酔って帰って来た母親がソファでパンチラして寝ていた姿を見てしまった私は母とその後に妹とも・・

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俺は「伊藤裕也」18歳で高校3年生、まず最初に私はまだ童貞。

でも性欲はものすごくあり、中学生で初めてオナをして射精したらすごく気持ちよく、今でも毎日3回は自分でオナして射精している。

そんな俺には父(和也)・母(千歳38歳)・妹(舞16歳高校一年生)の4人家族。

母は昼間家事をして夜はスナックで働いており、日曜以外はほぼ毎日出勤して帰ってくる時間は深夜1時過ぎ。

そんな母は息子の俺が言うのもですが超美人。

身長は160cm、髪の毛はブラ線まであり、小顔で美人顔、身体は細身であるが胸は大きい(ブラを見たらDカップって書いてあった)脚も細く、普通にすれ違う人は振り向くほどである。

俺はそんな母を一人の女性とみており、夜中にこそっと洗濯機に行って母がさっきまで履いていた下着を部屋に持ち帰り、クロッチの汚れているツゥ~~ンとした匂いを嗅ぎ、舐めながらオナするのが日課になっていた変態息子である。

「スゥ~~ハァ~~~スゥ~~すげ・・母さんの匂い・・ジュル~毎回濡れていて最高の味だ・・はぁ・・はぁ・・い・・逝くっ!!ドピュ!ドピュ!ドピュ!・・3回目でもすげ~出たw」

「か・・返しておこ・・」

そんな母もたま~に帰ってくるなりすごく酔っているためなのか、疲れているためなのかそのままソファで横になってイビキをかぎながら寝ていて、オナネタ下着が無い時もあった。

当時は、あ~またそのまま寝ているから下着が無いや・・っとしか思っていなかったが、ある日AVを見ていて「息子に初めて〇出しされた母親」って題名の動画を多数発見し、中を鑑賞したら寝ている母の下着を捲って指を入れながらオナをして射精し、のちに母親とセックスして中出しする動画だった。

中にはオナ中に母親が起き、バレてそのままレイプ的な感じで母の膣内にちんこを挿入して中出しするのもあったが、さすがに作っているって思いながらも結構エロく何回も見ながら射精してしまうほどだった。

「すげ~なこの動画・・お・・俺も母さんにしてみよっかな?・・」

・・・これが始まりだった。

その日はたまたま父が出張で週末まで居なく、妹は友達の家に泊りで遊びに行って居なく、母と私だけだった。

「あ~今日みたいな日に母さん飲み過ぎて帰って来ないかなw」

そう思って待っていると期待に応える母である。帰ってきて少し部屋で待機して様子を見に行ったらソファで横向きになってぐったりと寝てイビキをかいていた。

しかも膝までのスカートで薄紫の下着がチラッと・・そのエロい姿を見てもう理性は吹っ飛んだ。

「うおお・・母さんむっちゃエロい下着・・マン筋くっきり入っていて・・この湿っているのって・・濡れているじゃんw・・AVで観たまんまだ」

「に・・匂い嗅いてみよスゥ~~~~・・ムワっと・・すげ・・」

「はぁ・・はぁ・・たまらん・・下着を少し捲っおおおおおおおw・・マ・・マンコが丸見えだ・・はぁ・・はぁ・・陰毛もすげぇ剛毛♡・・すげ・・母さんのマンコスゥ~~~うっほ♡ツゥ~~とした匂い♡」

「ちょっと舐めても・・ジュル!うおお・・濃♡・・すげ・・母さんのマンコ濡れている」

「(クチュクチュ)すげ・・指で触ったら中まで濡れている・・すげ」

「ん!・・・ん~~~・・スゥ~~・・」

「うお!びっくりした!・・って仰向けになって母さんのパンツ丸見え・・薄紫の下着越しでも陰毛が見えるし、はみ出てる♡・・すげ・・すげ・・すげ・・」

「やばい・・AVで見たまんまの光景・・お・・俺もオナしよ(シコシコ・・)おおふ!おふ!・・すげ・・母さんのマンコ触りながらオナしてるよ俺・・あ・・だめだ逝く!!、ドッピュ!・・ドピュ!・・ドピュ!やべ下着に精子が・・あ・・おふ!!」

「や・・やばい退散!」

俺は母さんの下着に精子を付けたまま拭かずに部屋に帰ってしまった。

「・・・・・・・・・・・はぁ・・はぁ・・ゆ・・裕也・・・・・・」

当然、いくら酔った母でもあれだけ指をマンコに入れてクチュクチュしたら気がつく、・・でも声も我慢して寝たフリをしていた。

「・・・これ・・裕也の精子?・・あ・・あの子」

翌日の朝

「あ!裕也おはよ~朝ごはん食べてはやく学校に行ってね~~~」

「あ・・おはよ(チラ・・あ・・あのスカートの中のマンコを見て俺は・・やば!もう立ってきた)ご飯ね!ありがとう」

母は昨夜のことはなにも言わなかった。

その夜、また母はすごく酔って帰ってきてソファに寝ていた。今夜は妹が2階の部屋で寝ているので下手なことはできない!・・って思っていてもまた母親のマンコを見たいもんである。

「か・・母さんまたそんな格好で寝て・・薄黄色の下着・・またマンコ部分染みが付いているよ、・・はぁ・・はぁ・・もうだめだ!またオナして(シコシコ・・シコシコ)すげ・・母さんのマンコすげ」

「・・・チラッ(裕也・・・またそんなことを・・だめ声でちゃう)ん!・・んん!・・ん・・・」

「うお!・・か・・母さん?・・寝てるよな・・」

「(裕也・・私なんかのアソコで・・)んん・・」

「下着脱がしてみよ・・(ザザ)うああ・・母さんの剛毛マンコ丸見え・・すげ・・ジュルジュル~~すげ」

「(ああ・・裕也なにやってジュル~ちょっ!!・・お風呂入ってなく汚いのに!・・な・・なに舐めてるのよ!)ああ・・」

「ジュル~~すげ濡れてきた・・だ・・だめだ!!もうだめだ!!・・母さんのマンコにい・・挿れたい・・(ズズ)あああ・・(ズン!)はいった!熱い!・・すげ・・これが女性のマンコ」

「(え!?・・・今挿れるって?・・ああ・・だめ私は母親よ・・ズン!)ああ・・」

「母さん!母さん!・・すげ気持ちいい!ん!ん!ん!」

「(ちょ!!・・裕也ああん♡・・だ・・だめ声出ちゃ・・あ・・あああ逝くっ!!!)んん!!・・ん!」

「母さん?・・お・・起きてる?・・あ・・ああああ(ドピュ!ドピュ!・・)やべ・・」

「(だ・・だめ!・・声がドピュ!ドピュ!ドピュ!・・え!?・・ドックン!ドックン!・・熱い、・・ちょっ・・裕也まさか私の膣内に・・え!?・・)んんん」

「あ・・やべ・・母さんの膣内に出しちゃった・・や・・やべ(タタタタタ・・)」

俺は逃げるように部屋へ戻った。

「・・・裕也・・グスン・・グスン・・なんで膣内に出し・・(ドロドロ・・)ああ・・裕也の精子・・」

母は泣きながらお風呂に行き、膣内に入った俺の精子をかきだした。

翌日朝

「お・・おはよ」

「おはよ・・・・裕也?」

「うん・・」

「・・・お願い・・もうあんなことはしないで・・私達は親子なのよ・・どうしちゃったの?・・わ・・私のなんかで」

「あ・・やっぱ起きていたんだ・・お・・俺実は童貞でさ・・その中学から毎日自分でして・・限界でさ・・母さんの身体見ていたら」

「若いのからわかる・・性欲旺盛なのもわかる・・部屋で自分でして出しているのは母さん何も言わない、・・でもね!私は母親なの!・・親子でこんなことはしちゃいけないの!・・まして私の膣内に射精して・・母さん子供出来たらどうするのよグスン・・グスン」

