酒場で嫁が視姦セクハラされると興奮した俺⑦帰り際のセクハラ集

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酒癖悪い嫁が30代頃の昔話し続きです

酒好きの嫁が飲み屋出る頃はいつもベロンベロン(翌朝はほぼ記憶なし)になっていて酔うとお調子者で大胆な嫁とエロトーク交えて楽しく飲んだ同じようにベロンベロンになった男客達が見送りに来てくれ店の外で別れを惜しんで大声で騒ぎながらイチャつくんですが俺はそれを見るのが楽しくて邪魔しないよう少し距離置いて見て見ぬふりしながらチラチラ見てました

酒の力は凄まじく、いちげんさんの店で仲良く飲んだ男達と数時間後には抱きあったり、抱きつかれて嬉しそうに叫んだり、ソフトタッチされたりでした

軽い所では

「おしゃきれぇ〜す」

「またきみゃしゅね〜」

と店内の客達に呂律回らぬ口調で手を振りながら出て行こうとする嫁を名残惜しそうに男客達が追い掛けてきて

男客「バイバイ」

と服の上からオッパイを人差し指でツンと押して

「こらぁ〜(笑)」

と叫ぶ嫁の顔見ながら

「ハハハッ」

と逃走する男や

男客「またこいよ〜」

と言って3本指(親指・人差し指・中指)でオッパイをムニっと摘んで

男客「ハハハッ」

「こらぁ〜(笑)」

と逃げたり

男客「もう帰るんか〜」

「キャッ」

と尻撫でたり

男客「さみしいやんか」

「キャッ」

と尻摘んだり

男客「帰って旦那とするんか?(笑)」

とジーンズの上からとはいえ指で股間を下から上に軽く撫でて

男客「ハッハッハ」

「キャッこらぁ〜」

と逃走したりでした

1度大胆なオジサンがいてフラフラと出口に向かう嫁の前に来て立ち止まった途端、右手が伸びてきて左胸をギュウッと鷲掴みにして嫁の顔見てニヤリ

「あ〜」

隣に旦那(俺)もいるのに、あまりの大胆さに左胸鷲掴みにされたままあっけに取られ棒立ちな嫁

「ハハッまじ?」

隣の俺もあっけに取られ鷲掴みにされてシャツ越しに変形した小ぶりなオッパイ見ながら苦笑いでした

酔うと男女問わずかたっぱしからハグする癖のある嫁は酔っ払い男達の格好の獲物で遠目からマスターと話しながらチラチラ触られ具合を見るのも楽しかったです

あるスナックではTシャツにジーンズ姿でフラフラになった嫁が店外まで見送りに来てくれた若者、オジサン・おばさん客達と名残り惜しんでかたっぱしからハグ

「また来るね〜」

おばさん客「またおいでよ〜」

「うん、絶対来る」

おばさん客達はハグして互いの背中トントンしながらの談笑

おじさん客「またなぁ」

「またねぇ〜」

おじさん客達は最初は軽く抱きしめ背中トントンしながら話してるんですが、やはり酔った男って背中の手がいつの間にか尻をトントンしたり撫でたりの談笑になってますね

それを少し離れてニヤニヤ見ているのはさっき嫁とハグしたばかりのひと回り下の20代半ばの若者3人

まだまだ未練ありげで

若者達「いい女やな、ヤリてぇ〜」

若者達「乳の感触気持ちよかったぁ〜」

若者達「さり気なく尻触ったぞ(笑)」

若者達「俺も触った(笑)」

若者達「あの尻にはついつい手がいくよな(笑)」

若者達「抱きごこちよさそう、裸にしてギュッと抱きしめてみたいな」

聞こえてくる若者達の話し声に聞き耳立てながらさっきの光景思い浮かべ

「乳の感触ってコイツらやっぱり確信犯か(苦笑)。3人とも密着度が白々しかったし、コイツなんか喋りながら尻持った手が動いてたもんな。コイツらやってくれるやんか(苦笑)」

