部長と一線を超えてしまった人妻社員の懺悔告白

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短大を卒業して中堅規模のメーカー企業へ就職しました。

営業部営業事務課へ配属されました。

営業のバックアップが主な仕事です。

私の体型は昔からポッチャリ型でした。

自分の体型にコンプレックスがあり、男の人に裸を見られるのが堪らなく恥ずかしくて処女のまま短大卒業。

入社一年目に一年先輩(4大卒で私より3歳年上)から頻繁に飲みや食事に誘われました。

そしてまさかの告白。

優しい先輩に惹かれていた私は当然OK。

初めて彼に裸を見られる時は心臓が口から飛び出るんじゃ?と思う程、緊張しました。

彼はポッチャリ型が好きだった見たいです。

私もこれ以上太ったら、いくらポッチャリ好きでも彼に嫌われると思い。

食事制限とウォーキングで6キロのダイエットに成功。

ふっくらした顔が小さくなりウエストが格段に縮まりました。

それからは、私をおデブちゃん扱いしていた営業マンから飲みに誘われるようになりました。

ポッチャリからムチッに変身したら自分でもビックリするくらい同僚の男性から飲みのお誘いが増えました。

でも私は彼一筋。

複数の飲み会は参加しましたが一対一の飲みは当然NG。

彼は「これ以上痩せないで・・」と急にモテ出した私を心配していました。

24歳になる年に彼と結婚。

その後二人の子宝に恵まれました。

下の子供が小学校入学を機に、家計の為にパートに出る決意をしました。

そんな時、勤めていた会社から

「営業部営業事務課の女性二人が一緒に辞めたのでパートで働いてくれないか?」

と打診がありました。

渡りに船で職場復帰を決意。34歳になる春でした。

ちなみに主人は本店営業部から埼玉支社へ異動していて営業課長でした。

10年ぶりに制服に身が引き締まりました。

特にこの10年の育児期間はストッキングを履くのが年に2〜3回だったのでとりあえず週5日ストッキングを履くのが暑苦しく感じました。

私、昔は毎日ストッキング履いてたんだよね・・と10年の歳月をしみじみと感じていました。

毎日出社ですから化粧も服も当然気を使う様になり主人からは「綺麗になったね。」と言われ、夜にエッチを求められる回数が増えました。苦笑

パート生活が半年近くなった9月末。

本店営業部長が大阪支社長へ異動となりました。

大阪支社は一番大きな支社で、そこの支社長になると言う事は更に上がある・・つまり役員への道が開けたと言う事です。

営業部長は私が新卒入社当時の営業課長で主人の直属の上司でした。

私に職場復帰の声を掛けてくれたのは営業部長でした。

主人から私がパート先を探してると聞き動いてくれました。

部長はダンディで二枚目俳優も十分通用するイケメンで女性社員から人気がある45歳です。

部長の口から下ネタ、エッチな話は聞いた事がなく人望のある営業部長の大阪支社長への栄転を皆、祝福していました。

部長の送別会が盛大に行われましたが私はパートで子供の面倒を見る為に夕方4時までの契約なので送別会は不参加でした。

部長の本店在籍が残り3日となった午前に部長から

「清水(私)さん・・送別会欠席だったね。君とは10年前からの知り合いだから、思い出話に花を咲かせたいな・・明日、なんとか時間作れない?」

と言われました。

「あっ!二人切りじゃなく次長も呼ぶから・・笑。」

パートとはいえ職場復帰出来たのは部長のお陰で、10年経って営業部の顔ぶれもガラリと変わり部長は数少ない私の正社員当時を知っている方です。

私も最後にお別れとお礼を伝えたいと思い誘いを受けました。

当時は母に来てもらい子供の面倒を見てもらう事にしました。

