酔い潰れた歳下の巨乳上司を襲ってしまった

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紆余曲折あって僕は23歳で某有名雑貨店にパートナー社員として入社した。

社員と言っても正社員ではないので給与は少なく生活もカツカツ。

それでいて仕事はキツく体力的にも精神的にも結構くる。

そんな中、僕がなんとか頑張れていたのには理由がある。

それは直属の上司、莉子さんの存在である。

第二新卒の僕とは違い、彼女は高卒でパートナーとして入社したのち、試験を経て20歳で正社員になった。

そのため21歳で歳下ではあるが、僕の上司にあたる。

莉子さんは仕事中は割とキツめで僕にミスや不手際があるとビシバシ言ってくる。

「そんなペースで荷受けしてたら終わんないですよ!丁寧なだけじゃダメです!」

みたいな感じ。

直属の部下だからというのもあるだろうが僕には特に厳しい。

何故それが励みになるのか?

それは単純な事。

莉子さんが可愛くて巨乳だからである笑

身長は160cmない位だろうか。ショートボブが良く似合っていて、白い肌にクリっとした大きな瞳が特徴的。わりと童顔で高校の制服を着てても全然違和感はないだろう。

さらに極めつけはそのスタイルである。

程よくムチッとしており、服をパツパツに盛り上げる豊かな胸に大きな丸い尻。

グラマー体型とでも言うのだろうか。まさに男が好きそうな体型と言った感じ。

実際にお客さんからナンパされているのも何度も見かけている。

まぁその度に莉子さんは「彼氏いるんで」と笑顔を作ってあしらっていた。

一方、担当が同じで一緒に行動する事が多い僕はいつもそのエロボディを目の保養にしている。

歩くだけでもユサユサ揺れる巨乳にしゃがむと強調されるデカ尻。

さらに、スタッフは仕事用具を入れるポーチを持たされるのだが、莉子さんはそれを腰に巻いているので緩い服でもウエストが絞られてより巨乳が強調。

たまに肩から斜め掛けしてたりすると、いわゆるパイスラになってガッツリ肩紐が谷間に沈み込むのが楽しめる。

そんなものを見ながら仕事をする僕は、硬くなる股間とむしゃぶりつきたい欲を抑えるので必死だった。

そんなある日。

同じ生活小物担当の社員さんが異動する事になり、同じデパの人たちによる送別会が居酒屋にて開催された。

最初はみんなでその社員さんを労っていたが、徐々に普通の飲み会に。

中でも莉子さんは酒が弱いのか結構序盤からほろ酔いモード。

「それでぇ~、その客が連絡先教えてってしつこくてぇ~、もうほんとにむりぃ~」

「まぁ莉子さんは可愛いですから。お客さんの気持ちも分からなくはないですよ笑」

「えぇ~、まぁ相手がもっとイケメンなら考えるけどぉ~、大翔さんくらいなら良いんだけどなぁ」

ちなみに大翔は僕。実は僕と莉子さんは二人ともよくいる同じ苗字なので、職場でも下の名前で呼ばれている。

「いや俺ってw、ハードル低くないですかwww」

「ん~、大翔さんなら私全然イケるよ~?」

そう言うと莉子さんは僕の腕にしがみついてきます。

ぐにゅっと豊満な胸の感触が伝わってきて、抑えていても股間がムクムクときてしまいます。

相当酔いが回ってきた様子で、周りも

「ヤバイヤバイ笑、莉子ちゃん出来上がっちゃってる笑」

と、ちょっと焦り出すほど。

結局莉子さんはそのまま眠ってしまい、女性のパートさんが付き添ってタクシーを呼び、家まで送って行った模様。

連れ出す際は男の僕が莉子さんを抱えてタクシーまで運んだわけだが、腕も脚も胸も尻も何もかもがムチムチ…というかモチモチで、僕の股間は常時臨戦態勢だった笑

帰宅後はその感触を思い出して一人でシコシコ。

また、店舗ブログの莉子さんが写っている記事を見てシコシコと、一人で耽ってしまった。

翌日、

出勤してきた莉子さんは少し恥ずかしそうに

「あの…大翔さん、昨日はなんかごめんなさい…自分でもよく分かんないんですけど…なんか甘えちゃいました…笑」

「あぁ、気にしないでください!なんか妹ができたみたいで寧ろ嬉しかったです!」

「妹って、そっか私歳下か笑」

「そうですよ?上司ですけどね笑」

「今更だけどなんか変な感じですねw」

この日の莉子さんはより一層可愛く感じました。

それ以降、休憩時間などでも莉子さんと話をする機会が増え、同じバンドが好きな事や意外と趣向が似ている事が発覚。徐々に打ち解けていった。

とは言え、仕事中は相変わらず厳しかったが笑

そして訪れたとある日。

この日は莉子さんが悪質なクレームへの対応でかなり落ち込んでいた。

そんな日の休憩中、

「はぁ、普段大翔さんに偉そうな事言ってるくせに私がこんなんじゃダメだなぁ…」

「いやいや、あれは莉子さん全然悪くないですよ!相手が100悪いですって!」

「でもなぁ…そういうお客さん相手でも毅然と対応しなきゃいけないのに、私はまだまだですね…」

莉子さんは完全にしょんぼりモード。

しかし、ついつい僕の視線は休憩室のテーブルの上に乗っかっている二つの乳房に行ってしまう。

莉子さんがテーブルに項垂れるとそれに呼応するように巨乳はぐにゅりとその形を変え、僕の股間を熱くする。

それでも何とか平静を装って、

「よし!じゃあ飯行きましょ!俺が奢りますよ。何か食べたいものありますか?」

と聞いてみると、

「………ハイボール…」

「飲みですか笑」

また胸を押し付けて腕にしがみついてほしいなんて淡い下心もありましたが、単順に莉子さんを励ましたかった事もあり、早番から他の女性スタッフを二人誘って四人で飲みに行くことに。

