配達先の中学生相手にイケない事をしてしまった

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私はベビー用品を配達している33歳の配達員です。

夏の暑い中、その日はいつものように注文のあったお宅にベビーベッドを配達に伺いましたが、前のお客さんの所でトラブルがあった事と、渋滞にも巻き込まれて配達の予定時間よりも2時間近く遅れてしまっていました。

一応かなり遅れてしまっているという連絡だけはしたのですが

「困るんだよね!!本当に!!!留守番頼んでおいたから、組み立てまでやっておいてね!!!」

とお叱りを受けてしまいました。

私は気まずい気持ちの中、そのお宅はマンション6階への配達で、ベッドを担いでマンションの入口まで行くとオートロックのマンションだった為、インターホンを鳴らしました。

中々応答が無く、暫く待ってもう一回鳴らしましたが応答はありませんでした。

「マジかよー。まぁ案内した時間よりかなり遅くなったから仕方無いか…」

と諦めかけた時に

「はい」

と応答がありました。

「あっ…大変遅れて申し訳ありません。○○ベビーの者ですが…」

と丁寧に挨拶すると、スーっとオートロックが開きました。

私はベビーベッドを担いでエレベーターに乗り、6階へと向かいました。

いくらエレベーターがあるとはいえ、やはり真夏にベビーベッドを担いで運ぶのは一苦労で、何とかお客さんのドアの前まで運ぶとインターホンを鳴らしました。

玄関のドアが開くと、バスタオルを頭にかけて、素足で玄関に乗り出してドアを開いている女の子が見えました。

その子は胸元が大きく開いたTシャツを着ていて、前屈み気味にドアを開けて来たので、胸元の谷間からは淡い水色っぽいブラジャーがハッキリと見えていて、思いもしなかった場面に思わず俺は、ガン見してしまいました。

女の子は見るからに若すぎるし、奥さんではないと判断した私は

「どちらに設置するか聞いてますか?」

と聞いて見ました。

すると女の子は廊下の奥の方を指差して

「あっち」

と言いました。

「ではお邪魔しますね。失礼しまーす」

と女の子の後について奥の部屋へと向かいました。

その時に背後から見た女の子の背中には、薄くてテロテロっとした白い生地のTシャツだったので、水色のブラジャーの線や形がハッキリと透けて見えていて、自宅という事で油断しているのか、赤の他人の俺にしてみたら、何ともエロい姿でした。

下の方も部屋着や、ちょっとしたスポーツで使いそうな綿の、紐で縛るテロテロっとしたショートパンツで、裾からはプヨプヨっとしていそうな生脚がスラっと伸びていました。

奥へ進むとリビングの隣の部屋に案内されて

「ここ」

と指を差されました。

「じゃ…こちらに組み立てしちゃいますね!」

とベッドベッドを床に置くと、ダンボールを開梱して組み立てる事にしました。

それで女の子は部屋から出ていってしまいましたが、隣のリビングでうつ伏せに寝転がりながらゲームを始めてしまいました。

私はベビーベッドを組み立てながらドアを開けっ放しのまんま隣の部屋だった為、時折女の子の様子を覗いてみると、俺が覗き込んでいるなんて思っていないのか、全く気にしていないのか、脚を開き気味にうつ伏せでゲームをしているので、女の子の履いているショートパンツの隙間からは、水色のパンティが見えてしまっていて、思わず勃起してしまいました。

女の子をよくよく観察してみるとお風呂に入った後なのか、濡れた髪にバスタオルを被っていて、顔は若手女優の桜田ひよりさんのような感じで童顔で、どう見ても中学生くらいだろうと思いました。

普段なら15分もあれば組み立ててしまうようなベビーベッドでしたが、実はこの日の配達はこのお宅で最後という事もあって、ひよりちゃん似(以後ひより)のパンツをもっと見ていたくて、いつもの倍以上の時間を掛けて組み立てをしました。

ショーパンから伸びるムチムチの太ももの先に見える中学生の水色のパンティが、何ともイラやして唆り、その場でコイて抜いてしまいたいくらい興奮しました。

今日はもう少し遅くなっても構わないから、もっとこの子を堪能したい!!!

