ヒロコのことは2回ほどここに投稿したが、彼女には沢山のエピソードがあるので、順次公開していこうと思います。
先ずは、改めてヒロコの紹介から。
年は19歳、短大生、身長は160センチあるかないか・・・、ボディーラインは、マア普通かな?、ただし、胸は大きくてCカップ、お椀を伏せたような感じのおっぱいに、小さな乳首が少し上を向いている。
ウエストも結構細くて、抱きやすい。
お尻も結構締まっていて、プリンプリンして、揉みやすい感じ。
オマンコは、中身が少しはみ出している、いわゆる『ハミマン』で、陰毛はやや濃いめで結構茂っている。
顔は?、フジテレビの内田嶺依奈アナにとてもよく似ているが、特に、声がそっくりで、あえぎ声が最高!、いい声で鳴きます。
特徴として、とてもお酒に弱いのだが、薦めると何でも飲み、拒否することが無く、2~3杯で酔っ払ってしまえば、何をされても解らないし、記憶も飛んでしまうと言う、めちゃくちゃ”都合が良いオンナ”になります。
ヒロコが初めて我が家に来てから、3ヶ月チョット、もう10回以上は泊まりに来ている。
何度か酔わせてイタズラをしまくり、会社の先輩にもイタズラをさせたり、抱かせたり・・・、陵辱をさせて楽しむという鬼畜なことを何度もやってきました。
そろそろヒロコをオモチャにするネタも少なくなってきて、ここらで、痴漢遭遇など、変わったことを体験させて、いたぶろうと思う。
ヒロコはそんな悪だくみをしているとも知らずに、また、いつものように、金曜の夜にやってきた。
最近は僕の好みも解ってきたと見えて、可愛いミニのワンピースを着てくることが多くなった。
下着はソフトなカップのブラにヒモパン、それ以外は寒くなるまでは着ないように言いつけてある。
その日も、夏らしい白いミニのワンピースで、ウエストのあたりで切り替えがあって、上半身は大きなボタンが付いたノースリーブのブラウス風、下はフワッとした感じの膝上15センチくらいのミニ丈で、裏地がお尻の下あたりまでしかなく、光の具合では、やや透けて見える感じがする、でも、可愛い。(ちなみに、僕のプレゼント。)
いつものように食事を済ませて、二人でソファーに座って、ストロング系のやや強いビールをのませて、痴漢の話を聞き出す作戦。
ヒロコが”酔っ払ったサイン”を出すのを待って、、痴漢の話を切り出した。
ヒロコは、何?、何でも聞いて?・・・といわんばかりに、トロンとした眼で、首を左右に傾けながら、僕が話を切り出すのを待っている。
「ヒロコはさあ、痴漢に遭ったことある?」ヒロコは、「やだー・・・、そんな話?、エッチなんだから・・・」と笑いながら、少しずつ僕の質問に答えてくれた。
「もちろん、あるよー・・・」
「それって、初めて痴漢されたのは、東京に来てからでしょう?」
「そう、学校に行くときね・・・、もうびっくりしてね・・・、声も出なかった・・・」
「どんなことをされたの?」
「なんかね・・・、お尻をもぞもぞって、触られた。」
「お尻以外は?」
「えー?、胸をさわさわされたこともあるしー・・・、ブラのホックを外されたことは何度かありまーす!」
「外されただけ?」
「うん?、おっぱいをね・・・、○○さん(僕のこと)がするように、もみもみされたよ・・・、すっごく恥ずかしくて、・・・固まってた。」
「アソコを触られたことはないの?」
「えー??、やだー・・・、あるよー・・・、スカートの中に手を入れてきてね・・・、スリスリされて・・・感じちゃった!、少しだけだよ・・・。」
「でも、何をされるんだろう???って、怖かったんだ・・・。」
「直接触られたの?」
「ちがうー・・・、パンティーの上から・・・、そんなことされたら・・・死んじゃうよ」
「でも、ホントは気持ちよかったんじゃない?」
