部長と不倫、美人秘書残業お仕置き調教

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その夜真夏の暑さの残る会社で、私は不意な残業を指示され書類の山と格闘していた。22時を過ぎたあたり、同僚で風俗仲間の加藤から携帯がかかってきた。

加藤は40になって素人童貞のチビデブハゲの三拍子そろった男ですが一物はいいものを持っていて、いつも風俗嬢をヒイヒイ言わせていました。

電話に出て不機嫌に「なんだよ、まだ残業中だぞ、どうした」と答えると、

「いいもの見せてやるから資料庫に来い」とのこと

忙しいのにと思いながら資料庫に向かい扉を開けようとすると中から声と音が

そっと扉を開けて中を見ると手と足を拘束具で結ばれM字開脚で固定されスケスケピンクのハイレグレオタードを着せられパンストで秘部にバイブを固定された女性が転がされていました。傍らには加藤とその連れこれがまたマニアなブ男が2人、つれも加藤に負けないキモさ

よく見ると彼女は秘書課の望月真美ちゃん26歳、新木優子ちゃんに激似でスタイル抜群で身長170くらいの美人で有名な子でした。

ドアを開けて加藤に「おい、どういうこと」と声をかけると、加藤が振り向くと同時に固定されバイブで腰をくねらせていた望月さんも驚いてこちらを見ていました。

加藤は「この女、昨日、田村部長と鶯谷のラブホテルから出てきたんだぜ、俺はデリの待ち合わせしていたんだけど」とその時の画像をスマホで見せてきました。

「で、口止め料に好きにしていいってこと」

ぼうぜんとしている私にニヤニヤ気持ち悪い笑顔でつぶやきました

望月さんはバイブの動きに腰をくねらせながら声を出すのを我慢していました。

連れの二人がおもむろに望月さんの両足を持ちさらに拡げて加藤がバイブを押し込むと、望月さんはたまらず「あっあっぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」と喘ぎ声を上げていってしまった様でした。

「へへっ、真美ちゃんいっちゃったね、恥ずかし過ぎる格好ですねぇ、部長さんともこんな格好してるのかな?」

再び加藤は望月さんの前に座るとバイブをパンストの上から握りゆっくり出し入れを始めました。「もうトロトロじゃん、真美ちゃんきれいな顔して結構好きものなんだね」

加藤は私の方をちらっと見て合図をしてきました。

私は交代しバイブを握り円を描くようにバイブをゆっくり動かしながら、小刻みに動かすと、真美ちゃんは「あっ、あん」と再び声を漏らし始めています。

加藤は望月さんに声を掛けました。

「真美ちゃん、俺たちこの身体をこれからずっと好きにしていいんだよね」

望月さん「えっ、今日だけって約束、あっあっぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

私は加藤の合図で激しくバイブを出し入れしました。

加藤は「真美ちゃんこれからいうことを真美ちゃんの口から言ってくれないと今日は終わらないし、この動画が流れちゃうよ」

その間も私はバイブでまんこを刺激し続け何回かイキそうになるのを寸止めでじらしていました。

加藤が「もう一度聞くよー」と言うと

望月さんは観念して「私はこれから加藤さんたちのおもちゃです。いつでも好きな時に犯してください」と言ってしまいました。

望月さんは言葉と同時に「イクぅぅぅぅぅぅぅ」と我慢していた喘ぎ声を出していました。

「お、俺にも真美を触らせてくれ」と連れの二人が望月さんに飛びかかりレオタードの上からⅮカップ形の良い胸に武者振り付きました。

私も吹っ切れたように喘ぐ望月さんの恥態に興奮し勃起していました。

加藤は勃起している私を見て、「遠慮なく口からチンコをご馳走してやれよ」と言いました。

望月さんの顔の前にチンコを差し出し「ほら真美の好物だ、ちゃんと俺のちんこ咥えな」

望月さんは汗臭さにちょっと躊躇しましたが、素直にしゃぶり始めました。

あのきれいな望月さんが私のちんこを咥えてる!めちゃくちゃ興奮しました。

赤い上品な口紅で飾られた唇に卑猥なチンコを頬張らせ喉の奥まで押し込んだ。

「んぐっ、う、う、う、う」

望月さんは声を上げながら受け入れた。

私は途中まで容赦せずそのまま奥まで何回も入れたが、そのうち望月さん自ら自然に奥まで咥えこんで喉を鳴らしていた。

それを見た加藤は「ははははっ、喜んで咥えてやがる」

さんざんバイブで望月さんのまんこを弄んでいた加藤がパンストを破りバイブを抜いてクンニを始めていた。

望月さんのまんこはよく見ると顔とは違いとても卑猥な色をして自らの愛液でテカテカだった。四人組に同時に責められ、快楽に落ちていた。

そして加藤は私のちんこを咥えたままの望月さんの身体を起こし、バックで挿入した。

いきなりデカチンが入れられた望月さんは

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~おっきいよぉ、ちんこすごい…おっきいこんな大きいの初めて」

