酷暑の中、JC・JKたちの透けブラを堪能して狂い抜き

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昨日経験したばかりの出来事を、備忘録的に投稿させていただきます。

昨日は一日中、酷い暑さでした。

幸い仕事は休みだったので、一日中家でおとなしく過ごしているつもりでした。

でも、ふとあることを思い立って午前10時くらいに外に出ました。

信じられないほどの暑さの中、まずは最寄りの駅へ向かいましたが、10分ほど自転車をこいだだけでもう汗ダラダラでした。

駅前のベンチに座って人の流れを見ていると、予想通りみんな薄着で同じように汗ダラダラでした。

そして、ほどなくして改札を出たばかりのJK二人組がこちらへ向かって歩いてきました。

夏休みなので、部活や夏期講習だったのでしょう。

(ああ、やっぱり・・・!!)

偏差値53の公立K高校の生徒と思われる二人。

二人の白いブラウスには大量の汗が染み込み、ブラジャーがくっきりと透けていました。

[1人目]身長155㎝くらいで色白童顔、少し幼くJCっぽさの残る子。

ブラジャーは可愛らしい感じの薄めの水色。推定Bカップ。

[2人目]同じく155㎝くらいで長くキレイな黒髪が印象的な、美人系の子。

ブラジャーは少しおしゃれな感じの純白。推定Aカップ。

1人目の子に至っては、カップ表面の花柄までくっきり透けていて、大いにそそられました。

その少し後、偏差値57の公立M高校の生徒と思われる女子が一人でやってきました。

[3人目]身長160cmくらい、細身で大きな目が印象的で、乃木坂の与田祐希さん似の美人。

ブラジャーは薄いピンクと白が混じった可愛らしい感じ。推定Bカップ。

(これはたまらない・・・)

3人目の子はかなり私の好みに合致していて、興奮が一気に高まってくるのを感じました。

ふとパンツの中をまさぐってみると、既に硬く勃起していました。

私は駅前の公衆トイレの個室に駆け込むと、ズボンを降ろして勃起を取り出しました。

(JKのブラジャー・・・JKのブラジャー・・・!!)

先ほどの3人のJKを交互に思い浮かべながらしごき始めると、すぐに呼吸が荒くなりました。

「はぁ・・・はぁ・・・!!」

声を押し殺しながら、脳内では3人のブラウスを脱がせて、ブラジャー姿にする妄想を膨らませていました。

(水色・・・純白・・・ピンク・・・!!)

ただの妄想と違い、どんなブラジャーを身に着けているか知っているので、妄想がどんどんクリアになりました。

いつしか、3人のブラジャーとお揃いのショーツをイメージして、3人の下着姿を思い描いていました。

(ああ、もうダメ・・・イキそう・・・!!)

下着姿のJK3人に見られながら無我夢中でしごいている様子を想像すると、あっという間に限界点に達しました。

射精の瞬間、3人の透けブラの様子がフラッシュバックしました。

「う、くっ!!」

ビュル!!ビュルル!!ドビュルル!!ビュルルル!!ドビュルル!!ビュルル!!ドビュルル!!

身体を小刻みに震わせながらの大小計7~8回ほどの射精は、強烈な快感でした。

「はぁ・・・はぁ・・・」

射精後しばらくは頭の中が真っ白になり、解放の余韻に浸った後、トイレを出ました。

水分補給をして、再びベンチへ。

JKの姿はちらほら見かけるものの、キャミソール等でガードしている女子も多く、我慢も必要でした。

辛抱強く待った後、ようやく1人出会えました。

偏差値48の公立K高校の生徒と思われる女子。

[4人目]身長160cmくらい、ぽちゃ体型に大きなバスト、ややギャルっぽい感じの気の強そうな顔立ち。

大きく膨らんだ白いブラウスに濃いめのピンクのブラジャー。推定Eカップ。

汗のせいでブラジャー表面のレースの凹凸まではっきり見えました。

ブラウスのボタンの隙間からあと少しでブラジャーが見えそうでした。

(あーヤバい、また勃起してきた)

4人目の子の発育したカラダや下着姿、セックスの様子をイメージしている間に、再び勃起してきました。

(それにしても暑すぎる・・・)

お昼を過ぎてさらに気温が上がり、暑さに耐えきれなくなった私は別の場所に移動することにしました。

自転車で向かった先は自転車で10分ほどの公立M高校。

近隣では一番レベルの低く、偏差値は38。

選んだ理由は、偏差値が低い高校ほど無防備な女子が多いのではないかという仮説でした。

M高最寄りのコンビニの日陰で水分補給をしていると、学校帰りと思われるM高のJK3人組がやってきました。

3人とも丈を短くしたチェックのスカート姿で、汗で濡れ濡れの水色ブラウスにブラジャーがはっきり透けていました。

私も3人の後を追ってコンビニに入り、1人ずつチェックしました。

[5人目]身長155cmくらい、やや色黒の細身でハーフっぽい顔立ち、モデルのローラさん似の美人。

薄いピンクとパープルが混じった花柄のブラジャー。推定Bカップ。

[6人目]身長160cmくらい、地味顔でやや垢ぬけない感じのポニーテール女子。

ややイエロー味の入った白のブラジャー。推定Aカップ。

[7人目]身長160㎝くらい、脚が長くツリ目気味でいかにも生意気そうなギャルっぽい感じの女子。

少し離れて見てもはっきり分かる黒のブラジャー。推定Cカップ。

3人ともそれぞれ違った魅力を持っていましたが、中でも私がそそられたのは7人目の子でした。

(黒はヤバいって、黒は・・・)

