先日、友人宅に飲みに行った時の話になります。
古くからの友人(コウキ)に誘われ(酒を飲もうと)、俺は妻(39歳)を連れ友人宅に遊びに行きました。
俺の自宅から離れていた事や一緒に酒を飲む事を考えて泊まりの用意はしていたんです。
友人は数年前に離婚し、今は愛犬(雑種の大型:ルイ)と暮らしている事は知っていました。
友人の手料理を食べながら酒を飲み、昔話に盛上りながら気付けば3人共いい感じに酔っていて、夜10時を過ぎていました。
友人が妻を気遣い、”先に風呂に入って来たらどう?”と言うので、妻が風呂に向かったんです。
しばらくして妻が浴室から出て来たんですが、裸体にバスタオルを巻いたエロっぽい姿でリビングに現れ、
“ちょっと酔っちゃったみたい…着替え忘れちゃって”
と言いながら友人に水を貰って飲んでいました。
そんな妻の元に友人の飼っている愛犬が近寄って行き、クンクン臭いを嗅いだ瞬間…妻の体に巻いていたタオルを口で咥え剥ぎ取ってしまったんです。
一瞬の出来事に3人は硬直状態!
妻は直ぐにその場にしゃがみ込んで”え~嘘…ヤダぁ…”って言いながら友人の視線を浴びていました。
その後、全裸の妻は友人の愛犬からタオルを取り返そうと裸体の姿のままジャレあってしていましたが、何とも言えないエロい姿に俺も友人も股間がMAX状態になり言葉を失っていたんです。
やがて酔って裸体を曝け出す妻を襲ったのは友人ではなく愛犬で、妻が横になると陰部へ顔を押し込みペロペロと舐め始めていました。
「もうヤダ~そんな所、舐めないで…くすぐったい」
そんな光景が続き、妻も裸体を曝け出す事に恥じらいを忘れた様に、裸のままソファーに座り込んでグラスの酒を飲み始めていました。
「お前、そんな格好じゃ、コウキも目のやり所に困るだろう!」
「だって…ルイ君がタオル返してくれないし…」
「俺は別に…気にしていないよ」
そんな中、ルイからタオルを取り返した俺が妻にタオルを手渡すと、妻は裸体を覆う様にタオルを巻き再び友人と酒を飲み始めたんです。
タオルで覆われたムチムチの妻の体に、俺も友人も色気を感じ、互いに興奮を高めていたのは確かでトイレに向かった先で、友人とすれ違いながら
「お前の奥さん、凄い色っぽいよなぁ。裸見て勃起しちゃったよ…ゴメン」
「気にしないでいいよ!俺も嫁の姿見て勃起が治まらないんだから…」
「良いよなぁ、色っぽい奥さんと毎日出来るんだもんなぁ…」
「毎日なんてないし…まぁ、親友だから今晩はジックリ楽しんでいいよ」
「悪いなぁ、ルイも奥さんの事気に入ったみたいだし…」
「男2人+1匹で、今日は楽しむか!」
「良いのか?本気にしちゃうけど…」
「成行き次第かなぁ…」
羨む友人を前に、鼻高くなっていたんだと思いますが、酔った俺は歯止めが利かなくなっていたんです。
トイレを出てリビングに戻ると、妻の目の前にはルイがしゃがみ込み股の間に顔を入れクンクンペロペロと陰部を責めている様子で、妻も悦んでいるのか、股を開きルイを受け入れている様子でした。
そんな異様な光景を友人は興味津々と言った様子で見ながら酒を楽しんでいたんです。
「次、俺風呂入って来るよ」
「先にどうぞ!」
妻の事が気になりながらも、2人だけになったらどうなるのか試したくなっていたんです。
浴槽で湯に浸かりながら、頭に思い浮かばれる妻の裸体姿に、興奮が治まりません。
風呂から急いで出た俺は気配を消し、リビングを覗き込むと衝撃的な光景が目に飛び込んで来ました。
全裸の妻が友人に両足をV字に広げられ、陰部をルイに舐められながら指を咥え、感じている様子で喘ぎ声を微かに発していたんです。