初めて母が泣くのを見た瞬間・・俺は我にかえり罪悪感しかなかった。

「ご・・・ごめんなさい・・ほんとにごめんなさい・・でも抑られないんだ・・」

「・・・彼女とか居ないの?」

「いない・・」

「それで毎日自分で?・・我慢できないの?」

「うん・・」

「舞は学校行ったし・・・・・・・・・ふぅ~~・・・・ちょっと部屋に行きなさい」

「え!?部屋って・・俺の?」

「そうよ!早く!・・学校に遅れるから!」

俺はわけわからないまま自分の部屋に行った。

「ふぅ~~~裕也・・下脱ぎなさい!・・はやく!」

「え!?・・し・・下ってここ?」

「それ以外どこがあるのよ!・・はやく!パンツも!」

「あ・・・はい・・」

「(ビィ~~~~ン!)うあああ・・やっぱでっか!・・私に挿っている時に思ったけど裕也のチンチン大きいね~~、お父さんより全然大きい・・・・・(んぐっ!)ンん~~ジュル~~~ジュル~ん!ん!ん!」

「ああ!おふ!!・・か・・母さん何をおふ!ああ・・ああ・・」

「我慢できないんでしょ!?・・外で変な事を起こす前に私が口でしてあげるから!ん!ん!ん!・・すご!ん!ん!」

「ああ・・あああすげ・・母さんにフェラしてもらって・・あ・・・あ~~~~だめ!!逝くっ!!」

「逝く?ん!ん!・・いいよこのまま口の中に出し(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)、オゴッ!!・・ゴホッ!(ドックン!ドックン!)ん!んん~~~ん~~ゴクン!はぁ・・はぁ・・すっきりした?」

「う・・うんすごく・・でも母さん今俺の精子を飲んだの?」

「いいから!!・・早く着替えて学校行って!・・遅刻するわよ!」

母さんが俺のことを想って口で抜いてくれた・・フェラしてもらったのは初めてだったが、口の中で舌が絡んで温かく、最高だった。

道中・・・

「か・・母さんが口でしてくれて中に出しちゃった・・すげ~興奮したな・・、あ!しまった興奮していて控えていたノートを机に忘れた!(タタタタ・・)」

しかし・・母も父とは全然していなく、誰も居ない時間をみてこっそり自分でオナしていたのである。

「(ガチャ)や・・やべ・・遅刻(ああん♡)・・ん?・・え!?・・か・・母さんなにやっ・・すげ・・オナしているw」

「はぁ・・はぁ・・ああん♡・・ゆ・・裕也のちんちん大きかった・・なんか久しぶりに挿れられたから感じちゃったけど・・、私は母親・・でも・・あの大きいのが・・ああ・・あああ~裕也!!逝くっ!!(ビックン!ビクン・・ビクン)ああん♡」

「はぁ・・はぁ・・やだ・・パンツすごく濡れちゃった・・(母さん!)キャッ!・・え?・・ちょっ!・・裕也なんで居るのよ!?」

「母さんなにやっていたんだよ・・」

「な・・なにって・・そ・・それより裕也なんでいるのよ!?・・学校遅刻するでしょ?」

「ノート忘れたから急いで戻ったんだよ・・そしたら母さんが・・」

「は・・はやく学校いきなさい!」

「母さんのそんな姿みたら俺・・(バサッ!)が・・がまんできないよ!」

「キャッ!・・ちょ・・ちょっと裕也!よしなさい!・・だ・・だめ!(んぐっ)ん!んん~~んん~~だ・・だめだって裕也!・・あ!あああん♡・・いや!・・指をそんなところに入れないで!ああ・・あああん♡」

「そんなこといって母さんのここ・・すごくグチャグチャじゃん・・はぁ・・はぁ・・ジュルジュル~~すげえねっとり濃!・・んん~~ジュル~」

「あああ♡・・だ・・だめそんなとこ舐めちゃ!・・、今逝っちゃったばかり・・あ・・洗ってないから汚いああああ♡・・ああ・・あああ~~~だめ~~また逝くっ!!!んあああ~~~」

「すげ・・すげ・・ピクピク身体が痙攣している・・母さんもう我慢できない!い・・挿れるよ!!(ズン!)」

「あ!!・・だめよ!・・それだけは絶対だ(ズズ)あああん♡・・だめ私は母親だから(ズン!!!)ああああ~~~・・だめ・・」

「ん!ん!ん・・母さんのマンコ温かい!ん!ん!・・すげ~気持ちいい!」

「あん♡あん♡・・裕也さっき出したばっかりでしょ!?、やめああん♡・・だめ!そんな動かしたら私・・・私だめ!また逝く!逝く!逝く!っんあああああ~~」

「母さん逝った?・・お・・俺も逝きそう!・・逝きそう!・・あっ!!逝く!!」

「だ・・だめよ中に出しちゃ!!・・そ・・外にだし(ドッピュ!ドピュ!ドピュ!)ああ・・ばか!・・、中はだめって(ドックン!・・ドックン!・・ドクン)あああ・・もう・・」

「ん!・・ん!・・母さん!・・また母さんの膣内に出しちゃった・・」

「も・・もうばか!・・外に出してって言ったのに・・まだ私あるのよ・・」

そう言いながら母はまたお風呂へ走って行った。

俺は当然遅刻したが、今日は怒られても母さんとのセックスの余韻が勝っており上の空だった・・

夕方・・・

「ただいま~」

「おかえり裕也・・もうお風呂裕也が最後だから夕食前に入って・・私はこれから仕事に出かけるから・・、舞悪いけど食器洗っておいてね」

「了解~~お兄~おかえり~先に食べているから速攻お風呂からでてきてね!」

「お・・おう」

母さんが俺を見る態度と仕草がなんか冷たく感じた。

脱衣所・・・・

「はぁ~・・そういえば朝に母さんとエッチしてそのまんまだったわw・・うぁ・・陰毛がカリカリになっているw・・、ん!?このオレンジの下着って・・舞のか?」

「あいつも高校生だからこんなエロそうな下着・・う・・おお・・クロッチ部分が茶色w・・ってオシッコ痕か?♡・・、なんかすげ~汚れているなスッー・・うっほ♡やば・・勃起してきた」

そのまま舞の下着をお風呂に持って行き、匂いを嗅ぎながらオナして射精した。

リビング・・・

「ふぅ~~スッキリした~~~」

「お兄~~なにがスッキリよ~~サッパリでしょ普通w」

「あはは・・だな」

こうして見ると・・妹も良い身体をしている・・胸も母譲りでふっくら・・

「な・・なによ?・・ジロジロみて」

「あ・・いやw・・はは」

「変なの・・」

今まで母ばかり気にしていたが・・ピチピチに若い身体をした妹を意識しだしたら・・考えてみれば父親が出張の時は舞と二人っきり・・

だが、妹は酒飲まないし・・寝ていて襲ってもすぐ起きそうだし・・だがそう思うとなんか舞のマンコも見たくなった。

舞の身体を見たくなった俺は次の日に、一か八かお風呂の脱衣所にあるゴミ箱に携帯を録画モードにしてティッシュで覆い忍ばせ、舞が風呂から出てくるのを見計らい携帯を取りに行き、部屋で見てみた。