と欲が出てきてしまって、どうしたら問題にならずに、もう少しこの子と楽しめるかを考えました。

レイプでもしようもんなら、クビどころか逮捕されてしまうかもしれません。

今、財布には2万ちょい入っていました。

やはりお金で何とかするしかないという結論に達して、ベビーベッドを組み立て終わるとリビングに行きました。

ゆっくりとひよりちゃんのパンティや透けブラを堪能しながら隣に行って

「ゲーム上手いね」

とひよりちゃんを見ると、ひよりちゃんの首周りは案の定バックリと開いていて、胸元から肌蹴てみえる水色のブラジャーはサイズが合っていないのか、かなり浮いていて、胸の谷間からは小さめにプヨっとしたおっぱいに、ちょこんと乳首まで見えていました。

「そんな事ないよ。全然下手っぴだよ!」

と顔を上げてこちらを向くと

「おおおおぉぉぉぉ…堪らん…中学生のチラリズムがこんなに興奮するとは…」

と心の中で呟き、俺のペニスははち切れんばかりに膨張していました。

「上手そうに見えるんだけどな」

この子は見られている事に気付いていないのか?

まだ見られる事に恥じらいを感じていないのか?

特に胸元を隠すような素振りも無く、ゲームを続けていました。

俺は取り敢えず受け取りのサインは貰わなくちゃいけないので

「そのままでいいからさぁ、取り敢えずここに受け取りのサインだけしてもらえるかな…?」

と伝票にボールペンを添えて差し出すと、寝そべったままリビングの床でサインを書いていました。

その間もひよりちゃんのおっぱいを堪能していると、まだまだ発育途中のAカップか良くてBカップぐらいだなと思いました。

「はい!」

とサインを書き終わり俺に伝票を渡すと、ここからが俺の勝負の時でした。

「ちょっと大人の相談なんだけどさぁ…。聞いてくれる?」

とひよりちゃんに聞きました。

ひよりちゃんはキョトンとした顔で

「何?」

と聞いてきました。

「この事は秘密の約束だから、誰にも言わないでくれる?」

と聞くと

「どんなの?」

と聞いてきたので

「あのさぁ…お小遣いあげるからさぁ…もうちょっとだけ見せてくれない…?」

「えっ…!?」

ひよりちゃんは俺が胸元を見ていたのを、やっと気付いたようでした。

コントローラーを投げ出してパッと胸元を手で抑えて隠しました。

「変態!」

俺は怯む事なく

「そんな事言わないでよ!…1万出すからさぁ…」

「1万…!?」

「ダメ…!?」

「うーん…1万かぁ…」

やはり中学生に1万は意外と大金なようで悩んでいたようでした。

「マジで…ダメ………!?」

「…………。…………見るだけ!?」

「見るだけ!!!」

俺はイケたかもと思いました。

案の定ひよりちゃんは

「………見るだけならいいよ!」

と交渉は成立しました。

「絶対にお父さんとかに言っちゃ駄目だからね!」

と内心ガッツポーズで念を押すと

「分かってる!」

と意外にサバサバしていました。

「じゃあさぁ…ちょっと体育座りになってみてよ!」

ひよりちゃんはいつの間にかゲームオーバーになっていたゲームの電源を切ると、起き上がって体育座りになりました。

これは特別エロい!

