私の名前は「伊藤裕也」20歳で大学2年生、私には38歳の実母「美紀」がいる。
母は18で私を産んで、その後離婚したため女手一つで育ててくれている。
母の仕事はスナックのママ・・いつも帰りは深夜1時過ぎで遅く、翌日は昼前まで寝ているらしい。
苦労はしているが稼ぎがいいらしく、食べさせてもらっているため文句は言えないし、身体が心配である。
母はスナックで働いているだけあって身だしなみは良く、細身で髪の毛は腰あたりまであり、足も細く、顔は息子の私が言うのもだが正直美人だ。
そんな美人母に20歳の性欲旺盛な私が興味ないわけがなく、匂い癖のある私は母が居ないときに洗濯機をあさり、使用済みのパンツを部屋に持ち帰ってはクロッチ部分の匂いを嗅ぎながらオナをしている毎日だった。
それと母はたまに3時ぐらいに帰ってくることがあり、おそらく彼氏か若しくは客男がいる・・なぜならその時は必ず洗濯機に入っている下着のクロッチ部分がグチョグチョになっており、その匂いは決まって激臭のため、恐らく男とエッチしてきて中出しされているんだろうな~って思っている。
まぁ~まだ40前だし母だってムラムラするときはあると思うが、中に出されるのはな~って思っている。
母は「一応夜の仕事だから体調管理は」って病院にも定期的に行っているが、ピルを台所のタンスに隠していることも知っていたからである。
そう・・今はコロナ禍で更に厳しく、それも仕事の一部かもしれない・・と納得するしかない。
しかし・・そんな私もついに我慢の限界がくるときがきた。
週末の土曜日、日曜日は休みのため今日も遅いんだろうな~って思いながら、自分の部屋でたまたま夜遅くに面白いテレビがやっていたので見ていたら案の定3時に帰って来た。
「(ガチャガチャ・・バタン)タタタ・・・」
「お・・やっぱこの時間か・・ってことは今日も誰かとエッチしてきたかな・・」
母はどうせお風呂に入ってそのまま寝に行くだろうと思い、せっかく起きているんだし母のホカホカパンツでも洗濯機から持ってきてオナしよっと、しばらく部屋でテレビを見た後にお風呂場へ行こうとリビングに来たら、母は帰ってきてそのままソファで爆睡していた。
「お!・・おおお・・びっくりした!・・なんだよこんなところで寝て~・・・・・お・・おおおお!・・ミニスカートからピンクの下着が丸見え♡」
「お・・おい!こんなところで寝ていたら風邪引くぞ!・・って酒臭!!!・・どんだけのんできたんだよ・・おい!」
「・・・・・・スゥ~~・・」
「全然起きへんし・・・・・・(チラッ)す・・すげエロい下着だな・・しかもすっげ~濡れてるじゃんか」
「ちょっと・・マンコ見ていいかな・・(ズリ)うああ剛毛w・・え!?ちょっ!マンコから流れてくるこの薄白いのってまさか精子か?・・クロッチ部分もグッチョグチョだぞ」
「こんな状態で帰ってくるって、まさか車内とか外でエッチしてるのか?w・・」
「す・・すげ・・中に出されてそのまま家に帰ってきたって感じだ・・しかもこんな酔って・・覚えてんのかよ」
普通ならそのまま母を抱っこして部屋に連れて行くはずだったが、母は全然起きない・・しかも母のマンコ内は激濡れ・・
「こ・・このまま俺のチンコを挿入してそのまま膣内射精してもわからないんじゃないか?・・はぁ・・はぁ・・興奮してもう勃起MAX!」
「・・・・スゥー・・スゥー」
「い・・挿れて(ズル)おお・・(ズン!)おおお温かい・・すげ・・お母さん!ん!ん!ん!・・気持ちいい!ん!ん!ん!」
「・・・・・ん・・・ん・・・・・」
「はぁ・・はぁ・・逝きそう!・・い・・いいかな本当にこのまま膣内に・・あ・・あああ逝くっ!!」
「・・・(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)・・(ドックン!・・ドクン!ドクン!)・・」
