チャンスがある度に睡眠薬を使って犯している、前の職場の美人人妻パートの美奈。
40代半ばを過ぎても相変わらずの可愛らしい童顔で、いまだに30代前半にしか見えない。
この前、美奈から連絡があり、最近悩みがあってストレスが溜まっているから食事とかどうかな、と連絡があった。
下心を表面上は見せずに信頼を築いてきて良かったと思う瞬間だ。
内面ではいつも視姦していたのだが。
別に大丈夫と素っ気ない感じで誘いを受けると、美奈が選んだのはなんと居酒屋。
子供は夫が見ていて、今日は遅くなってもいいとは言っていたが、無防備な性格も変わっていないようだ。
現れた美奈は高めのヒールのパンプスに黒のセミロングスカート、Vネックの紺のノースリーブで、童顔に似合わぬ赤いリップがエロかった。
最初は会社で嫌なことがあったと言いよどんでいたが、酒が入るとセクハラで悩んでいると打ち明けた。
上司は60代で気持ち悪い風貌の太った男で、すぐに身体を触ってきて、たまに肩を抱いてきたり、そのまま胸を揉んだりするらしい。
酷い時は内腿に手を入れてきて、下着の中にまでいこうとするとか。
不気味な中年男に身体をいいように触られる美奈を想像するのもいいが、それを夫以外の男に話す人妻に興奮を隠せなかった。
犯される前に逃げたけど、次はどうなるかと不安を見せる美奈にどんどん酒を進めると、あまり強くないのか、すぐに酔いつぶれた。
会計を済ませ、美奈を背負って家に帰ると、布団の上に寝かせて身体を眺めた。
「上司に何されたんだっけ?こうかな?」
と酔いつぶれた美奈に話しかけながら胸を触り、太ももを撫でた後、下着の隙間からマンコに指を入れると
「んんっ・・・、あ・・・ん」
と、感じ始めた。
「言わなかったけど、もうヤラレちゃったんじゃない?クリ舐められたりとかさ」
と耳元で囁いた後、クリを舌で転がしてしゃぶりつく。
シャツをはだけて胸に吸い付き、生で挿入すると大きな声で喘ぎだした。
「あっ・・・、あぁ!あはぁぁん!!あっ!ぁっ!はぁあっ!!んん〜っ!!あっはああああぁ!!」
酔っていてタガが外れているのか、犯されている自覚もなく悦んでいるようだ。
「イイッ!!イクッ!もっとぉ!○○さぁん!!気持ち〜ぃ!」
夫の名前を叫びながら他人に犯される美奈に興奮し、さらに勢いを強めた。
正面から覆い被さりピストンすると、美奈は私の身体を抱き締めて喘ぎを強めた。
「あっあぁぁぁ!!はぁっ、あ・・・っあ・・・っイクッ!ダメ!あっはぁぁぁぁああ!!・・・っ!・・・っぁ・・・はぁ・・・」
中出しして身体をビクビクと震わせて力が抜けた美奈を抱き起こし、今度はバックから犯す。
「あはぁぁ・・・♪気持ちいいよ、○○さん♪気持ちいいっ!!ああぁん!!あっ・・・!またイっちゃうぅぅ!・・・っ」
完全に酔ってやらしくよがる美奈に二度目の中出しをすると、精液をかき出し、今度はローターを押し込みスイッチを入れる。
「・・・っ!や・・・やあぁ・・・あ・・・あぁ・・・」
痙攣しながらイき続ける美奈を30分ほど眺めていると、美奈はよだれを垂らしながら気を失ったのでここまでにした。
もう一度キスをして身体をキレイに拭き、服を整えた後に2時間ほど経った頃、美奈は目を覚ました。
「大丈夫?かなり酔ってたみたいだけど」
「うん、大丈夫・・・。私なにか言ってました?」
「セクハラされてるって言ってたよ」
帰りますと立ち上がろうとするが腰にきてフラつく美奈を正面から抱きとめ、そのまま強く抱き締めて
「いつでも愚痴くらいは聞くからね」
と耳元で囁くと、
「あっ・・・、・・・ありがとう」
と身体を離して俯きながら美奈は言った。
自分を何度も犯していることに気付いてて演技してるとしたら相当なものだが、そんな器用な真似は出来ないだろうなぁ。
と思いながらその日は家まで送って別れた。
後日話を聞くと、夫は美奈を信用して眠っていたらしい。
これからもチャンスがあれば犯していきたいと思う。