僕は今年入社した新入社員です。
今年の7月に会社で暑気払いの飲み会が行われました。
2次会は所属部署の先輩たちとカラオケに行きました。
僕は新入りですから、先輩方に酒を注がれ、途中から記憶が途切れました。
カラオケ店から記憶が途切れました。
次に意識を取り戻した時に事件が起きました。
顔に液体がかかり目を覚ましました。
寝ぼけて目を覚ますとチョロチョロと水みたいなものが顔にかけられていました。
(なんか臭い水だな?)
と思いながら徐々に目が覚めてくると女の人が僕の顔の前でオシッコをしていました。
(ええええええ!・・・)
僕はその女性から離れました。
その女性は課は違いますが同じ事業部の前田さんでした。
広瀬アリスのような下ネタも話す明るい先輩です。
少し憧れていた先輩でした。
僕は一気に酔いが覚めました。
先輩のオシッコの量は夏で汗を掻いたせいか少なめで少しは救われましたが、その分だけオシッコが濃かったようで匂いが強烈でした。
まずは先輩をベッドに戻しました。
本人は泥酔してるから、気づいてないようです。
寝ぼけながらも僕に気付かずにヨタヨタ歩いてベッドに戻りました。
さんざん僕にオシッコをかけておいて本人はあまり濡れてませんでした。
(僕が一番被害を受けてんのかよw)
ベッドの脇には、もう一人女性が寝ていました。
見たことある人だが名前は憶えていませんでした。ただし同じ事業部の人です。
ここは、どうやら前田先輩の部屋のようです。
僕はトイレの前で寝ていたことが分かりました。
オシッコで濡れた床を拭くなど後片づけをしてシャワーを浴びました。
そして、オシッコで濡れたシャツなどを洗濯機で洗おうとしましたが、
先輩が僕の前で脱いだパンティーも一緒に洗うべきか迷いました。
変な誤解をされてもまずいので洗うのは止めて自分の分だけにしました。
パンティーもせっかくなので観察させてもらいました。
匂いも嗅いでみました。
(わぁぁぁ、くせぇぇぇ!・・・)
オマンコとオシッコの匂いが混ざった匂いでした。
パンティーは、ベッドの横の床に置きました。
シャワーを浴びて、これからどうしようか考えました。
せっかくだから前田先輩のオマンコを見ることにしました。
さっきはオシッコをかけられて、ほとんど見ていませんでしたから
前田先輩はブラジャーだけ着けて、それ以外は裸です。
柔らかそうな陰毛で、あまり手入れをしていないのでフサフサでした。
せっかくだから手でマン毛の感触を味わいました。
先輩は深い眠りについているので起きそうもありません。
ブラジャーをよく見るとフロントホックじゃないですか!
(超ラッキー!やったー!)
もし、先輩が起きたら、酔った先輩が外したと言い訳ができます。
ブラのホックを外しました。
Dカップぐらいな形のいいオッパイが現れました。
僕は調子に乗ってオッパイを触りました。
すると、さらに欲望が増して、ついに乳首を軽く舌で転がしました。
さすがにこれ以上は遠慮しましたが、唇ぐらいは良いだろうと思い
指で先輩の唇を触り、触った指を僕の唇に当てて、間接キッスをしました。
ここでお触りは終了して寝室から出ました。
洗濯機は脱水が終わると、濡れてはいるが着れそうなので着ました。
そのまま先輩のアパートから出ました。
移動中のタクシーの中で先輩は僕に対してどんなアクションを起こしてくるか考えていました。