酔った妻が混浴露天風呂で20以上歳の離れたオジサンにNTR中出し

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私は寝取られ願望を持った38歳のサラリーマンです。

妻には性癖をカミングアウトしていないのですが、昨年の花見シーズンに妻自身は泥酔いで無意識下ではあるものの、ホームレスの方に妻が犯される所を見る事が出来ました。

あの体験後からは私の寝取られ願望を満たす出来事は起きていなかったのですが、昨年の12月にとある温泉地へ旅行に行くこととなり、そこで新たなそして今後に繋がりそうな寝取られ体験をする事ができました。

実は泊まる予定の温泉地には、街から程なく離れた山の中に、秘湯とよばれる無料の露天風呂があり、今回はそこで何か嫁に悪戯をしたいなと考えていました。

雑ですが、プランとしては夜中の時間に温泉に行き、そこで他の男性客がいれば談笑から猥談、そして猥褻へ・・・笑

のような事を考えていました。

旅行当日、妻は温泉が好きなので終始ご機嫌です。出発して道中観光がてら寄り道しつつ温泉へ到着。

チェックインを済ませ、サッとホテルの温泉で汗を流し夕食へ、

地元の海の幸、山の幸をふんだんに使った豪華なディナーに舌鼓を打つ妻と私。

ですが、ふと酒を飲まない私に違和感を覚えたのでしょう・・・

「M(私の名前です)、飲まないの・・・??」

妻は好きなレモンサワーなどを飲みながら私に尋ねます。

「今日はこの後夜中に、山の中の秘湯に行こうと思っててさ、S子(妻の名前です)も行くでしょ?」

「えー、だってそこ混浴でしょ??私はパスかなぁー」

ここにきて思ってもいない流れになりました。

「夜中だったらほとんど人いないらしいし、大丈夫だって!汗」

「温泉ならホテルにもあるし、ゆっくり寝たいしー!なにより寒いし笑!・・・1人で行って来なよ!」

「そこの泉質は本当に肌に良いらしいんだよ!わざわざこの温泉地選んだのも、S子をそこに連れて行ってあげたかったからさ・・・」

と最後は泣き落とし気味に、妻に渋々同行の了承を貰いました笑

あとは飲み過ぎると寝落ちしてしまう妻の、お酒のペースをコントロールする事に注力してました笑

夜も更け、良い感じに酔っている妻と秘湯に向かい、秘湯近くの路肩に車を停めて車外へでました。

「さ、寒ーーい!!」

12月の23時台の山の中なので、当然といえば当然ですが、かなりの寒さです。

しかも秘湯までの道は獣道なので、真っ暗なんです。

「・・・暗い・・・寒い」

と妻はブツブツ言ってますが、私がタオルやら洗顔やらのお風呂セット一式と懐中電灯兼ランタンを手に取り歩き出すと、すっと腕を組んで付いてきました。

5分ほど歩き程なく秘湯に到着しました。

残念な事に先客は無し。

この寒さだと仕方ないか・・・

もしかしたら入ってたら誰か来るかもしれないし、とりあえず入るか!と早速着替えようと妻に言うと、

「1人で着替えるの無理・・・怖い・・・」

と言います。この秘湯ですが地元の有志の方々が管理されており入浴料は無料で、しかも隣接して簡易的な脱衣所まであるんです。

脱衣所は男性側は湯船から丸見えで、女性側は扉があり湯船からほとんど見えないという配慮がされており、日中は問題ないのですが夜は真っ暗な所でさらに扉を閉めて着替えないといけなくなり、怖いのが苦手な妻が嫌がるのも少し納得でした。