どんな店に行くか分からなかったのでどんな店でも対応出来るように当日は淡いピンクのスーツとお揃いのタイトスカートにハイヒールでした。

私は16時に会社を出て時間を潰して指定された日本橋の某高層ビルの入口付近に向かいました。

17時45分に部長が到着。

「やあ!待たせてごめんね!」

「いいえ・・次長は?」

「次長は急用で欠席だよ。予約してるから行こうか!」

「は・・はい。」

エレベーターに乗り25階で降りると素敵な大人の雰囲気のスペース。

「こっちだよ・・」

連れて行かれたのはフレンチでした。

東京の夜景を眺めながらのフレンチ。スーツで良かった・・。

思い出話やお互いの家族の話、芸能界の話などであっという間の2時間。

すぐ近くの地下にあるバーへ。

部長は常連らしくマスターとツーカーでした。

お洒落なフレンチから隠れ家的なバーから流石、部長・・いろんな店を知っているな・・と感心していました。

私は元来アルコールが強い方ではなくフレンチでのシャンパンとワインで結構いい感じでした。

二軒目のカクテルはこれ以上飲んだらヤバいと自主規制で遠慮してましたが

「清水さん!飲んでないな〜」

と部長に突っ込まれ

「これ以上は・・」

と断ったのですが

「それじゃ最後にこれ飲んで❗私のお勧め・・笑」

そう言われて飲まない訳には行きません。

なんとか飲み干して・・・気がついたら・・知らない部屋でした・・。

「あれ?清水君・・気がついた?」

部屋の作りからホテルと分かりました。

ダウンした私の為に部屋を取ってくれたんだ・・最後に迷惑かけちった・・

「部長・・すいません・・」

ふと目に私のピンクのスーツとブラウスがソファーにかけてあるのが見えました。

ブラウス?え?ブラウス!?私はブラジャーだけの上半身の肌を部長に晒していました。

「あ!いや!」

慌ててブラジャーと胸元を手で隠しました。

どうして?酔って私が脱いだ?それとも・・部長が脱がした?ダンディで下ネタなしの部長がそんな事しない!やっぱり私が自分で・・・

「清水さん・・いや尚美さんと呼ばせてもらうよ。予想以上に白い肌をしてるな・・」

予想以上?部長が私の衣服の中を想像してた?あのダンディ部長が!?

「胸も思った通り大きいな・・」

部長は私に覆い被さりキス。

唇は奪われましたが舌の侵入は防ぎました。

「部長!落ち着いて下さい!」

「落ち着いているよ。尚美君とこうしたかった・・」

部長の舌は私の耳たぶ、そして首筋を攻めて来ました。

「部長ダメです!」

またキスをされ今度は舌の侵入を許してしまいました。

ディープキスをしてしまった・・。

「尚美君の舌の感触たまらないよ。」

部長の舌は私の胸元からお腹、脇腹、そして背中へ。

まだ頭がボ〜ッとして現実なのか理解出来ませんでした。

部長の舌は私の脇へ。

「ああ!ダメ!汗かいてる!」

「汗をかいてなかったらいいのかな?」

えっ?私は汗をかいた匂いを知られるのが恥ずかしくてそうじゃなかったらOKとなる発言をした事に激しく動揺しました。

再びキスをされ、気がついたらタイトスカートも脱がされました。

ブラジャーとストッキング越しのパンティの下着姿を見られて狼狽しました。

おしゃれな下着ではなくスーパーに売っている普通の白いブラジャーとパンティでした。

下着を見られた事とその下着がスーパーのセールで買った安売りのブラジャーとパンティで恥ずかしさを増長させました。

「ダメ!恥ずかしい!部長!見ないで!」

「やっと尚美君の下着姿を見れたよ・・課長時代に君が入社した時からこの時を待っていたよ。僕は痩せた女よりポッチャリ、ムッチリが好きでね・・君のボディをずっと想像してたよ・・いつかは僕のモノに!と思っていたら清水君と結婚!そして寿退社。僕がどれだけ落胆したか・・」