こんな日にわざわざ黒のブラジャーを身に着けているのは、まるで私の欲望を刺激し、狂わせるためとしか思えませんでした。

3人はコンビニを出ると、さっきまで私がいた日陰に陣取り、マスクを外して飲み食いを始めました。

6人目の子は完全に座り込んでいたので、前から見ればパンティも見えたかもしれません。

私は警戒されないよう少し離れたところから、スマホを見るフリをしながら3人の様子をうかがっていました。

すると、この日一番のハプニングの瞬間を捉えました。

(ああっ!!)

7人目の黒いブラジャーの子が、ブラウスの胸元のボタンを外して、手持ちの小型扇風機で中に風を送り込んでいました。

時間にして約10秒。

その間に、私は汗に濡れたJKの生肌と黒ブラジャーの上部、そしてバストの縦ラインをこの目ではっきりと確認しました。

(ヤバい、これはヤバい・・・)

衝撃の光景を目撃した後、私の脳内はその10秒間の映像で一杯になり、心臓の鼓動が一気に速くなりました。

いてもたってもいられない、といった感じでコンビニのトイレに駆け込みました。

「JKの黒ブラジャー!谷間!ああっ・・・!!」

先ほど目撃した事実を再確認するように何度も何度も唱えると、猛然としごき始めました。

「はぁはぁ・・・!!うくっ・・・!!はぁはぁ・・・!!」

駅前トイレでのオナニーと比べると、完全に頭に血が上った激しいものでした。

5人目、6人目の子もおかずとしては十分でしたが、この時はもう7人目の子しか頭にありませんでした。

脳内では先ほどの映像を何度もリピート再生しながら、彼女の黒下着姿をクリアに妄想しました。

「はぁはぁ・・・!!あああっ!!うっ、く!!」

JKらしからぬ黒下着に身を包んだ彼女に誘惑された私は、理性崩壊して彼女を押し倒し、激しく犯しました。

黒下着を荒々しく脱がせると、若々しい生肌、いい具合に膨らんだバスト、成長途上のヒップに本能のままに無我夢中でむしゃぶりつきました。

「うっ!!ああっ!?ああああーーーーーーーーーっ!!」

ドビュル!!ドビュルル!!ビュルル!!ビュルルル!!ドビュルル!!ビュルル!!ドビュルル!!

あまりにリアルすぎる妄想に、脳内で彼女とのセックスに至る前に絶頂を迎えました。

一瞬意識が飛んだあとに射精が始まり、完全に終わるまで、約15秒ほどの至福の時でした。

「はぁ・・・はぁ・・・」

強い脱力感とガクガクと震えるヒザに、その場に崩れ落ちそうになるのを何とかこらえました。

落ち着きを取り戻してコンビニを出た時、既に3人の姿は消えていました。

その後近くの牛丼屋で腹ごしらえを済ませた頃には、午後2時くらいになっていました。

(中学校にも行ってみようかな・・・)

JCにも興味がわいた私は、M高近くのM中に自転車を向けました。

M中は生徒数600人くらいの公立中学校で、地元では一番大きな学校です。

近くの公園で自転車を止め、学校帰りと思われるM中のJCたちを観察しました。

田舎で登下校はみんな体操服なので、それが狙い目でした。

ただ、キャミソール勢もかなりおり、最初は中々思うようにいきませんでした。

(いたっ・・・!!)

辛抱強く待つこと20分程度、ようやく目当ての女子を発見しました。

[8人目]身長145cmくらい、小柄で少しおとなしい感じながら目がクリっとした可愛い感じの子。

汗に濡れた白の体操服に、純白の可愛らしいブラジャーが透けていました。推定AAカップ。

(ああ、いいなあ・・・)

巨乳も好きなのですが、ほとんどブラジャーの必要がない子が頑張ってブラジャーを身に着けている様子にもそそられました。

後ろから見た時に、細長い一段のホックがはっきり見えました。

脳内でこの子がまだ未熟なカラダに純白のブラジャーを身に着けている姿を想像すると、股間がピクっとうずくのを感じました。

それからさらに10分ほど後、大物を発見しました。

(この子も可愛い・・・!)

