3ヶ月程前、実姉とSEXしてしまいました。
俺(K)21才、学生。彼女なし、Hは姉とするまで、風俗のみ。
姉29才、普通の事務職、俺とHした時はいたが、今はいない。少々ぽっちゃりぎみ、Gカップの巨乳。
その日は金曜日、俺は特になにもなく、普通に家でテレビを見ていました。日が変わろうとした頃、チャイムが。見ると姉です。
「K、いるんでしょー、開けろ、早く開けろー」
大きな声で近所迷惑です。急いで開けると、酔っ払った姉が、酒の臭いプンプンです。
「どうしたの姉ちゃん」
「かわいい弟が元気にしているか見に来てやった」
完全に酔っ払っています。部屋にあがるなり
「水、水」
水を飲み干すと、俺のベッドへ行って直ぐに寝始めました。
仕方なく俺は別の布団を出し床に敷いて寝ました。
どれくらい時間が過ぎたのでしょうか、気が付くと姉がテレビを見ています。
えっ、と思いましたが、なんとAVを見ています。
「K起きたの、Kこんなのが好きなんだ、巨乳の熟女ものばかり」
「勝手に何見てるんだ、彼女いないし、男なんだからこれくらい見るだろう」
「まあね、Kって童貞?」
「一応童貞ではないけど」
「それって風俗」
「まあな」
「K、姉ちゃんがしてあげようかH」
「えっ」俺がびっくりしていると
「さあ脱いで脱いで」
「えーそれはやばくない」
「いいから、いいから」姉ちゃんからディープキス、舌をねっとりと絡ませ、エロいキスです。そして手は股間へ、もう勃起しています。
「えっ、Kのデカくない」そう言って脱がします。
「うわっ、でか。なにこれ、大きいって言われるでしょう」
「まあ、言われるけど、そんなでかいか?」
「でかいよ、彼氏と比べても全然大きい。今の彼氏も今までで一番大きいけど、全然違う、凄い」
そう言って触ります。
「ほんと、太いし長いし凄い」
次にフェラ、舌先でチロチロと亀頭や裏筋、玉まで舐めます。そしてアナルまで。風俗嬢より上手な気がします。
今度は大きく口を開け亀頭を咥えます。
「大きい、あごがどうにかなりそう」
そう言いながらも首を振りじゅぽじゅぽと音をたてて舐めます。
もうこれは完全に風俗嬢より上手です。
「も無理逝きそうだよ」
「いいよ逝って」
さらに激しくしごかれ射精。強烈気持ちいい射精でした。
「ねえちゃうますぎ。彼氏とか我慢できるの?」
「逝っちゃうけど、こんなに早くないけどね」
「今度は姉ちゃんのも舐めたい」
「舐めてK」
まず巨乳から、
まあ前から大きいとは思っていましたが、生乳を見ると凄い大きいです。
乳首も大きく色も濃いです。
乳首を吸うと
「あっ」と反応。その後巨乳を掴みむしゃぶりつきました。
もう姉もすっかり感じています。
パンツを脱がすと、パンツから陰毛からべちょべちょです。マンコは黒っぽいびらびらが大きくはみ出し、凄くいやらしいです。クリも大きめ、皮からはみ出しています。
クリを舐め上げると。
「あー気持ちいい、K気持ちいいよ」
しばらくクリを集中的に責めると、
「あー気持ちいい、逝っちゃう、逝くー」と言ってぴくぴく痙攣。
逝ってしまったようです。
「K上手ね舐めるの」
舐めるのは少し自信がありました。風俗でもしつこいくらい舐めて逝かせていました。
もう我慢できなくなり
「姉ちゃん入れていい?」
「いいけどゴムは?」
「そんなのないよ」
「じゃあ逝く時は外に出してよ」
「うんわかった」
そのまま正常位で挿入を。大きなびらびらを亀頭でこすりそのままゆっくりと挿入。
亀頭がはいりました。
「うわっ、やっぱでかいわ、ゆっくりね」
「うん」
そのまま奥までいれます。
姉ちゃんのマンコ、中がぐにゅぐにゅ動き、亀頭に吸い付くように絡みついてきます。これまでにない気持ち良さです。
ゆっくりと動かし始めましたが、早漏の俺には無理でした。直ぐに射精感が、我慢できず抜いて姉ちゃんのおなかに射精。
「えっ」
姉ちゃんはいきなりの事で驚いています。
「ごめん、我慢できなかった」
「いいよ、気持ちよかった?」
「すげー気持ちよかった。また入れていい?」
「いいけど、逝ったばっかだよ」
「大丈夫」
再び挿入。
「凄いK、まだ硬いし大きい」
本当に姉のマンコは気持ちのいいマンコです。また2、3分で射精、また挿入
「えー凄いK」姉ちゃんもびっくりですが、何回でも逝けそうです。
それでも少し、射精までの時間がかかるようになり、姉ちゃんも逝きました。
「K凄い、こんな凄いの初めて、意識飛んじゃうかと思った」
それから体位を変え、何回も逝きました。姉ちゃんも根っからのスケベで俺が何回逝っても続けてHし、逝きまくってました。
その後姉ちゃんは彼氏と別れ、週2、3回俺のアパートへきてHしまくっています。俺は姉ちゃんの名器にもう風俗なんて行く気もありません。姉ちゃんも俺の巨根に
「もうKの巨根以外無理だわ」と言っています。