昼休みに連続で2発も聡子の前で精子を飛ばし後の体育は若さでカバーは出来たが、かなり体力的に辛いものとなった。
一日の授業が終わり部活練習に参加したオレは、すぐにバテてしまうため、途中で顧問に体調が良くないので早退することにした。
早退したからと言って帰宅ではなく、ゲボと待ち合わせテイル場所に行き、横になり休む事にした。
「聡子強く握りすぎなんだよなぁ・・・連続で2発だもんな・・・一人でも挑戦したことなかったのに・・・」と心の中で思いながら寝てしまった。
次、目が覚めた時には薄暗くなり部活終了のチャイム音が聞こえてきた。
「桂子・・・今日はもう出ないよ・・!・」とつぶやいていると階段を上る音が聞こえてきた。
屋上前の広場から階段を見下ろすと桂子がゆっくり上がってきていた。
体操着に制服ベストそしてジャージの上着・下はスカートと学校内では、よく部活女子がやっている着こなしであった。
桂子はオレを見つけ「お疲れー♪」
「桂子こそお疲れ!」
「はぁぁ・・・疲れた!」
「聡子に言っただろ!マジ大変だったんだからな!」
桂子はオレに近づき耳元で話てくる。
「言ったんじゃなくて知ってたんだよね!後ろから見られてたかも・・・」
「マジかぁ・・・」
「精子でブルマ汚されたことも知ってたし・・・」
「聡子最低だなぁ・・・アイツSだぜ!連続で2発も飛ばされてヘトヘトなんだけど!」
「手と口ででしょう?挿れてあげれば良かったのに(笑)」
「考えたけど・・・強く握られて力入らなかった!」
「そうなんだ(笑)」
「すごい力でシゴがれたから痛かった!」
「へぇーでもそれで出たんでしよ?」
「出たというより出された!」
「痛くても出ちゃうんだね(笑)今度、彼にやってみようかな(笑)」
「いいんじゃない!」
「よし!やってみよ!!」と言った後、無言になり、数秒後「今日もゴムつけなくていいや!生の方が気持ちいいのわかったし・・・私のことめちゃくちゃに・・・気持ち良くして!」と恥ずかしそうに小声で言ってきた。
「喜んでだぜ!絶対声出すなよ・・・」
「・・・聡子がまたこっそり見てたら大変だね・・・(汗)」
「流石に居ないだろ・・・」とオレは桂子の座る背後に移動して、両脇から手を入れ小さい胸を優しくつかみ円を描くように触っていく。
「はぁぁ・・・」
「男子皆、桂子のことオナニーする時に思い出して一人頑張って気持ち良くなってるのに、彼氏じゃないオレが・・・夢のようだ!」
桂子は足を広げてきたので、オレはスカートを軽く捲りブルマの上からではなくブルマとパンツの中に手を入れて、薄っすら伸びた毛の奥に中指を立てた。
「うぅぅ!まだはやいよ・・・優しくして!」
「わかったわかった・・・」と中指を震わせるようにして桂子のマンコを刺激していく。
指を挿れるのではなく、振動させた指を動かしていくと、ある場所になると桂子が腰を動かしながらもがきはじめた。
「うぅぅ・・・ううぅぅああ!そこ・・・ばっかりダメ!力入らない・・・ああぁぁんだぁぁめぇえ!」
オレは、桂子が暴れている姿を見て指を割れ目の中にゆっくりと挿れていく。
「オマエ・・・すげぇ濡れてるじゃねーかよ!」
「うぅ!うるさい・・・当たり前でしょ!」
オレは桂子のマンコの中に入れた指をゆっくり出し入れすることにした。
桂子はオレの指の動きに合わせて小さな声で「はぁ!はぁ!はぁ!」と息が上がっていた。
オレは、そんな桂子を見て興奮して、桂子をオレの方に振り向かせキスをする。
桂子はオレに寄りかかるも自力で座っている事が困難になってきたようだったので、通学リュックを枕にして横にさせる。
桂子の表情は普段教室で見るものとは違い、目を閉じエロい顔をしていたので、オレは桂子の上にまたがりキスをする。
「めっちゃ可愛い顔してるなぁ・・・」
「見ないでよ・・・恥ずかしい!」
「あとさー体育の時いつも思うんだけど、オマエブルマのサイズデカいだろ!男子から不評なの知ってる?」
「・・・彼がサイズ大きい方が可愛いし挿れるとき楽だって・・・」
「マジか!ブルマ脱がないでやってるんだなぁ・・・じゃぁ・・・オレも!」とズボンとパンツを脱ぎフル勃起しているチンポの竿を握り、桂子のマンコ部分のブルマを横に引っ張りマンコ丸見え状態にしたところで、チンポの先端部分をマンコの割れ目にセットした。
「・・・」桂子は何も言わずに受け入れてくれた。
「挿れるよ・・・」
「うん・・・いいよ!きて・・・」と泣き出しそうな表情でオレを見つめてきた。
オレは腰をゆっくりと動かし勃起してパンパンになったチンポを桂子のマンコの中に挿れていく。
「やっぱり気持ちいい・・・桂子の中に吸い込まれていくぅぅ・・・はあああ!」
「うう!温かいの・・・あああぁぁ・・・彼のより大きいぃ・・・」
「可愛い顔で言われるといきそうになるわぁ・・・」
「まだ出しちゃダメ・・・動かして・・・」
オレはゆっくり腰を上下に動かしていたが、桂子のエロい表情を見ているうちに打ち付ける様に一回一回力を込めて腰を動かす。