って感じではなくて、裏腿から股の辺りが流石中学生の初々しい若さで、ピチピチとした肌が素晴らしかったですが、どちらかというと恥ずかしそうにしたひよりちゃんの表情が

「ひよりちゃん可愛い!!!」

って感じでした。

もうこのTシャツとショーパンでは脱がせる以外無さそうなので

「やっぱさぁ…制服って無いの?」

「えっ…!?制服ですか…?あるけど…」

「ちょっと着てよ!!!」

「えっ…!もう…本当に変態!」

「1万払うんだからいいじゃん!早く!!!」

ひよりちゃんは諦めて自分の部屋に行き、制服を着てきました。

白いYシャツに紺のヒダヒダの入ったスカートで、膝よりちょっと長いくらいでした。

「これでいいですか…?」

「やっぱ中学生のスカートってこれぐらいだよね。これでちょっと体育座りで座ってよ!」

「はい…」

ひよりちゃんはスカートの中が見えてしまわないように、ゆっくりと膝の上からスカートを被せるようにフローリングに座ると

「はは…それじゃ見えないよ!」

とスカートを捲り上げました。

「きゃっ!」

ひよりちゃんの淡い水色のパンティがパックリと見えて、フロント部分に小さいリボンの付いた、可愛らしいパンティでした。

「おおおおぉぉぉぉ…!」

俺は両腕でゆっくりと膝を開かせました。

「あああぁぁぁ…何か凄い恥ずかしいです…!」

ひよりちゃんの股を開かせると、クロッチ部分には薄っすらとマン筋が見えていて、少しモリマン気味に盛り上がっていました。

俺は中学生がM字開脚気味に開いている股を、目に焼き付けるように見ました。

「あああぁぁぁ…変態!!!」

「恥ずかしいの…?笑」

ひよりちゃんのクロッチ部分に、少し濡れたような染みが出来ていました。

「ちょっとYシャツのボタンを外してみてよ!」

ひよりちゃんは黙ってYシャツのボタンを外して行くと、さっきは谷間から浮きブラにしか見えなかった水色のブラジャーが露わになってきて、こちらも小さいリボンの付いた可愛らしい中学生らしい下着でした。

俺はポケットからスマホを取り出すと、ひよりちゃんを撮ろうとカメラを向けると

「撮るの?撮るのはダメだよ!」

「いいじゃん。1万も払うんだから1枚くらい!!!」

俺は構わずひよりちゃんが股を開いて、Yシャツからブラジャーを肌蹴させている姿にシャッターを切りました。

「あっ!本当に撮ってない??」

「まだ撮れてないよ!ピントが合わなくて…」

俺のスマホのカメラは無音カメラをインストールしてあったので、ピンボケ対策も含めて連写で沢山撮りました。

「撮らなくていいって!」

「じゃ撮らないから、制服は脱いじゃおうよ!」

俺は一旦スマホを引っ込めると

「う…ん…」

ひよりちゃんは目の前でYシャツを脱ぎ始めました。

中学生のストリップでも見ているようでした。

ひよりちゃんはYシャツを脱ぐと

「脱ぎにくいから一旦起きるね」

と立ち上がってYシャツをソファーに引っ掛けるように置くと、後ろ向きのままスカートのホックを外して降ろしました。

俺の目の前でとうとう中学生のひよりちゃんは、ブラジャーとパンティだけの姿になって、その脱いでいる時の姿が本当にエロくて、そのまま押し倒してしまいたいくらいでした。

ひよりちゃんは恥ずかしそうに胸と大事な場所を隠すようにこちらを向くと

「これでいいですか…?」

と言いました。

中学生の下着姿でここまで興奮するとは思っていませんでした。

いや…全然真逆でこんなに興奮した事は人生で初めてだと思います。

それはひよりちゃんが中学生だという事だからなのか?

いや、想像以上に可愛かったからか?

