これは私が中学3年生の頃の話です。
私には小さい頃から家が私の家の裏で仲良くしている、幼馴染の「杏香」という子がいます。
杏香とは昔からよく遊んでいて、酷いは朝から近くの公園で遊び、暗くなったらお互い家の自分の部屋の窓を開けて、背中合わせに家が立ってるのをいい事にそこから寝るまでずっと喋ったりしていました。
それくらい仲が良く、杏香の性格は活発で男っぽい性格でした。
更にまだ小学校3年生ぐらいだった事もあり、お互い異性としては全く意識してませんでした。
そのせいなのかよく抱きついたり、体をくすぐりあったりも平気でしてました。
そんなある日、いつもどうり杏香の部屋でじゃれあっていた時ある瞬間で唇が重なりました。
お互い幼かったですがキスと言う物はしっていたので、固まってしまいました。
少しの沈黙の後杏香が
「チューしちゃったね…笑」
と口を開きました。
「初めてしちゃったよ」
と返しました。
「まぁいっか笑」
と杏香は気に来ておらずそのまま遊びを続けました。
そこから何年も経ち中学にあがり話す機会が減り、遊ぶ事もなくなってきました。
しかし、そんな氷河期のような時期を壊すある出来事が中学3年生の夏に起こりました。
その時私は中学2年で彼女が出来て、杏香は好きな人が出来て絶賛アピール中という時期でした。
お互い学校生活は順調に進んでいたと思われていたある日、たまたま帰りが杏香と重なりました。
久しぶに話す杏香は昔の杏香とは違い、女の子らしい体になり言葉遣いも覚えていてなんだか緊張したのを覚えています。
2人で帰りながら話す内容は本当にたわいもない話でしたが、昔のように凄く楽しく感じました。
そしてあっという間に別れ道につき、私が帰ろうとすると
「もうちょっと話したいから〇〇の家の前言っていい?」
と言ってきました。
私は快くOKをして私の家の横にあるちょっとしたスペースで話をしました。
杏香はとても楽しそうでそれからも時間はあっという間にすぎ周りも暗くなりその日は解散しました。
ですが次の日帰ろうと学校の門をでて、家の方に向かって歩いていると杏香が私の事を待っていました。
「ごめん、〇〇彼女いるから流石に門の前で待ってると誤解を周りにされちゃいそうだからここで待ってた笑」
「昨日めっちゃ楽しくてさ、まだまだ話したい事沢山あったから今日も話してもいい?」
と言われわざわざ待っていてくれたのに、話さず帰すのもあんまりだと思い私は
「全然大丈夫だよ」
と答え帰りました。
それからという物、お互いが部活ない日はほぼ毎日話しながら帰っていました。
話の内容はほとんどが杏香の友達関係の話で、たまに私の彼女の話をするくらいでした。
どうやら杏香は友達とあまり上手くいっておらず、色んな人に気を使いながら生活をしていたらしくて、1番ありのままでいられる私といる時間がとてもたのしかったようです。
ですがそんなある日、普段一緒に帰る日は決まって杏香が私の事を待っているのですが、待っておらず私は今日いいのかな?と思いそのまま家に帰りました。
すると家に着いてから20分後ぐらいに、杏香からLINEが来て
「今日も話し聞いて欲しかったのに先帰るなんて最低」
とLINEが来ました。
「ごめんて、今日は待ってなかったから良かったのかと思ったんだよ」
と返すと
「じゃあ今から〇〇の家行ってもいい?」
と来たので、OKしました。
数分後杏香が家に来てその日は家に誰もいなかったので私の部屋にあがり話していました。
ですが、その日の杏香はいつも以上にストレスが溜まっていたようで、とてもイライラしておりその怒りを全部発散するかのように話をしてきました。
その日は午前授業で杏香が家に来たのが2時頃だったのですが約1時間以上ノンストップで話していました。
だからなのか、話に夢中になり体制なども崩れてきてスカートの中が見えそうになったり、夏だったのでワイシャツの胸元が少し空いていてそこから、下着が見えたりもしていました。
私も思春期真っ只中なので、とても興奮していましたが、どうにかバレないように過ごしていました。
そして、更に30分すると今度は杏香が
「やばい一気に話で疲れちゃった笑」
「ちょっと寝てもいい?」
と言って寝始めてしまいました。