遠目からおじさん客達とハグしてはしゃいでいる嫁を見ながら

若者達「おっさん達、さわりまくりやな(笑」

若者達「おっさんくっつきすぎやぞ、いつまで人妻の尻さわっとんや(笑)」

やはり若くても男って見る所も心裏も俺と同じでした

若者達「いい尻しとるな、あの尻で毎晩ヤッとんやろな」

若者達「あの身体味わいたいな、あ〜あ〜って喘がしてみたいわ」

若者達「酔った人妻ってエロいやろな、人妻の濃厚なsex味わってみたいな」

若い男達の視線はオジサン客とはしゃぐ嫁のシャツ越しの自称83の小ぶりな胸の膨らみとジーンズ越しの肉厚あるプリッと突き出た尻で

若者達「お乳揺れとるぞ(笑)シャツ捲り上げて吸いつきたいな」

と嫁を見ながらギュウッと乳揉む仕草

若者達「帰ったら旦那とオメコするんやろな」

若者達「うらやましそうに言うな」

若者達「あんな女とヤリたいやん。2、3時間後には足広げて、あ〜もっとって喘いどんやぞ」

若者達「フェラチオも凄そう。あの顔に咥えてもらいたいな、若いチンポどうや?旦那よりいいやろ?って言いながら(笑)」

若者達「俺の上であ〜あ〜って喘がしたいな、下からムニムニ乳揉みながらもっと腰振れって(笑)」

若者達「年上の人妻って色っぽいなぁ、ヤリてぇ」

ヤリ盛りな20代の男達の本音がまる聞こえで嫁って20代の男達からそんなふうに見られとんやって聞き耳立ててました

嫁をエロく見る若者達の目つき、乳揉む手つき、抱く仕草して腰振ったりは堪りませんでした

1人の若者が

「堪らんなぁあのケツまたムラムラしてきた」

そっと嫁の背後に近づきオジサン客とハグ終えたばかりの嫁の後ろから腹に手を回して抱きついて尻にチンポ押し付け

「ハハハハハハハッ」

嫁は抱きつかれるなり両腕で両胸をガードして振り向き

「ハハッこらっ」

仲間の2人「イケイケッ(笑)」

オジサン客達「ハハハハハハッ」

おばさん客達「もうっ(苦笑)」

嫁は若者の両手掴んで離そうとするんですが若者の力は強く嫁の尻にチンポ押し付け離されずでしたがしばらくしたら

「イキそう〜」

と股間押さえて逃走する若者に

オジサン客達「ハッハッハ若いのぉ」

オジサン客達「お姉さんにお願いしてヤラしてもらえ(笑)」

で周りは爆笑でした

別のスナックビルの廊下では

帰る俺達夫婦(酔った嫁めあて)を見送りに来たマスターとママと酔った数人の客達

この夜の嫁は黑シャツに紺色のスパッツ履いてうっすらパン線が浮き出てました

この夜も飲んで歌ってフラフラな嫁が見送りに出てきてくれた男達と名残惜しげにハグ

ハグというよりも

「もう帰るんか‥」

「ありがとう、また来るねぇ〜」

立っているのもやっとな嫁を数人の男達が抱きしめてはニンマリという光景でした

「奥さんまたおいでや〜」

ある男は身体の感触楽しむように脇の下から手を回してギュッと抱え上げ嫁は背伸び気味に男の首に手を回して抱きつきしばらく2人でボソボソ何か話していたし

別の男は

男達「奥さんもう帰るんかぁ寂しいやん」

と倒れ込むように自分に抱きついた嫁の髪の毛撫でながら背中をトントンしていたんですか、いつの間にか背中の手が尻を撫でていて取り囲んだの男達は早く代われって感じでニヤニヤ眺めてました