「お・・綺麗に映っている・・おお・・おおおお・・下着姿からブラを取り・・パ・・パンツ脱いだ!!・・って母さん同様に陰毛が剛毛じゃん♡」

「は・・初めて舞のマンコを見た♡・・すげ・・風呂から出た時にタオルで脚を上げてマンコを・・うおおお割れ目が丸見え♡・・、はぁ・・はぁ・・だめだ!逝くっ!!」

こうなると妹の部屋に行って夜這いしたい性欲が収まらず・・

23時・・・

「舞寝たかな・・母さんはまだ帰ってこないし・・行ってみるか」

「(カチャ・・)おお・・電気付けっぱなし・・舞は寝ているっておいおい!キャミソール姿じゃないか♡・・すげエロ・・薄水色の上下・・パンツ丸見え」

「あ・・あかん!(シコシコ)ああ・・すげ興奮する!・・ああ・・逝く!!ドピュ!ドピュ!ドピュ!・・、あ!やべ・・脚に大量の精子かかって・・やべ(タタタ・・)」

俺は拭かずに焦って部屋に帰った。

翌朝・・

「ん・・ふはぁ~~~朝か・・ん?なにこの透明な・・ベトベト・・え?・・なにこれ気持ち悪い・・」

「おはよ~」

「お・・おはよ」

「お兄~?」

「ん?なんだ?」

「あ・・いや別に・・母さん今日は朝ごはんいらない!・・行ってきます~」

「朝ごはん食べないの~~あ・・行っちゃった」

「裕也も早く食べなさい!」

「お・・おう・・なぁ母さん・・俺朝からこんなんで収まらない(ビィ~~~ン!)」

「ちょ!・・ちょっと!何だしているのよ!しまいなさい!」

「母さんまた口でしてよ・・このままだと収まらないよ」

「なに言って(大きい♡すご・・朝からこんな)・・はぁ・・はぁ・・わ・・わかったわよ・・、その代わり早く出しなさいよ(んぐっ)ん!ん!ん!ジュル~ん!ん!ん!」

「母さん気持ちいよ!おふ!おふ!・・すげ・・」

我が家は忘れ物が多い一家である・・舞が通学途中から帰って来た。

「また忘れちゃった・・急いで(ん!ん!ん!ジュル~)え!?ちょ♡・・母さんお兄のアソコを口に入れてなにやって・・うああ・・ちょっと♡」

「裕也!ん!ん!・・遅刻するから早く逝きなさい!ん!ん!」

「もうちょっと!・・お・・すげ・・」

「ちょっと・・二人ともなにやって・・でもす・・すごくお兄の大きい・・、孝也(彼氏)とは全然大きさが・・やば・・濡れてきちゃった・・ん!ん!ん!(クチュクチュ)あはん♡」

「おお・・だめ母さん出る!!・・逝く!!」

「ん!ん!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ごふっ!(ドックン・・ドクン)んん~~ん~~ゴクン!はぁ・・はぁ・・スッキリした?」

「ちょ・・ちょっとw・・母さんお兄の精子飲んだの?w・・す・・すごいんだけど」

「はぁ・・はぁ・・(ビィ~~~ン!)ま・・まだ収まらないよ母さん(バサッ)う・・後ろからい・・挿れさせて!(ズン!)」

「キャッ!ちょ・・ちょっと朝から駄目だって!やめな(ズン!)ああはん♡(ズン!!)あああああ・・裕也だ・・め・・あん♡あん♡」

「ちょっ!!・・ちょっと!!お兄なに母さんの中に挿れ・・え!?w・・母さんとエッチして・・、え?w・・ああ・・でも・・だめこんなの見たら興奮し・・だめ逝く!!んああああ」

「ん!ん!ん母さん気持ちいいよ!ん!ん!」

「裕也!あ・・あんた逝ったばかりでまだそんな元気・・もうエッチはだめって前に言ったでしょ!・・、あ・・あん♡あん♡・・も・・もうだめ逝く!!んあああああ」

「お・・俺も逝く!!」

「だ・・だめよ膣内は!!・・そ・・外に出(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あああ・・(ドックン!・・ドクン!ドクン!)熱い・・、ばか・・また膣内で射精して・・もう!!」

「はぁ・・はぁ・・母さんあれから病院でピル貰ってきたんだろ?・・俺見ちゃったから知ってるよ」

「え!?・・ば・・ばか!・・裕也がこの前に私の膣内で射精するからでしょ!・・私はまだ生理あるんだから!・・、父さんと全くエッチしてないのに子供出来たらどうするのよ!」

「え?w・・今日が初めてじゃないの?w・・お兄と母さんなにやって・・しかも中出しって・・」

「や・・やば!・・学校!!(そ~~~タタタタ・・)」

俺と母親とエッチしているところを初めて舞に見られたが、俺達は夢中で気が付かなかった。

その夜・・

「ただいま~~母さんはもう仕事いったか・・舞はもう飯たべた?」

「た・・食べたよ」

「そ・・そうかじゃ~俺だけだな・・腹減った・・風呂入る前に飯!飯!」

「・・・・・(ジィ~~~~~~)・・・」

「ん!?・・な・・なんだよ舞(モグモグ)・・」

「別に~~~~ただね~~今日朝さ~~途中で忘れ物に気が付いて急いで家に帰ったわけ・・」

「(ギクッ!!)ブゥーーーーー!!・・え!?、・・今日の朝?・・わ・・忘れ物?・・へ・・へぇ~~俺ら兄妹はよ・・よく忘れ物するよな~~は・・はははははは」

「・・・・・(ジィ~~~~~)・・・」

「な・・なんだよ!・・そんな怖い顔で睨んで・・」

「なに?(ニヤニヤ)・・その先も言ってほしいわけ?・・私の口から!!」

「は・・はは・・その先って・・なにを言うつもりかね舞様」

「なにそれ?舞様ってw・・」

「はぁ~・・・お兄さ~母さんと朝からなにしてたのさ・・もうビックリだわ」

「あ・・はは・・まぁ~そのあれだ・・俺彼女もおらんしさ・・、童貞だったわけよ・・毎日自分でオナってさ・・その時つい母さんが夜中に帰って来た時にそこのソファでパンチラ見せて寝てて・・、もう俺我慢の限界でさ」

「キャハハハ~なにお兄って18になって童貞だったの?w・・なになにそれで最初の相手が母さんの寝込みを襲って卒業?・・お兄バカじゃないのw」

「はは・・わかっているよそんな・・お・・お前はどうなんだよ・・処女は卒業したのか?w」

「はっはぁあああん~~~!?・・お兄バカじゃないの!!・・そんなこと普通真顔で妹に聞く?」

「な・・なんだよいいじゃね~か・・もうエッチしたんか?」

「俺と母さんの見たんだろ?・・どう思ったんだよ?・・濡れたか?」

「・・・・・・バカじゃないの(見ながらオナして逝ったなんて絶対言えないw)」

「な・・なぁ舞・・俺ムラムラするんだよ・・ぬ・・抜いてくれないか?」

「は・・はぁ!?・・お兄何言って(ビ~~~~~ン!)キャッ!・・ちょ!あああ・・ああ・・でっか!・・(ゴクン・・)すご♡・・ハッ!な・・なに妹に見せてんのよ変態お兄!」

「な・・なぁ頼むよ手でいいから(ギュッ!)」

「ちょ・・ちょっと!!(か・・固♡)・・お兄ちょっと!」

「はぁ・・はぁ・・舞気持ちいいよ・・おふ!おふ!」

「も・・もう!手でだけだからね(シコシコ・・うああすっごく長くて太い・・今朝は遠くから見えたたけだったけどやっぱ大きすぎ・・はぁ・・はぁ・・やだ濡れてきちゃった)、はぁ・・はぁ・・(んぐっ)ジュルジュル~~ん!ん!ん!」