私は脱衣所の天井ある引っ掛けにランタンを吊るしながら、

「誰も居ないんだしこっちで一緒に着替える?」

「そーします笑!」

妻にバスタオルとハンドタオルを渡して、私もさっと服を脱ぎ始めました。

「さむっ!寒寒!」

と言いながら、雑に掛かり湯をしてザブンと温泉に入った様です。私も急ぎ掛かり湯して入りました。

「くぅあーー!気持ちいいぃぃ!!」

透明がかった青白いお湯、尋常ではない湯の華の量、ほのかに香る硫黄の臭い・・・2人してついつい声を出して唸ってしまいました笑

空を見上げると透き通る様な星空。

湯船の中でそっと妻に近づくと、妻も頭を私の肩に預けて2人でじーっと空を見ていました。

妻の肩に腕を回して頭を撫でた後、こちらに顔を向けさせてキスしました。

この時は何故かずっとキスしていたい気持ちになり、4〜5分位はキスだけしていた気がします。

ほろ酔いと温泉の熱とキスで妻の目がとろ〜んとなり、そんな妻が可愛い過ぎてキスしたまま徐々に胸、胸から下腹部、下腹部からアソコへと愛撫していきました。

妻は「アンッ」「ヤンッ」と小声で可愛く喘ぎながら、私のガチガチになったチンポを優しくイヤらしく上下に、時に先端をクニクニと指でなでて動かしてくれています。

最初のキスから10分以上はイチャイチャしていたでしょうか・・・妻も私もついつい夢中になり過ぎたようで

「ガサ」

という物音にハッと我に返り、妻と2人物音のした方に視線を向けると、少し体格が太めの歳は50代後半くらいの男性が歩いて来てました。

私と妻はパっと離れて、座り直しました。

妻が私に小声で「見られちゃったかな・・・」

と言ってきました。

間近ではないものの、正直言って2人の痴態を見られていてもおかしくない距離です。

「・・・多分」

「だよね・・・気まずいね・・・」

などと話している間に男性は、何かガラス瓶の様なものを数本温泉の源泉近くに沈めてから身支度をし温泉に浸りました。

そして、湯船の外に置いていた袋をガチャガチャ触って何かを取り出して湯船に浮かべました。

お盆と徳利とお猪口とワンカップ・・・お酒です笑

ついつい私は

「風情ですねー」

と声を出してしまいました。

男性

「でしょう?休日前は時々これやって、車中泊して、朝またここの温泉に入って帰るなんてのを時々やっとるんですよ・・・最初の一本目はヒヤになっちゃいますが、良かったら一緒にいかがですか?」

「すいません・・・ご一緒したいんですが、私はあいにく運転があるので・・・S子少し頂いたら?」

男性

「じゃあ奥さん、どうぞどうぞ!」

「良いんですかー!ありがとうございます!やってみたかったんです!」

妻は腕で胸だけ隠して、おちょこを受け取りお酌して貰ったあと、男性にお酌を返してから軽く乾杯し飲み始めました。

「んー!?美味しい!!それに何だか不思議な感覚ですねー・・・喉をお酒が通ったあとすぐ全身に広がってる気がする!」

男性

「美味いでしょー?これで熱燗だとさらに美味いんですよー」

と、日本酒という普段の妻なら絶対手を出さないアルコールを何故かグイグイいこうとします。

とりあえず私は「飲み過ぎ注意」を伝えるため軽く足で妻に合図を妻に送ります。

妻は「分かってる!」なのか「大丈夫!」なのか、はたまた全く理解していないのか?分かりませんがウンウンと私に頷きます。

まぁ一緒にいるし私がセーブしてあげれば大丈夫かと、そのまま見守る事にしました。

そこから色々話し、男性の名前はTさんで、58歳。仕事は建設業でバツイチ、趣味はパチンコという様な事が判明しました笑

妻がお酌する際に少し立ち上がってするのですが、その際に通常時では水深深くの為ほとんど見えない、妻の陰毛が水深の浅い箇所に移動する事で少しハッキリ見えてしまうんです。私がTさんでもそうしますが、凝視です笑。

妻は風呂に浸かってる状態なので、下半身よりは水面上に来てしまう胸を隠す方に気を取られており、このTさんの視線を逆に胸から目を逸らそうと気を遣ってくれてると、どうやら勘違いしたようで

