今週から給食と部活が始まりました。
私はテニス部のユニフォームはミニスカートじゃないと聞いてテニス部は辞めようと思いましたが、ユニフォームは毎年変わると聞いてミニスカートになるかもしれないのでテニス部に入りました。
まだ仮入部期間でラケットも持ってなく、テニスコートは上級生が使っているので、私達1年生は外周を走ったり近くの遊歩道で筋トレをしてます。
部活初日の月曜日に筋トレをしていると仮名で綾先輩が帰るところでした。
綾先輩の簡単な説明です。
・同じ小学校出身で年は1つ上。
・顔は可愛い系でモテそう。
・校則でスカートは膝下だがすでに膝上5㎝以上。
・校則で部活に所属しなければならないがすでに無所属。
私は腕立て伏せをしながら綾先輩を見ていると、綾先輩はスカートの後ろを押さえながら歩いてました。
「もしかして生パン?」
私は階段などで他の人のスカートの中を見たことがありますがみんな体操服でした。
私は綾先輩のスカートの中を見たくて綾先輩を見てました。
すると途中綾先輩は手を離しました。
狙ったかのようにイダズラな風が吹き綾先輩のスカートをめくり上げました。
「きゃあっ!」
綾先輩は慌ててスカートを押さえました。
しかしスカートを押さえるのが遅く、押さえたのはスカートが全開までめくれた後でした。
綾先輩はやはり生パンで無地の純白パンツでした。
私はそれにムラムラして帰りに綾先輩と同じくらいのスカート丈にしました。(パンツは水色です)
前にスカートを覗かれた歩道橋に着きました。
しかし男性はいません。
「夕方になるとスカートの中覗いても暗くてパンツ見えないからいないか」
しかし私は暗いことをいい事に大胆になりました。
トイレに入りまずぺんでパンツの上からマンコをつついて愛液で染みを作ります。
次にパンツを食い込ませてわずがに生えているマン毛をはみパンさせました。
最後にスカートを股下0㎝にしました。
その格好で家に帰るとパンツだけでなく太腿も濡れてました。
太腿はタオルで拭きましたが、パンツは濡れたままなので部屋に干して親にバレないようにお風呂に入るまでノーパンで過ごしました。
最近パンツに染みを作るのにはまっていて、学校がある日は家に帰るとほぼノーパンです。
これから部活で帰りが遅くなるのでノーパンで下校しようと考えました。
「ノーパンなら濡れてても拭けばいいし、帰ったらパンツ穿けるし」
そう思いながら私はパンツ1枚の状態で就寝しました。