[9人目]身長155cmくらい、童顔にややぽちゃ体型ながら大人顔負けのバスト、やや大原優乃さん似。

しっかり膨らんだ体操服に、白と薄い水色の水玉模様の可愛いブラジャー。推定Dカップ。

この9人目の子も、私の好みに合致していました。

(こんな子と付き合って、セックスできる中学校生活を送りたかったなあ・・・)

そんなことを思いながら、彼女の去ってゆく姿を見つめていました。

M中はこれ以上期待できそうにないと感じた私は、町の図書館に行ってみることにしました。

外の暑さがピークに達し、少し涼みたかったのです。

かくして、この決断は大成功でした。

図書館には、涼みや勉強目的のJCやJKがそれなりにいました。

中でも目を引いたのは、隅の方で並んで椅子に座って本を読んでいたT中のJC二人組。

マスクで口元は隠れていましたが、目元の感じだと二人とも中々の美人。

[10人目]身長155cmくらい、細身でやや色黒の健康的な肌、いかにもクラスのアイドルといった感じの可愛らしい顔。

ついさっきまで外にいたのか、白の体操服に薄いグリーンのブラジャーが透けていました。推定Bカップ。

[11人目]身長160cmくらい、キレイな黒髪ボブに大きめのバスト、太眉で知的な美人といった顔立ち。

こちらも白の体操服に純白のブラジャーが透けていました。推定Dカップ。

女子と無縁の中高時代を過ごした私にとっては、二人とも当時最も関係を持ちたかったタイプの女子でした。

(あ・・・)

二人の透けたブラジャーをチラ見している間に、また少しずつ勃起してくるのを感じました。

もう少し二人を見ていたかったので、本を読むフリをして隣の椅子に座りながら様子を伺っていました。

残念ながら先ほどのM高のコンビニJKのようなラッキーハプニングはありませんでしたが、二人の横顔、ボディーライン、声などをよく観察して脳内に焼き付けました。

二人が去った後、私は図書館のトイレに駆け込みました。

ズボンを降ろすと、今度はゆっくりとしごいていきました。

思い描いていたのは、さっきまで隣にいた可愛らしいJC二人。

(ああ、気持ちいい・・・)

脳内では二人の体操服を脱がせて、下着姿にしていました。

それぞれ薄いグリーンと純白の可愛らしい下着に身を包んだ笑顔の二人。

「二人とも、可愛いよ・・・」

私は二人をひざまづかせると、勃起した肉棒を突き出し、フェラチオを命じました。

二人は恥ずかしそうに戸惑いながらも、やがてゆっくりと肉棒に顔を近づけ、可愛い舌を伸ばしてきました。

「ああ、気持ちいいよ・・・」

最初は舌先でチロチロ、やがてアイスを舐めるように竿を上へ下へとなぞっていきました。

時折上目遣いに私の様子を伺う二人の視線が、さらに興奮を高めました。

「おっぱい触らせて・・・」

次に二人を立たせて後ろから手を回し、バストをゆっくりと揉みしだいていきました。

最初はブラジャーの上から、その後ブラジャーをずらしてバストを取り出して、生の感触を味わいました。

「そろそろ挿れるよ・・・ほら」

私は二人にヒップを突き出させ、セックスすることにしました。

鉄のように勃起したペニスの先端をJCの入り口に押し当て、ゆっくりと膣内に送り込んでいきます。

「ああ!!JCのナカ最高・・・!!」

私は二人に交互にピストンを繰り返しました。

リズミカルなピストンに合わせて可愛い声を発する二人に、私の理性は崩壊寸前に。

あまりに妄想が膨らみすぎて、もはや現実と区別がつかなくなっていました。

いつしか本当に二人とセックスしているような錯覚に陥り、しごきながら自然と腰を振っていました。

「はぁっ・・・はあっ・・・めちゃ気持ちいい・・・!!」

夢見心地の中で二人とセックスをする内に、やがて強い射精感がこみ上げてきました。

「ああっ!!もうイク!!く、あっ!?ああああああっーーーーーーーー!!」

ドビュル!!ドビュルル!!ドビュルル!!ドビュルルル!!ドビュルル!!ビュルル!!ビュルル!!

二人の膣内に精子を送り込むような感覚で、無意識に腰を前に突き出しての射精。

興奮していたせいか、その日3度目にも関わらずかなりの勢いと量でした。

「あ・・・ああ・・・」

15秒ほどの至福の時間を経て、全身脱力。

しばらく腰が抜けたようになり、立ち上がることができませんでした。

ようやく少し我に返ると、火照った身体のまま自転車に乗って帰路につきました。

時計を見るともう夕方5時頃になり、少しだけ気温は下がってきていました。

家に戻ってその日一日の出来事を振り返ってみると、実に刺激的でした。

たった1日で11人ものJC・JKたちの透けブラを堪能し、久しぶりに至高のオナニーを体験することが出来たのです。

これほど興奮したのも久々だったので、そのままの勢いで投稿させていただきました。

また似たような経験があれば投稿したいと思います。

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