目の前の小悪魔のような女體を一先ずカメラに収めようと

「やっぱりこれは本当に1枚は撮らせて!」

とポケットからスマホを取り出して構えると

「えっ…ダメだって!!!」

と手の平でスマホのレンズの辺りを隠そうとして来ました。

が、もちろん俺は既に無音で連写しまくった後でした。

「えー本当にダメ?」

「ダメだよ…」

「記念に1枚くらいは欲しいのにな。可愛いし」

「ダメです!笑」

「じゃさっき、おっぱいまでは見えてたしブラジャーはまでは外そうね!」

「えー!これで最後ですよ!」

「うん!分かったよっ!でもブラくらいは俺に外させてよ!」

「うん…まぁ…」

「よし!」

俺はひよりちゃんに覆いかぶさるように腕を廻すと、軽くひよりちゃんに抱きつくような体勢になり

「えっ…」

ひよりちゃんの濡れた髪からはシャンプーの良い匂いがしました。

背中のホックをゆっくりと外していると、裸のひよりちゃんに抱きついているようなもんなので、興奮しない訳はありません。

俺のずっとカチンコチンになり続けているペニスが、ひよりちゃんに触れたくてウズウズしてしまっていて、ひよりちゃんのお腹の辺りにペニスを軽く押し付けてしまいました。

背中のホックを外すと、ひよりちゃんは顔を真っ赤にして黙ったまま俯いてしまいました。

フワッと水色のブラジャーが外れると、Bくらいはあったのかな?

って感じの乳房が膨らんだおっぱいが露わになって、乳首は中学生らしくほんのり淡いピンク色って感じでした。

「うわぁーー可愛いーー!スタイルもいいじゃん!!!」

「いやっ…そんな…!」

ひよりちゃんは両腕でおっぱいを隠そうとしますが

「もっと良く見せてよ!!!」

と俺がそれを許さずに、手を拡げます。

やっぱり成人した女性と中学生のおっぱいって、何かが違うと想いました。

張りや艶というより、どことなく幼さが残っていて、それがエロく感じて大興奮でした。

「これは本当に恥ずかしいです…」

ひよりちゃんの耳は真っ赤になっていました。

俺は凝りもせずにポケットからスマホを取り出すと

「本当にお願いだから1枚でいいから撮らせて!!!」

とスマホを構えて、無音カメラを連写しました。

するとひよりちゃんは諦めたのか

「もう…1枚だけですよ…」

とおっぱいを出しているショットのOKが何故か出ました。

俺はこれはチャンスとばかりに

「うーん…。これがいいかなぁ…」

「やっぱりこうしてみて!」

とひよりちゃんにいろんなポーズをさせて連写しまくりました。

勿論最後に普通のカメラで

「カシャ!」

っと音をさせて撮りました。

お陰で俺のスマホにはひよりちゃんの制服からのエロいショット。

上下下着姿のエロいショット。

とうとうおっぱい丸出しで、いろんなポーズをしているショットが盛り沢山に撮れてしまいました。

勿論全て顔出しです。

こうなってくると、やはり最後は全部撮る。

SEXまで持ち込んで、ぶち込んでやりたい!!!

