酔って無防備になった彼女の親友に行った背徳的淫行体験

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今回は、前回の話から約3ヶ月後の11月。

美波の大学の友達が遊びに来たときの話。

実は一つ話を飛び抜かしたが、僕達は10月に僕の昇格を機に同棲を始めた。

勿論、いつでもヤレルようにとかではなく、結婚を意識するようになったから。

でも、大したエピソードも無いので割愛させてもらう。

同棲して間もないある日の夜。

美波から

「来月の某アイドルグループのライブを友達と見に行ってもいい?」

と話があった。

僕もそのグループが好きだったので

「勿論いいよ!…てか、それ俺も行きたいんだけど…」

と自分も一緒に行きたいアピールをした。

美波は、僕がそのグループの音楽を聞いているのを知っていたので

「オッケー!じゃあ萌衣に聞いとくね」

と快く友達に相談してくれた。

俺自身、萌衣とは一度、美波とUSJに行くついでに二人のランチに同席したことで顔を合わせた事がある程度だったので、ライブの同行を了承してくれるか不安ではあった。

(萌衣は大阪在住)

木南萌衣のスペックはと言うと、

美波の大学時代からの親友で背格好が永野芽郁に似ている。

ミスコンには出ていないが、読モやカットモデルで雑誌に載ったことがあるらしい。

実際にめちゃくちゃ可愛いい。

翌日、ラインで美波に返信があり

「全然いいよー、一緒にチケット買っておくね」

と僕の同行を了承してくれた。

その次の日から、僕はそのグループのツアーアルバムを聞いたり、過去のDVDを見てコール&レスポンスの再確認していた。

・・・

そして迎えたライブ当日。

ライブは夕方からというのに午前中に

「最寄の駅まで着いたよ」

と萌衣から美波へ連絡が入る。

その時、まだ起きて間もない美波はパジャマで化粧もしていなかったので

「えー、もう萌衣着いたって!亮くん(僕)迎えに行ける?」

優しく聞いてくれたが…これは行け!ってこと

なので返事は

「あー、いいよー」

の一択なのだが…流石にすぐに萌衣を見つけられるは不安が残る。

なので、

「でも、萌衣ちゃん覚えてないよ(苦笑)」

「写真かなんかないと?」

と聞くと

「そう言って萌衣の写真欲しいだけやろー、イヤらし〜(笑)」

とフザケながらラインで写真を送ってくれ、萌衣とのグループラインも開いてくれた。

思わぬ棚ボタで萌衣のラインをゲット。

早速、車を出して駅まで迎えに行った。

3分ほどで駅のロータリーに着くと、手にキャリーバッグを持つ女性がスマホを見ながら立っていた。

モカブラウンのフレアワンピースに黒のダウンコートを羽織る姿は、遠目からも“綺麗な女性”を連想させられる。

ずっと眺めていてもどうしようも無いので、勝手に悪いかな…と思ったが、思い切ってラインで音声通話をした。

♪♪♪…(いつものラインの呼出音)

「はい、あっ、もしもし~」

萌衣が出てくれた。

「あっ、えーと…着いたんだけど…」

「ありがとうございます。何処に行けばいいですか?」

「いや、何処というか…萌衣ちゃんって茶色の服にダウンコートでキャリーバッグ待ってる?(笑)」

「えっ、私見られてます?(笑)」

「うん、合ってるなら(笑)白い車なんだけど見える?」

と言って車内から萌衣に向けて手を振った。

すると、それに気づいた萌衣が手を振り返してくれて、こっちに向かって歩き出した。

僕は、何だか恋人みたいだなぁ…なんて浮かれて少しニヤけてしまったが、顔を戻し車を出て荷物を持ちに小走りした。

「おはよう、荷物持つよ」

僕は荷物に手を伸ばした。

「いや、いいよ…重いしー。」

「いや、どうせ(車の)後に載せるし、重たいなら尚更持つよ(笑)」

すると笑顔で

「じゃあ…お願いしますっ」

車に荷物を載せると、

「汚いけど、どうぞ」

と助手席のドアを開けた。

「えー、全然キレイ」

そんな在り来りな言葉を交わしながら、約3分間のドライブはあっという間に終わった。

玄関に着くと“ピンポーン”と一応チャイムを鳴らした。

(美波の準備が出来ていなかったら悪いと思ったので)

