酔っぱらい熟女を拾った週末 出会い

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つい先日の事なんだけど仕事帰りに熟女を拾った。

ブラック企業勤務でいつもの様に終電間際で地元駅に帰り着いた土曜日の事。

同じ駅で降りたのは3~4人だったんだけどその中の1人がなんかフラフラしてた。

他の人達は俺同様に疲れ切ってる感じで、その人に気付いてはいても早く帰りたい気持ちの方が強いのか関わりたくないみたいだった。

明らかにかなり酔ってる感じのその女性、帰りが同じ方向だったから自然と後ろを付いていく感じになった。

最初に見た時の感想だと見た目は35歳位で少し派手目の恰好。

おっぱいをかなり主張してるニットの膨らみとタイトな膝丈スカートにダウンコート。

ぽっちゃりと言っては失礼な感じのグラマラスな体付きの女性。

顔は角度によっては稲森いずみって感じのなかなかの美人さんだった。

フラフラ歩いてるからタイトなスカートがお尻を強調してプリプリ揺れる。

とても良い眺めだったからじっくり鑑賞しながら後ろを付いていった。

良いケツだなぁ、揉みたいなぁ、とか考えながら歩くこと3分。

駅から出てすぐの所にバス停があって彼女はそこの椅子に座った。

これだけ酔ってたら迎えが来るだろうからここで待つのかな、と思って少し残念な気持ちで彼女から離れた。

すぐそばのコンビニに晩御飯を買いに入ってしばし立ち読み。そこからバス停の彼女が見える。

少し気にしながら晩御飯とビールを買ってコンビニを出ると彼女はまだバス停に座っていた。

迎えが遅れてるだけだとは思ったんだけど女性一人を人気のない駅前に置き去りにするのも気が引けて勇気を出して声をかけることにした。。

近寄ってみると…明らかに寝てる。口を半開きにしてバス停の囲いの壁に寄りかかってしっかり寝てた。

「大丈夫ですか?」「…あ~、ふぅぅ…」みたいな感じで会話にならない。

近くに寄るとかなり強い酒の匂いがする。

そして近くによると分かる…そのおっぱいの大きさ。

かつて直接はお目にかかったことが無いサイズのニットの膨らみ。

歩いてる時から大きいと思ってはいたけど近くで見ると自己主張がハンパない。

起こさないといけないと思って肩を軽く揺する、おっぱいも軽く揺れる。

ここ最近、会社とアパートの往復のみで彼女無し3年超えの俺には刺激が強いその大きな膨らみ。

周囲を見回せば少し離れたところにタクシーが止まってるだけで人気はない。

これは日々、ブラック企業に搾取され続ける俺に神様が年末ボーナスをくれたに違いない!

そんな都合の良い思い込みを理由にして寄り添うように横に座った。

全く起きる気配のない彼女の肩を緊張で震えながら抱いてみた。

ダウンコートの上から触れているだけでもこの状況は人に見つかるとかなりヤバい。

そう思いつつも止められなかった。彼女からはまだ穏やかな寝息が聞こえてきていた。

反応の無い彼女の髪に顔を近づけると酒の匂いと女性特有の甘い匂いも感じられた。

そして…肩を抱いてない方の手、最大限の勇気を振り絞って彼女の胸に触れた。

膨らみに沿うような形の手の平で少し持ち上げるように軽く揉む。

やわやわと何度か揉んでみるとその重量感がよく分かる。重くて柔らかくて幸せな感触。

手の平にはニットとブラの感触だけどこぼれんばかりの巨乳が自分の手の中にある。

彼女は全く起きる気配が無い…俺のアパートまでは歩いてすぐ…人生でこれほどの体にまた出会えるか…いや、出会えない。

俺は本来ならこんな事をしてしまえる人間じゃない。でもこの日は仕事で精神的に追い込まれていたのもあってどうかしてた。

だから迷いなく彼女の腕を俺の肩にまわして支えるようにして起き上がらせた。

この時点で彼女が目を覚ましてくれれば言い訳して何もなかった事にできた。

でも彼女は目を覚まさなかった。俺はふらつきながらも彼女を支えながら歩き始めた。

俺が住む壁の薄い狭いアパート。隣の部屋に住むおっさんが居なければいいな、そんな事を考えながら。

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