「お母さん!ん!・・んん!・・やっべ・・本当に膣内射精しちゃった・・はぁ・・はぁ・・うああ・・マンコからすっげ~精子出てきたw・・捲った下着を戻して止めて・・はぁ・・はぁ・・部屋戻ろ」
私は母が起きないことをいいことに、マンコに挿入して膣内に射精してしまった。
翌朝、日曜日だったので私もいつもより遅めに起きてリビングへ行ったら母は居なかった。
「・・起きて自分の部屋で寝てるのかな?・・朝風呂したんなら洗濯機に(タタタ・・)うあ!あるある♡・・脱ぎたてのピンク下着・・うああやっぱ精子でビッショリ・・」
「さすがに自分の精子も臭うからこのまま洗濯機に・・」
昼まで自分の部屋でテレビを見ていたらガサガサ音が聞こえてきたので、台所に行ったら母親が昼ごはんを作っていた。
「あ!・・おはよ~今起きたの?・・昼ごはん作っているからちょっと待っててね~」
「お・・お母さん昨夜は帰ってくるの遅かったの?」
「(ビクッ!)え!?・・あ~~いつもより少し遅かったかな・・全然帰ってくれない客がいてさ~~な・・なんで?」
「いや・・3時過ぎぐらいにお手洗い行きたくて起きてきたら、お母さんそこのソファで寝てなかった?」
「(ビク!)え!?・・あ~そうそう・・つい客にお酒をたくさん飲まされちゃってさ~帰ってきてそのまま寝ちゃったかなww・・なんで起こしてくれなかったのさ~」
「はは・・いや揺すって起こしたし!・・でも全然起きんかったぞ?・・よくそんな飲んでちゃんと家まで帰ってこられたね?」
「は・・はは・・じ・・実はさ~最後まで飲んでいた2人組客の1人がたぶん上司かな?を送るため飲まずにずっと居てさ~断ったんだけど家の前まで送って貰っちゃったんだw・・」
「はは・・じゃ~2人に送ってもらったんだ?」
「え!?・・あ・・あ~~そうそうw・・2人に」
「(この曖昧な答え・・やっぱ覚えてないな・・家に送るって言いながら、家に着く前にどっかで車内でエッチしてきたなこりゃ・・)へ~そっか」
「なんか服が乱れていたような感じだったし・・髪の毛も乱れていたから暴れたのかと(チラ)」
「(ギクッ!)え・・そんな乱れてたかな~~」
「まぁ~いいけどさ~あまり飲むなよ?」
「仕方ないじゃない~仕事上進められたら断れないし~~」
私はほぼ店で飲まされて、いつも送るって言いながら帰りにエッチしているんだって確信した・・しかもヘタすると2人にされている・・あれだけクロッチがグチョグチョだと2人だったらわかる量だ。
しかも考えてみれば毎週金曜日に働きに行って、土曜の3時に帰ってくることが多い。
客なのか男なのか週末だったら、土・日曜日休みでゆっくりできるから理解できる。
今度の金曜日に私は母のスナックで深夜待機してみることにし、月曜日からオナ射精するのを我慢に我慢した。
また同じようなら濃い精子を注ぎ入れるためである。
当日の土曜日深夜0時、店近くの道路で待機していたら店の電気は消えたが、案の定、母は出てこなく、まだワゴン系の真っ黒い車が店前に一台止まっていた。
少し様子を見ていたら1時ぐらいに男2人と母が一緒に出て来て、車に乗る姿があった。
「おいおい・・お母さん脚フラフラじゃん・・あ~あいつらか~30過ぎぐらいの男が運転して、50前ぐらいの男がお母さんと一緒に後部座席に乗ったな・・あ・・動いた・・ついて行ってみよ」
間隔開けて前の車のあとを追ったら、帰り道の球技場の駐車場に車が止った。
当然球技場なんて深夜は真っ暗・・なら・・することは一つである。
「はは・・まさかと思ったけど本当にカーセックスかよ・・」
離れたところでエンジンを止めて、しばらく様子をみていると車が揺れ始めた。
「こっからでも揺れてるのわかるぐらいだなw・・どんな激しくエッチしてんだ・・」
私は車内で2人とエッチしているのを想像するだけでチンコはフル勃起・・
想像内容の現実がこれだ!
