酔っ払った状態で同級生たちと鬼ごっこしたら男子たちに女子全員が襲われた

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高校を卒業した春の事です。

同級生仲間で卒業祝いとしばしのお別れ会を兼ねて飲み会を行いました。

高◯生でしたから日頃お酒を飲む機会もなく、パーティーという名目だったので男子も女子も危険を察知することなく集まって楽しみました。

思い出話やら、誰が誰を好きで・・・とか、話もジュースやコーラで割ったお酒も知らぬ間に進んでいました。

ほど良く酔いも回ってきた頃、男子がアスレチック広場で鬼ごっこしようと言い出し、会場を提供していた男子の家のお兄さん(長男・二十歳くらい?)に頼んで、ワゴンを出してもらい、男子5人女子4人で行きました。

アスレチック広場の多目的広場で男女対抗の鬼ごっこが始まりました。

一辺が100m以上ありそうな多目的広場の四隅にあるゴミの仮置き場がありますが、捕まった人は仮置き場の金網の中に入れられ、金網の扉は外からは開けられるけど中からは手が回らず開ける事が出来ないから、助けに来てもらうまでは籠の中のウサギ状態です。

酔いもあるし眠気もあるし、やる気は最初からないし・・・で、妙にハイテンションで元気な男子(白組)に女子(赤組)は全員捕獲されて別のゴミの仮置き場に閉じ込められました。