すると、ガチャッとドアが開いて美波が出迎えた。

「あっ、萌衣!久しぶり~」

「久しぶり~!美波〜!」

と言ってハグする2人。

部屋に荷物を置くと、萌衣も朝食がまだと言うので近くのパン屋にブランチをしに行った。

ブランチを取りながら萌衣の話を聞くと、昨夜バタバタ準備して7時台の新幹線に乗ったので寝不足だと言う。

美波も連日の残業で疲れていて、その結果、二人で15時頃までゴロゴロと昼寝でもしようと決めてしまった。

パン屋から帰宅すると、僕は美波と萌衣に寝室を明け渡しソファへ。

・・・

美波と萌衣が部屋に入って数十分間、僕は眠れないでいた。

なぜなら、すぐ隣に鍵の開いた萌衣のキャリーバッグがあったからだ。

数十分の葛藤の末…性欲に負けキャリーバッグに手を伸ばした。

バッグを開くと、中は綺麗に整頓されていて洋服類と化粧関係等は区別されていた。

お目当てのものが何処に入っているのか…

何となく勘で洋服が入っている方を探すと、洋服の底にベージュの小袋を見つけた。

きっとこれだ!

隣の部屋で本人が寝ている状況もこの上ないカンフル剤となって興奮が高まる。

寝室の音に細心の注意をしながら、恐る恐る中を覗くと、

黒のブラジャーとパンティ(L’angelique)を発見。

下着は上下セットのようで、パンティはブラジャーと一緒に包んであった。

ドキドキしながらパンティを取り出し広げるとと、堪らずおまんこの当たる部位に顔を押しあて匂いを嗅いだ。

洗剤の匂いしかしなかったが、永野芽郁似の萌衣のおまんこを勝手に想像し、まるで犯しているかのようで最高に興奮した。

もう僕の下半身はパンパンに勃起し射精の時を今か今かと待っている状態。

そして更に小袋の中にはもしもの時の予備だろう、もう1セット赤のブラジャーとパンティも入っていた。

僕は贅沢にも同じように赤のパンティ広げるとおまんこの部位の匂いを嗅ぎ、黒のパンティはちんこに巻き付けてオナニー開始。

すると、萌衣を犯している背徳感からあっという間に射精してしまった…

賢者モードになった僕は、急に怖くなりバレないようにきちんと下着を元に戻した。

・・・

それから、昼寝すること3時間…

ガチ寝と呼べるほど寝た二人は清々しい顔で起きてきた。

簡単に化粧を整えると、呼んでいたタクシーに乗り目的地のドームに向かう。

ドームに着くと、開演前にグッズに並ぶと言われ、僕自身初めてグッズ販売の列に並んだ。

(と言うか僕はライブに行くのが初めて)

列は意外とスムーズに流れて僕達の番。

萌衣に、記念にTシャツを着よう!と言われ、三人一緒に着てテンションを上げる。

そして開演時間になった。

・・・

初めて行ったライブは凄く楽しくて、あっという間に時間が過ぎた。

終演してからも興奮が冷め止まない。

夜ご飯は萌衣からの希望で焼き鳥、もつ鍋、餃子が食べたいという。

なので僕が友達とよく行く居酒屋に電話して店長に席を確保して貰った。

居酒屋に入ると店長から

「いつもありがとう。今日の女の子も可愛いね!」

「最初の飲み物マケとくから好きなもの飲んで!」

と粋な計らいもしてくれた。

案内された席に着くと、

「へぇー、他の女の子とも来てるんだー」

と美波が不満げな顔で聞いてくる。

僕は、

「いやいや、美波と付き合う前に合コンでこの店使っただけだって(苦笑)」

と説明したが、

「怪しい〜(笑)」

と萌衣が煽るので

「怪しいよね〜!」

と言って

「なに頼もうかな〜。今日は亮のおごりなので萌衣もじゃんじゃん頼んで!」

と僕が悪者のような扱いをされたので

「はいはい、良いですよ、奢りますよ」

と言うと

「さっすが亮くん、わかってる〜」

「この子(美波)は美味しいもの食べれば機嫌治るもんね〜」

と萌衣は調子の良い奴だ。

それから好きな物を食べて飲んで…

気がつけば生中2杯と焼酎5合が空になっていた。

萌衣とは初飲みなので分からないが、美波のペースはいつもより早い。

久しぶりに親友にあってライブで盛り上がったまま来たので、酒が進んだのかもしれないが…

帰りを考えると少し思いやられる。

「美波〜、そんなに飲んで大丈夫?」

「え〜っ?大丈夫!久々なんだから今日くらいいいでしょ!」

「いいけど、帰り大丈夫?」

「帰りは亮くんいるから大丈夫でしょ?ねー(微笑)」

(美波は酔うと何故か僕を“くん”付で呼ぶ)