「そんなことないって!・・・、どうしたらいいだろうって、よく解らなかった・・・、恥ずかしい」
そんなやりとりをしながら、ヒロコのパンティーに指を入れると、もう、しっかり濡れていた。
ヒロコは、痴漢されたときのことを思い出しながら、感じているようだった。
そこで、「もし、パンティーの中に手を入れられたら、どうする?、直接触られたら、どうする?」と、単刀直入に聞いてみた。
「いやだー・・・そんなの・・・、逃げる!」というので、「もし逃げられなかったら、どうする?」と続けてみると、「抵抗する、痴漢ですよー!っていう」
「そんなこと、ヒロコには無理だと思うよ、声なんて上げられないでしょう?、もし声を出して、オレじゃない!とか、すごまれたらどうするの?、怖い目に遭うかもしれないし・・・、じっとしてるほうが危なくないと思うけど?」
「えー?、そうなの?、イヤだな-・・・、助けてくれるでしょう?」
「助けられれば助けるけど、身動き取れないこともあるし・・・、我慢するしかないかもね・・・」
「えー・、そうなったら、どうしよう???、でも、怖いしね・・・」
「一度体験してみる???、そうはいっても、必ず痴漢されるとは限らないけどね・・・、だーれも触ってこなかったら、寂しいかも???」
「じゃあ、一度だけ、痴漢体験、してみましょーか?・・・」と、冗談っぽく決めてしまいました。
「ホントにするの?○○さんも、そばにいて、守ってくれるんでしょう?」と聞いてきたので、「もちろん、そばにいるようにするよ」と、答えておいた。
「じゃあ、来週の金曜日、新宿のお店で待ち合わせようね。服装は、今日と同じでいいから・・・、白いワンピースに白い下着、可愛いと思うよ。」
「大丈夫かな-、大丈夫だよね???」
もう、すっかり『その気』になっている感じがした。
僕は、もちろん一緒に行くけど、ヒロコを守るつもりはない、ただ、どんなことをされて、どんな反応をするか、見たいだけだった。
約束した金曜日の夜、ヒロコは指示通りの同じ服装で、待ち合わせの場所にやってきた。(案外と、覚悟を決めたような気がする)
電車に乗せるにはまだチョット早いので、近くのレストランで、食事をしながら、タイミングを計ることにした。
「大丈夫だよね?」
「うん・・・、解ってるよ、痴漢されればいいんでしょ?、抵抗しちゃいけないんでしょ?、そばにいてくれるんだよね?、大丈夫でしょう?・・・」と、声を掛けると、かえって、心配になるみたいで、「もし、何かされたら、そのままさせるほうが危なくないし、大丈夫だから・・・」と、確認だけはしっかりしておいて、普段通りに食事をし、全くの素面でも可哀想だと思ったので、ヒロコが大好きなフルーティーなワインを飲ませてやった。
(新宿駅に着いた頃には、少しアルコールも回り始めているだろうし、酔っ払ってしまえば、いつものように何も解らなくなると思うので、何も心配はしていなかった。)
とにかく、『お持ち帰り』さえされなければ、挿入だって、中だしだって、静かに見守るつもりでいた。
新宿駅まで少し歩いて、(アルコールが回るまでの時間稼ぎをして)、埼京線のホームに連れて行き、、先頭車両の(一番痴漢が多いと、知る人ぞ知る)ドアの位置に並んで、通勤快速電車の到着を待った。
少し酔った感じのヒロコを、周りにいた何人もの痴漢達がなめ回すように見ていた。
もちろん、ヒロコはそんな眼に気付くはずもなく、酔いが回り始めた真っ赤な顔をして、僕の右腕に、左腕を絡ませながら、少し揺れて立っていた。
僕は、赤羽より先の混み具合にも寄るが、武蔵浦和か、混んでいれば、大宮まで行くつもりでいた。
電車が到着するまでのわずかな時間だったと思うけど、これからヒロコに起きることを考えると、心臓が飛び出そうな興奮を感じていた。
いよいよ、待望の通勤快速(痴漢)電車がホームに滑り込んできた。