で、やはり莉子さんは早々に酔いが回ったようで…

「あのオヤジ~、小娘だと思って舐めやがって~、こっちが言い返さないからってそっちが正しいとか思ってんじゃねぇよ~」

「ははは、莉子ちゃん結構溜まってんのね笑。」

「普段は仕事中ずっと気張ってるからね、こういう時くらい開放的にさせてあげよ笑」

パートさんたちも何だか妹か娘でも見るかのように微笑ましく莉子さんを見ている。

一方、莉子さんから寄りかかられている僕はもうムラムラを我慢するのに必死であった。

「それでさぁ~、それでぇ………」

コクリコクリとしながら僕に寄りかかっていた莉子さんだが、ついに寝落ちてしまった。

座敷の個室、僕の膝上でスヤスヤと眠る莉子さん。

僕の股間は耐えきれずにムクムクと大きくなってしまう。

その股間のすぐ傍には莉子さんの顔が。

余計にギンギンに…

莉子さんを慰める会だったけれど莉子さん自身が寝てしまったため、会はそのままお開きに。

問題は莉子さんをどうやって送るか。

その日のメンバーは誰も莉子さんの家を知らなかったのだ。

「じゃあ、私たち明日も早番だし…大翔くんお願いしちゃっていいかな…?」

「え?、あっ、はい…」

結果お会計は歳上のパートさん二人がが持ってくれたのだが、僕は酔い潰れた莉子さんと二人きり。

煩悩と戦いはしたものの、理性が勝ったとしても送る先が分からない。

結局タクシーに乗った僕が行先に指定したのは近場のホテル。

なんとか莉子さんを抱えて一室のベッドへ。

白のブラウスに茶色のロングスカート姿の莉子さんが無防備に横たわっている。

僕はもう我慢の限界だった。

その豊かな膨らみに手を伸ばし、服の上から巨乳を鷲掴みにする。

下半分くらいは硬めのブラの抵抗を感じたが、かえってその分、上半分の柔らかさが指のめり込みを通してガッツリ伝わってくる。

無我夢中でその感触を味わっていると莉子さんがうっすらその目を開いた。

やばい、終わったか…

そう思った僕であったが、莉子さんは意外な行動に。

仰向けに横たわる莉子さんに覆い被さる僕。莉子さんはそんな僕の背中に手を回し、僕をグイッと抱き寄せてきたのだ。

僕の胸板と莉子さんの巨乳がむにゅっと密着する。当然股間は既にパンパン。

「ぅんっ………」

うっすらと目を開いて大きな黒い瞳を潤ませている莉子さん。

寝ぼけているのか、酔いが覚めていないのか、それは分からない。でも僕はもう止まれなかった。

覆いかぶさったまま莉子さんに唇を重ねる。

昂った僕は一心不乱にその唇を味わう。小さくもふっくらと柔らかいそれは僕の理性をどんどん崩壊させる。

何度も何度も唇を押し当てる。次第に舌を入れていくと莉子さんもそれに応じて舌を絡ませせてくる。

ネチャネチャと卑猥な音が鳴り響く。莉子さんはより一層強く僕を抱きしめてくる。

僕はギンギンになった股間を服越しに莉子さんの秘部に擦り付ける。

「あっ…ぅん………」

僕はついにブラウスのボタンに手をかけた。

一つ一つそのボタンを外していくと、胸がパンパンに張った白のキャミソールからうっすらと黒のブラジャーが透けている。

こんな童顔でまさかの黒か!と僕の興奮もより高まる。

キャミソールまで一気に捲りあげると、黒いブラに窮屈に押し込まれた二つの大きな白い実が深い谷間を成している。

白と黒のコントラストがよりエロい。