「そんなに視線外さなくて大丈夫ですよ!隠してますし!見えても若い子じゃないしTさんも嬉しくないでしょ?笑」

Tさん

「そんな事ないですよ!それに奥さん、20代でしょ??まだ若い若い!!」

「えー、お上手ですねぇ笑、じゃあいくつに見えますか?」

Tさん

「えーいくつだろう・・・よし27だ!この肌のハリは絶対20代!!」

「嬉しい!!でも残念、実は34なんです笑!」

Tさん

「えぇ!?若いなー旦那さん羨ましいなー笑!」

と・・・まるで、キャバクラの客とキャストのテンプレートみたいな会話をしてる妻とTさん笑

妻がTさんに最初の一合目のラストをお酌する際に、少しバランスを崩してしまい両胸をガードしていた腕が外れてしまい、Tさんの目の前に妻の両胸が曝け出されてしまいました。

妻はすぐに体勢を立て直して、胸を隠しましたがTさんにはバッチリ見られてしまったようで

Tさん

「奥さん、ありがとーなー!生おっぱいなんて、パチ買った時の風俗くらいでしか見んから!笑」

妻は恥ずかしがりながら

「高いですよー!笑」

とか言ってます。

Tさん

「じゃあ、熱燗奥さんにご馳走しちゃる!」

と源泉の方へ向かって行きます。タオルで隠していましたがTさんチラッと見えた感じおそらく勃起気味です笑

私も自分の性癖がとうの昔に刺激されており、何とか自然と妻とTさんを絡ませたいと考えていました。

その後Tさんもだいぶ酔い、その頃には妻を「Sちゃん」と妻の下の名をもじったあだ名で呼び、時々妻の手に触れたり、肩に触れたりのボディタッチも多くなってました。

妻も嫌じゃ無いんでしょう「それ!セクハラですよー!!」とか、楽しそうにTさんと話していました。

妻もTさんもだいぶ酔いが回った事で、Tさんが突っ込んだ話を切り出して来ました。

「最初俺がきた時、旦那さんとSちゃんさ[仲良し](Tさんは男女のイチャイチャをこう表現してました笑)してたやろ?俺も昔はこんなんあったなーって・・・もうこの歳になって独り身だとこの先、そんな事も無いだろうなぁーって思うと羨ましいよ!」