「はしたない私達ですが、よろしくおねがいします」

そんなこと言われると、堪らなく可愛く感じる。

それからも女子トークに花が咲き、ダラダラと酒も進んだ。

可愛いい二人を眺めていると、話が蚊帳の外でも構わなかった。

3時間ほどたった頃、トイレを済ませて席に戻る途中、自分達の席を見ると思わぬものを見てしまった。

それまで掘り炬燵の席だったため、こんなチャンスは無い!と思っていたが、

なんと、萌衣が掘り炬燵から足を出し体操座りをしていたのだ。

今までタイツと思っていたのはソックスで、

マキシ丈のワンピースだったから安心したのか、お酒に酔って警戒心が薄れたのか、テーブルがあったから見えないと思ったのか…

無防備にハの字に開かれた足の間から太ももに挟まれた白いパンティがチラリと見えていた。

僕が今日はオナニーは我慢かなぁ…と思っていた矢先のことだった。

その光景を見て、僕の中で何かが崩れるのが分かる…そして、とんでもない悪巧みを考えてしまった。

萌衣を眠らせてしまおうか…。

思いついた瞬間、それだけで股間が疼きだす。

さて、これからどうしようか…

私は以前、残業で帰宅が遅くなった際に早く眠るために睡眠薬を処方して貰っていた。

いつかまた使う日が来ると取っておいたことが功を奏しそうだ。

眠らせる手段としてこれ以上なく、お酒に酔ってる二人ならバレずにお酒に盛れると考えた。

しかし、そんなものを常備しているはずもなく、何とか宅飲みに誘わなければならなかった。

僕は、思い立ったが吉日とばかりに直ちに行動に移した。

先ず店長に、“これ以上飲ませたら帰れそうにないから”と言って、予約が入ってると口実をつけて店を出るように促してもらった。

拙速であからさまだったかもしれないが、僕は

「もう遅いので飲むなら家で飲もう」

と二人に言うと、

「○○の餃子を食べてなーい」

と萌衣が言う。

「行こーう!」

と美波も乗り気だったので、それを妨げる手段なし。

仕方なく向かう。タクシーで移動中、満席で持ち帰りの可能性に賭けたが…そう上手くは行かず丁度、席が空いて入れてしまった。

しかし、二人に取ってこれが仇となる。

そこにはマッコリが置いてあって、萌衣が喰い付いた。

おまけに日本酒も。

お陰手様で店を出る時には千鳥足…

タクシーの中では既に寝そう…

家に帰ると常備してあるウコンドリンクに薬(ハ○)を水に溶かして仕込んだ。

もちろん、眠り掛けの二人がキッチンにいる僕を気にすることは無い。

「美波、これ。二日酔いせんように飲んどき」

なんとか自分で身体を起こすと

「ありがと」

と言って飲み干す美波。

萌衣にも同様に渡すと

「えっ、ありがと」

と、こちらも蓋の開いた飲み物に警戒することなく飲み干した。

股間の疼きが止まらない。

二人が少し休憩するというので先に風呂に入った。

風呂に入っているのに震えが止まらない、武者震いってやつだ。

それから約三十分…結構長風呂なのに何も言ってこない…

寝たのか?