ものの10分ぐらいで寝息をたてて寝始めたのでのです。
その時私の前には、爆睡して全然起きない薄着でスカートの無防備な女の子がいたのです。
どんな男子でもエロイ事を考えるはずです。
まず初めに私はスマホ取り出し、体を全体が見えるように写真を撮りました。
しかし、写真はシャッター音がうるさくリスクが大きいのでそこからはビデオに切りかえ撮影しました。
夏で汗を大量にかいていて、うなじの部分の髪は濡れて皮膚にくっついていたり、汗ばんだ首元やスカートの中を他のスマホで照らしながらパンツを撮影したりしました。
そして、私は撮るものを取り終えると自分のチンコをズボンチャックからだし杏香の顔の近くまで運び、ツーショトをしたりしました。
私はそこで我慢の限界を迎え杏香が寝ていると横で、シコりティッシュに果てました。
今まで意識してこなかった幼馴染を、信頼してくれている幼馴染を裏切ってしまったなんとも言えない罪悪感もありより気持ちよかったです。
そして、その30分後杏香が
「ごめん結構寝ちゃってたね」
と言いながら目を覚ましました。
私はそこであえて、
「お前さ、俺だったから良かったけど俺以外の男の前で寝たりすんなよ。」
「え、なんで?」
「お前寝てる時寝相悪すぎて、ずっとパンツみえてたぞ」
と言いました。
すると、
「ばか!それ起こして早く言ってよ!」
と、顔を真っ赤にしながら怒りました
すると杏香が仕返しなのか急に
「もしかして、私のパンツ見て変な事したりしてないよね?」
と言ってきたので
「変な事って?」
「私の胸触ったりとか…」
と、また顔を赤くしながら言いました。
私は今まで杏香をそーゆー目で見た事は無かったのですがさっきの1件で完全にエロイ目で見ていました。
ですので、どうにか杏香とエッチな事をしたいと考えました。
そこで私は
「もし触ったりしてたらどうする?」
と尋ねました。
すると
「それは…ダメだよ、〇〇彼女いるんだし」
「彼女いなかったらいいの?」
「そーゆー訳じゃないけど…」
「じゃあ何だったらいいの?」
「それはやっぱりお互い好き同士とかさ…」
私はここの会話でもしかしたらこれ押したら行けるんじゃないかと謎の確信がありました。しかし、もしこれで嫌がられたとしても「こーゆー風になるかもしれないから、あんまり無防備に寝るなよ」と言って、脅しただけという口実も作れました。
「俺さ今彼女と全然上手くいってくてさ、別れようか迷ってるんだよね…」
「え、なんで急に」
「その原因はお前だよ」
「お前といつも長い時間2人きりで話したり、その最中チラチラパンツを見せてきたりするからさ、お前の事意識しちゃってるんだよ」
「ごめんそんなつもりなかった」
「それはあんまりなんじゃないの?」
「でも、そう言われても」
「私は好きな人いるし…」
「お前がその人の事好きなのと同じくらい、嫌それ以上に俺は今お前の事思ってるよ」
「え、、?」
「さっきさ、自分で好き同士ならいいっていってたよね?」
「杏香は少しでも俺への気持ちはないの?」
「それはさ…」
「ん?」
「〇〇の事は昔好きだったんだよ本当は!」
「でも、全然振り返ってくれないから私諦めて新しい人見つけたのに…今更もう遅いよ」
「でも、まだ俺の事ほんの少しでも思ってるならさ、そーゆー事してみない?」
「え、何言ってるの…?〇〇は彼女とまだ別れてないし、私だって…」
「じゃあ俺は彼女とする時の練習、杏香はその人と付き合えた時の練習って事でするのは?」
「いやいや、練習って言っても…そんなの必要ないでしょ絶対に」
「杏香って男と付き合った事ないから分からないかもしれないけど、キスとか下手な人って男子からしたら結構嫌なんだよ」
「しかも今杏香が好きな人ってめっちゃモテてて、たくさんの彼女とか作ってしてきてる人だから、下手だったらすぐ付き合っても別れちゃうよ」
「え…そーゆーものなの?」
「授業でも言ってたじゃん。1種のコミュニケーションだって」
「まじか…でも、、」
「分かった流石に直接は嫌だよね。だから間にラップ挟もうよ」
「あぁ!それは結構いいアイデアかも。それなら別に…」
「まじ?!じゃあ今持ってくるわ!」
そして私は階段を下りラップを取りに行きました。