遠目でマスターと話しながら数人の男達に次々抱きしめられる嫁をチラチラ見ながら嫉妬と興奮で半勃ちな俺

ある男は取り囲んだ男達に見せつけるようにイチャイチャ

「○子〜」

「○○さぁ〜ん」

と名前呼びあって抱き合い

男・嫁「んん〜ハハハハハハハッ」

と周りに見せつけるようにギュウッと抱き合い離れない2人で嫁もノリノリ

「今日もいっしょに寝ような」

「いいよ、今日もする?(笑)」

「するよ(笑)」

「こんなに飲んで勃つの?(笑)」

と男の股間に手を伸ばし撫でるなり

「キャハハ」

と手を離した嫁に

「これで頑張るね(笑)」

「飲んでも元気やね(笑)」

と抱きついて笑っている嫁の尻を撫でまくる男

「お風呂は?」

「いっしょに入るよ、今日も洗ったげる」

「どこを?」

「いろんな所(笑)」

「どこ?(笑)」

嫁の尻肉鷲掴みにして

「このプリプリのお尻も」

「キャハハエッチィ〜」

尻の間から股間に手を入れて

「オマンコも洗ったげる」

嫁は触られた瞬間ビクッと伸び上がり

「シュケべ〜」

周りの男達「お前らアホか(笑)」

「オッパイも洗ったげるよ」

と抱きついた嫁の胸を揉もうとする男

「キャハハダァメ」

ギュウッと密着して抱きつき揉ますまいとする嫁に

「いいやん夫婦なんだから」

「いつから夫婦になったの(笑)」

「今から(笑)」

「キャハハ○○さぁ〜ん」

「○子愛してるぅ~」

「私も愛してる〜」

また抱きしめあい

男・嫁「んんんんん〜」

周り男達「コイツらアホやろ(笑)」

見せつけるようにイチャつく2人にうらやましそうに呆れる男達と嫉妬しながら半勃起して触られまくる嫁をチラチラ見ている俺でした

スパッツでもうひとつ思い出すのは酒癖悪い男が帰り際のフラフラの嫁を抱きしめ尻撫でながら

「いい尻しとるやんヤラしてや(笑)」

嫁は尻クネらせ

「帰って奥さんとしろ(笑)」

周りの男達「ハッハッハ」

「プリプリやぞ」

と尻撫で回す男に

「いつまでさわっとんや〜」

と手を振り払い離れたんですがすぐに後ろから腹に手を回して抱きつきチンポ尻に押し付け

「俺の方がいいって」

「何が?」

「チンポ(笑)」

「ハハハハハハハッ」

男の手掴んで離れて逃れようとするんですが密着して離れない男

「ギャハハ何かあたるう〜」

「旦那よりデカいやろ?」

周りの男達「ハッハッハ」

「どっちがデカい?」

「知らん(笑)」

別のスナックビルの廊下では俺がマスターと話してるとワンピース姿の嫁が仲良くなった客達といつものように帰り際のイチャイチャ談笑

するとニッカポッカにパンチパーマの50代の親方が20代前半の同じ身なりの若手社員2人連れて店内から出てきてキョロキョロ

親方「おいっ女どこ行ったんや?」

この親方は同僚達5人と来ていてステージで嫁の肩抱いてデュエットしそのままテーブル席にお持ち帰りし5人でイッキ飲みしてそのまま相席させ盛り上がった仲でした

エレベーター前で他の客達とはしゃぐ嫁を見つけ

親方「おいっもう帰るんか?」

「ハハッ見送りに来てくれたの?」

親方「たりまえやんかぁ〜」

と両手広げて嫁に近づいていくと嫁が小走りに親方に駆け寄り

「また来るからぁ」

と親方の胸に飛び込み胸に手を回して抱きつき顔埋め

「ゴメンね、今日は帰るね」

親方は甘える嫁を抱きしめ若手2人の方向いてドヤ顔

親方「まだ居ろや」

「また来るから」

親方「ほんとか?」

「うん」

頷く嫁の背中トントンしながら若手の顔見るなりニヤリとした瞬間、右手が下がり尻をギュウッと鷲掴み

「ギャハハこらぁ〜」

親方「ハッハッハ」

バタつく嫁を抱きしめ若手2人に見せつけるように嫁の尻肉揉みまくる親方

「ハハハッお金とるよぉ〜」

若手2人「ハハハハハッ」

見せつけるようにしばらく触りまくったらまた抱きしめ背中トントンしながら

親方「せっかく仲良くなったのに帰るって寂しいやんか」

「ゴメンね、今日はゴメンね」

と謝る嫁の耳元で何がヒソヒソ囁やき手を振って別れてました

店内に戻って行く親方はニンマリで右手ムニムニ動かしながら若手2人に何やらヒソヒソ話すと若手2人はチラッと振り返り嫁を見てニヤニヤ頷いてました

ハードなセクハラだとラウンジ出たエレベーター前での酔ったサラリーマン5人組との戯れは見所十分でした

ここでは店内泳がせていた嫁がサラリーマン5人の席でエロトーク交えてずっと騒いでいんですが時間も時間で帰る嫁を5人がわざわざ見送りに出てきてくれ何度も何度もハグしていました