続け様にホックにまで手を伸ばす。黒のブラを上にズラすと、ぶるん!ついにハリのある生の巨乳があらわに。

大きく膨らんだ白い胸の頂上には褐色で小さめな乳輪と乳首が。

僕は堪らずしゃぶりつく。いつも妄想で我慢してたものが今目の前に。

もう無我夢中で乳首に吸い付き、舐めまわし、揉みしだいた。

僕の指に吸い付くようにその形を変える柔らかさと、それを押し返す弾力がさらに興奮を高める。

そして柔らかな乳房に反して乳首は愛撫でピンと硬くなる。僕はそれを執拗にコリコリと責め続ける。

「っあ……あんッ!!」

意識の朦朧とした莉子さんもさすがに声が大きくなる。

この頃にはもうここまで来たら最後まで行ってやると僕も開き直っていた。

ロングスカートをめくり上げて黒のショーツを一気に下ろして足から抜き取る。

色はブラとお揃いの黒だが、生地やデザインが若干違く恐らくセットの物ではないあたり、かえって生々しい。

そして眼前に飛び込んで来た莉子さんのアソコはなんとパイパン。ツルツルでぐっちょり濡れたアソコはさすがに周辺より色が濃い。

ぷっくりと少し下に垂れ下がっている感じだが、何だかエロくも可愛らしい。

僕は焦らしも忘れてすぐさまクリトリスをむき出しに。親指で小刻みに刺激を与えると、莉子さんは腰を浮かせて激しく身体をよじる。

「ッあぁっ!!!」

喘ぎ声もどんどん大きくなる。

指を入れようかとも思ったが、僕のアソコもギンギンで痛いくらい。

服を脱ぎ、色々すっ飛ばしてペニスを莉子さんにあてがう。

ゴムは持っていなかったしホテルの物は使いたくなかったので、生でいってしまった。

ヌルヌルのアソコは自然と僕の亀頭に馴染み吸い込んでくる。

僕はそのままヌプヌプと奥まで挿入。

挿れた瞬間に僕は思った。やばい…気持ちよすぎる…

莉子さんの腟内はザラザラしていながらギュッと強く吸い付いてくる。僕にとって初めての感触だった。

動いたらヤバいと思いつつも腰を振らずにはいられなかった。

ゆっくりと動かすのだが、溜まっていたこともあるのか2分ともたない。擦れ合う快感が良すぎてあっという間に射精感が込み上げてくる。

焦ってギリギリでペニスを抜くも、あえなく莉子さんのお腹あたりに発射。気持ちよすぎた…

そしてやって来るのが賢者タイム。冷静になって莉子さんの姿を改めて見る。

仰向けでブラウスは全てボタンが外され、キャミソールと黒のブラジャーは上にたくし上げられており、大きな胸がボロンとさらけ出されている。

ロングスカートは履いたままめくられてショーツだけが脱がされている。アソコはぐしょぐしょでお腹には僕の精液が。

なんとも言えない征服感とやってしまった感。

とりあえず精液でクチョグチョになった莉子さんの身体をさっと拭いていたら急激な睡魔が。落ちるように僕はそのまま眠ってしまった。

「えっ…?」

どれだけ寝たのだろうか。すぐ耳元で莉子さんの声がして僕は目を覚ました。

目の前で色々と丸出しであられもない姿の莉子さんが顔を真っ赤にしている。

「えっ?えっ?…えっ!?」

莉子さんはガバッと起き上がり両手で胸を隠した。その姿もまたエロいのだが。

「え、大翔さん、私………?」

「ごめん、抑えられなかった」

「…って言うと………」

僕も起き上がる。

「莉子さん酔い潰れちゃって、介抱してたら我慢できなくなって…つい………」

「………」

「ごめん」

「…いいですよ、寧ろ大翔さんで良かった」

