野外での激しいセックス。辺りには瑞季の喘ぎ声が響いた。

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瑞季から連絡が来た。

「部活終わったー。今から会える?」

「いいよ。じゃあ駅に行くわ。」

そして瑞季と合流した。夏の部活終わりだからブラウスが緩めになっている。

「下着透けてるぞ。」

「えー?気にしない。公園行こうよ。」

2人で公園の木陰のベンチに座り、今日の出来事を話した。夜だから人通りもない。

「練習疲れちゃったなぁー」

「肩でも揉みましょうか?」

「どうせ胸触るんだから!エッチしよっか?」

「疲れてんじゃねぇのかよ。」

「これは別だから(笑)」

ベンチに座る俺に瑞季が跨がり、対面座位の位置になる。瑞季は自分でボタンを外した。

「ほら〜、大好きなおっぱいですよ〜(笑)」

下着の上から豊満な胸を愉しむ。

「汗で湿ってるかも。」

「それもいい。」

背中に手を回し、ブラを外す。

少しずらして、乳首にしゃぶりつく。

「うんっ!誰か来たらヤバいね。あんっ!」

「大丈夫だろ。見えないし。」

「そっか。あんっ!声が…出ちゃ、ああんっ!出ちゃう…あんっ!ヤバい…もっと!

ああんっ!もっとして…ああんっ!あんっ!」

瑞季の乳首を舌で転がしまくると、瑞季の体が少しビクついた。

「ああんっ!ヤバい…あんっ!ダメッ!ああんっ!ああんっ!!」

「誰かに聞こえるぞ。」

「だって…あんっ!凄いんだもん。ああんっ!もうダメッ!ああんっ!!」

瑞季はそのまま俺の方に倒れ込む。

「今日、激しいよ。もう挿れて?」

そう言うと瑞季は立ち上がり下着を脱いだ。

そのまま硬くなったモノを掴み、中に挿れた。

「硬いね♡凄いよ」

「おい、生だぞ!ヤバいだろ。」

「いいから。我慢出来ないの。」

スカートを履き、ブラウスが乱れた瑞季がゆっくりと動き始めた。

「あんっ!すっごい…あんっ!あんっ!」

瑞季はベンチに座る俺の上で器用に動いてる。

「ああんっ!馴染んできたょ…ああんっ!あんっ!ああんっ!」

上下に動く瑞季に合わせて、舌先を乳首に触れさせる。

「ああんっ!ああんっ!ヤバい…あんっ!あんっっっ!イヤッ!あんっ!」

「声ヤバいぞ。我慢しろよ。」

「わかった…ううんっ!だって…うぅぅんっ!気持ちいいんだもん…うんっっっ!」

瑞季は動きながら口に手を当てて、声を我慢している。そうしながらも乱れる髪と揺れる胸がエロい。

「ううんっっ!ううんっっ!ダメ…我慢出来ないょ…ああんっ!あんっ!あんっ!ああんっっっっ!」

またもたれかかってくると、耳元で囁く。

「イッちゃいそう…バックで一緒にイッて?♡」

何も言わずに瑞季を立たせ、ベンチの背ずりに手をつかせる。そのままモノをぶち込んだ。

「ああんっ!やっぱ…凄いッ…」

スカートが汚れないように捲り上げ、腰をホールドする。

「瑞季、ちゃんと掴んでろよ。」

「えっ?掴んでるよ?」

その瞬間、思いきり奥まで押し込んだ。

「ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!すっごい…ああんっ!奥に…当たるょ。ああんっ!あんっ!」

いつも以上に瑞季の締まりがいい。

「今日はすげぇわ。締まる。」

「えぇ?気持ちいい?あんっ!もっといいよ♡ああんっ!あんっっっ!」

瑞季は髪を乱しながら、喘いでいる。

「ああんっ!ああんっ!ヤバイッ…ああんっ!ああんっ!イキそう…」

更に腰を速める。射精感が来た。

「ああんっ!ああんっ!ダメッ!あんっっっ!」

「瑞季、俺もヤバい…出そう…」

「ああんっ!いいよっ!ああんっ!中に、あんっっっ!出しちゃって!ああんっ!ああんっ!ダメッ…イクッ!ああんっっっっ!」

瑞季の中に俺の液が大量に入った。まだドクドクしている。

「ハァ…ハァ…めっちゃ出た?」

「ヤバい。多分デキたな。」

「大丈夫、大丈夫。」

上衣が乱れた瑞季が笑顔で応える。

手はまだ硬いモノを握っている。

「まだ硬いね♡もうちょっとしよ?♡座って。」

俺をベンチに座らせると、また瑞季が跨ってきた。

「あんっ!俊介は何もしないで。あたしが動くから。」

瑞季は挿入すると俺の首後ろに手を組んで、前後に動き出した。

「ああんっ!ああんっ!イヤッ…ああんっ!気持ちいい…ああんっ!ああんっ!」

瑞季は野外であるのを忘れたように前後にグラインドしながら喘ぐ。

「瑞季、激しいな…野外だぞ。」

「気持ちいいから…ああんっ!あんっっっっ!ああんっ!ああんっ!」

器用に腰だけを動かす瑞季の乳首にしゃぶりつく。

「ああんっ!ダメッ!ああんっ!また…イッちゃう…ああんっ!あんっ!ああんっ!めっちゃイイッ…ああんっ、あんっ!」

「瑞季、ヤベェ…また出る。」

「いいよ…ああんっ!出して…いい、ああんっ!ああんっ!ああんっ!あんっイクッ!イクイクッ!!ああんっ!イッ…ああんっっっっ!キャッッッ!ああんっ!ああんっっっっ!!」

瑞季はもたれ掛かり、ハァハァと息を荒げている。

「やばいよ♡すっごい…誰かに聞かれちゃう。」

挿入したまま瑞季を引き寄せ、乳首にしゃぶりつく。

「あんっ!あんっ!うぅぅんっ!」

瑞季は抜いて立ち上がると、しゃがみこんで、フェラを始めた。亀頭を責めてくる。

ジュポジュポと頭が動くたびに快感が襲う。

「瑞季はやっぱエロいな。」

「そう?だって、いいんだもん♡」

フェラが終わると立ち上がって衣類を直している。抱っこの体勢で座ってくる。

後ろから胸を揉む。

「俊介はホントにエッチだね。」

「女がいいからな。」

「ずっと揉んでるし。明日もしたい♡」

「いいよ。明日は俺ん家来る?」

「うん。部活終わったら連絡するね。」

そう言って体ごと振り返るとキスをしてきた。半端ないディープキスを。

しばらく濃厚なキスをして、瑞季と別れた。

あの喘ぎ声は誰かに聞かれていたかもしれない。

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