妻はフラフラしながら「そんな事ないですってー!」という事を言っていますが、私は「ココだ!」と思い。

「じゃあ、今後Tさんにそういう場面がまた出来た時に、上手くできる様にリハビリで今S子が仲良ししてあげたら良いんじゃない?」

「何それ笑!いやいやいや・・・私なんかじゃ・・・それにTさんも困りますよねぇ?」

Tさん

「そんな事ないよぉ、オジサンはSちゃんと仲良ししたいよぉ笑」

とエロい顔で笑いながら妻の手を握ってます笑

ここはこのまま流れに乗せるしかないとさらに畳み掛けます。

「じゃあまずS子の産まれたままの姿をTさんに見て貰おう!S子、腕をどかして・・・」

最初はえー・・・という感じであまり乗り気では無さそうな妻でしたが、場の空気的にこのままだと終わらないと感じたのか、腕をどかしてくれました。

Tさんは顔を真っ赤にし鼻息もフーッ!フーッ!とかなり興奮しながら妻の胸を凝視しています。

「ねー、もう良くない?恥ずかしいよぉ・・・」

「わかった。じゃあ次はアソコを見てもらおう!」

妻はえぇ・・・という表情ですが諦めて指示に従ってくれます。

私は妻を浴槽のフチに座らせ、妻にM字で座る様指示しました。

妻はアソコと胸を相変わらず隠した状態で座るので、目配せして腕をどかさせます。

Tさんは「おほぉ・・・」と言いながら妻のアソコから30センチも離れない所から凝視しています。多分Tさんの鼻息は妻のアソコに当たっていると思います笑。

妻は目をギュッと閉じて体勢をキープしています。

「S子・・・自分で開いてもっと奥までTさんに見せてあげて」

妻が緊張からか少し震えながら自分の指でアソコを押し広げ、Tさんに見せつけます。

Tさんはもうギンギンで自分で扱きながら妻のアソコを凝視しています。

Tさん

「ハァハァSちゃん、堪んないよぉ、かわいいオマンコにムチムチオッパイ・・・触りたいなぁ・・・」

「じゃあ、寒いしそろそろお湯に戻ろう。」

妻とTさんを温泉の中で横並びに座らせて、並ばせます。

Tさん

「旦那さん・・・ホントに良いのかい?」

私がコクリと頷くと、Tさんは妻の肩に手を回しました。

一瞬妻はピクッと反応しましたが抵抗はしません、するとTさんは両腕を妻に回して妻の頭を横向きに自分の胸辺りでハグするようにギュッとしてました。

30秒ほどその姿勢のままでしたが、妻はギュッと目を閉じています。

そしてTさんは腕の中の妻にこちらには聞こえない小さい声で何か言って、妻と見つめ合いはじめました。

Tさんが体制を立て直し、妻と向かい合って座った状態になり、ついに妻はキスされました。

最初は一方的にTさんが妻の唇を舐めたり吸ったり、ベロをねじ込んだりしていましたが段々と妻もTさんの動きに合わせてキスするようになりました。

深夜の温泉に2人の「アフッ」「オホッ」といった吐息と、「チュパッ」「ブチュッ」といったスケベな音が響きます。

Tさんは今度は自分が妻の後ろに回り込み、妻の首や背中を舐め回してながら胸とアソコを弄りはじめました。

妻はTさんネチっこい責めに「ヤンッ!アフゥン・・・」と色っぽく喘ぎます。ただ、時折私と目が合うと「ホントにこれで良いの?」というような目線を送ってくるので、妻に視線を合わせられない様になるべく妻を見ない様心がけました。

その後、妻は乳首がモゲるんじゃないかというくらいTさんに乳首を責められた後、妻を湯舟の端ギリギリにM字で座らせて、超至近距離でアソコを弄りはじめました。

クリを剥いてキュッと摘んだり、突然クリに吸い付きチューチュー吸ったり、クリを下でグリグリしながら指を入れたり・・・

この時妻は「Tさんッ!ヤダッ!ダメェー!、ア、ア、アー、イク、イク、イクゥゥゥ!!」

と激しくイカされてました。

妻は一度イかされた後、いったんクンニは終わりと思っていたようですが、Tさんのクンニはまだ終わりませんでした。

Tさん

「フヒッ、Sちゃんイッちゃったね!可愛かったよぉ、イッてるSちゃんかわいくてもう一度見たいから、オジサンSちゃんのオマンコへのチュウまだまだ続けるねぇ♡」

「えっ!?うそ・・・あン、ヤァ!アー、ア、ア・・・」

Tさんは妻のクリを弄りながら、ベロを尖らせて妻の膣内に出し入れしたり、ワザと大きい音を立てて妻の愛液を吸ったり、手と口を入れ替えてクリを舌で弄りながら手マンしたり、鼻を妻の膣口に入れて吸ったりありとあらゆる妻の粘膜への刺激を与え続けています。