ルイも妻に発情していたのか、股間からは赤い肉棒が剥き出しになっていて、次の瞬間には妻に覆いかぶさる様に身を乗り出すと、股間を妻の陰部に挿し込もうと必死に腰を動かしていたんです。
その状況の中、飛び込む勇気も無く俺は一度脱衣場に戻ると、音を立てる様にドアを閉め、リビングに居る友人に風呂から出た事を知らせたんです。
リビングに戻った時には友人は元の席に戻り、妻は乱雑に巻かれたタオルで身を覆っていて、唯一何も知らないルイだけが、妻に纏わり付き発情していました。
「次、いいぞ!って言うか、お前ルイに舐められたんだから、もう一度風呂入った方がいいぞ」
「ん~もう酔っちゃって…1人じゃ無理よ」
「仕方ないなぁ…」
そう言いながら、俺は妻を抱き起こすと一緒に脱衣場に向かい、風呂で体を洗ってあげながら興奮が治まらない肉棒を妻のマンコへ挿し込み、体内で精液を吐き出しました。
一足先に脱衣場で着替えを済ませた俺は、妻の着替えを取りに客間に向かう途中、リビングでは友人がルイに股間を舐めさせている所だったんです。
友人は離婚後ルイと暮らす中で、性処理の手伝いをルイにさせていたんだと思います。
昔、俺達が小○生の時、性に興味を持ち始めオナニーを覚えた頃に俺の家に1匹の野良犬が来て餌を与えた事で住み着いてしまったんです。
俺はケンと名づけて毎日餌を与え、家族も何も言うでもなく、気づけば首輪や犬小屋が用意され飼っていました。
ある日、俺が立ションをしているとケンが近寄って来て、おしっこを終えたチンチンをペロペロと舐めて来て気持ちいい感触に驚きを覚えたんです。
その日から、俺は家族の居ない時を見計らい、ケンにチンチンを舐めてもらうのが日課になり、数週間も過ぎると、玉袋やアナルも舐めてもらいながら射精するオナニーを覚えました。
そんな時、親友のコウキが遊びに来て、俺はケンにチンチンを舐められると気持ちいい事を教え、一緒にプレーを楽しむ様になっていったんです。
その後、俺達は中○生になり一緒にプレーを楽しむ事は無くなりましたが、親友としての付き合いは続き今に至るのです。
(俺は中○の間もケンにお世話になっていたんですが…)
コウキに犬のフェラチオを教えたのは俺で、何だか負目を感じながらも久々に見るルイのペロペロする姿に昔の衝撃的な感触が頭に蘇り、異常な興奮を高めてしまいました。
着替えを持ち妻の元に戻った俺は、妻と一緒にリビングに戻り、入れ替わる様に友人が風呂に向かいました。
その後、妻はテーブルの上の食器やグラスの片づけを始め、俺は一足先に客間に向かい横になったんです。
布団に入って間もなく俺は眠りに就き、昔の夢を見ている様な気持ちイイ感触に目が覚めました。
どれ位の時間が過ぎたんでしょうか?下腹部に感じるドッシリとした重みと共にチンチンに感じる懐かしい。
感触に目を向けるとルイが俺のチンチンを舐めていたんです。
「ルイ!何してるんだ…」
スエッドのズボンを履いていた筈の俺…友人の仕業だと直ぐに分かりました。
ルイは俺のチンチンを舐め終えると、隣に向かいペロペロと何かを舐め始めたんです。
隣を見ると全裸で横になる妻の姿があり、ルイは妻の陰部に顔を押し付け陰部を舐めていました。
状況を理解出来ないまま、俺は妻の姿に興奮し、ルイを引き離すと妻のマンコにチンチンを挿し込み激しく腰を振り、溜まった精液を体内へと吐き出したんです。
フゥ~っと息を付きながら妻の裸体を見下ろすと、全身に付いた毛と所々に飛び散った精液が目に入り、妻が友人とルイに犯された事を知りました。
俺は浴室に向かい濡らしたタオルで妻の体を拭いてあげると服を着せ、何事も無かった様に眠りに着きました。
翌日、俺と妻は友人と別れ帰宅しましたが、妻が昨晩の出来事を覚えているのか聞いていません。