「おおおふっ!!・・お・・おい舞?おふ!・・お前なに口におおお!・・気持ちいいい」

「ん!ん!ん!すご・・こうかな?・・ん!ん!ん!」

「すげ・・舞にフェラしてもらってるよ俺・・おふ!・・なぁ~舞のアソコもしかして濡れてきてるんじゃないのか?、(バサっ)おおおおおいい・・あそこ湿っているじゃないか!」

「キャッ!!ちょ・・なにスカート捲って見てるのよ!エッチ!・・ん!ん!ん!」

「いいから舞の見せてクレ(バサッ69)おおおおすっごく湿ってる!・・俺のチンコ舐めて舞も感じてるんだろ?」

「キャ!!ちょっと!・・は・・恥ずかしいじゃん!・・ん!ん!ん!」

「すげ・・舞の下着捲っておおおおお~~すげ舞のマンコ!!ジュル~~~~」

「い・・いや!!ちょっとお兄待って!!・・まだ私お風呂に入ってあああん♡・・あん♡・・、汚いからそんなに舐めないでああああ~~~~~だめ!!逝くっ!!うううっ!・・ああん♡」

「ジュルジュル~~すげ・・もう逝ったのか?・・舞逝きやすいんだな」

「ばかお兄!・・はぁ・・はぁ・・お兄も早く逝ってよ!!」

「な・・なぁ~これ舞の膣内に挿れたい!」

「はぁ!?・・はぁああ?・・そ・・それはだめだよ!(私まだ)・・私達兄妹だよ?」

「そんなこと・・俺はもう母さんともエッチしちゃったんだ・・今更近親相姦がどうって・・ま・・舞!!(ズズ)」

「キャッ!!お・・お兄それだけはだめ!!・・わ・・私まだ(ズズ)ギャァ!(ズン!!)ガァッ!!い・・痛い!!・・いや~~~~~!!」

「(ズズ・・)あ・・ま・・舞お前・・まだ処女・・」

「痛い!!・・お・・お兄のばか!!・・私まだしたことないんだよ!!」

「舞・・お・・俺と一緒だ・・今日卒業だな?・・俺はもう止まれないよ(ズズ)ズン!ズン!ズン・・狭!すごく締まる!!ん!ん!ん!」

「あああん!・・お兄痛いからやめて!!・・ああ・・ああ・・あ・・あん♡あん♡・・あああん♡お兄・・」

「なんだ・・だんだん気持ちいい声だしてるじゃんか・・ん!ん!ん!」

「だ・・だめ・・あ・・あああ~~また逝くっ!!んあああ♡」

「ん!ん!ん!・・舞俺も・・俺も逝くぞっ!!逝く!!!」

「お兄!!!中は絶対だめだよ!!・・外!!(ズボッ)ああ~(ドピュ!ドピュ!)、す・・すご・・お兄の精子・・こんなにたくさん・・」

「胸に出した・・すげ~気持ちよかった・・はぁ・・はぁ・・血が・・」

「ば・・ばかお兄・・でも・・処女は早く卒業したかったし(孝也に処女って思われたくないし)・・母さんには絶対言わないでよね!!」

「お・・おう!言えるわけない・・」

「お・・お風呂入ってくる」

「舞・・一緒にはいるか?w」

「ば・・ばかお兄!変態!(タタタタ・・)」

「嫌だ・・とは言わなかったな」

お風呂場・・・

「舞入るぞ~(ガラガラ)」

「ちょ・・ちょっと本当に来ないでよ!」

「いいやんエッチした仲だしw」

「なにがエッチした・・・・・ばかお兄!」

「なぁ舞~初エッチはどんな感じだった?」

「え?・・い・・痛いだけ・・・」

「うそつけw・・逝く~~って叫んでいたじゃないかw」

「う・・うるさい!・・早く洗って出てって!」

「なぁ~俺またこんなんだけどw(ビィ~~~~ン)」

「うあああ・・ああ・・お兄さっき出したのにもうそんな大きくなっている・・」

「まぁ~性欲旺盛だからな・・なぁ~もう一回」

「な・・何言ってるのよ変態お兄!・・キャッ!!ちょ!・・ちょっと待っ(ズズ)ああん♡・・、(ズン!)あん♡・・お・・お兄・・」

「うおお・・舞のバックもよく締まって・・ん!ん!ん!・・いいよ舞!ん!ん!」

「ああん♡ちょっとお兄・・は・・激しすぎ!・・あ・・あああ~~だめいいい!!逝くっ!!!んあああああ~~」

「腰がビックンビックンしている・・すげ・・俺も逝くっ!!舞!口開けて!!」

「はぁ・・はぁ・・え?(んぐっ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ンゴッ!!ゴホッ!ゴホッ!んん~~ん~~~ブハァ!!・・ちょ・・ブハァ・・」

「すげ・・舞の口に射精した・・なんか興奮する・・」

「うああ・・不味・・もう!ばかお兄!・・」

お風呂からあがりお互い部屋に行った。

「・・・お兄とエッチしちゃった・・はぁ~・・でも処女うざかったから・・、お兄でもいっかw・・でもお兄の太くて長かったな・・途中から気持ちよかったもん・・、ハッ!な・・なに浸ってるの私・・寝よ」

「舞ともエッチしちゃったよ・・しかも処女でびっくりしたわ・・、でも母さんと違って・・すごく締まってっていうか狭かったなw・・・、胸もプルンプルンと上下に」

「な・・なんか思い出しただけでまたムラムラして立ってきた・・、まだ母さん帰ってくるのは早いし・・舞の部屋に夜這いに・・」

「ま・・舞~(ガチャ!)ね・・寝てるか~~・・寝てるな・・」

「スゥ~~・・・」

「はぁ・・はぁ・・舞おれだめだ・・我慢できない(バサッ)うおお・・キャミソールの白下着・・、ブラつけないんだな・・」

「ま・・舞下着脱がすよ(ザザ・・)うああ・・やっぱすげジュル~」

「ん!・・んん~~ん?・・え!?お兄!?ちょっ・・何やってああん♡・・ちょっとお兄!!」

「はぁ・・はぁ・・舞我慢できん!」

「我慢できんって・・さっき2回も出したでしょ!?・・、どんだけ元気(ズズ)、ああん♡ちょっと待っ(ズン!!)あああん♡お兄!!・・待って!あん♡あん♡あん♡」

「待てん!ん!ん!ん!・・ああ気持ちいい!ん!ん!」

「あ・・あああ~~もうだめ!!逝く逝く逝く・・逝く~~~~~~んあああ♡」

「お・・俺も逝くっ!!(ズボッ!)ドピュ!ドピュ!ドピュ!」

「ああ・・すご・・お兄2回も出したのにまだこんなに精子でるの?・・」

「はぁ・・はぁ・・はは・・」

「ってかさ!・・私の部屋まで来ないでよ!!・・ばかお兄!はやく帰れ!!(ドカッ!)」

「痛て!!」

その日、3回も舞とエッチしてしまった。

やっぱ3回抜くと疲れと深夜帯もあり、母親が帰って来た事さえ気が付かないまま朝まで寝た。

「おはよ・・」

「はは・・なに裕也そんな疲れた顔でw・・寝られなかったの?」

「キャハハ・・ほんと・・顔が疲れ切って死んだ顔だわw」

「う・・うるさいな・・」

「あれ~舞~あんたは逆にすっきりした顔だね~~~w・・・(ジィ~~~~~~)なんかあった?」

女性はいろいろと感が鋭いもんである・・・

「え?w・・そ・・そう?・・別に何もないよ(私も顔に出ている?w)」

「なんだよ~~~舞なんか嬉しいことでもあったのか?www」

「(なにバカお兄!白々しくムカつくww)うるさいなww・・なにもないって!!」

「・・・・(舞にチラ・・俺にチラ・・)な・・ならいいけどね!早く食べて学校!」

「はいはい」

「は~~~い!!」

「じゃ~行ってきま~~~ス!」

「・・俺も行ってきます~」

「あ!裕也ちょっと待って!!・・忘れ物!」

「お兄また忘れ物~?w・・私は完璧!先行ってきま~~」

「うるさいなw・・え・・えっと母さん俺なにか忘れ(んぐっ!)んん!・・ちょ・・母さん!」

「朝は私に抜いてって来るのに今日は無し??・・裕也さ~・・あんた舞となんかあったでしょ?、・・正直に言いなさい!!」

「(ギクッ!!)え?・・ま・・舞と?・・な・・なんにもな(んぐっ!)んん~~~ん~~レロレロ~ああ・・、母さんの舌すげ・・」

「これでもなんにもないって?・・言いなさい!!」

「・・・舞とエッチした・・舞は処女だった・・でも中には出してない・・」

「ブッ!!w・・あんた妹の舞ともエッチしたの?w、・・どれだけ性欲よ・・あの子も大人になったのか~、そんな感じってわかるんだよね~・・・って裕也バカじゃないの!!・・妹だよ!妹!・・」