内心ではこんなにも上手くいくとは思っておらずドキドキで心臓が爆発しそうでした。
杏香の性知識の少なさが功を奏してよかったです。
「持ってきたよ!」
「うん…」
「大丈夫?」
「大丈夫!練習だもんね!」
「じゃあ行くよ」
「はい、お願いします」
「……ちゅ……ちゅ」
「ちゅ…ちゅ…ハァ…ちゅ」
私達は初めは優しく、そして徐々に激しくラップ越しにキスをしました。
すると杏香が
「もうラップぐちゃくちゃ笑」
「それな笑」
「ラップ実はあんまり意味…なかったり…ね」
「え…?じゃあはずす?」
「やっぱりあったら練習じゃないしね…」
私は心の中で「もしかして杏香スイッチ入ってるんじゃね?」と思いました。
「いいよはずして」
「じゃあ無しでいくよ」
「うん」
「んっ…ちゅ、ちゅ…ちゅ、んっ」
「ハァ…ハァ…」
「全然違うね…」
「杏香の唇めっちゃ柔らかくて気持ちいい」
「そんな感想なんて言わないでよ、恥ずかしいから…」
「杏香…俺もっと杏香と色んな事したい」
「ダメかな…?」
「色んな事って…そのセッ…とか?」
「うん…」
「でも流石にそれはやば」
「大丈夫!絶対痛くないようにするし、これも練習だから!」
「え…でもそれは…」
私はもう我慢出来なくなり杏香を押し倒しキスをしました。
「ちょっと…!やめ…」
口ではそそうゆう物の全く抵抗せず私に服を脱がされても、嫌がる素振りは見せませんでした
「杏香めっちゃ体綺麗」
「恥ずかしいよ…」
「昔はよくお風呂入ってたじゃん」
「それは昔でしょ!」
「確かにね。今の方が全然胸もお尻もおっきいもんね」
「比べなくていいわ!!」
「舐めてもいい…?」
「優しくね…」
「ちゅっ…ちゅっ…」
「んっ…///…あっ…ヤバい」
「気持ちいいの?」
「なんか体にがゾクゾクする」
「じゃあ下も舐めるね」
「待って下は汗かいてるし汚いからだめ!」
「ううん、大丈夫だよ」
「あっ…ヤバいこれ…体ガクガクになりそう」
「気持ちよさそうで良かったよ」
「俺のも舐めてくれる?」
「初めてだけど頑張るよ…」
私も全ての服を脱ぎました
「〇〇も前より大きくなってるね笑」
「そりゃ立派に育ちましたよ笑」
「じゃあ頑張らせていただきます…笑」
「じゅる…ちゅ…ちゅ…じゅる」
杏香は初めてながらも一生懸命奉仕してくれました。
ですが下手なのか口の中は唾液だらけで、床に零しながらしていましたが、よりそれが興奮しました。
そして、
「ごめんそろそろ限界」
「えっ?」
私は杏香の口の中で出しました
「ちょっとこれどうすればいいの…」
「飲んで欲しいな…お願い!」
「こんな不味いの飲むのしんどいよ…けど、頑張るか…ゴク…ゴク」
「うわぁー苦かったよー」
「ありがとね笑」
「じゃあそろそろ俺のチンコ入れてもいい」
「え、本当にするの?待ってよ、流石にそんな事して子供でもできたらさ」
「杏香さ、いい加減正直になったら?」
「えっ?」
「さっきから全部俺がしたい事の言う事聞いてて、更に反論や抵抗もしないくせにさ」
「杏香俺の事好きなんでしょ?」
「そ、それは………うん…」
「ならいいよね?」
「でもまだ中学生だし」
「じゃあ杏香はしたいの?したくないの?」
「してみたいけど…〇〇彼女いるのにいいのかなって?」
この期に及んでまだ私と私の彼女の関係を気にしてくれていた杏香にはとても驚きました。
「大丈夫だよ!だってこれ練習でしょ?」
「そっか…そうだよね」
「じゃあ杏香入れるよ」
「ゆっくりね」
「んっ…あっ!これ凄い…!」
「杏香の中めっちゃキツくて気持ちいいよ」
「私も凄く気持ちいい!」
「〇〇の事本当に大好きだった」
「イっ…イきそう…!」
「ごめん中に出す!」
「もうなんでもいいよ…!」
「あっ…ハァ…ハァ…ハァ」
「気持ちよかったね」
「うん…!」
「杏香そんなに俺の事好きならさ、今後も暇な時練習付き合ってよ」
「え…練習なの?付き合うのかと思ってた…」
「あ、ごめん…彼女といつか別れるからさ!別れるまでの間は練習って事で」
「うん!分かった、いつでもよんでね」
「大好き!笑」
私はこれで彼女と杏香と言う2人の性処理係が出来ました。今後も杏香との関係について書いていこうと思います。
そしていつか彼女の事も書こうと思います。
彼女も彼女でやばい女の子だったので