「でも彼氏さんいるでしょ…」

「えっ?、私ここの所ずっといませんよ?笑」

「いや、だってよく彼氏いるって言ってるじゃないすか」

「あぁ、しつこく誘われる時はそうやって言うのが早いから…」

「なんだ、てっきり寝取りでもしちゃったかと…」

「大丈夫ですよ笑」

「………」

「………」

「…どこまでしたんですか?」

「………全部」

「私の中…気持ちよかったですか?」

「…うん」

「私、全然覚えてない…」

「………」

「………」

黙り込む二人。

ふと目が合った。

莉子さんが大きな瞳でじっと見つめ返す。

僕は何も言わずその肩を抱き寄せ、キスをした。

唇を軽く挟んで這わせると莉子さんも積極的に応じてくる。

「もう一度…私のこと気持ちよくしてくれますか?」

「もちろん…」

今度は服を全て脱がせる。ブラウスもキャミも下着もスカートも全て莉子さんの身体から抜き取った。

チラッとブラのタグを見てみる。G70とあった。

「莉子さんGカップもあったんだ…」

「もう…男の人はみんなおっぱい好きですね」

「そりゃそうでしょ…」

硬くなってる乳首を指で摘んでみる。

「ひゃぁ!」

親指で乳首を弄りながら胸全体を撫で回す。

「あん………んっ…!」

再びキスをし、首筋や胸元を愛撫していく。莉子さんも目がトロンとしてきた。

更に続けて下半身に移動する。M字に脚を開かせて莉子さんのアソコに顔をうずめる。

今度はじっくり焦らしていく。舌先でクリの周りをゆっくりと這わせる。

「はぁ…ん…」

そして一気に吸い付き、舌先をレロレロと小刻みに使いクリを集中的に責める。

「あっ…あっ…あっ!だめ……あん…あっ、あっ、あっ、あぁ!ああ~~ッ!!!」

イッてくれたのだろうか。莉子さんは下半身をピクピクさせてぐったりとしてしまった。

暫くして、

「はぁ…はぁ……もう、大翔さん本当にエッチなんですね…」

「なんだそれ笑」

「じゃあ今度は私の番ですね♡」

そういうと莉子さんは起き上がり、仰向けになった僕のペニスを柔らかな手で扱き始めた。

「どうですか?気持ちいいですか?」

「やばい…めっちゃ気持ちいい…!」

「じゃあもっと気持ちよくさせてあげますね…」

莉子さんはついに僕のペニスをその小さな口で咥えこんだ。

片手で扱きながら裏筋を舌が這い、亀頭を中心にジュポジュポと唇が刺激する。

あの職場では厳しい莉子さんが今、上目遣いで僕にフェラをしている。そう思うとさらに興奮が湧き上がった。

「あ…やばい、イきそう……!」

すると莉子さんはジュポッっと口を抜いた。

「まだダメですよ、せっかくなんだからゆっくり楽しまなきゃ!男の人はみんなこれ好きでしょ?」

次に莉子さんはGカップの胸でペニスを包み込み、唾を垂らしながらゆっくりと胸を上下前後に動かしてくれた。

まるで谷間に挿入しているような感覚。膣とはまた違い、すべすべもちもちな感触でペニスが快感に包まれる。

「あぁ…めっちゃ気持ちいい…莉子さん凄い上手いじゃん…」

「まぁ絶対やってくれって言われるから…笑」

「慣れてるのね笑」

「なんか……私も欲しくなってきちゃった…」

莉子さんは上から抱きつき、アソコ同士をヌルヌルと擦り合わせてくる。

「ごめん、さっき生でしちゃった…」

「いいですよ、今日は大丈夫な日だから…」

そう言うと莉子さんは僕に跨り、自らペニスを差し込んでいく。