「ごめん・・じゃ~俺行くわ」

「だからちょっと待ちなさいって!・・さっき言ったこと忘れた?・・今日は無し?って・・」

「あ・・え?・・母さん?」

「早く脱ぎなさいよ・・」

「え?w・・母さん俺のチンコほしいの?w」

「う・・うるさい!(んぐっ!)んん~~~これ♡・・、まだこんなに大きくなるじゃない♡・・でっかいチンチンん!ん!ん!」

「おおふ!おふ!・・か・・母さん・・おふ!すげ・・」

「裕也あんた1回だけじゃないでしょ!?、・・舞と夜何回したのよ!?・・昨夜帰ってきて待っていたのに来ないし!、・・ムラムラしっぱなし!!」

「母さん待っててくれたの?・・はは・・3回した・・」

「はぁああ?さ・・3回もしたの?」

「はは・・全然収まらなくって・・ここで1回して、お風呂に乱入して1回して、舞の部屋に夜這いして1回」

「は・・ははは・・まぁいいわ・・それでもこんだけカチカチなら・・うふふ♡・・は・・はやく頂戴!」

「か・・母さん(ズズ)おふ!!・・温かい!」

「あはん♡・・裕也のほんとすごい!ああん♡あん♡あん♡・・、奥まで当たって・・ああ・・あああ~~だめもう逝くっ!!んああああ~~~」

「ん!ん!母さん俺も・・俺も逝く!!」

「いいのよ!・・わ・・私の膣内に思いっきり出して!(ドッピュ!ドピュ!ドピュ!)あああ~~~熱い(ドックン・・ドクン)ああ・・、裕也のチンチンが波打って奥に精子出てる・・はぁ・・はぁ、(ズボッ!)うああ・・まだこんなに精子出るんだ♡」

「母さん・・母さんの膣内・・最高」

「うふふ♡すっきりした?・・さ・・さぁ!はやく着替えて学校!・・あ!!それと!舞とはエッチしたらダメ!・・エッチしたいなら私がするから!・・わかった!?」

「お・・おう・・いいの?・・わかったよ・・行ってきます」

「ふぅ~~・・うふふ♡・・やっぱ玩具と違うわ♡・・お父さんのより全然大きいし・・うふふ♡」

夕方・・・・

「ただいま~~~」

「あ~舞お帰り~~あんた裕也とエッチしたんだって?・・兄妹だからもうだめだよ!・・わかった?」

「は・・はぁあああ??・・お兄しゃべったの?」

「はは・・朝の感じでわかったわよ・・なんとなくねw・・、女の感よ!感!って言いながら舞が出て行った後に裕也を問い詰めたんだけどねw」

「・・・・ったくお兄・・自分から襲っておいて・・、って言うかさ~~母さん!・・母さんこそお兄とエッチして何してんのさ!!・・お父さんいるでしょ!?」

「・・・お父さんは全然相手にしてくれないし・・、裕也の方が長くてすごく大きいし♡・・最初はすっごく抵抗したけどさ~~、なんか気持ちよくなっちゃって♡」

「・・・はぁああ?大きいし♡じゃないよ!・・、母さんも一緒じゃん!・・なんで私だけダメってなるのよ!・・、私だってお兄のよかったもん!!」

「だ・・だめよ舞は!・・あんたは彼氏がいるでしょ!、・・エッチするならちゃんとゴム付けて彼としなさい!」

「・・・母さんだってお父さんいるし・・、それに彼のだって全然小さいし・・まだエッチもしてないし・・、それに比べお兄の大きかったし♡」

「だから・・裕也は私の・・ね?・・舞は我慢して!!」

「・・・・お父さんに言お・・・・・」

「は・・はぁあああ!?・・あんたなにそれ・・、そんな言ったら」

「だよね~~じゃ~お互い内緒ってことで!」

「・・・・わ・・わかったわよ」

「ただいま~~・・ん?二人してなんかあった?」

「べ・・別に~~」

「別になんにもだよ・・あ!母さんそろそろ仕事いかないと!、・・後は私がぜ~~~ぶしておくからさw・・ま・か・せ・て♡」

「ま・・舞あんた・・・・・・」

「え?♡・・なに???お・か・あ・さ・ん♪」

「・・・・・・じゃ行ってきます」

「あ!行ってらっしゃい~~」

「・・・行った・・お兄!!!!・・母さんにしゃべったでしょ!!!ばか!!」

「あ・・はは・・やっぱその話で帰って来た時に・・、だってよ・・母さんなんでも見通してたぞ・・、なんか最後は鬼の形相での尋問だった」

「んで・・白状したんだ!?」

「まぁ・・はは・・」

「ははじゃないよ・・んでさ~~(脚上げてパンチラ)お兄はこれから何をたべるの?w」

「うおおお・・黄色のパンツが・・、え?なに食べるって・・ハンバーグを(違うでしょ!!)はいいっ!?」

「違うでしょ!!・・、(バサッ!パンツを脱いでマンコ丸見え)な・に・を食べるの?♡」

「うおお・・おお・・ま・・舞です!!」

「うふふ♡・・よろしい!・・じゃ~しよ♡」

「し・・しよっておま(ザザ)ちょ・・舞俺のパンツ下げてなに(んぐっ)おおふ!!おふ!・・お・・おいおふ!!」

「キャハハ~お兄~私のマンコ見ただけでもうビンビンじゃん♡・・、すっご♡ん!ん!ん!んん~~ジュル~すっごく固い!・・、やっぱお兄のチンチンすごい♡・・私のも舐めて!」

「おおふ!・・舞おまえどうしちゃおおお舞のマンコが目の前に!・・、これって69・・どこで覚えたんだよw」

「うふ♡・・昨夜お兄がしたじゃんw、・・はやく舐めてよ~」

「うおお・・舞のマンコはピンク色、・・ジュル~すっげ濡れているw」

「ああん♡あん♡・・お兄のチンチン見たらもうさ♡・・、ん!ん!ん!・・すごい!もっと固くなった♡」

「すげ・・舞のフェラすげ・・あ・・あああ~~だめだ逝くっ!!」

「ん!ん!・・え!?だめ!!・・まだ逝ってダメ!!(ギュゥ~~~)」

「おおふ!!・・お・・おい!止めるなw・・今逝こうと」

「はぁ・・はぁ・・なに?私の膣内に挿れないで射精するつもり!?」

「あ・・いや・・挿れたいけどどうしちゃったのさ・・あれだけ怒ってたのに」

「なんかだんだんさ・・気持ちよくなってさ・・、欲しくてたまらないの今・・それに・・お兄を母さんに取られたくない!!」

「あ・・はは・・それもバレちゃってたのか・・」

「母さん自分はお兄とエッチしてさ~私には駄目って・・、それならお父さんに言ってやるって言ったらお互い内緒でってことにww・・、だから今日母さん仕事に行く時に私を睨んでいたわww」