という欲望が勿論ありました。

「パンティまで脱げる…?」

と聞くと

「それはダメ…」

とやはり最後の壁は厚そうに感じました。

「そういえば男のチンチンって見た事はある!?」

と話を逸らす意味も含めて聞いてみました。

「えっ…もっと小さい頃にお父さんのとかなら…」

「じゃなくて大っきくなってるヤツとかさぁ…!」

「それは無いかも…」

「ここまで見せてくれたからお礼に…見てみたくない?」

「えっ…見てみたい気はするけど…変な事にはならないですか…?」

「お礼だし、お金は取らないから大丈夫だよ!笑」

と少し話を逸して誤魔化そうと思いましたが

「そうじゃなくて…」

とやはりひよりちゃんも危険は察知しちゃっていたようなので

「あぁ…大丈夫大丈夫…!!!変な事にはならないよ!」

と俺は作業着のベルトを外してジッパーを下げて、一気にズボンを降ろしました。

「ほら!!!」

ひよりちゃんの目の前に、俺のビンビンになったペニスを差し出しました。

「あっ…!!!凄い…!!!」

「初めて見た!?」

「はい…!こんなに大っきいんですね…!!!」

「ちょっと触ってみな?」

「えっ…?」

「ほら!遠慮しないで!!!」

俺は少し強引にひよりちゃんの腕を取り、ペニスを触らせてみました。

「あっ…!こんなに硬いんですね」

「そうだよ!!!これが女の人の中に入って行くんだよ!!!」

「こんなの絶対に入らないですよ…」

何気なくひよりちゃんにペニスを触らせる事は、取り敢えず成功しました。

「そんなのはやってみなきゃ分からないし、将来もっと大きくなったら、いつか絶対にするのは間違い無いけどね」

「はぁ…まぁ…」

俺は中学生相手にここまで出来たのは上出来で、今日これ以上攻め込むのは危険かなぁ?とも思いましたが、俺のビンビンになった相棒はどうにかしたかったので、最後の交渉をする事にしました。

「あのさぁ…もう1万出すからさぁ…最後までするってのはダメかなぁ…!?」

「えっ…えっ…!?」

「ここまで来たらさぁ…それもアリなんじゃないかなぁ…と…」

「うーん…それはちょっと…」

ひよりちゃんはペニスから手を離してしまいました。

「そっかぁ…やっぱそれは無理かぁ…じゃ仕方無いか…」

「そんじゃ…手でしてもらうってのは大丈夫…!?」

「手で…ですか…!?」

「うーん…まぁ…男がこんな可愛い子の前でビンビンになっちゃったら、取り敢えず出すだけは出さないと駄目なんだよ!」

「手で…どうやるんですか…?」

「んー…まぁ…教えるよ…!じゃあもう一回握ってみて!」

とひよりちゃんにもう一度ペニスを握らせると

「こうやってチンチンを扱くように動かすんだよ!」

「はぁ…ちなみにこれって1万円貰えるんですか!?」

「あっ…!うーん…まぁいいかぁ…。でもおっぱいとかは触るからね!!!」

「OK!」

ひよりちゃんと手コキでの交渉は成立しました。

俺はとことん触りまくってやろうと思いました。

早速俺はひよりちゃんのおっぱいを触る事にしました。

「まずはおっぱい触るから、まだ手コキしなくていいよ」

俺はひよりちゃんのおっぱいを手の平で包み込むように、触ってみました。

中学生のおっぱいは、とにかくもの凄く柔らかくて、軽く揉んでみると

「あっ…何かくすぐったいです…」

とひよりちゃんは腰をクネクネとさせていました。

「じきに気持ち良くなるよ!」

と構わずに揉みほぐしながら、人差し指で軽く乳首を触って見ました。

「ひやっ…!」

乳首はまだビンビンには起っておらず、ちょっと潰れたような乳首を指先でツンツンしながら、たまに乳首の周りを弧を描くようにしていると、徐々に乳首が起って来て

「あっ…くすぐった…あっ…」

っと更に腰をクネクネさせていて俺はひよりちゃんの乳首にしゃぶりつきました。

「あああぁぁ…っ!」

軽く舌で転がすようにしているとひよりちゃんの乳首は完全に勃起した状態になって

「あっ…あっ…」

っとさっきまでのくすぐったい感じとは違い、吐息に変わっていったようでした。

俺は乳首を舌で転がしながら、思う存分中学生のおっぱいの感触を楽しむと

「じゃ…ひよりちゃん…そろそろ手で頼むよ!俺は下向きに寝転がるから!」

とシックスナインのような向きでリビングの床に寝転がりました。

俺はひよりちゃんの綺麗な太ももをゆっくりと撫で回していると、ひよりちゃんは俺のペニスを掴んでゆっくりとシゴいて来ました。

「こんな感じですか…?」

「んーまぁ…最初はとにかくゆっくりでいいから…!」

「はい!」

俺の更なる目的はひよりちゃんのマンコでした。

俺は太ももを触りながら、顔をひよりちゃんのマンコの前まで近付けて、太ももから徐々にマンコの方に指をずらして行きました。

指をツーっと這わすように太ももの付け根辺りまで来ると、ひよりちゃんの身体がピクっと反応しました。

ひよりちゃんは黙ってゆっくりとペニスをシゴいていましたが、俺は更にパンティのラインを指で擦るようにしていると、ひよりちゃんの身体がピクっ!ピクっ!

