俺が事務用品の配送してた時の話。
よく学校関係にも行くことがあり、そこで制服女子を見るのが楽しみの一つだった。
ある夏にお気に入りの制服の学校に配送で行くことになった。
ただ残念な事に夏休みなので制服女子見れないだろうと期待せずに行った。
案の定生徒の姿はなく、さっさと終わらせようと備品を運んでいた。
その時、遠目に一人の生徒女子が見えた。
その子は校舎とは離れた方に歩いていってた。
なんか倉庫みたいなところに入って行くのが見えた。
何しに行ったのがめちゃくちゃ気になってしまい、仕事を終え迷ったが倉庫に行ってみた。
ドアまで近寄ると中から声が聞こえた。男の声も聞こえる。
心臓がバクバクしてきた。ドアに耳を当てて声を聞くと、
「あ、あっ」と女の小さな喘ぎ声が聞こえた。
「先生気持ちいいよ」とかも聞こえた。
さっきの女子◯生と先生が卑猥な行為をしてるとこだった。
直ぐに覗きたいと思い、倉庫の周りを調べると裏に小さな窓があるのを発見した。
そっと開くか確認するとなんと開いた!
ただ少し高い位置にあるので見えない…。場所的には木とかに遮られてて周りから見られるリスクも少ないので絶好のチャンスだった。
すぐさま車に積んである小さな脚立を取りに走った。
脚立をもって戻り覗くと、制服女子が男のちんぽしゃぶってるとこだった。横顔だったがショートカットで童顔で可愛い感じ。
気づくと俺はズボン降ろしてしこってた。もちろんスマホで撮影も。
「先生、気持ちいい?」「ビクビクしてるよ」とか言いながらかなり念入りにしゃぶってた。
男が「由佳のおまんこに挿入れたい」と言うと由佳ちゃんはうんとうなづいた。二人は倉庫にあった体育で使うマット広げてると横たわり正常位で挿入した。
「はぁあん」という由佳ちゃんの小さな喘ぎ声が漏れると男がピストンし始めた。制服のブラウスを広げブラを外すと大きく綺麗なおっぱいだった。
立ちバックになるとちょうどこちらを向く感じになったんでばれないように注意しながら覗きを続けた。
正面から見ると由佳ちゃんは都丸紗也華似の美少女。
「由佳のおまんこ気持ちいいぞ」と言うと感じてるのを我慢しながら「奥さんのより?」と。
この先公不倫かよと嫉妬したが、「由佳はどう?ゆうきのよりいいだろ?」というやり取り…。
由佳ちゃんも彼氏持ちで先公とセックスしてたというわけ。
「由佳はおっきいちんぽ好きだろ、ゆうきのよりおっきいって言ってみて」って言われると「好き、先生のがおっきくて好き」と恥ずかしそうに答えてた。
「今日は由佳がいかせてあげる」というと由佳ちゃんは先公に跨がり、騎乗位になった。
由佳ちゃんの腰使いはエロく、巨乳がも激しく揺れてやばいぐらいエロく見えた。
先公が「あ、やばい、イク」と言うと由佳ちゃんの腰は更に激しく動き「あ、イク!」という先公の喘ぎで由佳ちゃんも身体びくつかせた感じに見えた。
しばらく二人は抱き合ってキスとかした。
その時俺はこの動画をネタにどうやったら由佳ちゃん犯す事が出来るかを思念してた。
二人は服を直すと、二人で出るのを見られなようにとのことで先公が先に出て行った。
由佳ちゃんはスマホ弄ってた。
その時俺に悪魔が降りてきた。
倉庫のドアを開けて入った。心臓はバクバクだったが「由佳ちゃん何してたの?」と問い掛けた。
当然、え?何?という反応。
「誰ですか?何ですか?」
「おじさん全部見てたの、動画も撮ったよ、あれはやばくない?」と言うと、「え?、何何、どういう事?」
事細かく状況を説明し、「ばらされたらまずいでしょ、先生奥さんいるし、由佳ちゃんも彼氏いるし、先生は首だし、由佳ちゃんは退学で同級生にもヤリマンってばれちゃよw」と強気で攻めた。
由佳ちゃんは「嫌です…」と小声で震え出したんで「じゃあおじさんともしよ、そしたら消してあげるよ」と言った。
しばらく黙ってて反応なかったので「どうするんだよ!こっちは動画拡散してもいいんだぞ」と少し声荒げた。
「嫌です、でもエッチは無理です…」と半泣き状態。
「じゃあしゃぶっていかせろ」と言うと小さく頷いた。
心の中でガッツポーズだった。もちろんフェラだけで終わらすつもりはなかった。
