酔い潰れたビッチギャルのチクチラパンチラ盗撮、口内射精。

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まりあは馬鹿な子で、美人とまでは言い難いが細身でスタイルは悪くない21歳のギャル。それゆえ性的な玩具として見るには最高の品だと思っており、幸いにして自分の事を好いているので何かと美味しい思いが出来ないか狙ってきた。

大勢の若者が参加する田舎の祭りに彼女も俺も参加しており、時折屈んだ体制になると、祭り衣装の緩い胸元に光が差し込み、何度も濡れたような乳首を確認する事ができた。この時点でまりあには相当感謝をしている。

そして夜には祭りも盛り上がり、泥酔して意識が怪しくなったまりあの介抱をする所から行動を始める。

千鳥足になったまりあを抱え(時々抱えつつ胸を揉みながら)、気持ち悪くなった様だからと知り合いの町内会のおじさんの家に入らせてもらう。

ゆっくり休んでいいよと、個室のソファに寝かせてもらう事にした。おっさんは2階へ行き、このチャンスを逃すわけにはいかなかった。

意識の無いまりあの胸元の布に手をかけた。シャツと緩いブラをまとめて持ち上げると、そのぽっかりとあいた胸元から、可愛い乳首の形がはっきりと見える。

いける、と確信した。乳首が良く見えるようさらに上へと布を持ち上げる。中にスマホを向け撮影をした。フラッシュがまりあの乳首を照らしたのが見えた。

やった。すかさず画面を確認する。多少暗がりとはなっているものの、そこには間違いなくまりあの濃いピンクの乳首が写真に収まっている。乳首を盗撮したのは何年ぶりだろうか、たまらない背徳感と達成感、興奮が襲う。

まりあの寝姿もカメラに収める事とする。顔と全身、決して美人というわけではないが合格ラインは超えており、後にこの娘の乳首だと興奮材料にするため重要な要素となる。数枚乳首を撮らせてもらい、次は下半身へと移る。

祭り衣装の隙間からはピンクの縞パンが覗いており、こちらもありがたく写真に収めさせてもらう事とした。サテン生地と思われる光沢がそそられ、ショーツの縫い目まで見ることが出来た。

ひとしきり撮影を終えても起きる気配はなく、行けると確信してまりあへのボディタッチを開始した。

酒臭いディープキスでまりあの口内と唾液の交流を行い、口を外しては指を差し込む行為を続けた。フェラチオを思わせる口の動きは、何ともいえず心地よいものである。

たまらず、その右手をいきり立った自分の股間に誘導する。まりあの手はすぐに股間の愛撫をはじめ、さらには肉棒を掴みしごくような動きを始めた。

欲望が止まらなくなっていくのがわかる。自分の祭り衣装の腰紐を解き、パンツの上から手が差し込めるようにして、まりあの手をその中へ誘導する。

その手は迷わず、俺のいきり立ったペニスに直接触れ、滑らかな動きでそれをしごきはじめた。年の割にいわゆるビッチか、意識の怪しい状態にも関わらず経験豊富な手つきで男性器へのご奉仕を始める。

若い柔らかな肌の細い指にしごかれる快感は、何とも素晴らしいものであった。

同時にこの体を堪能しない手はなかった。俺も左手をまりあの胸元へ上から手を入れ、乳房の柔らかさを感じつつ、登頂へ指先を誘った。昼に何度もチクチラで目にした、あの濡れたような小さめの乳首。強すぎず弱すぎず、程よい力で人差し指と親指でこねるように堪能する。

21歳女子の若い乳首の感触は、まだコリコリとしていて張りがあり、右を堪能した後は左へと手を移した。自分の指先に感じる乳首の柔らかさと、ペニスに伝わる女子のいやらしい手つきは、素晴らしい興奮を呼ぶ。

しかし欲望は当然止まることを知らず。俺はどうしてもフェラチオをさせたくなってしまった。先ほど指をくわえさせたこの口へ、あの温かくぬるついた口内の空間へ、どうしてもペニスを入れたくてたまらない。

まりあの顔を跨ぎ、股間を近づけイラマチオをすることも考えた。が、隣の部屋に家主がいる事を考えると、彼女を体勢はあまりに危険すぎる。欲望と現実の中で葛藤が続く。

だがその葛藤は無駄に終わった。まりあがおもむろに起き上がり、顔が俺の股間に近付いたのだ。

まさかとは思ったが、その期待は裏切られなかった。まりあは自ら俺のペニスを咥えたのだ。柔らかで温かな、唾液に濡れた口内の感触に肉棒が包まれる。

これにはもうお手挙げだった。淫乱娘の口は男のペニスを悦ばせる動きを知っており、すぐさま激しいフェラチオがはじまった。

いくら何でもこれはまずい、と思い焦りに心臓は高鳴るも、与えられる快感と興奮に抗う術はなかった。右手によるペニスへの上下運動も加わり、まりあはの頭部は俺の股の中心で大きく上下する。口内は強く肉棒を吸引し、唾液にまみれた柔らかな唇は上下運動の潤滑油となり、舌は内部でペニスの頭部に激しい奉仕を行う。数日抜いておらず溜まっていたせいか、瞬く間に射精感がこみ上げてくるのがわかった。

さすがにここで射精すのはまずい、と思ったが、まりあの奉仕は止まることはなく、動きはどんどん激しさを増し、こみ上げてきた絶頂をギリギリまで耐えるも、遂に射精が始まった。

ここまできたらもうお手上げだった。いけないと思いつつもこの快楽に抗う術はなく、思わずまりあの頭を両腕で掴みながら、ペニスの快感に身を委ねた。

すさまじい勢いで三回ほどどくどくと押し出すように射精は行われ、まりあの口内に精液が溜まっていくのがわかる。

射精が終わると、まりあは丁寧にそれを吸い取るように口から外し、こぼすこと無く俺の精液を全て飲み込んだ。

あまりの快楽と興奮を終えて呆然とするも、まりあもさすがに目覚めたのではという焦りもあった。しかしまりあは精液を飲み込んだ後、また眠りに入っていった。

その後俺は部屋を後にして、町内会のおじさんと話していると、まりあは目覚めてきた。

何でいなくなるのー!と文句を言うが、酔い潰れて大変だったんだよと優しく諭す。おじさんもずっと彼が見ていてくれたよ、とこちらの味方。

まるで先程の出来事は夢だったかと言わんばかりの対応をした結果、まりあは何も言ってこなかった。はっきり覚えているかも知れないが、その後もまりあはこの件を話してきたことはない。

今まりあは結婚して子供もいる。家族の写真をSNSにやたら上げているが、君の身体を盗撮して精液を飲ませた思い出は忘れないよと、見るたび思っている。

チクチラとパンチラの写真を眺めながら、あの時の快感を思い出すと今も素晴らしいオカズになっている笑

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