酔っぱらい熟女を拾った週末 始まり

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拙い文章にもかかわらずいつの間にかとても沢山の評価を頂いてました。みなさん、ありがとうございます!

ブラックリーマンとして緊急案件での土日出勤を終え、一息ついたので続きを書かせてもらいます。

酔って脱力してる人間を支えて歩くってのはなかなか難しかった。

でも、「大丈夫ですか~?」とか「もうすぐですよ~?」とか心にもない言葉を口にしながら頑張って歩き続けた。

いつもならボーっと歩いても直ぐのはずの我が家が変に遠く感じたのは後ろめたい気持ちのせいなのか。

歩きながら頭に浮かぶのは「ちゃんと介抱してあげよう」っていう天使の声と「やっちまえ」っていう悪魔の囁き。

3年以上まともに女性に触れていなかった俺には悪魔の囁きの方が大きく聞こえてしまうのは仕方ない事だと思う。

ただ、心配だったのはもしこの女性に迎えが来る予定の誰かがいたとして、彼女が居るはずのバス停に居なかった場合の対応。

俺が迎えに行く立場ならとりあえず電話をする。それでも連絡がつかなかった場合…K察に相談する。

そうなったら俺の人生はどうなるんだろう…?もしかしなくても終わり?そんな感じの俺自身の弱気な声が何度も頭をよぎる。

でも彼女を支えてる俺の腕、その反対側の俺の手の平は彼女の爆乳寄りの巨乳を優しく揉み続けてた。

その一揉み毎に感じるフワフワ感が弱気になりそうな俺の足を一歩また一歩と自分の部屋に向かって進めてくれる。

もう少しでこんなニットとブラの感触じゃなく、温かくてスベスベの巨乳に直に触れることが出来る…その誘惑に常識人のはずの俺は負けた。

息を切らせてようやくたどり着いた我が家。3階建てアパートの一階角部屋。なぜか無意識に音を出さないように鍵を開けた。

ここから先は言い訳ができない…そんな気持ちから自分の部屋に入るだけなのに緊張してしまった。

ドアを開け、狭い玄関を抜けてすぐのリビング兼ダイニング兼ベッドルームへ。

彼女を起こさないように出来るだけゆっくりベッドに寝かせた。彼女はまだ少しも起きる気配無く眠っていた。

玄関で脱がすことが出来なかった彼女の靴をゆっくり脱がして部屋の床を軽く掃除する。

彼女に触れる事をこの段階でも躊躇してしまった俺はとりあえずエアコンを付けた。

「彼女を脱がした時、寒さで目が覚めたらいけないしな」そんな動けない自分への言い訳をして。

少しして部屋が温まってきた頃、俺はビールを一気飲みした。ここで何も出来ないと一生後悔する。

もしかしたら今この瞬間にも彼女の電話が鳴るかもしれない。そう思う事でやっと動けた。

彼女はまだ軽くいびきをかくくらい良く寝ていた。明るい所で見た彼女は綺麗だった。

どちらかといえば若い子の方が好きなはずの俺が近くで顔を見ただけでチンコが勃ってしまうくらいに。

少し濃いめの化粧をしてるけどすっぴんでも素顔は綺麗だろうなって何となく想像できた。

少し開いた口元からは相変わらず酒の匂いが漏れてきていた。それでもその明るめの口紅を塗った唇は魅力的だった。

起こさないようにそっと軽く唇に触れるだけのキスをした。名前も知らない、会ったばかりの眠っている女性とのキス。

俺の人生の中に今まで無かったイベントの衝撃は大きかった。キスしただけで俺のチンコは過去最大に勃起した。

これでもう吹っ切れた…彼女を脱がし、彼女を抱く!