「は・・はは・・」

「だからお兄も自分でしないでさ~~出したくなったら私ね!!わ・た・し!!・・わかった!?」

「は・・はい(ズズ)おおふ!!おお・・舞騎乗位で・・おおおおお締まる!!」

「あはん♡・・すっご・・お兄の長いから奥まであたって・・、すごく気持ちいい!!あん♡あん♡あん♡・・お兄すご♡」

「お・・俺も気持ちいよ舞!ん!ん!」

「わ・・私もうだめかも!!・・あ・・あああ・・あ~~~だめ逝くっ!!んあああ♡」

「お・・俺もだめ・・あ!!舞立ち上がって抜いて、・・だめ出(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あああああ」

「あ・・逝った・・気持ちいい♡(抜いて!)え?・・お兄逝くの?ちょ力が入ら(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)、え!?ちょっ(ドックン!・・ドクン!ドクン)お兄~~~!!ちょっと中で出したの!?」

「舞!・・ああ・・(ドックン!・・ドクン)や・・やば・・中で出しちゃったよ!!」

「うああ・・ちょ・・膣内から精子が垂れてきて・・、ちょっともうやばいじゃん!!・・(タタタタ・・・)」

「はぁ・・はぁ・・って言われてもな騎乗位は抜けんだろ・・、でも気持ちよかったな・・膣が母さんのよりすごく締まって・・・・、飯食べよ」

お風呂場・・・

「あ~~もうお兄・・中で射精して・・、とりあえずかき出して・・にしても初めて中出し・・なんかお兄の精子が膣内に当たるのを感じちゃった・・、熱かったし・・って浸っている場合じゃ」

「舞~~(ガラッ)」

「キャ!・・キャアアア!!・・ちょっとお兄なに?・・全裸になって(うああ~もうお兄のチンチン勃起している)」

「な・・なにってお風呂に入りにだな」

「わ・・私がまだ入っているでしょ!(うああビンビン・・)」

「出てけって言わないんだw・・じゃ入ろw」

「ちょ・・ちょっとお兄!」

「昔は一緒に入ったじゃないか」

「む・・昔っていつよw・・小さい時でしょうがw」

「マンコから精子だしたか?」

「い・・一応出したわよ・・中に射精するなんて・・ばかお兄!」

「だからあの騎乗位の体勢では抜けんだろうがw」

「我慢して正常位で逝ってよ!」

「だってよ・・舞のマンコ気持ちよかったもん・・我慢できなかった」

「・・・・・それでも我慢してよ」

「な・・なぁ舞・・俺まだこんなんなんだ」

「な・・なによ(言わなくても目の前にビンビンのお兄が)」

「もう一回!」

「・・・・(やった♡)ま・・またするの?(今度は中出しは気をつけないと)」

「いいか?」

「う・・うん!でも今度は絶対外にだしてよ!」

「う・・後ろ向いてよバックで挿れたい」

「後ろ?(やった♡まだバックってしたことない♪)、(ズズ)ああはん♡(ズン!!)ああん♡(すっごく奥に入る!!)ああん♡あん♡、・・だ・・だめこれ!・・も・・もう逝っちゃう!!ああああ♡」

「ん!ん!ん!舞のマンコ締まって気持ちいよ!・・お・・俺も逝きそう!!、・・舞!口の中でいいか?・・口にださせて!!逝く!!」

「え・・え!?口?・・ア~~~ン(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)オゴッ!!ゴホッ!ん!んん~~~ん~~ブファ!、・・やっぱ不味い・・すごい出たね」

「はぁ・・はぁ・・もう満足・・舞ありがとな・・俺先出て寝るわ」

「うああ・・やっぱ精子は苦!・・不味!・・よく母さんこの精子を飲んだよ・・」

深夜2時過ぎ・・・

「はぁ・・はぁ・・た・・ただいま!、・・裕也のことばっか考えて仕事にならなかったわ・・ゆ・・裕也は部屋(ガチャ)、・・裕也?寝てる?」

「スゥ~~~~・・スゥ~~~~~」

「・・・ぐっすり寝ている・・やっぱ舞としたな・・、なんか取られた気分で嫉妬・・ゆ・・裕也(んぐっ)んん~~、はぁ・・はぁ・・だめ我慢できない!」

「スゥ~~~」

「あ・・ああ・・裕也のチンチン・・ジュル~ん!ん!、・・大きくならないわね・・ん!ん!、・・私の洗っていない匂いプンプンのアソコを裕也の顔に(グニュ)あはん♡あん♡・・ん!ん!ん!」

「ん!・・ん!?(ツゥ~~~~ンとした匂い・・え?母さん!!・・うおおマンコが目の前にうおっぷ!!おおお・・すげ・・、母さんそのまま俺の顔に・・すっげエロい匂い!)」

「ん!ん!・・んん~~大きくなったわ♡、・・ゆ・・裕也もう我慢できないの・・挿れるね(ズズ)あはん♡大きい♡、あん♡あん♡・・すごくいいわ裕也!」

「(うおお・・気持ちいい!、・・母さん自分で俺のチンチンを挿入して腰振っているよ・・すげ・・寝たフリしとこ)ん・・・」

「裕也起きないのね・・、どれだけ舞とエッチを・・裕也あん♡・・だ・・だめ逝きそう!、・・ああ・・あああだめ逝く~~~!!(ドッピュ!・・ドピュ!ドピュ!)あああ・・裕也射精したの?・・ドクドクいってる」

