やはりカメラが手持ちだと思いました。
【名前と年齢教えてください】
「えー?(笑)…ハイ、○○亜季、25歳です」
【スタイルいいですね。スリーサイズ分かりますか?】
笑顔でカメラを睨んで
「上からぁ、90っかな?60、86ぐらい」
少し控えめに言いました。
時折ゴゴーと風の音が聴こえます。
【おっぱい大きいね】
「そうかな」
【うん、柔らかいし乳首もきれいだし】
「なんで知ってるん(笑)」
【妄想(笑)】
秀さんの声が大きくて、何か恋人同士みたいで胸が張り裂けそうです。
【寒くないですか?】
「大丈夫」
【ボタン外して】
「駄目~~」
小さい花柄のワンピースが旗みたいに揺れます。
突然場所が変わって
砂浜に近い石畳を亜季が向こうむきに歩いて行きます。
右を指差して何か言いました。
「鳥さんがいるよ」
風の音で聞き取り辛いです。
真正面に風を受けてぴっちりと身体のラインが判ります。
太もも、くぼんだ股間、お腹、そして大きいバスト。
カメラが寄って顔のアップになりました。
「近い~(笑)」
唇にカメラが近づき下唇のシワまではっきり映り、また全身に戻ります。
【風強いね、もう中に入ろうか】
「うん」
画面が一瞬斜めに傾きました。
編集無しの動画なので当たり前ですね
突然静かになりました。
日差しが届いた明るい部屋です。
左上から日光が黒いソファーに届いてます。
亜季がゆっくり座りました。
衣装が変わっていました。
白いブラウスとベージュのスカートです。
【ゆっくり脱いで】
「…」
ブラウスのボタンが外されます。
【いつからこんなに大きいの?】
「中学生の時には…」
【可愛いし、注目の的だったろうね】
「そうでもないけど…触られたりはした」
【え?学生の時に?】
「急に揉まれて逃げて行くみたいな(笑)よく話す男の子だったけど」
開いたブラウスを肩から下ろしました。
買ったばかりの赤いブラジャーです。
【凄いね。何カップ?】
「えー。知ってるでしょう(笑)」
【ビデオだから…】
「そっか。Gカップです。…下も?」
立ち上りスカートを下ろすとお揃いの赤いTバックが現れました。
【ゆっくり回って】
「うーん」
なんとそこで亜季が何を思ったか、ソファーの前を円を描くように歩き始めました。
【そうじゃなくて、その場で回転させる(爆笑)】
「(爆笑)お腹痛いお腹痛い…(爆笑)」
画面が揺れました(笑)
お腹を押さえて手を叩くとバストが乱舞します。
しかし、お茶目な亜季です。
【後ろ向いて】
「はい」
お尻が日光を浴びてツルツルに光っています。
ムチムチなのでTバックの紐が消えて見えるぐらいです。
太ももから一旦括れてふくらはぎからまだ足首で括れる脚は実に格好良いです。
お尻を含めた後ろ姿も女優に負けないレベルです。
前を向いて頷くとブラジャーのホックを外して慎重にカップをめくりました。
【ホントきれいなおっぱいだね】
「ありがとうございます」
ブラジャーの跡が付いたおっぱいから乳首のアップになりました。
横から乳頭を狙います。
窓越しなので光が眩しいです。
乳房のわずかな産毛がわかります。
そして
乳頭が小さな野イチゴの集合体という事も…
カメラが引かれると同時に亜季が後ろを向きました。
言われなくてもパンティを脱ぎました。
妻がこんなにきれいで可愛いなんて驚きでした。
画面を通すと別人くらいに変わります。
チラッと後ろを振り返り直ぐにソファーに座りました。
【質問。初体験はいつ?】
「じゅう、よん」
【相手は?誰?】
「塾の先生」
【その人と何回セックスしたの?】
「4回?かな」
【脚、限界まで開いて】
行儀よく座る亜季に通告しました。
躊躇いがちに開かれる脚の中心がカメラの前に露になりました。
紅い亀裂が生々しくて頭がクラクラしました。
【もっと】
「もっと?」
柔らかい股間からほぼ180度に開かれました。
【今まで何人に入れられたの?】
「何人だろ…4人、かな?」
二十歳までに3人経験した計算になります。
これは私も把握してます。
背もたれで大きく呼吸する亜季。
【近くで撮っていい?】
無言です
性器のドアップになりました。
市販のAVにはないオリジナルならではの映像です。
膣からアナルに透明の液体が垂れてました。
【恥ずかしい?】
「恥ずかしい」
カメラが引いて画面が明るくなりました。
バルコニーの白い椅子に際どいピンクの水着を着た亜季が座っています。
「おっぱい見えそう…」
【隠れてるよ】
「はは…凄い(笑)」
【そろそろ我慢ならぬ】
「パンツ破けそう」
カメラが揺れて下がり、画面が亜季の足元からいきなり勃起が映り込みました。
反りかえった太い幹に血管の浮いた私のとはまるで違う肉棒は先の亀頭がイチゴ大福ぐらい有りました。
