僕には2つ歳上の彼女がいます。
名前は架純(仮名)です。
ショートヘアにスタイル抜群でオッパイもCカップ程ある綺麗な人です。
架純とは会社で知り合い、僕から猛アタックしてお付き合いしました。付き合う前からかなりツンツンな性格で、好きとか一緒に居たいとかそう言う言葉は全く言ってくれる人ではありませんでしたが、それでも僕の傍に居てくれて一緒に居て幸せだなと思える人です。
そんな彼女の架純と初体験をしたのは初めて架純の借りているマンションにお泊まりして宅飲みを2人でした時でした。
友達ともお酒を飲むことが滅多にない外にも飲みに行ったことの無い架純と2人きりで飲めるのを僕は凄く楽しみにしていました。
2人で乾杯してお酒を飲み、架純が缶チューハイを4缶目か5缶目を開けた頃でしょうか、架純に少しづつ変化が現れました。
「ねぇねぇ。」
「何?」
「架純のことすきぃ?」
僕は心の中で架純かなり酔ってるなーと思っていてお酒に弱いんだなと思いました。
「好きだよ。」
僕は素直に架純に気持ちを伝えました。
「んふっ私も好きだよぉ」
普段好きと中々言わない架純が好きと言ってきたのです。
すると架純は僕の横に座ってきて腕に抱きついてきました。
普段ならしてこないので僕はかなり驚きました。
「好き♡」
いつもツンツンしていた彼女がデレデレになっていてギャップ萌えってやつでしょうかとにかく可愛いくてしかたありませんでした。
僕は架純にキスしたくなり架純にキスをしました。
キス辞めると架純は僕の顔を目つ見つめてきました。
「チューして。」
僕は可愛さのあまりまたキスをしました。僕は2回目のキスの時舌を入れてみることにしました。すると架純も舌を絡ませてきて架純と初ディープキスをしました。
そのまま僕は架純のオッパイを恐る恐る出すが服の上から揉んでみました。
架純は抵抗せずむしろ僕のチンコを触ってきました。
僕は我慢出来なくなって架純を押し倒してズボンとパンツを脱がしました。
「まってぇ、恥ずかしいよぉ♡」
架純は両手でマンコを隠してテレながら笑っていました。
僕は横に寝転んで架純の手をどけて手マンをしました。
「んっ♡」
架純は少しずつですが股を開いていきました。
ディープキスもしながら手マンをしてマンコがかなり濡れてきたした。
「んっ♡んっ♡」
ディープキスしながらも少し喘ぎ声を漏らし僕に身を任せてくれました。
するといきなり架純はディープキスをやめると僕の胸に顔を押し当てギュッと抱きついてくると
「んっはぁ♡あっ♡」
喘ぎ声が少し大きくなり同時にマンコの締りが良くなってマン汁が溢れ出てきました。
架純は手マンでイッたみたいでした。
「はぁはぁ…///」
僕は我慢出来なくなってズボンとパンツ脱いで架純の股を開いてマンコにチンコを擦りました。
「入れるよ。」
僕は架純に思わず聞いて聞いてしまいました。
「うん♡」
僕は架純のマンコにチンコをゆっくり入れました。
「んっ♡はぁっ♡」
チンコを入れると架純はエッチな声を出しました。
僕はゆっくりと腰を動かして架純とディープキスをしながら架純と初セックスをしました。
「あっ♡あっ♡あっ♡」
僕が架純のマンコの奥を突くたびに架純は喘ぎ声を出して僕は架純のエッチな姿を初めて見るのでかなり興奮してスグにイキそうになりました。
「架純、好きだよ!」
「私もっ♡好きっ♡」
僕は架純を強く抱いて架純も強く抱きついてきてくれました。
「架純、もうイきそうっ!」
僕はイキそうになって架純に言いました。
すると架純は更に僕を強く抱きしめてきて僕は中に出して良いのだなと思ったのでそのまま腰を降り続けて僕はそのまま中出しをしました。
チンコを抜くとマンコから精子が垂れてきて凄くエロかったのを今でも覚えています。
その後は2人とも下は裸のまま少し飲み直してその後は全裸になってベットの上で2回戦をしました。
もちろん1回目中に出したので2回目も中に出しました。
飲み直した後は更に架純のデレデレ度がましてセックスの最中も
「あっ♡好きっ♡好きだよぉ♡」
と何回も好きと言ってくれて架純の可愛いところを見れました。
その後2人で裸で眠りについて寝たのがかなり遅かったので起きたのは昼前くらいでした。
起きたら架純はいつものツンツンの架純で裸で寝ていることに凄く恥ずかしがっていました。
またデレデレの架純を見たいなと思いながら普段の生活に戻って初めてのお泊まりが終わりました。