加藤は「くーっ、よく締まるまんこだ。部長もすみに置けないな、お前このまんこで何本咥えこんだんだ、えっ、この女。あっビラビラがチンコに絡まってたまんねな」

強弱をつけて加藤はピストン運動に励み、しだいにぐちょぐちょとまんこは卑猥に変形してチンコと擦れる度に白い泡のような愛液が漏れ始め顔も気持ちよさそうに幸せな表情をし始め望月さんは犯されているにもかかわらず、

「おちんちん、あぁぁぁぁぁ…奥まできます…子宮に、凄い…きもちぃぃぃぃぃぃ」

と白いお尻を振り始め拘束され身動きの取れない体を小刻みに痙攣させ大きくのけぞっていた。

加藤は「あれ、真美ちゃんキモいおっさんに犯されてるのに、気持ちよくなっちゃったのかな?でもさ、そんなに腰激しく振ったら生だから俺すぐにいっちゃうよ」

その言葉を聞いた瞬間、望月さんは動きを止め我に返った。

必死でチンコを抜こうとしたが拘束されてて思うように動けない

「ダメ~、抜いて、お願い生はダメ!!!」と懇願し始めた

しかし加藤の20㎝のデカチンはしっかりハマっている。

それを聞いた加藤は黙ってデカチンを激しくピストン始めた。

望月さんは「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…ん…生ダメ…あんっ…ん…凄い生ダメ…入ってくる…あつい…いくぅうぅぅぅ」

いきそうになると加藤はピストンを止めます。

望月さんは生は嫌でもいきたい状態

加藤はピストンをやめデカチンを入れたまま

「真美ちゃん、欲張りはダメだよ、生ちんこでいきたいならいかせてあげる。」

究極の選択である。

答えない望月さんに加藤は寸止めを繰り返した。

そして4回目の寸止めで望月さんは

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~おっきいよぉ、やっぱり生ちんこすごい…気持ちいぃぃぃぃ」

加藤「いいだろ真美ちゃんのトロトロできもちぃ……すごい吸いつてきてる…俺の生ちんこ咥えこんで気持ちいい?」

望月さん「加藤さんのおちんちん、あぁぁぁぁぁ…奥まできます…子宮に、凄い…きもちぃぃぃぃぃぃ生で良いからいかせて」

加藤「いいけど生ちんこはどうするもの?」

また加藤はピストンを止める。

望月さんは一瞬ためらったが

「交尾するものです...、加藤さんの精子を中に出してください。」

加藤「違うでしょ、みんなのでしょ!!」

望月さん「皆さんの精子、真美の中にください」

さすがに中出しまではと思っていた私はちょっとびっくりした。

加藤は再びピストンを激しくした。

望月さん「加藤さんの生ちんちん、気持ちいぃぃぃぃ、あぁぁぁぁぁ…奥まできます…子宮に、凄い…きもちぃぃぃぃぃぃ」

加藤「今まで生はしてたのか?部長は生中出しか??」

加藤は攻めながら聞いた

望月さん「生は初めて、あぁぁぁぁぁ、部長も彼氏もゴム付きだよ~だから生はこのチンコが初めて、はぁ…はい…またいっちゃうぅぅぅぅぅっぅ」

「あァァァァァァァァァァ!マンコやばいよ、もっと奥おくおくぅぅぅぅ、奥に届くの初めてぇぇぇぇ」

加藤「生チンコいいだろ」

望月さん「生チンコ初めて、気持ちいっぃぃぃ、このチンポ一番気持ちいい、もっと、もっっっとくださいぃぃぃぃ」

加藤「良いだろ、まだまだ3本あるからな、楽しめるぞ、誰の子ができるかな!元気な子を産めよ」

望月さん「やっぱり、中出しは無理ぃぃぃぃぃ!!!!できちゃうよぉぉぉ」

その言葉を聞いて、加藤は動きを止め

「良いんだな、それで、どうなるんだっけ?うちらはそれでもいいんだよ」

望月さん「ごめんなさい!止めないで、中に出してぇぇ、お願いイカせて」

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!いくぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!おまんこまんこ、ヤバイよ、もっともっと、生チンコで犯してぇぇぇぇ」