っと反応して俺はひよりちゃんのパンティの隙間から指を入れて、直接膣の辺りを触りました。

「あっ…そこはダメですよ…!」

俺は構わず指を這わせて行くと、ひよりちゃんの膣は少し湿っていました。

俺は更に膣の辺りを指で擦るようにしました。

「あっ…あっ…あっ…!そこはダメ…ダメ…!」

ひよりちゃんの腰が再びクネクネとしだして、俺はひよりちゃんは感じて来ていると思い、もう片方の手でお尻を撫でるように触りました。

ひよりちゃんの膣の中は徐々にお汁が溢れ出してきて

「あっ…あっ…あっ…!何か変な感じ…!!!あっ…!」

ひよりちゃんの腰のくねりが激しくなるにつれて、俺のペニスをシゴく動きは徐々に止まって来ていました。

「シゴくの止まって来てるよ!」

俺はひよりちゃんを煽るように言うと、ひよりちゃんの手が動き出して、俺はお尻を触っていた方の手を拡げて、膣の辺りを触っていた手でパンティを拡げると、パンティを捲るようにずらして、隙間からマンコを出して、とうとうひよりちゃんのマンコを拝む所まで辿り着きました。

「あっ…!そこは…ダメー!!!」

俺は中指でクリトリスを探るようにしながら、ひよりちゃんの膣の周りを舌で舐めて行きました。

「ああああぁぁっ…!!!そんな所舐めちゃダメ…!!!」

俺はひよりちゃんのビチャビチャになってきたマンコを舐めながら

「ここが一番気持ちいいんだよ」

とクリトリスの辺りを中指の腹で擦るように刺激しました。

「あああぁぁ…!おかしくなっちゃう…!!!」

ひよりちゃんの身体は明らかに感じて反応していました。

「いいんだよ!どんどん感じて!もう邪魔だし汚れちゃうから取っちゃおう!!!」

俺はひよりちゃんのパンティを脱がして行きました。

「ダメっ…!ダメー!!!」

ここまで感じさせてしまえばこっちのもんで、さっきからひよりちゃんのシゴく手は完全に止まっています。

パンティを膝の辺りまで脱がせると、まだ生え揃っていなそうな薄いヘアが生えていて、とうとうひよりちゃんを全裸にしてしまいました。

俺はシックスナインのような寝そべった体勢で、ひよりちゃんの股を開き舌を這わせてクリトリスを探しました。

「んっ…んっ…んっ…!」

さっき中々ひよりちゃんのクリトリスが見つからなかったのは、ひよりちゃんの皮はまだ完全に被った状態のようでした。

オナニーとか、した事が無い子だったのかもしれませんね。

俺はひよりちゃんのクリトリスの皮を舌で、念入りに濡らすように解すようにしながら、じっくりと皮を剥いていくと、少しづつひよりちゃんのクリトリスが姿を現して来ました。

