郵送で買った女子の愛用品を書く

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これまで数多くの女性のものを購入したものから、興奮したものを書いていきます。

その1.とある園児のパンツ

とあるシンママから頂いたもの。サイズ120cm。まずは外側から。匂いが少女のロリ臭で甘い香り。家で無防備にパンチラしている少女の情景が浮かび上がる。甘い匂いに混じり外からもオシッコ臭が凄い。白いパンツに黄色の染み。次は内側。パンツのクロッチを視姦。外側よりさらに黄ばんでいる。お尻が当たる部分には茶色い点々と擦ったような跡。これは期待できる。

被って変態仮面に変身。

クロッチをチロチロと舐める。

目を閉じて妄想。少女がソファ上で立っているところに、立ち膝で少女のパンツと正対している。前からパンツの真ん中をちょっと降ろすと、少女の閉じた一筋の縦線が。少女のワレメと正対し、禁断のクンニを開始。クロッチを舐めると少ししょっぱい。クロッチを舐める、が、少女のワレメを舐めていることに脳内変換される。

舐めるとアンモニア臭が強くなる。

次に、パンツをずらして、お尻の穴付近の匂いを確認。少女のうんちの匂いがかすかにする。

オシッコよりもうんちの方が良く拭けていない。カピカピになったうんちフィルターを鼻に当てて呼吸する。うんちの部分が息の湿気によって便臭を取り戻す。

ついこの前までママに優しく拭いてもらっていた少女のピンクでシワの少ない肛門から捻り出されるうんち姿を想像。少女の「おわったー」の呼ぶ声。ちゃんと拭けてるかな?の確認。

「うーん、ちゃんと最後まで拭けて無いねー」

と、大人のそれとは違う綺麗な肛門を舌で綺麗に拭いてあげる。

「前もちゃんと拭けたかな?」

パンツをちゅーちゅーと吸って、まだワレメをうまく吹けない年頃の少女のオシッコ染みを吸う。

大人の聖水のそれとは違う、混じり気なしの甘いジュースのような味。オシッコ特有の喉のイガイガ感が全くない。いくらでも飲んでいられる。

ベッドで寝ながら、少女のパンツを被って、甘い体臭と、アンモニア臭とうんち臭を堪能。

仰向けに寝ていると、自分の頭を跨ぐように立つ少女の姿。次の瞬間、ワレメが迫ってくる。少女のぷっくりとした真っ白無毛の大陰唇が迫る。お尻の穴が鼻腔近くに重なる。うんち臭を嗅ぎながら、ワレメをしゃぶり尽くす。

「おにいちゃん、なんだかおまたむずむずしてきもちいぃ」という妄想の中の少女の声。

しょっぱいオシッコの味。少女特有のロリ臭。右手を加速させる。どこに発射しようか。脳内でシックスナインをしているが身長が全然違う。ワレメを舐めながら発射することにした。

「ドピュ!ドピュ!ドクン!ドクン!」

脳内ではシックスナイン状態で少女目掛けて顔射。振り返った少女の頭は小さく、汁男優10人にぶっかけられたくらいに、白濁液まみれになっていた。

以上お気に入りの1枚の紹介でした。

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