そう思い風呂から上がると、ソファーで寝息を立てる二人が。

僕の目論見通りことが運んでいる。

先ず、万が一起きていたときの事を考え、美波に声を掛け、頬をつついて反応が無いことを確かめると、

そのまま犯してしまいたい気持ちを我慢し、萌衣の方に取り掛かった。

起きた時のことも考え、照明を落とす。

薄明かりの中スカートの裾を捲り上げると、デルタゾーンに先程の居酒屋で見た白のパンティが見えた。

刺繍の入ったレースのもの。

本当に眠っているのかの確認も兼ねて、ふともも擦るも…反応しない。

そのまま、指をふとももに這わせデルタゾーンの恥隆に触れるとレース越しに感じる温かさ、押すとムニムニとしてたまらない肉感をしていた。

指先で味わいながら恥肉を揉んでも、萌衣は声も出さず身体が反応する様子もない。

起きない!と分かると大胆になりパンティの中に手を差し込み、両端から摘み上げたりして直に陰毛越しの恥肉を味わった。

このまま下半身を味わい尽くしても良かったが、行けるなら行けるとこまで行きたいと、コートを脱がせ抱きかかえてベッドに運んだ。

起きない!

(ここで起きたら美波で解消する予定だった)

何をしても起きないと安心した僕は、仰向けに寝かせるのと同時に、ワンピースをお腹が見えるまでめくり上げた。

それから更に捲り上げてブラジャーを晒した。

ブラジャーはパンティとセットらしく同じ白色。

ブラジャーをつけていてもわかるボリューム。

ブラジャーを取ると元に戻すときに面倒なので、カップの縁に指を掛け、上から下にペロッと捲った。

ぷっくりした乳輪に、その割に小ぶりな乳首。

その胸を見て無性にしゃぶり付きたくなった僕は、その色白な美乳を両手で鷲掴みにし、薄茶色の乳首にむしゃぶりついた。

ぷっくりした乳輪から乳首を丸ごと口に含んで舐め回し、両方の胸をこれでもかと味わい尽くした。

再び狙いは下半身へ。

目の前で不防備に寝ている萌衣の大事な部分をまじまじと見ようと、足を持ち上げパカッとカエルの脚ように開いた。

大きく開いた股間部分をスマホのライトで照らすと、凄いエロティックで僕の股間はドクドクと脈を打つ。

股間に顔を近づけ匂いを嗅ぐ…ツーンと甘酸っぱい萌衣の匂いがした。

そのまま萌衣のパンティの股間部分の端をゆっくりと摘んだ。

そしてゆっくりとパンティの端を摘みあげ捲る…

今まで彼氏にしか見せたことの無いであろう、萌衣の性器が露わになった。

案外そんなに使われていないのか薄い茶色のきれいなおまんこだ。

舌を伸ばし割れ目を舐めると、既にほんのり甘い液が出てきている。

粘り強く舐め続けると、皮を被っていたクリトリスもぷっくり充血し、割れ目の入口もパカパカと口を開け始めた。

萌衣の身体の受け入れ準備が整うと、僕のイチモツも放置しておくわけにはいかないので、片手でパンティを剥き、ジーパンから抜き出したイチモツを割れ目に腰を振って擦り付けた。

準備を整えた身体は挿入を拒むことなくニュルッと受け入れた。

挿入しても声もでない、その代わりに身体はイチモツを感じ取っているようで、ねっとりと絡みつくような感触で締め上げてきた。

ライトに照らされた結合部分が妖艶で、そのまま興奮任せに腰を振っていると、今まで我慢していた分、こみ上げてくる射精の波。

今すぐにでも暴発してしまいそう。

それを感じ取り、再び胸にしゃぶり付くと少し激しく突いて限界まで達した次の瞬間、我慢していた欲望が解放された。

・・・

僕は冷静になると、萌衣の服装を整えて汚れは拭いて、バレないように取り繕った。

そして、まさかこんな状況で…と思わせるように、美波をソファから抱きかかえてベッドに寝させた。

この時もまだ寝ていたので悪戯は継続出来たが、賢者モードが解除されていなかったため行動には移せなかった。

翌朝、昼近くまで寝ていた二人。

萌衣も前日と二日酔いで頭痛が残っている以外は変わりなく、僕の淫行も無かったことになっている。

痛み止めを飲むと、風呂に入ってうどんを食べて…それから最後にみんなでデザートを食べに行って萌衣は再び新幹線で帰っていった。

帰り際に「また来たい」と言ってくれたのは嬉しかった。

この後、今までにあと2回来てくれたが…そのお話はまた希望があれば…。

最後までご覧頂きありがとうございました。

評価して頂けたら、次回は時系列的に美波のカットモデル&結婚式の前撮りくらいの話になると思います。

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