酔った姉に粗相されたのでお仕置きに

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私のスマホに姉からの電話が入りました。珍しいと思いながら出ると相手は姉ではなくその友人。どうやら飲み会で泥酔しているようで、姉の面倒を見てほしいとのことでした。

少し経つと私が一人暮らしをするアパートの前にタクシーが止まりました。途中まで面倒を見てくれていた姉の友人にお礼をして姉を引き取り、背負って部屋に戻ろうとした時に1回目の粗相です。背中を温かい液体が伝います。よほど溜まっていたのか、一階から三階までずっと垂れ流しです。

とりあえず玄関に座らせて水を飲ませると雑巾を持って外に出ます。姉の小便を拭き終えて玄関ドアを開けると、大便の臭いが鼻を襲います。2回目の粗相は脱糞でした。床に伏せている姉のベージュのボトムスははっきりと盛り上がっています。これがタクシーの中で無くて良かったと思いながら、出来るだけ床を汚さないように風呂場へ運びます。

下を脱がすとパンティーは茶色く染まっており、ゴツゴツとした便が大量に詰まっています。そのままそれも脱がして袋に捨てている間にまた粗相をしました。3回目の粗相は嘔吐。自分のした大便の臭いに耐えきれなかったのか唐突にゲロを吹き出しました。ここで私も耐えられず貰いゲロ。

もう全て出し切っただろうと思い、ゲロを流してシャワーで汚れている姉の尻を洗っていると、大きく長い放屁をし出しました。あまりにも長いオナラに笑っていると4回目の粗相。先ほどとは違うほぼ液体の下痢を噴射しました。浴室の白いタイルに茶色い水たまりが出来ていきます。呼吸に合わせてオナラと共に何度も下痢を噴き出す姉に、ついに私の堪忍袋の尾が切れました。

まずは姉の痴態をスマホで撮影です。マンコもおっぱいも撮り放題。姉の下痢便噴射動画、大量脱糞パンティーもしっかり撮りました。出すものが無くなっても何度も隆起する肛門もばっちり捉えてやりました。

次に何をするか迷った私は動き続けるアナルに目をつけます。見栄で買ったコンドームを指にはめて肛門に挿入すると中は熱々、外に出そうとしているのか、中でニュルニュルとまとわりついてきます。瞬間、私の理性は吹き飛びました。

気がついたら姉のアナルに陰茎をあてがっていました。開いた瞬間にグッと突き立てるとすんなり入ります。入口はしっかりと締め付けてきて、中のぬちゃぬちゃした感触にすぐ射精してしまいました。

ゴムを付け替えて再度挿入します。今度は感触にも慣れて数分にわたってピストンできました。初めてでしたが、アナルセックスにすっかり慣れた私は計3発出してようやく満足しました。私の初体験は泥酔した姉の肛門でした。

その後は身体を綺麗に洗ってやって服を着せ、布団に寝かせました。翌朝起きた姉は何も覚えていないようで見知らぬ部屋にノーパンでいることに驚いていましたが、アナルセックス以外を全て説明し、袋に入った汚物を見せると納得して何度も謝られました。

そんな姉も今は人妻、しかも一児の母になりました。姉が子持ちになったことで、あの時の動画と画像はさらにズリネタとしての価値が上がったように思います。あの時の姉の直腸の感触は今でも覚えています。

一生モノの動画と画像をありがとう。姉一家の幸せを祈っています。

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