加藤「あーいいぞ、出すぞ、どこに欲しい、ちゃんとおねだりしろ!!」

望月さんはもう、うつろで「あっあっあっ、あぁぁぁ、真美のおまんこに赤ちゃんの素、赤ちやんの素、たくさんほしい!!」と懇願していました。

加藤は「あーイク!!」と叫ぶとピストンを膣の奥で止めデカチンから大量の精子を子宮の奥に1分近く注ぎ込み再び体位を変え抜かずの2回戦

我々3人はそんな加藤が望月さんを犯す姿を見ていたが

連れの一人がいきなり、再びバックで突いている下に潜り込むとしっかりと加藤のちんこを咥えこんでいる望月さんのまんこに手を伸ばし触り始めた。

時々加藤のデカチンにもつれの手が当たり、加藤もたまらず叫んだ

「バカ野郎、やめろよ、コラ!ったくしょうがねえな」

「そんなに穴弄りたかったら」と、アナルを指さした。

そして、加藤は拘束具をつけなおし、騎乗位になりしばらく突き上げ

望月さんの身体が前倒しになってヒップを上げた時、アナル好きの一人が

「真美ちゃん、見た目は清楚でおまんこは卑猥な色してたけど、お尻の穴はピンクできれいだね!まだ誰にも入れられてないのかな~」

といった瞬間、一人がヒップを広げ小さくしぼんだままのアナルに舌を這わせローションたっぷりのアナルバイブをピンクのアナルにねじ込みました

望月さんは「ギャッ、ダメそこは無理、お願い許して」

望月さんは資料庫に響き渡るような声で絶叫したがその拒絶反応は、むしろ逆効果で、アナル好きのブ男の興奮をよりかき立てるものでした。

ブ男「そんなにアナルが大事なら、俺らが無事に貫通させてやるよ」

望月さん「ダメ、イタイ、だめぇぇぇぇぇ、お、お尻、あん、裂けちゃうぅぅぅぅぅぅ」

しかし望月さんのアナルはバイブを感じ始めていた。

そしてバイブを抜くと逃げ腰になる望月さんを押さえつけローションが行き届いた開きかけのアナルに擦り付けていました。

望月さんは「お願いします。お尻には入れないで!!ッッッッ!!きゃぁぁぁぁぁ」

ブ男は言葉を無視し加藤に負けないデカチンを一気に挿入していました。

パンパンパン、ぬちゃぬちゃぬちゃとやらしい音を立てて望月さんのアナルは拡がっていきました。

ブ男「あー凄い締まり!!ローションとまんこから漏れた愛液でヌルヌルだ」

望月さん「痛いよ、お願い抜いて!!お尻壊れちゃうよ~」

パンパンパンぐちょぐちょと卑猥な音が響いてます。

ブ男「あーめちゃくちゃ気持ちい!!美女のアナル最高アナルは初めてか?」

望月さん「初めてだよ~、痛い、お願い抜いてぇぇぇぇ」

しかし時間をおかずに望月さんの身体に変化が、アナルが受け入れ始めていたのです。

ブ男「痛いんじゃなかったのか?えっ!喘ぎ始めてるぞ!!」

望月さん「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!うっうっうっ、アナルも気持ちいぃぃぃぃぃ」

あの綺麗な望月さんがアナルでも感じてました。

ブ男「あーそろそろイクぞ!!」

望月さん「あう、あう、あう、あう、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!ま、まみのお尻気持ちいい、いっぱい精子ください!!」

ブ男「違うだろ、チンコ入れてよがってるんだからここもまんこだろ!!初めてのケツマンコに精子くださいって言え」

望月さん「あっあっあっ、まみのケツマンコに精子、ブ男の精子ほしい、くださいください、あぁぁぁぁぁぁ、いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!」

とアナルとまんこに同時にデカチンが埋まると加藤達に同時に前後の穴を塞がれた望月さんは、時にはマンコに口に、3穴同時にもありで、代わる代わる犯され甲高い喘ぎ声を出し続け朝まで快楽に浸り、性奴隷になるために個々のチンコの形を覚えされられたのでした。

続きはまた改めて。

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