いいねなどありがとうございました。
引き続き以前勤めていた会社での話です。
登場人物:
オレ:当時28歳。チラ系に目がない変態
江崎くん:センター長。エロ仲間。
田村ちゃん:当時23歳。配送センターのアイドル。テ○朝の三谷アナ似
石川さん:前回のターゲット。
では本編に。
石川さんの逆さ撮りをしたあとも作業場にきた時にはちょくちょくパンチラを拝んだりしていました。
そんなある日いつもみたいに作業をしていると
「オレさ〜ん。」とうちのセンターのアイドル、田村さんがやってきました。
「おつかれ〜。どしたん?」
「この前の書類に不備があって〜。」
「あ、ごめんな〜。」と訂正し、雑談しながら作業再開しました。
ちょっと判断が難しいとこがあり、「これどっちの等級で売ろうか?」
「どこです?」とおもむろにしゃがんで確認しだしました。
見るとオレンジ色に星柄のパンティが思いっきり見えてました。
そうなんです。この子なかなか股が緩いとこがあり、警戒心が薄い子でして…
「これならちょっと等級落としときますよ。」と言いながらずっとパンチラ。その辺も愛されてる理由でもあるんですかね(笑)
以前もスカートなのに倉庫で脚立に登ってパンチラ拝んだことあります。ちなみにベージュの地味パンでした。
その話をエロ仲間の江崎くんに帰りに話すと「マジかぁ…いいなぁ。。。」と悔しがり。
「ちょっと前の石川さんみたいに撮れたりせんかな?」と悪魔のような天使のささやき。
「ん〜、やるのはいいけどどうやってするんよ?」
「今度さ棚卸あるやん。その打ち合わせの時に俺が話で注意そらすから後ろから撮ろうぜ。」
「なるほどな。まぁバレんならいいよ!」
「でさ、話変わるんやけど昨日石川さんパンチラ見たぜ!」
「マジか。どんな状況?」
「昨日配達行く時に荷物積んで出ようとしたら書類忘れてて呼ばれて。向こうはステップの上にいて話す時しゃがんだんよ。その時ずっと白のパンツ見えてたわ。」
「いいなぁ…最近ちょっとづつ可愛くなってきてるしな。また機会あったら撮ろうぜ」
つくづくオレらは同僚をなんだと思ってんだか(笑)
打ち合わせの日になり、会議室でオレ、江崎くん、田村さんの3人で打ち合わせ。
念の為カーテンは閉めておく。
「で、ここら辺は商品多めだから三人くらい人いれるか。事務員は何人くらいいけせ?」
「そうですね〜。」などと打ち合わせしながらカメラの準備に入る。
上手いこと江崎くんが気を引き付けてくれて田村さんも立って肩幅に開いてくれている。
さぁ、絶好のシチュエーションだ!いざ、侵入。
後ろから見るふりをしてカメラをスカートの中に入れる。5秒ほど入れ角度も変えながら撮る。
打ち合わせが終わったあとに二人で確認する。
事務所の天井が映りながらスカートの中の映像に移行する。
見えた…黒と白の縞パンのフルバックだ。。。素晴らしい。すぐにパソコンから二人のスマホに送る。
「やべぇ。めっちゃ嬉しい!」と二人で喜びを分かち合う。
今もたまに見て、ニヤっとしてます。
1年後に寿退社してしまうが、今はよきママらしい。
お話は以上になります。
また機会あれば書かせてもらいたいと思います。
ではまた!