その日は43歳の妻と自分と、自分の同級生で、しょっちゅう遊びに来るタカシといつものように我が家で飲んでいました。
タカシは未だに独身で、昔から女好きで、今も女性をとっかえひっかえして、我が家に来て酔ってくると、エッチ自慢が始まりました。
タカシは巨根の持ち主で、それにハマる女性のことを話し、妻もそれを聞いてわらっていました。
いつもタカシは飲み過ぎて寝てしまうので、来る日はいつも布団の用意はしていました。
その日も酔いつぶれたタカシを布団まで妻と運んだときでした。
その日は暑い日で、タカシはTシャツに薄めの生地の半ズボンで来てたんだけど、酔いつぶれて運ぶとき、半ズボンがモッコリしてて妻はそれに気づいてたので
「自慢の女性を狂わす巨根だ。おおきいだろ?」というと
「うん、びっくりしちゃった、目のやり場に困っちゃうわ」と言う妻に興奮してしまいました。
運び終え、妻が部屋を出ようとしたので、引き止め隣に座らせ、酔いつぶれて寝てるタカシの横でキスをしたんです。
普段ならタカシがいるのにキスをすると嫌がる妻でしたが、舌をからめてくれたんです。
胸を揉み、服を捲っても嫌がらない妻に
「タカシのモッコリを見て興奮したの?」と聞くと、酔った妻もうなずいたんです。
「なぁホントにおおきいだろ?ちょっと触ってみようか」というと
「起きたらどうするのよ」と言いながらも妻の手を取り、もっこりに持って行くとあっさりと触り、ギュッと握って
「うわぁ寝てるけど、カチカチなのね、ちょっとこれはおっきいわ」と笑顔で喜ぶ妻に嫉妬しました。
「タカシのちんぽを触ってそんなに嬉しそうな顔をするなよ」というと
「パパ、ヤキモチ妬いてるの?嬉しいわ」と言ってる妻の手は触るのではなくチンポを上下にゆっくりとしごいていました。
「タカシ君、全然起きないんだね」という妻に嫉妬と興奮が入り混じり、触るだけではなく見せたくなりました。
「ちょっと触るの止めて。パンツまで下げちゃうから」というと
「それはマズイわよ。起きたらどうするのよ」と言いながらも嬉しそうなエロ妻に
「タカシの巨根見たくないのか?」というと
「えー見たくないって言ったらウソになるけどさぁ、なんか私が緊張してきた」とノリノリな妻に嫉妬をしました。
でも興奮の方が遥かにしてた自分は、タカシの半ズボンとパンツをさげて、妻の目の前にちんぽを見せたんです。
脱がした瞬間、妻はちんぽを見ながらも俺の後ろに隠れるようにして恥ずかしがっていたんです。
友達であるタカシのチンポを見てる妻に興奮し、また妻の手を取り、タカシの生のチンポを握らせました。
妻にキスをすると舌を絡ませてきて、気づくとちんぽをしごいたり、先っぽを指でなぞったりして、明らかに妻も興奮してるのがわかりました。
胸を捲ってた服を脱がせると、自ら手をあげて脱ぎました。
タカシのチンポから手を離したけど、上を脱ぐとまた自分からちんぽを握りました。
乳首はカチカチになってて興奮してるのを確信したので、自分の嫉妬と興奮で妻の下も脱がしにかかったんです。
四つん這いの様な格好をさせて脱がして言ったけど、妻はタカシのちんぽを握ったまま、離しませんでした。
そしてパンティを脱がすと、マンコから濃厚な汁が糸を引き、凄い濡れ方をしていました。
「すげぇ濡れてるけど」と思わず言うと
「えーだってさぁ、タカシ君も凄いことになってるのよ」と言われ、チンポを握る妻の手を見ると、チンポから大量の我慢汁が、妻の手に沢山ついていました。
「今のママを見てると凄く興奮するよ、嫉妬よりも興奮する」というと
「そうなの?私もね凄く興奮しちゃってる」と言われました。
興奮しまくった自分は
「ちょっとだけ、タカシの舐めてみる?」と妻に言うと
「いいの?じゃぁパパがいいって言うまでね」というとあっさりと咥えました。
「口の中、ネバネバする。パパより濃いのかもね」というと、今度は咥えるだけじゃなく、顔を上下に動かしだしたんです。
タカシがピクっとなり、妻は咄嗟に逃げました。
再びしゃぶらせると、ゆっくりと妻は動きました。