俺は唾液をタップリと流し込むように、ひよりちゃんのクリトリスに含ませて舌を這わせました。

「ここまで気持ち良くさせてしまえば挿入まで持ち込めるだろう」

と思ったその時でした。

「あああぁぁっ…!!!」

ひよりちゃんは身体をガクガクっと震わせると

「シャーーーっ!!!」

っと身体を痙攣させながら大量に潮を吹いてイッてしまいました。

「あっ…!あっ…!あっ!!!」

「うわっ!!!」

クンニをしていた最中の俺は顔面からひよりちゃんの塩を浴びてしまい、リビングの床はひよりちゃんの潮だらけになってしまいました。

俺は慌ててひよりちゃんの股から顔を抜くと、ひよりちゃんは肩で息をするように身体をヒクヒクとさせながら、仰向けに倒れこんでいました。

「はぁ…はぁ…」

「見事にイッちゃったな!!!」

「何これ…!?お漏らししちゃった…」

「潮吹くくらい気持ち良かったんでしょ…!?」

俺は顔面にひよりちゃんの聖水を浴びてしまって、若干引き気味でもありましたが、全裸でマンコをグチャグチャに濡らした中学生が寝転がっているチャンスなんて二度と訪れないだろうと思い、ひよりちゃんに挿入しようと決めました。

ひよりちゃんはまだグッタリとしたままリビングに寝転がったままで、俺はひよりちゃんにそっと近付けてカチンコチンに膨張したペニスを挿入しようとしたその時でした。

「♪♪♪〜」

と、ひよりちゃんのスマホから着信音が鳴り始めました。

「んー!?」

ひよりちゃんはスマホを取りに起き上がろうとしましたが、俺はバックから

「えっ…待ってよ!」

とひよりちゃんに抱きつくようにおっぱいを両手で鷲掴みました。

「ちょっと待って!」

と俺の手を払うように起き上がろうとしましたが、俺はひよりちゃんのおっぱいから手を離してませんでした。

「ちょっと…お父さんから電話かもしれない…」

と、ひよりちゃんは強引に起き上がると着信音の鳴るスマホを見ました。

「あっ…やっぱり…」

「もしもし…」

ひよりちゃんは電話に出てしまったので、俺はひよりちゃんに抱きつきながら、ソフトにおっぱいを揉みました。

「んっ…ちょ……っ!えっ?うん…!どれ位で着く!?」

俺は構わずひよりちゃんの乳首を指でコリコリとしていると

「んっ…!あっ…何でもない!」

と電話をしながら俺の手を叩いて来ました。

「うん!分かった!ホカ弁当でいい!あと途中で何か飲み物買って来て!」

と言って電話を切りました。

「えっ…!?何?どうした?」

「今日はもうお仕舞!もうすぐお父さん帰って来るって!!!」

と俺の手を完全に振り解いてしまいました。

「えっ…!?マジ…!?」

「マジマジ!!!」

俺のペニスはまだ不完全燃焼で射精しておらず、ビンビンのままでした。

「ええっ…!?どうしてくれるんだよ…これ…!!!」

「うーん。それよりも床をどうにかしないと!!!」

とひよりちゃんは素っ裸のまま慌てて、ウエットティッシュを数枚持って来ると、聖水まみれになった床を四つん這いになって拭いていました。

不完全燃焼だった俺はフル勃起のまま諦めて、ひよりちゃんが全裸で四つん這いで床を拭く姿をスマホに収めておきました。

ひよりちゃんの姿をスマホに収めるとそれでもやはり、あと一歩でひよりちゃんに挿入出来なかった無念さは残って

「今日は約束通り2万渡すよ!だからまた今度続きというか、またお小遣い付きでいいから遊んでくれない…?」

と聞くと、床を拭き終えたひよりちゃんは下着を付けながら

「うーん…いいよ!結構気持ち良かったし!」

「マジか!!!じゃあLINE教えといてよ!!!」

とLINE交換をして、ひよりちゃんの家を後にしました。

ひよりちゃんと一発出来なかったのは本当に残念だったけど、あのタイミングで挿入してたら本当にお父さんと鉢合わせて人生終わってたかもしれないので、これで良かったんだと自分に言い聞かせました。

その後は我慢出来ずに、帰路の途中のコンビニのトイレで、大量のひよりちゃんのマンコモロ出し全裸動画を観ながら、コンビニの壁にぶっ掛けてしまいました。

この動画は一生オカズのネタになりそうです。

ひよりちゃんとはLINEを交換したので、もう一度ひよりちゃんに逢える日がとても楽しみです。

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