えっ?えっ?部長が私を??部長の手はストッキングを履いてる私の足をなで回しました。

撫でて舐めて・・私のストッキングは部長の唾液でびちょびちょでした。

「このムチムチ脚線美を何度舐め回したいと思ったか!・・最高だ!」

部長の舌はストッキング越しの太ももからふくらはぎそしてスネから足の甲へ。

ついにはつま先と足裏も舐め回しました。

「部長!汚い!ダメ!やめて!」

消臭スプレーで対策はしていますが当然それなりに蒸れて匂いはあります。

それを男性に知られるのは堪らなく恥ずかしくて頭が変になりそうでした。

「俺はストッキングフェチでね・・君のストッキングを履いたムチムチ脚線美をこうして舐め回したかったんだよ!ずっと前から!」

部長がストッキングフェチ?そういうフェチがいるのは知ってましたが、まさかあのダンディな部長が・・・信じられませんでした。

「清水君は君のストッキング履いた足を舐め回さないの?笑私が君の夫だったら毎日舐めるけどね。笑」

主人もそれなりに足への愛撫はありますが、つま先や足裏はありません。

私は主人しか知りませんでした。

主人以外の愛撫は経験がなかったので攻められた事のない場所への愛撫と絡み付くような部長の舌先に不覚にも気持ち良くなっている自分がいました。

イケない!主人を裏切れない!我に返った時、部長の手は私のブラジャーを外しに掛かっていました。

「ダメ!部長!」

主人以外に見せられない!ブラジャーを外されると同時に必死にバストトップを隠しました。

「尚美君・・焦らし上手だね・・」

「部長・・これ以上は・・」

「この手をどければ尚美君のおっぱいが見れるんだよ。ここで止められる男はいないよ。さあどんなおっぱいをしてるか見せてもらうよ。14年越しの悲願達成だ・・」

「ダメ・・イヤ・・ああ・・」

部長の腕力で胸を隠している私の両手はあっけなくバンバイをする形で押しつけられました。

「ほ〜尚美君こんなおっぱいだったのか・・乳首も綺麗な色してるじゃないか・・」

「部長・・見ないで・・」

主人以外に胸を見られた罪の意識で絶望感が襲いましたが直ぐに刺激が襲って来ました。

部長が私のバストトップに激しく吸い付いて来ました。

「ああ!部長!ダメです!」

部長は構わずバストトップを吸って、舐めて、舌で転がし、甘噛みの繰り返し。

主人とは違う攻め方でものすごく、くすぐったい感じでした。

私の頭と体は十分に回復していました。

逃げる事も可能でした。

でも動けませんでした。

ダンディでイケメンの女性社員からの人気が絶大の部長が相手ですから・・その部長から私は求められた・・私は選ばれた女なんだ・・そんなうっとりした気持ちがあったと思います。

私のバストをたっぷり堪能した部長の手はストッキングの中に侵入してパンティの上からアソコをなぞるようにタッチしてきました。

ヤバい!これ以上も許すの?主人を裏切ってもいいの?まだ間に合う!しかし部長の手はパンティの中へ。

ヘアを通過してアソコの入口付近へ。

「部長・・これ以上は本当に・・」

「でも君は逃げない・・」

部長の指は遂に私の中へ。

強弱を付けて私の中を攻めたてます。

主人と全然違う・・!私は恥ずかしいくらいの声をあげていたと思います。

頭が真っ白になりました。

気がついたら私はストッキングとパンティを脱がされて両足を広げられアソコをじっくり見られていました。

一番恥ずかしい場所を主人以外に見られた衝撃で私はプッツンしました。

部長の舌は私のアソコをなぞっていました。

主人とは全く違う感覚。

「尚美君のアソコを遂に見たよ!」

言葉はスケベでも顔はイケメン。

苦笑

「部長・・気持ちいい・・」

遂に私も決壊しました。

あまりに気持ちが良くて初めて

「塩を吹く」

というものを経験しました。

部長のアレが私の中に入って来ました。

一線を超えてしまいました。

部長は外出しで一戦が終わりました。

「いやあ・・尚美君の裸をやっと見れてムチムチボディを味わえて幸せだよ・・大阪行きの最高の餞別だよ。でも、尚美君のこのボディをいつでも抱ける清水君が羨ましい。」

主人の名前を出されて私は我に返りました。

主人を裏切った・・家族を裏切った・・急に寒気がして来ました。

午前1時タクシーで帰宅。

心配して寝ずに待っていた主人。

「遅かったね・・部長たちに付き合って大変だったね。」

優しい主人の言葉で私は泣きながらシャワーを浴びました。

部長の最終日に埼玉支社の主人が夕方わざわざ直属の上司だった部長に挨拶に来ました。

「部長!御栄転おめでとうございます。大阪でも頑張って下さい。」

「お〜!清水君!わざわざ来てくれたのか?笑。」

部長と私と主人のスリーショット。

昨日、私を抱いた部長。

夫を裏切って部長に抱かれた私。

元上司と妻に裏切られた主人。

血の気が失せる光景でした。

それから1年後大阪支社長となった部長の退職の人事通達が流れて来ました。

パートの立場の私はさっぱり分かりませんでした。

ある日の食卓で主人に

「部長・・じゅなくて大阪支社長退職ってどうしたの?次期役員の最有力候補でしょ?」

と聞きました。

主人は

「箝口令が出てるけど・・表向きは自主退職で実際はクビなんだよ。」

「クビ?」

「ああ・・あの人ダンディでイケメンだろ?大阪支社で人妻社員に手を出して・・それがそのご主人にバレて・・ひと悶着。それだけじゃなくて若い女性社員にも手を出したとかで・・会社にいられなくなったみたいで・・本店営業部時代も色々噂があってさ。部長と一線を超えた女性社員は既婚、独身問わず二桁だとか・・まああのイケメンフェイスでダンディで出世街道まっしぐらな人だからモテるよね・・苦笑。尚美は口説かれなかったか?笑」

「え?え・・私はパートで16時上がりよ。そんな事ないじゃない。」

「でも最後に部長と・・笑」

「もう!二人きりじゃありません!」

「そうか・・笑笑」

血の気が引いて来ました。

主人に悟られてない?

私は実は女好きだった部長の性欲解消の数ある女の一人だった・・そんな人に大事な裸を見せて体を自由にさせた・・主人を裏切って・・バカな自分でした。

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