彼女のダウンを苦労して脱がし、そしてニットの裾に手をかけた。ゆっくり捲り上げた中には黒の暖かそうなインナー。

スカートのファスナーを下ろしフックを外して中に入ったそのインナーを慎重に引っ張り出す。

そのインナーを少しずつ捲り上げた先にやっと見えてきた彼女の素肌。見えた瞬間、小さくて形のいいヘソを思わず舐めてしまった。

そして…黒いブラ。感動した…圧倒的なボリューム感。

横になってるのにニットとインナーが脱がす途中で少し引っかかってしまうくらいの大きなおっぱい。

レースで上の部分が少し透けてる感じのセクシーで高そうなブラ。そのブラに窮屈そうに押し込まれた巨乳。

感動と緊張と興奮で震える指先でそのおっぱいに触れる。少しだけなぞる様に動かす。

温かい…そして、めちゃくちゃ柔らかい…。熟女特有の柔らかさというか、本当にフワフワとした触感。

深いその谷間に差し込んだ指先がズブズブと埋まっていく。その指をそのままに手の平でおっぱいを包むように触れた。

全く俺の手の平に収まらないそのおっぱい。ブラの隙間に滑り込ませるように指を入れて手の平全体でおっぱいの感触を味わう…最高だ、これしか言葉がない。

探る様に動かした俺の指先にフワフワとは違う感触が触れた。中指と薬指の間の位置にあるその少しだけ硬い感触。

全体を柔らかく揉みながら指の間でその違う感触を挟むようにクリクリとゆっくり指を動かした。

めちゃくちゃ幸せだった。最高だった。過去に触れたおっぱい達は本物じゃなかったんだ、そう思えるくらい。

「…んぅ~」…ビビった。やりすぎた。まだこれからなのに。起こしてしまっては元も子もない。

惜しみながらもゆっくりと手を離して今度はブラを外しにかかった。

ゆっくりと彼女を横向きにさせて背中に手を入れる。ブラのホックはすぐに外れた。

再び仰向けにした彼女のおっぱい…そのセクシーな黒いブラをゆっくりと持ち上げた。

ブラの締め付けから溢れたそのおっぱいは柔らかさゆえに体の横に流れるように飛び出してきた。

彼女の年を重ねて少し緩んだその体とそのおっぱいのボリューム感は頭の中身がシンプルな俺には「エロい」としか表現できない。

その二つのおっぱいの中央にある楕円形で少し濃いめの茶色で大き目の乳輪と更にその中央でツンと上を向いている乳首。

さっき俺の指で刺激されたせいかすこし大きくなっているように見えた。それは俺に「舐めて…吸って…」って言っているようだった。

優しく手で持ち上げるようにした重量級おっぱい。とりあえず顔を埋めてみる。甘い匂いと少しだけ汗の匂いがした。

そして唾を溜め、その大き目の乳輪全てを覆うように舌をあてる。俺の舌には柔らかな感触と少し硬い感触。

そのままおっぱいを飲む赤ちゃんの様に大きく吸い付いてゆっくり舌先で舐めまわした。

もちろんあまり強い刺激を与えない様に気を使いながらだけど。美味しかった…いくらでも舐めていられると思えるくらいに。

手の平には限りなく柔らかく温かな重量感。舌先には甘く、そして舐めるたびに少しずつ硬くなっていく乳首の感触。

「…ぁ…ん…あぁ…ん…」繰り返される呼吸、吸い込まれて少し止まり、そして吐き出される。そのたびに静かな喘ぎ声が漏れ出る。

起きてはいない、でも明らかに彼女は感じている。その綺麗な顔は快感で眉間にしわが寄る様に何度も歪んでいる。

彼女から漏れ出る吐息で酒の匂いが強くなっていく。それを吸い込む様に何度も彼女に軽く唇を重ねる。

彼女が感じている、その事実が俺を受け入れてくれている様で嬉しくて何度も彼女のおっぱいを刺激してしまう。

もう俺は何も触れなくても出てしまいそうなくらい興奮していた。

それでもまだこの時点で道半ば。俺が精液を吐き出す先はボクサーパンツの中じゃない!

スカートが少しズレてストッキング越しに彼女の下着が見えていた。あの中こそが俺の興奮の全てを吐き出す場所!

俺は彼女の足元に座り、そしてスカートに手をかけた。

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