これは俺が中3の時の事。
俺は自分の部活が終わり、帰ろうとしていた。が、俺は自分の忘れ物に気づいてしまった。俺は教室まで戻ることにした。
すると、そこには当時俺のオナネタランキングTOP3に入っていたZがいた。
Zも忘れ物を取りに来ているみたいだった。
「Z」
「びっくりしたwHかw」
「驚かすつもりだったからなw」
そこから少し雑談した。今日の部活はどうだった、とか今度のテストに向けて勉強してるか?とか。
しかし、俺は段々我慢できなくなった。目の前にこんなにもかわいい人間がいて、我慢しろというのがおかしいくらいだ。俺は少し会話の流れをエッチな方向に持っていこうと決めた。
「なあ、Z。オナニーって知ってるか?!」
「なにそれ?」
「リラックスするマッサージみたいなもんなんだけど。やり方知りたい?」
「知りたい!最近勉強と部活で忙しくて疲れてんだよね。」
「じゃあさ、ちょっと机座ってくんない?」
「わかった。」
「そしたら股開いて」
「う、うん。でもちょっと恥ずかしいよ。」「大丈夫だって。これ慣れたら家で一人でも出来るから。」
「は、はい…」
俺はスパッツ越しにZのまんこを優しく撫でた。
Zは確かに始めてだったのか、少し撫でただけですごく感じていた。
「んっそこっ、おしっこっ出るところぉ」
「大丈夫だって。スパッツ脱いで。それとも脱がしてあげようか?」
「す、スパッツぐらい自分で…」
パンツは綺麗な真っ白パンツだった。
「生理以外でさあ、ここが痛くなって血が出たことってある?」
「うん…自転車通学中に一度だけ…」
こりゃあ好都合。処女膜は破れてるらしい。
俺はクリトリスを執拗にいじめてあげた。
「んっんっなんか…くすぐったいよ」
「大丈夫。中に手入れるね」
俺はZの返事を待たずに腟内に手を入れた。
すると思った以上に腰をよじらせ、Zはイッてしまった。
「んあああああ!」
俺はイッたばかりの腟内を掻き回すようにした。
「だめっだめえ!また変なの来るううう!」
プッシャアアアアア
Zは盛大に潮を吹いてしまった。
「なあ、これ握って。」
「これ…おちんちん、だよね?」
「勉強は優秀でも性に関しては駄目駄目だな。握って?」
「は、はい。」
「そこから上下に動かして。」
「こ、こう?」
「そうそう、それができたら咥えて?」
「はむ…」
そこからは言わなくても自ら亀頭をペロペロしてくれた。
流石吹奏楽部員とも言うべきか、滅茶苦茶咥え込むのが上手い。
「グチュグチュグチュグチュ」
「イクから全部飲み込め!」
びゅービュルルルル
「に、苦い…これが精子?」
「そうそう、解るんだ。まあ授業でやったもんね。」
「じゃあ最後。机に寝そべって。ああ、その前にブラジャーだけ脱いで。Yシャツは着たままで。前ボタンは全部開けて。」
これに関しては性癖である。
そして俺はびしょびしょのZのマンコにちんこを挿れた。
「あーっあっ、あっなんか入ってくりゅうう!」
オナニーも何もしてないまんこは流石にキツキツで少し入れづらかったが、最初にびしょびょにしておいたお陰で三十秒もあればすぐに入った。
「パンパンパンパン」
「らめえ、らめえ気持ちよくなっちゃうっ!」
「優等生がこんな惨めな姿でさあ!先生も親もびっくりするだろうな!」
「あんあんあー!だめー!」
プッシャアアア
先にZがイッたが関係ない。
「まだ俺がイッてねえぞ!」
「あーだめ!イッたばっかりなの!また来ちゃうの!気持ちいいの来ちゃう!」
「オラッ!孕みやがれ!」
「らめー!」
俺は思いっきりZに中出しした。
「今日は下着無しでかえれ。俺も家まで着いていくからな。」
Zはまともに喋れてなかったが、その後は一緒に家まで帰った。
そして、家の庭で2回戦をした。
「声出すなよ」
「パンパンパンパン」
「んっんっんんー!」
そこでは家の壁にもたれかからせてバックで突いた。
ここでもZは3回程イッていた。
その後も関係が続くのでした。