「(俺もだめ!!逝く!!)ビックン!ビクン!・・うう・・・」

「はぁ・・はぁ・・すご・・精子がすごく垂れてきた、・・はぁ・・はぁ・・裕也寝てるのに・・」

その後、母さんは口でおチンチンをフェラ掃除してくれ・・そ~~~と部屋を出て行った。

「ぷ・・ぷふぁ!!・・す・・すごかったな母さん・・、あんな淫乱だったなんて・・また母さんの膣内で逝っちゃったよ・・、やっぱ中出しは気持ちいいな」

翌朝

「お兄!・・夜中母さんとしてないよね!?・・あんだけ私としたんだから!」

「お・・おう!ぐっすり寝てたわ」

「二人ともおはよ~~」

「・・・(母さんにチラ)うふふ♡(勝った♡)」

「・・・(舞にチラ)ふん!(な・・なにあの子のいかにも勝ち誇った顔!、・・私は裕也が寝ている間にエッチできたから♪)」

「は・・はやくご飯食べて学校!!」

「今日はゆっくりだも~~んw・・お兄と一緒に行こっと!」

「ちょ!!・・」

「ん?なに母さん・・なんかある?w」

「(こ・・この子あくまで)べ・・別に!裕也も早くご飯食べて!」

「お・・おう(なんか二人の会話の奥に潜んでいるものが怖いw)」

「ご馳走様~~お兄!忘れ物ないよね?w・・じゃ~一緒に行こ♡」

「お・・おう無い・・いってきま」

「・・・・(なんかムカついてきたw)い・・行ってらっしゃい!」

「お・・おい舞?・・お前達なんか朝からバチバチじゃないか?w」

「え~~そうかな~~気にしな~~い」

「俺は怖いぞw」

「そんなことよりさ~~アレアレ!あそこ!」

「ん?公園?・・公園がどうした?」

「いいから!こっち!」

「お・・なんだトイレに行きたいのかw、・・そんな夜じゃあるまいし一人で行けよww」

「はぁ~・・お兄って鈍感・・あそこ男女共同だよ!」

「共用?・・だからなに・・うおおおおお・・え!?そういうこと?」

「朝から出したんでしょ?w・・あそこのトイレすごく綺麗だし!・・はやく!!」

「え!?・・まじ?」

そのまま舞と一緒にトイレに入りフェラしてもらった後、舞もパンツを脱いでバックから挿入してちゃんと外に射精した。

「い・・逝く~~~お兄~~♡」

「俺も逝く!!(ズボッ!)ドピュ!ドピュ!ドピュ!・・はぁ・・はぁ・・気持ちよかった・・」

「良かった?w・・私も♡・・お兄学校遅刻するよ!行こ♡」

妹は処女喪失してからなんかとてつもなくエロくなった。

「な・・なあ舞・・お前エロくなったのはいいけど彼ともしているのか?」

「え?彼?・・あんな細チンとは昨日速攻別れたよw、・・お兄がいれば当分彼なんていらんわ・・付き合うといろいろ面倒だしw」

「はぁ~~はは・・そういうもんかね、(舞を独り占めか♡・・しかし余計に夜中に母さんが来て襲われているって言えないw)」

「じゃね~私はここで(タタタタ・・・)」

「おう!気をつけてな~」

その夜

「ただいま~・・あれ母さんもう行ったのか?」

「お兄おかえり~今日はなんか店のイベントなんだって!・・さっき行ったよ」

「へぇ~(今日はベロベロで帰ってくるなw)・・」

「お兄!?・・今さ~今日は母さんベロベロで帰って来てまたそこのソファで寝るな~、・・・なんて考えてたでしょ!!」

「(ギクッ!鋭でぇ~なw)ば・・そんなこと思ってないわい!・・さぁ飯!飯!腹減った!」

「ん!?・・舞まだ制服姿なのか?・・風呂は?」

「帰ってきてお兄のご飯準備してさ~、お風呂入れたり、洗濯物を畳んでいたりしていて着替える暇なかったわよw、・・だから汗もかいたし私の下着は朝から動き回ってすごいことになっていると思うしさ~、アソコはムンムンになっているよ♡・・お兄どうする?w」

「ブゥ~~~~~~~!!・・お・・おま・・(想像しただけで勃起!!)」

「キャハハなに噴き出してるのよw・・想像して立っているでしょ?w、・・机の下に潜ってお兄のチンチン慰めてあげようか?w」

「お・・おまえ・・本当にすごくエロくなったなw・・あ!ちょっ!!・・おふ!おふ!」

「やっぱ大きくなっている♡んぐっ!ん!ん!ジュル~、・・お兄の1日動き回った後のチンチンいい匂いwジュル~ん!ん!ん!」

「おふ!おふ!・・ま・・舞!そんなにしたら・・おふ!・・あ・・ああああ~~(やめた!w)え!?ちょっと!!」

「やめた!w・・うふ♡お兄逝きたかった?、・・ムラムラするでしょww」

「ば・・ばか・・おまえそりゃ~地獄だぞ!!」

「はやくご飯たべなくていいの~?・・私の(バサッ)ほら♡、・・パンツのここ・・もうこんなに染みがついちゃった♡」

「お・・おおおお・・すげ・・はぁ・・はぁ・・もう飯はいい!舞!」

「クスクス・・お兄の顔w・・じゃ~お風呂行こうっとw、・・キャッ!!!ちょっと!!冗談だって!待ってお兄!」

「ばかやろ!・・もう限界じゃ!!・・やらせろ舞!!」

「お兄待って!・・本当に汚いからダメ(ジュル)ああああ~~ああん♡お兄待っああ・・♡」

「ジュル~すっげ匂い♡・・舞のマンコすごく匂うぞ♡ジュル~~ん~~んん~」

「(そう言われるとすごく興奮する♡)、ああ・・ああああ・・もうだめ!い・・逝く(やめたwww)えっ!?・・ちょっ!ええええええええ!!」

「仕返し~~~~w・・逝かせないもん~~あはは」

「はぁ・・はぁ・・お兄やだ・・この感じすごくやだ・・もっとやってよ!」

「俺も逝きそうでやめられた時の絶望感がわかっただろww」

「う・・うんわかったから・・このままじゃやだ・・」

「舞お前・・目がエロくなっているぞw」

「お兄!(んぐっ)んん~~レロレロ~お兄・・我慢できないから早く続きして♡・・」

「本当に舞のマンコムンムンだな♡、・・下着のクロッチ部分すごいことになってるじゃん♡ジュル~~」

「あ・・いやだw・・そんな汚れているところ舐めないでよ・・」

「これ・・頂戴w・・自分の部屋でオナするアテにするわw」

「私がいるのになんで自分でするのよ!!・・んぐっ!ん!ん!ん!・・お兄も私の舐めて!」

「舞・・すごく妖乱女になっているぞジュル~すげ~濡れている♡」

「ああん♡お兄そこ!・・そこ気持ちいい♡・・はぁ・・はぁ・・もうだめ!お兄のチンチン挿れて!!(ズズ)あああっ!あああ♡・・あん!あん!あん!」

「すごく狭いなやっぱ!ん!ん!・・舞気持ちいいぞ!」

「わ・・私もだめ!!もうだめ!逝く!!!んあああああ♡」

「お・・俺も逝くぞ!!・・あ・・あああ逝く!!」

「口に頂戴!!(ズボっ!)ドピュ!ドピュ!ドピュ!あああ・・すご・・お兄の精子・・(ゴクン)はぁ・・はぁ・・」

「舞の口の中・・舌が絡んで気持ちいい・・全部でた・・って飲んだの?」

「はぁ・・はぁ・・お母さんもしていたし・・、今日はお兄の精子を一度飲んでみようかなって決めてた・・なんか苦い感じは最初したけど・・いける♡」

「おいおいおい・・」

「お兄・・私お兄が大好き♡、・・いろんな男が寄ってくるけど身体目当てってわかるし・・、本当に当分彼氏なんか要らない・・お兄でいい♡・・だからお兄も彼女作らないでねww、・・ただえさえ敵にお母さんいるんだしw」

「は・・はははは・・」

深夜・・

「た・・ただいま・・はぁ・・はぁ・・、今日は飲まされた・・裕也は?・・最近やっぱ舞と・・」

「はぁ・・はぁ・・ゆ・・裕也ただいま・・」

「(うお・・母さん酒臭ww大分飲まされたな・・それでも来るのかw)」

「裕也・・(バサッ)おチンチンジュル~はぁはぁ・・んん~~(んごっ!)すご・・すぐ大きくなった♡、裕也ん!ん!ん!・・私のも舐めて(バサっ)」

「(うおおおw・・母さんのマンコがまた顔に♡・・すっげエロい匂い!)んん~~」

「裕也!舐めてよ!!(グリグリ)あはん♡、・・もう我慢できない!裕也挿れるね(ズズ)あはん♡、やっぱいい♡あん♡あん♡あん♡・・もうだめ~~逝く!!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あああん!!、裕也また寝ながら射精したのね・・熱い」

「んんん!(逝くっ!!ドックン!・・ドクンドクン出た・・また母さんの膣内に膣が締まって)」

「はぁ・・はぁ・・ジュル~裕也のチンチン・・、明日はお父さん帰ってくるから・・ジュル~はぁ・・はぁ・・おやすみ」

「そうだった・・明日オヤジ帰ってくるんだ・・」

「え!?・・裕也?・・あんた起きてたの?」

「明日オヤジ帰ってくるんだったね・・母さんもう一回する?w」

「え!?♡いいの?♡・・う・・うんする♡」

「あああ~~裕也~~逝く~~~~母さんまた逝っちゃう~~~」

「俺も逝くよ!!・・また母さんの膣内に!!逝く!!!!」

「頂戴!!全部私の膣内に出して~~(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)すご・・(ドックン!ドクン!ドクン)ああ♡裕也・・」