「んっ……あぁ…やばい…♡」

自ら腰を上下前後に振る莉子さん。Gカップがぶるぶると揺れる。

「はぁ…あっ…あん…!」

暫くして、今度は僕が上で正常位になる。

ぶるぶると揺れる巨乳を揉みしだきながら激しく腰を打ち付ける。

パンッ!パンッ!と肉のぶつかる音が鳴り響く。

やはり莉子さんは名器で、ザラザラな膣壁が亀頭に擦れて堪らない。

先程よりはもったが、それでもすぐに限界が近づいてくる。

「やばい、もう出る…!」

「いいよ…いっぱい出して…!」

莉子さんは僕の背中に手を伸ばしてくる

もう止まれなかった。

「ッ!あぁ!!」

莉子さんの中、一番奥で僕は果てた。

覆いかぶさったまま、上から精子を注ぎ込む。

「はぁっ…すごい…いっぱい出てる…」

「…本当に大丈夫?」

「…うん、大翔さんなら…」

その後しばらく抱き合ってキスをして、いつの間にかまた眠ってしまった。

次に目が覚めた時、莉子さんはベッドにはいなかった。

浴室からシャワー音。無心で音のする方へ向かった。

そこにはシャワーを浴びる莉子さんが。

後ろからギュッと抱きつく。

「きゃっ!…もう笑」

僕は首後と耳にキスをしながら胸を鷲掴みにする。ペニスは丸尻に押し付ける。

「あっ…はぁ…ん…!」

胸を揉みながら右手を下半身に滑らせ、中指を割れ目から潜り込ませる。

「んっ…!」

クリの裏あたりを指先で小刻みに振動させる。

「あっ…ソコ…だめっ!待って!あっ…あっ…あっ!ああっ!」

僕は手を止めない。

「あっ!んっ!あっ!あぁ!あぁアアッ~~!!」

莉子さんは鏡の前にもたれかかってイッてしまった。

しかし僕から見れば莉子さんはデカ尻を僕に突き出した状態。

僕は迷わずバックから挿入。

「だめっ…!あぁッ…!」

本能のままに腰を打ち付ける。鏡越しにGカップがブルンブルン揺れているのが分かる。

「ほら莉子さん見て、こんなにおっぱい揺らしちゃって、エッチだね…」

「やっ…恥ずか…し………ぁん!」

今度はその巨乳を揉みながら大きな丸尻を突く。

浴室なので肉音がさらによく鳴り響く。

「莉子さん、出すよ!」

「はっ…あっ…来て…!………んっ…!」

僕は三度目の射精を迎えた。

またも莉子さんの中にたっぷりと注ぎ込んでしまった。

「はぁ…はぁ………、…もう、大翔さん!笑」

「ごめんごめん笑」

「でも二人とも今日休みで良かった」

「たしかに、このまま出勤とか無理だわ…」

「ね?笑」

この後二人でシャワーを浴び直し、ホテルを後に。

翌日、

早速パートさんに捕まった。

「ねぇねぇ大翔くん!昨日どうだったの?」

「え、どうって?」

「莉子ちゃんの事に決まってるじゃん!」

「え、あぁ…家分かんなかったんで、普通にビジホのツインで一泊して帰りましたよ」

「え、まさかヤッてないの!?」

「ヤるわけないでしょう笑」

「えー、なんだつまんないのー」

「すみませんねぇ笑」

やはり本当の事は言えなかった笑

一方、莉子さんは何食わぬ顔で出勤してる模様で、

「大翔さん、おはようございます」

「あ、莉子さん、おはようございます」

「昨日はどうも♡」

「あ、こちらこそ笑」

これからどんな顔して莉子さんと仕事をすればいいのやら…笑

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