ある男は嫁の尻と背中持って抱きしめ

「もう帰るんか?」

「うん」

「もう1曲デュエットしようや」

「また今度ね」

なかなか嫁を離さない男を仲間達が強引に引き離すなり別の男が肩抱き

「危ないから送るわ」

「ハハッけっこうです」

「いいから、いいから」

嫁の腰持ちエレベーターのボタン押す男

「なんもせんから(笑)」

「こわいぃ(笑)」

仲間達「そいつに送られたら危ないぞ(笑)」

「でしょう(笑)」

嫁を肩抱いてエレベーター待つ男に

仲間達「お前なに、お持ち帰りしようとしとんや」

と仲間達が引き離すなりまた別の男が

「まだ帰らさんぞ」

とギュッと抱きしめると

「んんっ」

ギュッと抱きしめ離さない男

「んん〜くるちぃ離して(笑)」

「いやっ気持ちいいから離したくない(笑)」

仲間達「ハッハッハ」

その男を引き離すなり別の男が嫁を抱きしめ壁に押し付け左手で右胸ギュウッと鷲掴みにしてムニムニ揉みながら

「約束は?」

すぐに仲間4人が隠すように取り囲んだんですが輪の隙間から男の左手がTシャツの上から右胸をずっと揉んでるのが見えていました

「この手は何?」

「いつデートするんや?」

「デートくらいするって言ってるやん」

「じゃ電話番号は?」

「だからまだ携帯持ってないって言ってるやん」

嫁は壁に押し付けられ両足の間に男が右足の太もも入れて少し足広げらて右胸揉まれながら頷いてました

仲間達「1回デートしてやってよ」

「いいよ」

「ホントか?」

「デートするけどこの手は何って?」

所々、声は聞こえてきました

「だからいつや?」

「こんなことするならデートしないよ」

男はお構いなしにずっと嫁の左乳揉んでいて

「俺の携帯に電話してこいよ」

頷く嫁に腰落としてキスしようとする男

「だめっ」

それでも強引に唇奪おうとする男に

「だめっこんな所じゃ」

仲間達「こんな所じゃやって(笑)こんな所じゃなかったらいいってよ(笑)」

「そんな意味じゃないって」

仲間達「じゃどんな意味や?」

「ホテル行くか?(笑)」

「何でそうなるの?(笑)」

「来いっ」

「やだっ」

「こっちでゆっくり話そ」

と2m位右の非常口と書かれた階段に連れて行こうとする男

仲間達「よしっ連れ込め」

「ハハハハハハッ」

仲間達「もうヤッちまえ(笑)」

しゃがみ込もうとする嫁を抱え上げまた壁に押し付け左手でジーンズの上からとはいえ股間を触り

「もうヤレたらいいわ、お前ら順番決めとけよ(笑)」

「キャハハハハッ」

仲間達「ハッハッハ本性出あらわしたぞ、俺らにもヤラしてくれるんか?」

「俺のあとならいいよ(笑)」

仲間達「よし、ジャンケンポン(笑)」

勝った仲間「よーし、俺2番(笑)」

仲間達「あ〜くそっお前のあとは嫌やな(笑)」

勝った仲間「俺のあとはズポズポやぞ(笑)」

壁に押し付けられジャンケンする男達を見ながら

「ギャハハまわされるぅ〜」

と爆笑している酔っ払い嫁

仲間達「次決めるぞ、ジャンケンポン」

仲間達「アイコで…もう6Pでいいやん(笑)」

男が壁に押し付けていた嫁を抱き寄せ4人に見せつけるように尻肉ギュッと鷲掴みにして

「それもいいね、この身体はみんなで楽しむか?(笑)」

とニヤリ

仲間達「そうそうこの女はみんなで楽しもうや(笑)」

「まず俺やぞ」

とまた右胸をギュッと鷲掴みにしてニヤリ

仲間達「わかったて、お前好みの女やもんな」

「お前らわかっとるやん(笑)」