「はぁはぁ・・母さん・・」

「裕也・・お父さんが居ないとき・・またエッチしようね♡」

「お・・おう」

「裕也大好き♡んん~~」

翌日の夜、父が帰って来た。

「ただいま~母さんは仕事か?」

「そうだよ(クソ出張親父早く寝ろ!お兄のところに行けないじゃん!)」

「おかえり(早く寝ろ!)」

「疲れたから俺はもう寝るぞ~おやすみ」

「おやすみ(やった♡お兄のところ行こ♪)」

「お兄~来ちゃった♡」

「お・・おいw・・今日はオヤジ居るからだめだってw」

「寝に行ったから大丈夫だって♡・・お兄したくないの?w」

「したいけどさ・・(んぐっ)おおふ!お・・おいって!おふ!」

「お兄もうだめ挿れるよ♡・・(ズズ)ああん♡」

「ふぁあああ~喉乾いた・・水(ああん♡)、・・ん?裕也の部屋?・・(ドアに耳をつけるあああん♡)、お・・おいこの声ってまさか舞?・・おいおい」

「あああん♡お兄逝く~~~~♡」

「シッ!声大きいってww親父にバレるだろ!」

「・・・あいつら・・でもなんか興奮してきたぞ俺は・・」

「おおお・・俺も逝く!!」

「口に頂戴!!(んぐっ)んん~~ん~~~、(ゴクン)はぁ・・はぁ・・お兄の精子美味しくなってきた♡」

「お・・おい・・舞のやつ精子を飲んだんか!!、・・なってきたって何回か・・俺や母さん居ない間になにやって・・、やべフル勃起してきた」

「はぁ・・はぁ・・お兄またしたくなったら部屋で寝ているからキテネ♡じゃ・・おやすみ」

「やべ・・舞がでてくる(タタタタ・・)」

「・・・あいつら兄妹同士で・・、俺がいつもAV観ている親近相姦を易々と・・ん?さっき舞はまたしたくなったら部屋で待っているって・・、よ・・よし」

一時間後・・・

「(ソ~~~と)電気は付けたままか・・、よ・・よし布団を捲って・・うおおおおお舞・・下着付けてないのかよ?、・・裕也待ちかおい・・すっげえ綺麗なマンコ・・はぁ・・はぁ我慢できん!ジュル~~」

「ああん♡お兄やっぱ来たんだ♪ああん♡・・・早く頂戴♡」

「(ば・・ばれないように布団を舞の顔にかぶせて・・い・・挿れるぞ!ズズ)狭!!すげ!」

「あん♡お兄何?布団被せてレイプ風?w、・・(ズズ)ああん♡あん♡お兄!いい!・・ん?・・ちょっと元気ないかな?、・・あれだけしたら小さくなるかああん♡もっと!!」

「(はは・・裕也のそんなに大きのかよw)ん!ん!ん!(あああ~逝きそう!!)舞逝くぞ!逝く!!!」

「あん♡・・・・・え!?・・声・・え!?ちょっとだれ!?、(バサッ)キャアアアア!!・・お・・お父さんなにやっ(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)え!?・・熱い・・え!?・・中?(ドックン!ドクン!ドクン!)、い・・・いやあああ~~~~!!!」

「舞!舞!・・ん!ん!ん!」

「ちょ・・ちょっと!!抜いて!!、・・お・・お父さんなにやってるのよ!!、・・しかも膣内に射精したでしょ!!・・ばかじゃないの!!(タタタタタ・・・・)」

「お・・おい舞待っ・・やべ・・つい出張先の風俗で中出しばっかだったからそのまま・・」

翌朝

「母さんちょっといい?」

「おはよ・・なによ朝から深刻な顔で?・・まさか裕也となんかあった?」

「い・・いやお兄はいいんだけど・・、じ・・実は昨夜さ・・お父さんが部屋に来てさ・・、その・・挿れられて中に出されたグスン・・グスン・・」

「はっ?はぁああああん!!・・お・・お父さんに?」

「ごめん母さん・・てっきりお兄と思って油断してて・・、布団顔に被せられたから逝くって声聞くまでわかんなくってグスン・・、気が付いたら私の膣内に射精されてたグスン」

「な・・・ちょ・・ちょっとあんた!!」

「な・・なんだよ」

「ちょっとあんた!!!・・舞になにしたのさ!!」

「いや・・あの・・すまん!!」

「すまんって・・バカじゃないの変態オヤジ・・顔も見たくない!!」

「お・・お前そんなこといって裕也とその前にしていただろ!!・・聞いたぞ!!」

「(そういうこと・・)はぁあああん!?、・・裕也と舞はね!・・男女のセックスについて相談があったから、AVビデオとかみせて勉強させていたんだよ!・・二人ともそんな年頃だしね!、・・ね?舞!」

「(ありがとお母さん)そ・・そうだよ!!、・・なんでお兄とエッチしないといけないのよ!、お兄としているところ見たのお父さん!?・・バカじゃないの!」

「(朝からよく頭回るな~二人ともすっげ~連携w)俺もビデオで舞と見ていただけでそんなことしてね~~よ・・、だいたい近親相姦って言うんだろそれ・・、親父最低だな」

「え?・・そうなのか?・・す・・すまん!」

「親父はだいたいお母さんとエッチしてるのかよ?・・、仕事だから仕方ないけど出張出張とか言っていつも居ないけどいつした?」

「・・・・・・いつだっけ・・」

「そんで見ないまま声聞いただけで誤解して自分も舞とエッチって?・・あんたばかじゃないの!?」

その後少しして両親は離婚した。

俺達は当然親父についていくわけなく、俺と舞が学生なうちは学費と家にお金を入れる約束をして・・・

「はぁ~~なんかあんな旦那とわかれてスッキリしたわ・・」

「私も思う・・ごめんありがとうあの時は咄嗟に言ってくれて」

「・・・あんたね~~裕也としてたんでしょ?・・やっぱね~まぁ~いいわ♡」

「な・・なによ・・まさか母さん帰ってきて夜這いしてんの?」

「まぁ~・・なんかね裕也のチンチンすごいんだもん♡」

「わ・・私もお兄以外はいやだよ!・・彼氏なんていらんし」

「だけど舞あんた・・お父さんに中で出されたんでしょ?・・ちゃんと病院いった?」

「行ったわよ・・ピル貰ってちょっとの間飲んでた・・生理もくるし今は大丈夫」

「そっか~でも裕也の子供作っちゃだめだよw」

「わ・・わかっているわよそんなこと!(実はピルを飲み続けてお兄の精子を膣内で受けているなんて言えないww」

「お兄♡今日も来ちゃった♡」

「はは・・舞ほんとうに性欲すごいな・・毎日だぞw」

「え~~お兄だって毎日出すんでしょ?♡・・どうせ出すなら私として出してよ♡」

「ま・・まぁ~そうだけど」

・・・・・

「あん♡あん♡お兄すごく気持ちいよ!・・あ~~また逝くっ!!んあああ~~」

「舞!舞!・・俺も逝くぞ!逝く!!」

「き・・来て!いっぱい私の膣内にお兄の精子出して!!(ドッピュ!ドピュ!ドピュ!)ああ♡熱い(ドックン・・ドクンドクン)すご♡・・お兄の精子が奥に当たってる」

「うああ・・すっげ出た・・なぁ舞?写真撮っていいか?w」

「ええええ?・・い・・いいけど他人に絶対見せないでよ?」

「大事な妹の全裸中出し写真を見せるわけがないw」

「うふ♡・・お兄大好き♡」

それからも生理以外は毎日舞と母とエッチして過ごしている私でした。

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