電車内は、既に激混みである。
新宿駅で沢山の人々がドット押し出されたが、間髪を入れずに、どーっと押し込まれて、ヒロコの前に立っていた奴が一瞬振り返り、奴に抱きかかえられるようにして、運転士席の裏側の隅の方に、一瞬で持って行かれ、僕は、なんとかヒロコの斜め後ろの位置を確保したが、ヒロコは一瞬で、前後左右、4~5人に囲まれていた。
僕は、ヒロコの左腕を抱えるようにしていたが、コレが、左腕の抵抗を完全に無くすことになり、右手にはバッグを持っていたので、左右の手は、完全に使えなくなったと思う。
ヒロコはもう、下を向いたままだった。
ただ、僕にとって幸いなことに、右手はヒロコの左横・斜め後ろに密着することができたので、ヒロコがどのように触られているのかを、手探りで確かめることができそうだった。
ヒロコの腰のあたりは、『ポジション』の争奪戦が始まっていて、ワンピースは腰までめくられていて、パンティーは既に無かった。
ヒロコの肩越しに胸の前のほうを見ると、左右から伸びた手が、しっかりおっぱいを揉んでいた。
僕は、ブラのホックを外そうと手を少し上げたら、もう、誰かが外した後で、背中には、何も無かった。
ヒロコのおっぱいを揉んでいた左右の手は、何故か協力?して、前のボタンを外しにかかっていて、何が何でもおっぱいを出して、生チチや乳首を触りたいようだった。
ワンピースの前がはだけられて、胸があらわにされるのは、時間の問題と思った。
ヒロコを抱きかかえて向かい合わせになった奴は、ヒロコのオマンコを独占できたようで、ニヤッとしながら、肩を激しく上下させていて、僕の顔を見ては、口パクで、『濡れてる』と、言っていた。
彼には、僕の企みが解っていたようで、時折ウインクをしてみたり、口パクで、『ベタベタ』とか、『指2本』とか教えてくれていた。
僕は、電車の揺れに合わせて、手を下に動かして、下半身の様子を探っていたが、ヒロコは、かなり脚を開いて(開かされて?)いて、お尻と言わず、太ももまで汗びっしょりになって、イタズラされ続けていた。
程なくして、電車は池袋に着いたが、ヒロコを囲んだ塊は、いっこうに動く気配もなく、ヒロコの肩越しに前を見たところ、ワンピースの前がはだけて、おっぱいがナマで揉まれているのが見えた。
あれだけ多くの手で、オマンコやおっぱい、乳首などをいじられたのでは、ヒロコのオマンコからは、ラブジュースが流れ落ちているかもしれないと思った。
池袋を出て数分経った頃、右のおっぱいを揉んでいる奴の横で、ややカラダを沈み込ませている奴がいて、どうやら、ヒロコの右足を上に上げようとしているらしい。
ヒロコは左足で立っているのは解ったが、右足がどこについているのか解らなくて、ヒロコのカラダも、やや左に傾いているような感じで、そいつが右の太ももを持ち上げようとしていると確信した。
ヒロコは、どちらかというと、『後ろ付き』のほうで、ペニスが長くて、体格が合えば、今の体勢が続けば、挿入もできるのではないかと思った。
気が付けば、前の奴が、例によって口パクで、『イ・レ・ル?』と何度も聞いてきていたので、びっくりしたけど、コクッとうなずいてしまった。
僕は、もう、ドキドキしっぱなしで、ヒロコのオマンコに誰だか解らない奴のペニスが入る・・・、もしかしたら、中に出す???とおもえば、興奮が止まらなくて、成り行きを見守ることにした。
ヒロコはずっと下を向いたまま、何をされているのか解っていると思うが、ワンピースが体に張り付くほど汗びっしょりで、感じまくっているのか・・・、それとも、まだ恐怖を感じているのか、僕にも解らなかった。
とにかく、電車を降りたら、何が起きていたか解らなかったことにしようと、その言い訳ばかり考えていた。