この頃にはすでに妻は何度もイカされており、もう何回イッタか分からない状態で、妻の嬌声も常軌を逸して来てました。

「アグゥー!!、ハァハァ、ア゛、ア゛、イク゛!!、ア゛ーイ゛ッチャウー!!」

Tさん

「あーSちゃん、たまんないよぉ!大好きだよぉー!旦那さんの前だけどオジサンの事大好きって言ってくれるぅ?」

「エ・・・それは・・・」

妻が戸惑うとTさんの鬼責めクンニが再開され、妻は短い間に3回ほどイカされてしまいました。ここから妻の理性は完全に飛んだみたいです・・・

Tさん

「Sちゃん、どう?オジサンの事大好きかい?」

「ウウ゛・・・ハイ、Tさんの事大好きですぅ、エッ!?ヤンッ!!アー!!アンッ、ちゃ、ハウッ!ちゃんと言ったのに・・・」

Tさん

「Sちゃんダメだよぉ!ちゃんとSちゃんが考えた心の籠った言葉じゃないと!」

「ハァハァ、好き!Tさん大好き!愛してます!」

Tさん

「良いねぇ!オジサンもSちゃん愛してるよ!じゃあオジサンとSEXしてくれるかい?」

「する!したぁい!TさんとSEXしたぁい!」

Tさん

「じゃあ、オジサンのチンポ気持ちよくしてくれるかい??」

「するぅ!Tさんのおチンチンいっぱいペロペロするぅ!」

Tさんは何故か私にとって最も興奮する言葉責めを妻にしてくれて、この頃には私も自分で扱いていました。

Tさんは自分も浴槽のフチに寝そべると、妻を自分の上に来させて69を始めました。

妻のTさんへのフェラは一心不乱でした。Tさんのチンポを咥えると、先っぽを舌でチロチロしたり、咥え込んで頭をグイングインとグラインドさせたりしてます。

Tさん

「オフゥ!Sちゃん凄いねぇ、愛を感じるフェラだよぉ!よーしオジサンも負けないよぉ!」

今度はクリを弄りながら、膣内をベロベロ舐めまわし、指に妻の愛液を付けて妻のアナルをクニクニ刺激してました。

新たな刺激に妻も「ヒァッ!?ヤッ、アンッ!ヤダッ!ヤダッ!!」と怯えながら喘ぎます。

Tさん

「ハァハァSちゃんのお尻の穴、美味しいよぉ」

Tさんは妻のアナルの回りをベロンベロン舐め回します。

「アッ!ア、ア、アヒッ!ヤンッ!」

お尻の中まで責められることは無かったみたいですが、私は普段アナルは責めないので妻には未知の快楽だったようです。

さすがに湯冷めしてきたのか、Tさんは立ち上がると妻を起こし温泉の中にエスコートします。Tさんはお湯の中で胡座をかき、自分の上に妻を誘導して座らせると

Tさん

「Sちゃん、それじゃあ今からSEXしようね!俺に抱きついてくれるかい?」

妻は私をチラッと見て来ました。私が頷くとTさんの方に顔を向け直し、Tさんの首に両腕を巻き、胸板に顔を埋めました。

Tさん

「Sちゃん、キスしながら入れよう!こっちを向いてごらん」

2人は対面座位の形でキスしながら徐々に一つになっていきます。

Tさん

「ハァハァ、あーSちゃんのオマンコ気持ちいいぃ、Sちゃんも気持ちいいかい?」

「アッアッ!Tさんの、ハウッ!、オ、オチンチン気持ちいいです・・・ヤァンッ!」

対面座位を楽しんだ後、繋がったままTさんは妻の身体を後ろに反らせ腕も後ろに着かせ、自分も身体を後ろに反らせて妻と同じ様に後ろに手を着き、結合部だけがTさんと妻の密着部になるような騎乗位の亜種のような体制になりました。

Tさんは妻にM字で跨らせると自分で上下に動く様に指示します。

Tさん

「Sちゃん、ほら見てごらん!オジサンのチンポがSちゃんの可愛いオマンコに出たり入ったりしてるとこが丸見えだよ!どう?出たり入ったりしてるとこ」

「ハァハァ、ど、どうって・・・ハンッ、す、凄くエッチ・・・」

Tさんはまた大勢を変え、今度は妻の顔がこちらに見えるような位置で立ちバックを始めました。

Tさん

「ハァハァSちゃん、どう旦那さんのチンポと俺のチンポどっちが好き?」

「アンッ!アンッ!T、Tさんの・・・ハンッ!オチンチンです」

妻はTさんが言わせたい隠語を忠実に言う程まで調教されたみたいです。

Tさん

「嬉しいねえ!じゃあ、旦那さんのSEXと俺のSEXどっちが好きかな?」

「・・・Tさんとのハウッ!・・・ハァハァ、TさんとのSEXです!」

Tさん

「そうかい!じゃあSちゃん、オジサンと赤ちゃん作ろう!ねっ!!」

「えっ!?アンッ!そ、それは・・・」

Tさん

「ダメかい?じゃあ、仕方ないSEXはやめよう・・・」

そういうと、Tさんはすぐに腰のピストンを止めてしまいました。

「え!?ウソッ!?・・・」

Tさんは止めるつもりなんてサラサラないと思いますが、妻からチンポをさっさと引き抜きました。

「え!?本当に!?・・・あの・・・」

Tさん

「どうしたSちゃん??やめたくないのかな??なら言わないとね」

妻は一瞬コチラを見て

「・・・テクダサイ」

Tさん

「うん?」

「私の中に出してください!Tさんの精子私に出してぇ・・・」

Tさん

「そうかい!じゃあ仕方ないオジサンのチンポまた入れてあげよう!」

Tさんはそう言うと、すぐに妻の中に深く差し込み激しく動き始めました!

