部署で1番の美人人妻は課長の奴隷だった(その3)

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前回のあらすじ。

転勤先で出会った美人人妻かおりが、課長の命令でビール瓶を使ってオナニーを披露した。その姿は、美しい外見からは想像できない卑猥なものだった。

課長「かおり、いつまでボケっとしてるんだ!」

そう言うと課長は、かおりのマンコに入ったビール瓶を引き抜いた。

かおり「ああっ…ごめんなさい…」

課長「どうだ、会社の同僚の前でスケべな姿を晒した感想は?」

かおり「とっても…恥ずかしかったです…。お願い、Aさん。このことは誰にも言わないで下さい…。」

課長「A君を口止めしたいのなら、それなりのサービスをA君にしてあげないといけないんじゃないか?」

かおり「はい…」

そう言うとかおりは、俺の横に移動して服の上からちんこを触り始めた。

課長「かおりはフェラチオのテクニックも一級品だぞ!さてA君は何分耐えられるかな?」

「こんな美人に舐めてもらえると思っただけで、すぐにいっちゃいそうですね。」

そんな会話をしている間に、かおりは手際よくベルトを外し、ズボンを脱がせてくれた。

かおり「それでは、…Aさん失礼します。」

上目使いでかおりからそう言われただけで俺のチンコはビンビンだった。

かおりは勃起したチンコを喉の奥まで咥えて、口の中を唾液いっぱいにして舐め始めた。

「うぉ…」

俺は思わず声をあげてしまった。

そして2分も経たない内に、かおりの口の中に大量に射精してしまった。

かおりは俺の精子を躊躇なく飲み干してしまった。

課長「どうだ?すごいテクニックだろ?初めて体験する奴は、1分ともたずに射精するんだ。A君は頑張った方だよ!」

「すごいですね。風俗でもこんな気持ちいいフェラ体験したことがありません。」

課長「ここまで調教するのは大変だったよ。」

「どんな風に調教したんですか?」

課長「まず、俺が3日ほどかけてフェラのやり方を指導したんだ。その3日間、寝てる時以外はずっとチンコかバイブを咥えさせて、男が気持ちよくなるフェラのテクニックを徹底的に覚えさせたよ。その後は、激安のピンサロで1ヵ月間毎晩働かせたんだ。30分3000円のピンサロで仕事が終わりの19時から朝の5時まで毎日10時間。」

「毎日10時間も…。」

課長「そうそう。こんな美人が激安ピンサロにいたら、毎日予約でいっぱいだろ?単純計算で1日20本。1ヵ月で600本のチンコを咥えたことになるな。」

「こんな美人が600本のチンコを咥えたことがあるなんて…」

課長「今じゃ余裕の1000本超えだよな、かおり?」

かおり「…お願い…言わないで…」

かおりは頬を真っ赤にして俯いた。

課長「さ、次は俺のチンコを舐めてもらおうか」

そう言って課長はベルトを緩め始めた。

かおりは何も言わずに課長の横に移動する。

課長がパンツを脱ぐと、外人の様に太い(と言っても外人のものを見たことはないが)チンコが現れた。

課長「どうだいA君。私の息子は。」

「すごいサイズですね…」

課長「はははっ!かおりもこれの虜だからな。」

かおりは口をいっぱいに広げて、課長の太いチンコを咥え始めた。

そして丁寧にかつ激しく舐めていく。

課長「おっ!気持ちいいぞ!」

課長の声に合わせて、かおりのフェラはますます激しくなる。

課長はかおりの頭を掴み、奥まで咥えさると1分ほど頭を押さえつけ、イラマチオをさせた。

かおり「ぁぅぅ…んんんぅ………」

かおりは、声になっていない苦しそうなうめき声をあげている。

課長「これが最高に気持ちいいんだよ!」

そう言って頭から手を離すと、かおりは頭をあげた。

かおりの目からは涙が流れており、口からは大量の涎が垂れていた。

課長「おい!誰が休んでいいって言った?」

かおり「ごめんなさい…」

かおりはすぐにフェラを再開した。

課長はまた頭を押さえつけ、イラマチオをさせている。

3回ほど繰り返すとかおりの顔面は、涙と涎でぐちゃぐちゃになっていた。

課長「美人の顔をぐちゃぐちゃに汚すのが最高なんだよな!」

そう言って今度はかおりの頭を掴み、激しく上下させる。

課長はかおりを完全にオナホールとして扱っていた。

課長「よし、そろそろイクぞ!!」

課長は、かおりの顔に大量の精子を射精した。

かおりの美しい顔は、涙と涎、それに大量の精子で汚されてしまった。

課長は射精し終わったチンコで、かおりの顔面を触りながら、精子と涎を顔全体に塗りつけている。

その汚れた顔に部署1番の美人の面影はなく、1人の卑猥な女だった。

かおりは丁寧にお掃除フェラをした。

課長「A君、これがかおりの本来の姿だよ。」

「何だかショックですね。あの美しいかおりさんのこんなに汚れた顔は。」

課長「そうかね?私は美人であれば美人であるほど、汚したいと思うんだが。まあ良い。優しいA君に感謝するんだな。」

そう言うと課長はソファーの上に脱いであったかおりの白いワンピースを手にとり、ワンピースでかおりの顔を拭き始めた。

かおり「嫌っ…」

かおりはとっさに逃げようとしたが、すぐに思い直し諦めたようだ。

課長「何だ、濡れてないから全然綺麗にならないな。」

課長はそう言って、テーブルの上にあった赤ワインをワンピースに垂らしてた。

白いワンピースの一部が真っ赤に染まっていく。

そしてその部分でかおりの顔をゴシゴシと拭く。

しかしかおりの顔は、赤ワインも混ざってさらにぐちゃぐちゃになってしまった。

課長「全然綺麗にならんな。おい、洗面所に行って自分で綺麗にしてこい!」

そう言って課長は、かおりにワンピースを投げつけた。

課長「ここは店なんだから、ちゃんと服を着ていけよ!はっはっはは!」

かおりは、無言で汚れたワンピースを着始めた。

ちょうど胸元から腰にかけての部分がワインで赤く染まっていた。

課長「あーあ、その服はもうダメだな。あれ?そう言えばそのワンピースは、ピンサロで1ヵ月働いた時の給料で買った50万のワンピースじゃないか?」

かおり「…」

課長「まあ安心しろ。帰りにその辺で1000円の服を買ってやる。」

俺はマジで鬼畜だと思った。

拷問のような1ヵ月を耐えた対価に購入したであろう高価なワンピースさえも一瞬でゴミにしてしまう課長。

かおりは涙ぐみながら、洗面台の方に向かっていった。

続く

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