仲間達「俺らこの女とヤレるなら何番でもいいわ」

仲間達「人妻と6Pかぁ、朝までヤリまくるぞぉ」

「ギャハハまわされる~」

5人「俺ら明日から穴兄弟やな(爆)」

言いたい放題な5人のスキみてしゃがみ込んですり抜け逃げる嫁に

5人「あ〜逃げたぞ〜」

逃げる嫁を見ながら5人で大爆笑

「お前、電話してこいよ〜」

「覚えとったらね(笑)」

5人「あ〜6Pヤリ損ねた(笑)」

5人「気をつけて帰れよ〜」

「バイバ〜イ」

冗談とはいえ酔っ払い男5人と戯れる酔っ払い嫁は見どころ十分でした

酒癖悪い嫁の悪乗りも見所十分で、そんなことしたらそうなるに決まっとるやろ編

我が嫁もけっこうヤリ返す所があってスナックビルの廊下のエレベーター前で見送りに来た4、5人の男達と喋る嫁を更に店内から出て来た男2人のうちの1人が背後から近づきジーンズ尻をギュッと摘んで

「キャッ」

「また来いよ〜」

と逃げたんですが

逃げた男に背後からそっと近づき屈んで股間に手を入れチンポをギュッと掴んで

「ギャハハ仕返しや〜」

「あ〜」

と逃走

周りの男達「ハッハッハ女もヤリよるな」

すぐに男が追いかけてきて捕まりプロレスのロックアップの体勢で組み合い腰引いて

「ごめんなさい、もうしないから(笑)」

ザンゲする嫁を腕ずくで引き寄せるなり大外刈りで廊下に押し倒して覆いかぶさり

「ハハハッ」

「ハハハハハハハッ」

すぐに周りの男達が2人を取り囲み

「ギャハハいやぁ~」

男達「ハッハッハ犯せ(笑)」

輪の隙間からチラチラ見えるのは男に抱きつかれ尻さわられバタついてる嫁

男達「ハハハッ白黒ショーの始まりやぞ」

「ギャハハ」

次に見えたのは男の下で左腕で両胸押さえ右手でシャツの裾掴んでいる嫁

「ギャハハ、ゴメンなさいって」

次に見えたのは床で後ろから抱きしめられジーンズのボタン外そうとする男の右手を両手で掴んで謝ってる嫁でその後も

「キャッ」

周りの男達「ハハハハハハハッ」

と何度か聞こえてたんですが最後は男に馬乗りになられ両手張り付けのように床に押さえつけられて

「ごめんなさいは?(笑)」

「ごめんなさい(笑)」

と謝る嫁をこれくらいにしといてやると起こす男の姿でした

他にはレジで会計中の俺の後ろで男客とジャレあう嫁に店内大爆笑

嫁の服装はシャツにジーンズ

「バイバイ」

といきなり前に現れた男に右手で左胸を左右からギュッと挟むように揉まれ

「小さっ(笑)」

「もうっ(苦笑)」

嫁も負けじとすぐに正面の男の股間に右手を伸ばしギュッ

「あっ」

と腰引いた男に

「小さっ(笑)」

店内「ハハハハハハハッ」

「なにぃっ(笑)」

とすぐに男も嫁の股間に手を伸ばすと

「キャッ、うそ、うそ、ごめんなさい〜」

と腰引きながらドスンと床に尻もちついた嫁の背後に男が回り両膝持って小さな子供をおしっこさせるような体勢で持ち上げ

「ハッハッハ」

ジーンズとはいえM字開脚に抱えられ両手で股間押さえて

「ハハハッいやぁ~」

と照れて叫ぶ嫁を

「ハッハッハ」

と店内連れ回す男に

店内「ハハハハハハハッ」

店内は大爆笑で俺もマスターもレジで爆笑していました

見送りに来た男達からしたら最後にもう会わないであろうベロンベロンな人妻の乳でも揉んでやれ尻くらいさわってやれ的な感覚で見送り(触り)にきていたと思われます

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