我慢汁が中で出ている感覚があったが止めずに腰を動かす。
「はぁはぁはぁ!やばいぃ・・・気持ちいい!奥まで当たってるのわかる・・・」
「彼氏より気持ちよくしてやる!はぁはぁ・・・桂子行くぞ!」
「えぇ!ちょいと!ぁぁああああ!待って!いやぁぁあああ!ぅぅううう・・・壊れちゃうから・・・そんな動かしたらダメぇええ!ぁぁああん!い、い、い、いやぁぁああ!苦しい!あああぁん!」
「はぁはぁ・・・やべぇ出そうになった!」
「ホントに中出しはダメだからね!」
「わかったわかった・・・いま動くと出ちゃいそうだから休憩・・・はぁはぁはぁはぁ」
「次は私が動くよ・・・仰向けで寝てよ」
「うん・・・一回抜くよ!はぁああ・・・すげぇ濡れてテカテカしてる」と抜いたチンポを見て言いながら仰向けで寝る。
「まだチンチンデカいままじゃん・・・すごぉ・・・」と上半身を起こしいいながらスカートのホックを外し立ち上がりスカートだけ脱ぎ捨てオレの膝上に跨った。
オレは首を起こし桂子を見ると勃起したチンポと桂子が見えた。
「ホントにデカいよね!」と言い片手で竿を握り、腰を浮かせ膝上から一気にチンポに近づいた。
「いくよ・・・挿れられるかなぁ・・・」とチンポを持つ手ではない手でブルマのお股部分を横にずらした後、片膝を上げチンポの先を濡れたマンコの割れ目にセット。
亀頭部分が割れ目マンコに潜った瞬間、桂子は息を吐きながらゆっくりと腰を下ろしてきた。
「うぅぅ・・・大きいぃぃ!全部入るのかなぁぁ・・・」
「マジで気持ちいいんだけど・・・挿れる向きが違うだけで全然違う・・・はぁぁああ!」
「だよね・・・(笑)全部挿れるよ・・・ふぅぅぁぁぁあああ!奥に刺さってくるうぅぅ!ダメダメダメイクイクイクゥゥゥ!ああああん!あああん!はぁはぁ・・・はぁはぁ!」
とチンポを全部挿れた後、チンポの入ったオマンコとオヘソ付近をピクピク痙攣させながら大きな声で喘いだ。
「声大きいよ・・・誰かいたらってもう別に見られてもいいけど!」
「彼とやった時、刺さる感じなかったのに・・・すごい・・・」
「オレは、この後どうすればいいの?」
「上半身起こして、両手で腰優しく掴んでくれたら私が動くから・・・」
「わかった・・・これってめっちゃ桂子と距離近い」
「うん・・・そうだね・・・キスして!」
「わかった・・・」と柔らかい桂子の唇にキスをすると、腰をウネウネと動かし始める。
「うぅうぅぅああぁぁ・・・大きい大きい!奥グリグリ当たってくるぅぅぅぅぁぁあああ!気持ちいい・・・ダメ・・・またイクぅぅう!ああああん!ああああん!はぁはぁ・・・」
「マジ気持ちいいんだけど!すごいピクピクして締まる・・・このまま出してオレが彼氏になる!」といいながら桂子の腰を押さえ下から腰を動かす。
「ダメぇぇえ!赤ちゃん出来ちゃうから!いやあぁぁ!すごいすごい当たってくるぅぅ!ダメダメまたイクってば!いやぁぁああ!イクぅぅ!」
「うわぁぁ・・・すごい中ピクピクしてる!オレもうそろそろヤバいかも・・・」
「はぁはぁ・・・彼より気持ちいいんだけど・・・この体勢でイク?」
「正常位がいいかもバックもやってみたいけど・・・」
「バックでやられたら私意識なくなる自信があるわぁ(笑)」
「マジか!次やらせてよ!」
「いいよ!いつ明日?」
「明日やろうぜ!」
「いいよ!ちょっと待って一回抜くから・・・すごい濡れてブルマもビショビショ!」と言いながらオレの方に体を向け足を広げてブルマを横にずらして「きて・・・出す時は外にね・・・」
「またブルマ汚れちゃうな・・・」
「ブルマはもうダメ!口に出していいよ!飲んであげるから・・・」
オレはその言葉に興奮して、チンポをマンコにセットした瞬間からゆっくりではなく、一気に根元まで突き刺し、腰をパンパンと高速で動かす。
マンコからはピチャピチャと愛汁が溢れている音が聞こえ興奮状態で汗をかきながら必死に腰を上下に動かし続ける。
「あああ・・・あああ・・・すごいすごい・・・奥に当たって気持ちいいよ・・・はぁはぁはぁ・・・はぁはぁ!」
「桂子・・・オレそろそろ出そう!」
「いいよ!口に近づけて!」
「いくよ!うぁぁあああ!」と腰を強く振りイク寸前で、マンコから抜き桂子の唇に爆発寸前のチンポを当てると桂子は口を開け気筒部分を咥えた。
「ダメ出るぅぅう!あああ!あああ!」
「うぅうぅ!すごい出てる・・・」
オレはゆっくり桂子の口からチンポを抜き出す。
桂子は口に手を近づけて白く濁った精子を出す。
「こんな出されたら赤ちゃん出来ちゃうね(笑)」
「気持ち良かった・・・はぁはぁはぁはぁ」
「私も!彼のチンポより気持ちいいし!優しくて好きだよ!」
「オレも好き・・・彼氏には悪いけど明日もやりたいから!」
「明日は家でやろ!親仕事でいない日だから!」
「いいの行って?」
「いいよ!床じゃなくてベッドでやろう!」
「マジかやった!」
二人は脱いだ服を着て、一息ついたところで階段を下りる。
「お腹にまだ入った感覚があるわ・・・」と言いながら学校を出て途中まで一緒に帰ることにした。