部活動時代のマネージャーのアナルをかわいがった

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皆さんたくさんの評価ボタンありがとうございます。こんなに反応してくれると思っていなかったのでびっくりしています笑

早速ですが今日は中出しした後輩マネージャー光とのその後の体験談になります。

登場人物は

俺・・・身長170cm、チン長13cm硬め

光・・・身長160cm、Aカップ、上白石萌音似

光と行為をして2週間後のある日、それまで毎日連絡は取り合っていたが一通のLINEが来た。

「今週末暇だけど家来ない?」

「全然空いてるから行くわ〜」

とすぐ返した。

そして当日、準備をして家に行くと

「お疲れ様ですご主人様」

と裸エプロンで玄関先に立ってる光の姿があり顔も少し赤くなっておりブーっと音もしている。

「光エロすぎ、、なんかブーって音しない?」

「先輩が来たらすぐ入れてもらおうと思ってピンクローターで濡らして準備してたんだけど気持ち良すぎて、ダメになっちゃいそう。んっ。イクっイクゥー」

と顔を赤めてイッてしまった。

すぐさま俺は服を脱ぎ光を抱えてベットの方向へ歩いた。

「先輩。今日はたくさん私をいじめてください。前してもらった時は恥ずかしくて言えなかったけどお尻とかに興味があるの、、もっとし

てぇ。」

光のドM発言を聞いた俺は歯止めが効かなくなった。

濃厚なディープキスをしながら両乳首を摘みちんこを光のまんこに押し付けた。

すると光は入れようとしてくるので

「まだ入れちゃだめ」

と手を払いのけ痛がる光を見て今日は光はご主人様の言いなりだよな?と言い聞かせた。

「ご主人様すみません。乳首きもちぃ、もっと強く」

とリミッターを外したように甘えるようになり、俺はそれに応じるように乳首を強く摘んだ。すると光の体はビクビクとしだしついには

「先輩、私の体おかしくなっちゃったみたい、痛いのにきもちぃ、、もっとして、もっとして、あぁん、、なんか出る、なんか出ちゃうぅー、」

と乳首だけでイキ潮も吹いた。

「ご主人様の許可なしにいっちゃだめだろー。お仕置きにこれを咥えろ」

と俺はチンコを光の口に持っていき69の体制になった。

「うご、いぎがでぎない、ばなじでぇ、、」

と声を出してるがお構いなしに突っ込み、俺も剛毛な光のまんこを舐め始めた。するとものすごいマン汁が出ておりアナル付近まで達していた。

そして光の要望通り俺はアナルをいじり始めたのだ。

「あぁん。お尻はらめぇ、感じすぎちゃう。おかしくなっちゃうぅ。」

と良い反応をしていたので俺は指を一本入れた。

「ご主人様の指が入ってきてる、、」

この反応に興奮した俺はマンコとアナル両方を責めることにした。

ローターをアナルに入れてマンコは手マン状態にすると

「らめぇ、こんなのおかしくなっちゃぅ。らめらめらめ。おしっこ出ちゃう、出ちゃう、らめぇー、いくぅー、」

とすごい潮が俺めがけて飛んできたのでそれを口で受け止めた。そして俺はそれを光の口に移した。

「ご主人様すみません、私のおしっこ飲ませてしまって、、」

と完全なるMに成り下がっていた。

そしていよいよ挿入の時光には内緒でアナルに挿入することにした。

最初はマンコにチンコを当てていたが挿入時にアナルに移行してそのまま入れ込んだ。

「あん。そこ違う。アナルだよぉ。いっぱいになってるぅ。」

その反応がたまらなかった俺は一気に腰振りのペースを上げた。

「アナルきもちぃ、もっと、もっと、おかしくなるぅ。」

マンコの締まりもすごくいいがアナルはまた違った締まりがあっていい。

5分ほど振って、射精が近くなり、俺は速度を上げた。

「なんか出ちゃう。アナル突かれてるのに、おしっこ出ちゃうのぉ。」

と潮を吹いた。

しかし辞めずに腰を振っていると射精が近づいてきた。

「光、もう出そうだ、中に出すぞ!」

「うん!きて、先輩きて。私もまた出るのぉ。おしっこ出ちゃうー。いぐいぐいぐぅ。」

と同時にいった。

光のマンコは潮だらけアナルからは精子がぶちゅっと出ていてとてもエロくしゃしんを撮ってセックスを終えた。

以上で終わりになります。

次回は光の友達と3P体験談を書こうと思います。

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