近くで撮影してるので尚更大きく見えるのかも知れません。
【どうですか?】
「う~ん、大きい(笑)」
一瞬亜季が映りまた勃起に戻ると
【いい?】
「手だけじゃ駄目?」
【撮影だから】
「じゃあ、チュッてするだけ」
【舌でチロリって】
睨み上げて無言で口を近づけました。
ピクンピクン上下するペニスを止めるように唇を押し付けます。
とうとう私以外の勃起に口を着ける妻でした。
「終わりー(笑)」
くちづけは終わっても代わりに手が添えられ、やがてガッシリ掴みました。
白い指と血管の浮いた硬肉隆々のペニスのギャップが大きくて何度見ても心臓がバクバクします。
【擦って】
小さく指示が出ました。
まだ無言でゴリゴリ上下してカメラに可愛く首を傾げています。
我慢汁が下り幹が濡れ始めると、亜季の腕を秀さんが止めました。
射精しそうになったみたいです。
画面が切り替わりました。
ベッドの上でピンクのビキニのまま横向きに四つん這いです。
髪を耳にかけて、不安そうに見やります。
おっぱいの塊が熟れてぶら下がり、クビレたウエストを挟んで対照的に上に盛り上がった尻がクネクネ揺れています。
恐らく秀さんの指示だと思います。
画面が尻に近づきました。
ビキニのボトムはほとんど紐でした。
勿論尻側は紐一本。
それが左にズレていてアナルは勿論、膣口も小さな穴を晒していました。
そしてアナルがドアップになりました。
ピンクのシワが精密に拡がってるのは新しい発見でした。
カメラが引かれました。
【仰向けになって、うん、真ん中で】
ベッドの中央で仰向けにさせるとカメラが揺れました。
そして、乳房にローションがたっぷり落とされます。
「あっ」
【冷たい?】
「大丈夫、ちょっとびっくりしただけ」
大量のローションが塗られる乳房はビキニごと手で揉まれたり、はみ出した乳首が指で弾かれ摘ままれます。
「はあはあ、あう、ああ」
そして
股間にも
三角の水着が紐になり濡れ浸されると秀さんの指が一本、二本と膣に消えて行きます。
「ああん、あっ、あっ」
リズミカルに出し入れされ画面が上がると顎が動くのが写りました。
「ああ駄目、駄目、逝く、いっくぅ~」
ベッドがガタガタと揺れ大きなオーガズムを迎えました。
ローションだらけで肩で呼吸をする亜季でした。
いきなり画面が切り替わります。
次は正常位風の素股でした。
水着が取り払われ、ローションの名残で身体全体が湿っていました。
もうおっぱいが揺らされていました。
たぷたぷと乳肉が回ってます。
再びカメラが股間を捉えると
ズニュ、ズニュ、と淫らな音で大きなペニスが亜季の性器を上下に擦っています。
しかも、押すように…
亜季が揺れてるのはそのせいだと直ぐにわかりました。
両足がしっかり上げられてM字で迎えます。
丸い亀頭が肛門付近から膣、クリトリスへと往復します。
衝撃の映像に固まってしまいました。
初めて見た時、席を外していた妻が離れた後ろで見ていました。
何も言わずに首を左右に振っていました。
画面が一瞬変わったような気がしました。
それが確信できたのはペニスが映った時でした。
コンドームが装着されていたのです。
ああ、やっぱり…
覚悟を決めた瞬間でした。
秀さんのゴム特有の光った表面の勃起が、ゆっくり亜季の膣に消えて行きました。
事前に軽く打ち合わせしていました。
もし入れたくなった場合は亜季の合意のもと、必ずゴムを着けて下さいと…
「あああ」
【オオー、凄い、締まる~】
ギィギィギィギィ
広いベッドが軋みます。
「ああっ、あっ、あっー駄目~」
【ゴメンね、ん、ん、亜季、さんっ】
「ああっ、あっんー」
何時、何度逝ったか分からないくらいの乱れ様でした。
画面が次第に大きく揺れました。
【ああ逝くー】
ガクガク
乳房が千切れんばかりに揺れて
動きが止まります。
「はあはあ…ああん」
真っ白くなった膣から太い勃起が抜き出されました。
コンドームが半分抜けかけて、その分先が長く精液で満たされていました。
画面が反転して映像が黒く終わりました。
映像の後
、セックスの後
亜季は放心状態でした。
やってしまった、許してしまったと…
ゴムを着ける前に秀さんにお願いされたそうです。
その時は気持ち良さでどうかしていたと、
身体が欲しがっていたと白状しました。
正直私も興奮して、やって欲しいと思っていました。
スマホには映像を見ていた頃、秀さんからラインが入ってました。
『万が一の為の打ち合わせ通りになってしまいました。』
と一言。
秀さんは亜季のテンションの低さに何度も謝ったようです。
でも、ホテルからの帰りには元気が戻り私が構わないなら今まで通りの付き合いをしましょうと笑顔だったと聞きました。
オナニー妻が
セックス妻になりました。