ヒロコが少し動いたのか、前の奴が動いたのかよく解らなかったが、どうも、挿入する準備ができたような気がした。ヒロコのワンピースは全部ボタンが外されて、胸がほぼ全部露出していたし、ブラもどこに行ったのか解らなかった。
新宿・池袋を出たときよりも、少し隙間ができたような気がしたが、ヒロコはがっちりと囲まれていて、僕の位置からは、裸同然だったし、今にも挿入されようとしていた。
このままで行けば、恐らく赤羽でも、ヒロコの周りからは誰も降りない気がしたし、この状態がどこまで続くのかと、心配と期待?が同居していた。
赤羽では、予想通り(期待通り?)ヒロコの周りから降りる人はほとんど無く、そのまま電車は発車してしまった。
次は、武蔵浦和まで15分くらいは止まらない、もし何かが起きるとすれば、この15分だと思った。
電車が動き出すと、ヒロコは向かい合わせの奴に抱きかかえられるようにして、奴のペニスが入りやすいように向きを変えられたので、右脚膝までが斜めにあげられているのと、奴がペニスを出しているのも、一瞬だったが見えた。
ヒロコは、相変わらず下を向いたままだったが、ペニスを挿入されることを予想していたのか、じっとしていた。
ヒロコの体が見えたのはホンの一瞬で、すぐに挿入されたようだった。
その瞬間、「(小さく)アッ!・・・」という声が聞こえた気がしたし、グチュグチュ・クチュクチュ・・・という音も聞こえた気がした。
そして、奴が射精した瞬間、奴がヒロコを抱き寄せて、体がぴくっと震えたのが解った。
すぐに、横にいた奴(脚を持ち上げようとしていた奴)が替わって、ヒロコを抱き寄せ・・・、挿入した。
そいつが射精すると、ヒロコは奴にしがみつくような感じにさえ見えていた。
僕は、これで、ようやくヒロコが解放されたと思ったが、チョット様子が違っていた。
ヒロコは両足で立ってはいたが、すぐに上半身を前に折り曲げさせられて、その姿が後ろの乗客から見えないように数人に囲まれて、新宿・池袋から周りにいた痴漢達が、順番に立ちバックで挿入しているのが見えた。
ヒロコの上半身は、深くお辞儀をするように折り曲げられているのでよく解らなかったが、白いお尻だけをむき出しにされていて、ペニスを引き出しては、ヒロコのオマンコに挿入するという”作業”を繰り返していた。
電車が武蔵浦和に着くと、ようやく、塊の奴らが降りていき、ヒロコはヤット解放された。
不思議なことに、ワンピースのボタンは元通りにはめられていて、車両の隅っこにしゃがみ込んでいるヒロコがいて、僕がそばに行くと、かなり酔っ払った顔をしていたので、抱き上げて立たせ、そのまま一緒に電車を降りた。
ヒロコがしゃがみ込んでいた場所には、ザーメンの塊が落ちていて、ヒロコの脚にも流れたものがこびりついていたけど、ホームで周りに人がいなくなってから、そっと拭いて、近くのホテルで綺麗に洗ってやった。
それから2週間後、またヒロコはやってきて・・・、特にあの夜の話しはしなかったけど、ヒロコも普通に振る舞っていたので、「そういえば、あのときの痴漢はどうだった?」と白々しく聞いてみたが、「私、痴漢されたんですか?、レストランまでは覚えていたんだけど、どうやって駅まで歩いたのか覚えていないんですよ・・・」と言うことだった。
本当に記憶が飛んでしまったのか、知らない振りをしているのかよく解らなかったけれど、そういえば、ホテルで目覚めたときも、新宿のホテルだと思ったらしくて、トンチンカンなことをしゃべっていたのを思い出した。
ヒロコが前と同じように振る舞い、覚えていないというのであれば、僕もそれに付き合うことにした。
実を言えば、僕も、ズボンの中に2回発射していたし、あれは、夢だったと思うことにして、それまで通りヒロコを愛おしく思い、かわいがることにした。
秋になって、今度は『混浴の露天風呂』に連れてくことになるが、そのお話は、またの機会に・・・。