大学時代の話です。
相手は同い年のちかこ。
入学当初から仲は良く、普通の絡み。
可愛いし何より爆乳。SNSとかで水着の写真とか堂々とアップできるくらいスタイル抜群。
俺には彼女がいて、半同棲状態。
その彼女の部屋の隣にちかこが住んでた。
ちかこはモテるので彼氏は常にいる、そんなイメージ。
その日はお隣さんが熱く盛り上がっていて喘ぎ声がバリバリ聞こえてた。
ちかこを意識しだしたのはその時から。
次の日冗談で、
「やるなら声押し殺せよ(笑)」
って言うと、
「昨日飲んでたからね〜やっぱ聞こえてたかー」
ってあっさり(笑)
当時彼女に対しての気持ちが物凄く薄れてて、出来れば早く別れたかったが、きっかけもなかったのでダラダラお付き合いをしていた自分にとってちかこの喘ぎ声は物凄く新鮮。
妄想がとまらなかった(笑)
そんなある日、俺のサークルとちかこのサークルとで飲み会があった、
4つくらいサークル集まって50人くらいかな?
とりあえずこの時にちかこを持ちかえることを決めた。
あんまりお酒は強くないらしいから終盤に勝負と思ったけど、なんとちかこから隣に来た。
もーやばーい、飲みすぎたーってちょっとグロッキー。
身体を密着させて来て、おっぱいが当たる当たる。
けどこの時まだ始まって一時間くらい。
焦るな俺を言い聞かせ、大人ぶる。(笑)
終わって帰り際、ちかこに送ってこうか?って言うと、家で飲み直そーといいだし、俺の家で飲み直すことに。
ちかこの親友のゆいかと俺の友達のケン。
ケンはこの時点でベロッベロ。
俺の家着くなりベットに行った(笑)
結局三人で飲み直すことになった。
一時間経ち俺も眠たい。
ゆいかがソファで寝始め、やっとちかこと2人になった。
ここからは何となくお互いわかってたかのようにキス。
キスの音が部屋に聞こえる。
そして始めてのちかこのおっぱい。
ハリがあって色も綺麗で、挟める?って聞いたら余裕って言われるくらい美乳で爆乳。
そこから濃厚なキスをしてたらキス好きだからもうちょっと我慢してって股間をスリスリ。
これはいけたな!って思ったその時。。ゆいかが目を覚ましやがった(笑)
ねー、やるならいないとこでしょーとかなんかご立腹。
一時中断。
とりあえず空気が悪くなったので、コンビニ行ってツマミと酒買い足しにいこうとちかことコンビニに行く。
道中、ちかこが彼女バレたらやばいねーって言ってきたから、お前もだよって言い返した。
するとちかこの彼氏のセックスに対する不満が爆発。
この間の声は彼氏とのセックス中の声ではなく、ちかこがオナニーしてたときの声だったことが判明。
飲んだらどーしてもエロくなるらしく、彼氏のセックスは満足できないと何度も言ってくる。
俺ももう我慢できなかった。
けど部屋に帰ればゆいかが怒るし、ラブホは近隣ないし、外ではしたくなかったのでちかこの部屋に行くことに。
部屋に入るなりお互い爆発。求め合い、貪り合い。
もちろんゴムなんか持ってなかった。
ちかこの声は本当に可愛い。けど声がデカイ(笑)
突くたびに爆乳が右往左往し、ちかこももっと、もっと奥まで頂戴、いっぱいほしいの。気持ちいぃ。こんなの初めて。ずっとやってぇ。とか淫語連発。
ちかこのマンコもすっごい締まりがいい。
けど俺はお酒飲むと逝きづらいのでちょうどよかった笑
バックに対位を変えても反応はよく、部屋中にちかこの声とパンパンパンって音が響く。
爆乳揉みながら突いたり。
ちかこも何回が身体を逸らしビクビクなってくれてた。
私の中気持ちい?って言われたので、まじきもちい。一緒に逝きたい!っていうと逝く時は一緒にいく!お願い!またもう少しでイケるからいっぱいほしい、いっぱいちょうだいとちかこ。
もう限界だったのでそのまま中出し。
お互い息切らしてて、そのままぐったり。
ちかこから本当やばいね。気持ちよすぎ、とお褒めの言葉もいただきました(笑)
その日はここまでで。
次の日朝起きると彼女からメールが入ってた。
お隣さん今日特に盛り上がってるー寝れないよー今日は何時くらい帰れそう?って来てたのでちょっとドキッとした笑
ちかことは大学卒業まで関係を続けた。
あの爆乳は忘れられず、今でもオナネタである。
乱文すいません。