「アンッ!アンッ!アンッ!Tさんの、アフンッ!おチンチン気持ちいいぃ!アッアッ!私の中でハウッ!出して!アンッ!いっぱい出してぇ!」

Tさん

「Sちゃん!オジサンと赤ちゃん作ろう!!でもほらSちゃん、旦那さんにオジサンと赤ちゃん作る許可貰わないとね!ホラ!」

「アンッアンッ!えっ!?そ、そんな・・・ヒウッ!!

ハァハァ・・・M・・・Tさんと赤ちゃん作るからアアンッ!!Tさんに中にアンッ!・・・中に出して貰うね!」

「あ、・・・ああ」

Tさん

「よし、じゃあ結婚は出来ないから今からSちゃんはオジサンのSEXフレンドだよ!良いね??これからはオジサンがSEXしたい時はすぐにヤらせるんだよ?返事は?」

「ハァハァ、はい・・・アンッ!わ、私はTさんの・・・ハンッ!SEXアッアッアッ!SEXフレンドです!Tさんがアウッ!エッチしたい時はアンッ!いつでもエッチさせますアアンッ!」

Tさん

「よく言えました!じゃあ旦那さんも良いね??Sちゃんは今日から俺のSEXフレンドだから!この後俺の車でSちゃんと2人きりで2回戦するからよろしく!」

「えっ!?・・・は、はい」

ここでTさんは妻を仰向けに浴槽のフチに寝かします。フィニッシュは正常位でするみたいです。

Tさん

「よし、Sちゃんキスしながら一緒にイこうね!ほら口開けてベロだして」

「ヤッ!気持ちぃアッ!アンッアンッ!Tさんアッアッ、す、好きアフンッ!好きぃ!アッアッ、イクッ!ア、イクッ!イクゥゥゥゥ!」

Tさん

「オフっ!Sちゃん!あー気持ちいい!オオ、あー!S子イくぞ!あーS子の中に出すぞ!あー!イクイク!」

ラストTさんは妻を下の名前で呼び2人はイキながらディープキスを続けます。その姿は歳の離れたカップルのようです。

落ち着いた頃Tさんはチンポを引き抜き、妻にお掃除フェラをさせてます。(ちなみに私はして貰った事ないです怒)

しかしまさかの展開でビックリしました・・・私はその方が興奮するので良いのですが、妻があったばかりの20以上歳上の方と中出しSEXをするとは思いませんでした・・・

何もしなくても・・・というのは流石に無理でしたが、三擦り半で私も大量に発射しました。

この後は一旦全員温泉に浸かり直し、みんな上がって着替えまで済ませ、よし解散かな?という感じになったのですがTさんが妻の手を取って

Tさん

「じぁあ、Sちゃん俺の車で約束の2回戦ね!」

と言い、妻も私も最初は冗談かと思ったのですがドンドン妻は連れて行かれてしまいそのままTさんの車に乗せられてしまいました。

妻はこの後2回戦どころで無く4回戦めまでTさんとSEXする事になるのですが、この話は妻の口からどんな事されて、どんな事をしたのか聞いていますので、また別口でお伝え出来ればと思います。

ちなみに、Tさんの「Sちゃんをセフレに」は大真面目だったようでTさんの車内で無理矢理、連絡先交換させられたみたいでした笑。

また妻が逃げられない様にエッチな動画もたくさん撮られたと言っていました。

妻の話では、まだTさんからの連絡は新年の挨拶位で特に来ていないとの事でした(本当かどうかはわかりませんが・・・)

次回は妻から聞いたTさんとの車内エッチを投稿予定です。

ここまで読んで頂きありがとうございました!

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