お尻を突き出してたので、マンコを覗き込むと、マンコはポッカリと口を開け、内ももはマン汁だらけで、こんな妻を見たのは初めてでした。
妻のマンコを舐めました。
マンコを舐めながら硬くなってる乳首もいじると、そのプレーが大好きな妻は
タカシのチンポを咥えられなくなるほど感じていました。
「ねぇもう欲しいわ、お願い」と言ってきました。
妻のマンコの入り口にちんぽを擦り付け、入れずにさらに焦らしました。
妻は焦らされるのも大好きだったので、興奮し発情しまくっていました。
その時、発情した妻はタカシのちんぽをしゃぶりだしたんです。
「なぁタカシのちんぽを入れてみたいんじゃないのか?」と発情してる妻にいうと
「そんなことないわ、あなたのが欲しいのよ」と言ってきました。
「これ以上は絶対にダメよ。タカシ君の顔が見れなくなっちゃうわ」と言うだけでやりたそうな妻に
「本当はしたいんだろ?」としつこく聞いて行くとうなずいたんです。
妻を抱きかかえ、寝てるタカシの上に跨らせました。
「ダメだったら」と少しだけ抵抗する妻の目の前にちんぽを持って行きました。
タカシと騎乗位の格好の妻にちんぽをしゃぶらせました。
「タカシの入れてみろよ。ほら早く」と頭を押さえてしゃぶらせました。
「あっあぁぁ」と俺のをしゃぶりながら、妻の喘ぎ声が漏れ、
「入れたのか?」と妻に聞くと、うんうんと頷き、目を瞑ったまま苦しそうな顔をしていました。
自分は妻の後ろへ回り、妻のお尻を開き、タカシのちんぽが妻のマンコに入ってるとこをみました。
お尻を持ち上げると、タカシの巨根に妻のマン汁が付いて光っていました。
妻のお尻を持ち、上下に動かすと、妻は口に手を当て快感を我慢しているようでした。
俺が手で動かしたのは最初だけで、手を離しても妻が上下に動き出し、
「あっあっダメっ」と小さな声でいうと、ピクンピクンっとなりました。
妻を抱き寄せ、タカシの巨根から引き抜き、四つん這いにさせました。
抜いたタカシの巨根は妻のマン汁で白く泡立ってて、それを見た自分はバックから妻に入れました。
激しくバックでしてると、ふと見ると妻はタカシのちんぽを握っていました。
妻の顔の方に巨根が行くようにすると、泡立ってさっきまで自分に入ってたちんぽを舐め始めました。
それを見た自分は出そうと妻に言うと
「もう少し、我慢して。二人にされてるみたいで、興奮なの」というと、さっきとは違って激しくタカシのちんぽをしゃぶりだしました。
「そんなにしたらタカシが起きちゃう」と言ったけど
激しいフェラのまま、自分は妻に出しました。
そして一緒に妻もイキました。
やり終えて、自分たちがした行為に慌てました。
冷静になった妻は服を持って慌てて部屋を出てシャワーへ向かいました。
一応、俺は片づけをしタカシの脱がせたパンツはそのままにして布団をかけて部屋を出ました。
タカシは二日酔いで昨夜のことは全く記憶にないようでした。
それに妻は安心したようでいつもの妻に戻っていました。
こんなことをした自分ですが、これはタカシと計画したことでした。
妻はその後も言っては来ないけど、妻が最初に騎乗位でイッタとき、タカシも中に出していたんです。
もちろんこれも計画通りで、妻は中出しに気付いたらしく騎乗位で動いてた妻がタカシの射精に気付いたとき、一瞬動きが止まり、抜こうとしたとき、自分が抑え込んだんです。
寝取られ計画がこんなにうまく行くとは思いませんでした。
そして後日、タカシに妻を口説かせました。
タカシに後ろめたさがある妻は、断れないだろうと思いました。
さらにタカシの巨根の良さを後から何度も聞いてたので、タカシのセフレになりました。
そして自分はタカシの奥さんとセフレになっています。
最初はタカシから3Pをしたいという誘いからでした。
でもこんな関係になってから、妻とのエッチの回数も増えました。
タカシとやった日に、今日はダメって断られながらヤル妻とのエッチが興奮します。
タカシに使われて、精子臭いマンコに興奮します。