由佳に近づくと抱き寄せてディープキスをした。
顔を背けて露骨に嫌がる感じが更に興奮させた。
さっきまで先生のちんぽしゃぶった口とか関係なかった。
無理矢理口を広げさせて涎を飲ませると「ほんとキモい」と嫌がるのでビンタして「なら犯すぞ!」と言うと少し大人しくなった。
制服のブラウス広げて巨乳を拝むと、本当に白くて綺麗な肌と小さな乳首で綺麗なおっぱいだった。
がむしゃらに舐め回すと「もうやめて下さい…、ほんと気持ち悪い」と心の声が言葉で出てた。
唾も何度も飲ませた。由佳は涙目だった。
仁王立ちになりちんぽを無理矢理口に突っ込みしゃぶらせた。
ちんぽのでかさには自信があった。先公のよりも確実にでかい。
由佳はおえっとなったが押さえ付けてくわえさせた。
全くしゃぶってこないので、俺が腰振って口まんこ状態。
由佳の口から涎が垂れまくり、スカートを汚した。
「苦しいです」「もう無理です」「嫌です」と懇願するも「じゃあ下の口でするか、しゃぶらねーならそうするぞ」と脅すと徐々に自らしゃぶり始めた。
フェラテクは結構高く、射精感が増してきたんで、やめさせてクンニした。「話が違います」と抵抗したんで「お互い舐めないとイケねーんだよ」と言いながら貪りついた。
先公との残り香か濡れていた。終始「気持ち悪い…」と小声で呟いていた。
十分味わったところで由佳を押さえ付けて挿入しようとした。
もちろん激しく抵抗してきた。「やめて、ほんと気持ち悪い、お願い助けて」とか懇願してた。
俺は巨漢なんで押さえ込まれると女の子の力じゃ到底抵抗はできない。
そのままギンギンになったちんぽを生で由佳のおまんこに挿入した。
「あ、痛い!」「ほんと許して下さい」と反応するも「由佳ちゃんはでかいちんぽ大好きでしょ」と言ってやった。
小さな声で「ほんと気持ち悪い…」と一言言うと目から涙流して抵抗を諦めた。
由佳のおまんこはマジで気持ち良かった。俺の涎を何度も由佳の口に垂らしながら腰を振りまくった。
由佳は少しだけ「あっ」とか反応するも必死に堪えて声は出さなかった。
その時には由佳は犯される事を受け入れて完全に諦めていた。
立ちバックで後ろからおっぱい鷲づかみしながら激しく犯すと物凄い射精感が襲ってきた。
最後は由佳の可愛い顔見ながら射精したかったんで正常位に変えてラストスパートした。
「気持ちいいからこのまま中で出すぞ」と言うとこれまでで一番大きな声で「嫌、やめて下さい!」と身体もよじり最後の抵抗をしだした。
中だししない代わりに俺が言わせたい卑猥な言葉を言うように命令した。
由佳はがしばらく黙り込んでいるので「早くしねーとイクぞ」と追い込むと、小さな声で言われた通り「おじさんのちんぽ気持ちいいです。精子顔に出して下さい」と言った。
「由佳のおまんこ気持ちいいぞ、イク、イクぞ、あ、出る、出すぞ」
と同時にそのまま中で射精した。本当にびゅっびゅっと音が聞こえるぐらい勢いよく大量に射精した。
当然由佳は「え?え?」と中だしされてる事実を一瞬理解できない状態だったが、俺の恍惚な顔を見て「いやー」と叫んだ。
凄い量の精子が放出され、由佳のおまんこでちんぽがしばらくビクビクしてた。完全に出しきって引き抜くと由佳は号泣し出した。
だだ人生一番のセックスを終えてもちんぽはまだビンビンだった。
なので放心状態の由佳をまた犯した。
そこからは由佳は放心状態でほぼ無抵抗。たまに「あ」とか反応はしたが。
二回目の射精は顔にした。二回目とは思えないほどの量が出た。
結局途中で休暇もして三回(最後は中だし)犯した。
二回目はハメ撮りしておいた。
アフターピル持っててあげるからということで無理矢理名前とかSNSの連絡先を聞き出し、その場を後にした。
職場に戻ると余りの遅さにこっぴどく怒られたがそんなことどうでもよかった。
その日の仕事を早々に切り上げて由佳に連絡し、翌日アフターピル渡して動画も目の前で消すとこ見せた。もちろん他で保存してるんだがw
あまりがっつきすぎるとまずいと思い由佳が落ち着くまで連絡せずに大人しくしようと思い、SNSで由佳の生活監視しながら次のタイミングを待つことにした。