ごぶさたしています。
また書けるようになりましたので投稿させてもらいます。安定の駄文ですが????(笑)
以前勤めていた会社での話です。
登場人物
オレ:当時27歳。ぽっちゃり
石川さん:18歳。高卒したて。地味でおとなしい。笑うと可愛い。
江崎くん:同い年。配送センター長。元ヤン。エロ仲間
地方の零細企業に営業として働いていましたが、配置転換により配送センターに異動を命じられ日々仕事をしていた。
ある日仕事をしていたら江崎くんがやってきて
「オレちゃん。今日から入る石川さんね。」
「石川です。よろしくお願いします…」声がか細いな…
「オレです!よろしくね。高校出たばっか?」
「はい。先月…」
「オレちゃん。で、研修で何日か午前中だけ一緒に教えてやって。」
「あね。はいよ!」
ちなみにオレの仕事を簡単に言うと返品されてきた商品を検品してまたそのまま売れるか等級落ちで安売りするか処分か判断する仕事。
「なら、まずオレがやってみせるから横で見てて。」とまず見本をみせる。
悪い部分があるとそこをデジカメで撮影し、報告する。基本それの繰り返し。
「そしたら、石川さん。やってみようか。」
「はい…」やはり声はか細い(笑)
横で石川さんの仕事を観察する。
初日で事務員採用だったので黒のジャケットに白のブラウス。下はフレアスカートだった。
そのまま検品していたので「汚れるかもだからジャケット脱いだら?」と言うと
「そうですね…」と脱ぐと細いが胸はなかなか大きい。
後ろから見ると水色のブラが透けている。お尻もなかなか大きいな。。。
「確認終わりました。」
「なら一緒に確認してみよう。」と石川さんの前にたって検品してかがむとやはりでかい。マジメなので上までボタンを止めていたのでブラチラは拝めなかったが、下の方を確認するためにしゃがんで作業していると石川さんもきちんとしゃがんてくれた。最初のうちはスカートを気にしていたが色んな角度から確認するので途中からブラとお揃いの水色のパンティがチラチラ見えていた。
まぁ地味子だしね〜。とそこまでその時はじっくりは見てなかった。
「とりあえずOKかな。ちょっとコーヒーでも飲もうか。」と休憩しながら雑談する。
「彼氏とかはおる?」
「いえ…いたことないんです。」
「ホントに?可愛いのにね〜」とお世辞交じりの社交辞令を言うとそういうことに慣れてなかったのかはにかみながら笑う。
(あれ?意外と笑うと可愛くね?)と思った。
そうこうしながら仕事に戻ったらすぐ昼のチャイムが鳴る。
「でさ、やってみてわかったかもだけど汚れとかもあるかもだから制服Tシャツあるから何枚かあげるよ。」と未使用の作業用Tシャツをあげてその日は終わった。
仕事終わりに江崎くんと雑談。
「オレちゃん。石川さんどうやった?」
「あぁ、見た目通りのマジメな子だね。意外と笑うと可愛いかもよ。」
「マジかよ!とりあえず1週間は午前中一緒に教えてやって。事務員でも処理とかで知らないといかんこともあるから。」
翌日石川さんはあげたTシャツを着てきた。
オレは当時90キロ近くあり、そんな男のあげたTシャツだ。女子にはぶっかぶか。
ちなみにTシャツは嬉しい誤算だったが、昨日笑うと可愛いと思ったのでしっかり石川さんのパンティが見たいと思い逆さ撮りをしようと決めていた。
午後からは事務所での仕事だから下はスカートなのだ。
仕事用のデジカメは予備もあり二台ある。
一台は仕事で使い、もう一台に新しいSDカードを入れて準備していた。
まずは前かがみになった時にしっかりブラチラを拝む。白のブラをしっかり確認できた。
見ずらいとこを指示して、後ろに回りこんでデジカメを差し込む。3秒ほどだがしっかり撮れた。昼休みに確認すると白のフルバックパンティが映っていた。
しかし、もう少し長く撮りたいなと思ったので帰りに江崎くんに動画を見せて味方に引き入れた。
翌日デジカメを江崎くんに渡し、オレが低い位置を前かがみでいろんな角度から見せながら教えている時に後ろから一分ほど撮ってもらった。帰りに二人で確認するとピンクのTバックでふたりで「意外にエロいのも履いてんな…」とビックリした。
翌日からは向こうもスカートじゃまずいと気づいてしまいパンツスーツになってしまったがTシャツは着てたのでブラチラは残り二日も堪能させてもらった。
ちなみに水色と白のブラでした。
最後の日に律儀に着ていたTシャツを返してきたので…きちんと逆さ撮り動画を見ながらもちろん洗濯はしてあったがクンカクンカしながらシコらせて頂きました!
石川さんの話は以上になります。あと何人かパンチらや逆さ撮りをした話はありますのでまた書ける時が来たら書きたいと思います。ではまた????