「あああ~♡哲也さんの大きすぎて奥まで当たって気持ちいい♡」
「そうか?・・いいか!美紀!ん!ん!ん!・・美紀のマンコ締まって気持ちいぞ!・・今日もこのまま美紀の膣内に射精するからな!・・い・・逝くぞ!逝く!!」
「ああ・・だ・・だめ!!中には出さない(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ああ・・ちょっ・・」
「はは・・美紀の膣内に射精するために一週間我慢していたからなw」
「部長・・お・・俺も我慢できません!・・また良いですか?」
「おう!・・いいけどまた俺の精子どっぶり入っているぞw」
「全然いいです!・・美紀さんのマンコに挿られるなら!」
「はぁ・・はぁ・・(ズン)え!?(ズズん!!)あ!ああ~・・健司くん・・あん♡あん♡・・健司くんのも大きい~~あ~~私もだめ~逝く~~~~♡」
「はぁ・・はぁ・・気持ちいい・・美紀さん!俺も美紀さんの膣内に・・逝く!!!」
「はぁ・・はぁ・・だ・・だめ外(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ああん・・(ドックン!ドクン!)もう・・」
「よ・・よし・・おまえ早く服着て美紀の家まで送れ!・・美紀またこのまま下着履いてくれなw」
「は・・はい」
「・・すごく精子が垂れてきてる・・・」
「まぁ~毎週上記内容の感じだな・・帰ろ・・」
私は家に帰り、またベロベロで即寝落ちする母とエッチするため、部屋でテレビを見ながら待った。
先週と同じく3時頃、玄関の開き母親が帰って来た音がした。
しばらく様子を伺い予め全裸になってリビングへ行くと、やっぱそのまま寝ていたが、やっぱストッキングは履いてない素足だし、髪の毛は乱れていた。
「はは・・ぐっすりイビキかいて寝てる・・どんだけアガいてきたんだよ・・お母さん?」
「・・・ん!・・・ん~~~もうだめ・・・・スゥ~~・・」
「・・なにがもうだめ!・・だよ・・どれだけ逝かされたんだ・・どれ・・」
「うああ・・水色のエロ下着・・(ズリ)うああ・・やっぱ精子がクロッチにびっしり・・マンコからも出ているやんw・・何回精子入れられたんだ・・」
当然、精子まみれのマンコに愛撫はできず、勃起した私のチンコをそのまま挿入。
「お母さん・・また挿れるよ(ズズ)おおふ!(ズン!)温かい・・ん!ん!ん!」
「・・・ん~~ん!・・あ・・・あん♡・・も・・もうだめだって・・限界・・・・・スゥ~~・・」
「こんな感じで泥酔されて寝ながらエッチしていたら覚えてないんだろうな・・ん!ん!ん!・・こうやって息子のチンコを挿れられても・・あ・・ああああ・・だめもう逝く!!・・逝くよ!お母さんの膣内に一週間溜めた精子出すよ!・・あああ逝くっ!!!!」
「・・・あ・・あん♡膣内には出さ・・ないで(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ああ・・(ドックン!・・・ドクン!・・ドクン!)・・・スゥ~~」
「おおふ!・・おふ!・・で・・でた・・すっげ~出た・・はぁ・・はぁ・・(ズボッ)うああ・・マンコから俺の精子が溢れ出てきた・・やば・・ソファにも・・」
私は急いでソファに着いた精子は拭き取ったが、母親の下着を片方の足に引っ掛け、M字開脚したまま部屋に戻った。
もちろんその後も精子は出ている・・・
当然翌朝の日曜日、いきなり母親が私を呼んだ。
「ゆ・・裕也~~~ちょっと~~・・起きてる~~~?」
「な・・なに~~~?」
「いいから・・ちょっと来て~~」
「おはよ・・なんだよ・・?」
「おはよ・・あ・・あのさ・・夜中私が帰ってきたのって知ってる?」
「何時に帰って来たのさ?」
「いや・・あの・・3時ぐらいかな?・・・・・・・」
「覚えてないの?」
「はは・・またちょっと飲み過ぎちゃって」
「3時?・・朝まで寝ていたからわからない・・でもさ~~・・ここ毎週土曜日だけ帰ってくるの遅いから俺1時すぎに迎えに行ったんだよ?」
「え!?・・む・・迎えに来てくれたの?」
「そしたらさ~~もう店真っ暗で・・あれ?帰ったのかなって家に戻ったんだけど、居なかったし・・」
「あ!・・あ~~~実はね1時前に店は閉めて、お客さんと近所に飲みに行ってたんだよ・・で3時にさ・・」
「あ・・そうだったんだ?(嘘ばっか)・・で?朝からその確認?」
「あ・・いや・・裕也は朝まで寝てたんだ・・じゃ・・じゃ~~いいw・・今から朝ごはんつくるね」
「(やっぱ俺とエッチしたことや・・俺の精子がお母さんの膣内に入っているの知らないんだ・・)・・お母さんまだその格好なの?・・帰ってきてそのまま寝たの?・・着替えれば?」
「あ・・あ~~そうそう・・眠くってさ~そのまま寝ちゃった・・あとからシャワー浴びて着替えるから・・」
「(朝起きて下着が片足に引っかかった状態で膣内から精子が溢れ出ていたら・・そりゃ~ビックリするわなw・・ってことは、お母さんの膣内はまだ俺の精子入ったままか・・なんか想像しただけで勃起してきたw)ふ~~ん・・」
「お母さんなんか下半身モサモサ動いているけど大丈夫?w」
「(ビクッ!)あ!・・はは・・ちょっと足の内側がカブレているのかな~かゆくってw」
「(はは・・精子を出してるな・・)なんじゃそれw・・」
それからは、連続して母親を犯すとバレるって思い、土曜日遅くなっても知らない振りをして過ごした。
当然引続きピルを飲んでいる形跡があるので妊娠はしていないようだが、38になった母でもまだまだ現役であり、エッチは当然したいと思う。
ただ、母親の膣内に中出しばかりさせている?させられている?エッチはどうかと思うが・・・・・・