男子は全員が生き残り、捕獲した私を眺めていましたが、男子の一人が

「記念日にしよう」

と持ち掛けて他の男子も同意・・・。

私一人が入っている金網の扉を開け、男子が入って来て下の方から脱がせ始めました。

私は抵抗しようにも力が入らず、ヨタヨタしながら脱がされて裸にされました。

真っ裸の私を金網の表を向くようにして、両手首を金網の上にある鉄の板にバンザイをするような形で縛りました。

私は隠さなきゃと思い、自由な片足を上げ交差させるように股間だけは見られまいとしました。

男子たちは

「グリコ〜っ」

と言って笑い転げてました。

当然、写メも撮られました。

男子たちはツルんで次々に仮置き場を回り、同じ事をしてきました。

「股を開いて見せてよ」

とか言われたり、仮置き場に男子が入って来て胸を触られたりしました。

まだ同級生同士の意識があったのか乱暴なことはなく、恐る恐る触っては

「柔らかっ、メチャ気持ちい〜!」

みたいな雰囲気で触られていました。

「下の方も触っていい?」

なんて同意を求められても・・・と思いながらも

「触るなら手を洗って。バイ菌入るの嫌だから」

って場に合わない返事をしてしまいました。

男子は近くの水飲み場で手を洗い、洗い終わった順に違う仮置き場に行きました。

私のトコには悟が来て、

「初めて触るから、痛かったら痛いって言ってね。嫌ならしないし」

と優しく言ってくれました。

サワサワ・・・と軽く撫でられている内に痺れが継続するみたいな心地よさが出てきて、息が漏れたりして、悟に

「えっ、感じてる?」

なんて聞かれて

「なんか、変・・・」

と答えました。

「キス・・・した事ある?」

「した事ないよ・・・」

「触りながらキスして良い?」

「良いよ・・・」

と答えながら、微妙な吐息が

「はふん・・・はっ、ぁん」

って自分でも笑える。

「お尻も触って良い?」

って・・・聞く前から触ってるし・・・。

「これ・・・クリトリス?固い・・・痛くない?」

「悟・・・が優しく・・・触ってくれてる・・・から・・・」

と吐息まじり・・・。

「こんなふうに触られた事ある?」

「無いよ・・・」

「痛い?」

「い、痛く・・・ない・・・」

「もっと触ってていい?」

「もっと・・・触って・・・いいよ・・・」

・・・。

「なんか・・・湿っぽい・・・」

「言うな・・・悟の・・・せい・・・だから・・・ぁんっ」

「なんか、凄え可愛い・・・」

「気がつくの・・・遅・・・過ぎ・・・あん」

「指・・・入れて良い?」

「いちいち聞くな・・・よ、ぅふん」

この時、キスから指マンまで経験しました。

一人あぶれた男子、明久が来たので中断。

明久が動かないので悟と交代し、悟は別の仮置き場に行ってしまいました。

明久は私に

「どこまで済み?」

と聞きましたので私は

「散々見てった」

と嘘をつきました。明久は

「じゃ僕も見せてもらおうっ」

と携帯を手にして入ってきました。

「ちょっ・・・ちょっと・・・駄目だよ、写メは」

身動きとれないのをいい事に、私の片足を上げて股間を撮ったり、私の顔に明久は顔を近づけてツーショットを撮ったりしてました。

ただこの時、私は既に悟に触ってもらってたので身体が欲していて、悟みたいに触って欲しくなり、明久に

「優しく・・・してくれる・・・なら・・・触っていいよ」

と言ってみました。

「じゃ、遠慮なく」

と明久に触られてしまいました。少し乱暴というか雑でした。

「もう少し・・・こう・・・なんて言うか・・・」

みたいにしか表現できない若い私でした。

オナニーの真似事みたいな事は経験してましたが、それを基準にするとオナニーよりも良いのが悟、オナニーの方が良いのが明久・・・。

結局、私も他の女子も男子全員に見られ触られて、でも満たされない気持ちのまま寝てしまいました。

男子たちも睡魔に襲われ、休憩用のベンチで寝てしまったらしく、私は朝日の眩しさで目が覚めました。

目の前にある金網の向こうから私を見つめる気配に気付き、焦点を合わせると初老の男性・・・それも三人。

私と目が合った男性に

「長生きと早起きは徳がある」

と呟き、金網の中に入って来て少し股間を触ったらすぐに入れてきました。

指・・・ではなく、男性そのものを。

初めてなのに、ゴミの仮置き場で、見知らぬおじいさんに、他のおじいさんに見られながら、生で・・・しかも出されました。

おじいさんは交代して別のおじいさんが私と交わりました。

先のおじいさんは隣のゴミ置き場に行ったらしく、五分ほどして戻り

「どこのゴミ置き場にも娘が裸で待ってる」

と告げ、また行ってしまいました。

後で気がついたのですが、おじいさんたち・・・完勃起しないんですね。

だから、ちっちゃめで軟らかくて・・・痛くなかった・・・。

他の女子も言ってました。

「初めてなのに破られた感覚が無かった」

とか

「誰かの指の方が挿入感があった」

なんて・・・。

当然、誰も出血しなかったし・・・。

ただ、入れられたのと出されたのは事実で、私は

「こんな初は嫌だぁ〜っ」

て思って女子たちに言ったら、みんな同じ意見。

アホみたいな顔して寝てる男子を文字通り叩き起こして

「しなっ、責任取って、しなっ」

と一言。

何も知らずに寝ていた男子たちは茫然としながらも

「良いの?」

一応、選択権は女子にあると脅して相方をジャンケンで勝った順に指名しました。

私はもちろん悟・・・。

ジャンケンには最後に負けたけど、1位の女子は別の男子が良かったらしく、悟を指名しなかったのです。

その「別の男子」も私を弄くったんでしょうけど、既に私の身体と感覚が麻痺してたようで明確な記憶はないのです。

こんな状況でロスト・ヴァージンなんて・・・普通は無いよね。

でも、アスレチック広場のベンチでのロスト・ヴァージン・・・痛かったし、変に幸せを感じました。

好きじゃない奴だったけど、嫌いじゃない。

嫌いじゃないから、要る奴に昇華。

単に要る奴から必要な奴に昇格。

身体って馴染んでくるんですね、不思議〜っ。

今じゃ悟じゃなきゃイケナイし・・・。

って他の男子ともしちゃったことを告ってしまった・・・。

悟には内緒、色んな男子を試してるし知りたい・・・。

ただ、おじいさんだけには目は行かない(笑)

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