大学の時に農村部に研修に行きました。
三泊して農家の仕事を体験して手伝いました。
季節は七月で暑く朝も早いし大変だとかなり実感しました。
夜になり飲み会になり世話をしてくれたりしたのが尚子さんという40代半ば位の奥さんでした。
細身で長い髪であんまり農家の嫁って感じはしなかったんですが、尚子さんは都市部から嫁に来た人でした。
話をして翌日も農家の仕事を体験して夜に。
宿泊施設の隣にある広い建家で飲み会になり夕飯も
その日も「暑かったね。」と尚子さんが現れました。
二日目になると尚子さんも飲んで酔った感じに
そしてちょっとエッチな話題も
「大学生なら毎日エッチしたい年頃だよね?」と言われて「毎日したいですね」と話すと「おばさんばっかりでごめんね」と。
「尚子さんは美人だからオッケーです」と話すと「相手が努まるかしら」と笑って居ました。
そしてみんな宿舎に帰り、片付けも終わると尚子さんも俺も名残惜しい感じに。
「すぐ寝ちゃうの?」と聞かれて「寝れないかな」なんて話すと「少しどっかで話す?」と。
そして夕飯を作る人が居なくなり鍵を締めて居なくなり、俺は外に。
そして再び尚子さんと誰も居ない建家前に再び集まると
「こっち」と尚子さんに言われてついていくとそこは小屋が
中にはいるなり尚子さんからキスをされて・・・
ムラムラした俺も尚子さんの体を撫で回しながらキスを繰り返しました。
服を脱がせてスレンダーな体を舐め回して小さな胸を舐め回しておっきめ乳首に吸い付くと「アンッ・・・アンッ」と声を出していた。
立ったままで貪り合い息を荒くしながらまさぐりました。
そして尚子さんがジーンズを脱ぎ、俺もジーンズを脱ぎ壁に手をついた尚子さんにバックから。
「アンッ!凄い硬い!」と声をあげる尚子さんをバックから突き上げながら濡れた中に出し入れしました。
汗ばみながら突き上げてスレンダーな体を掴みながら尚子さんに入り込みながら快楽を味わいました。
高まりだして「尚子さんイク!」と告げ激しく突き上げると「アアン!」と声をあげる尚子さんへ射精を果たしました。
流し込むとビクッビクッと尚子さんも反応していました。
お互いにぐったりしながら服を整えて小屋から出ました。
そして尚子さんは「また明日ね」と帰り翌日顔を会わせると尚子さんは話しづらそうにしていた。
良くなかったかな?なんてでも明日帰るし仕方ないかなとは思っていました。
しかし夜にバーベキューをした時に、俺の隣に尚子さんが現れました。
「九時過ぎたら○○に来てね?」といい立ち去りました。
そしてバーベキューがおわり、時間に歩いていくとクラクションがなりました。
尚子さんが手招きして俺は尚子さんの車に乗りました。
「今晩わ」と笑顔でした。
そして尚子さんは河原に止めると「昨日凄く興奮した」と。
「俺も」と話すと「おばさんでも良かったかな?」と聞かれて「凄く気持ち良かった」と話すと「あたしも・・・滅茶苦茶硬くて良かった」と。
「今日しかないからさ」と話すと尚子さんからキスをして俺は尚子さんを脱がし、尚子さんも脱がしてきました。
そして尚子さんも俺もお互いに貪りつきながら素肌を味わいました。
そして尚子さんのミニバンの後ろの席に行きフラットに倒すと尚子さんと肉欲の宴を始めた。
乳首も感度抜群で、あそこも濡れていて尚子さんの甘酸っぱいエキスを舐めあげると「来て」と。
容赦なく尚子さんに入れて「アアン!硬い!気持ちいい」と声をあげる尚子さん。
グチヨッグチヨッとイヤらしい音が出るくらいに濡れた中に突き入れました。
そして尚子さんは「イク!イク!」と痙攣すると「我慢しないで・・・出したくなったら頂戴」と言われて激しく突き上げると尚子さんの中に放ちました。
「アアン!素敵よ・・・」と舌を絡めながらキスをされて興奮した俺は、さほど休みなく二回目をバックで、三回目はお互いを見つめ会いながら体面で抱き合っててました。
翌日見送りにきた尚子さんにメルアドを渡しましたが来ることはなかった。
だけど、濃厚な二夜の出来事は10年近くたっても忘れられない