「未那…でるっ!!」
『はん…あん//イクぅぅぅ//』
それは今日俺が体験した初めての話。
場所は部活の球場だった。
この日は大会で部員全員で応援しに来ていた。もちろん…女子部員も一緒だった。
話はさかのぼること数時間前…
俺はある席で1人の女子が応援しているのを見つけた。
その子は未那と言って、部内ではいちばんかわいいであろう子だった。
「未那が俺の目の前にいる…しかもユニフォーム姿…」
その時の俺はすごく興奮して、フル勃起までしていたが、未那に見とれて勃起を隠すのも忘れていた。
部活のユニフォームっていうのは下なんかすごく短くて、太ももが丸見えみたいなもんだ。俺は未那のユニフォーム姿で何回シコったことか…
そんな未那が目の前にいたら、もう気づいた時には俺の理性は吹っ飛んでいた。
「未那…未那…未那…」
『きゃっ//』
俺は未那のユニフォームに手を突っ込んで、まずはお尻を触った。
『ちょっ、ちょっと何してるの!?』
もちろん未那は大激怒。しかし周未那らは死角で俺と未那がただくっついているようにしか見えない。それを利用して、俺は手をどんどん中へと忍ばせていく…
『ちょっ、やん//もう…やめ…て//』
未那はだんだん感じ始めたのか、少し喘ぐようになってきた。
そして俺はついに、未那のあそこを…触った。
『あぁん//』
流石にこの声には周りもびっくりしたか、ほとんどの人がこちらを向く。
そこで俺は1度手をお尻からぬいた。
少しするとこちらを向く人も少なくなった…ので、俺は今度はパンツの中から手をいれ、未那のおまんこめがけて忍ばせる。しかし、次は左手は触らずに、上半身へと向かっていく。そして俺の左手はインしていないユニフォームをしたから上へと向かうように未那の体を撫で回す。
『はぁん//やん//ん…』
未那の喘ぎ声はとても可愛いものだった。
そして手が上へ向かうと、肌ではなく1枚の布にぶつかった。ブラだ。おれは直感的にそう思った。
「未那…可愛いブラだね…」
未那の耳元でささやく。
そしてそのブラの中にある胸を触る。未那のおっぱいは決して大きくはないが、その分感度が良いのか、乳首に触れた瞬間に今までの何倍もの喘ぎ声が出た。
『乳首//らめぇぇ//』
これはまずいと思った俺はとっさに手をぬき、未那の腕をとってトイレへと向かった。
「はぁ、はあ…危なかった…未那、声大きすぎるよ」
『だってぇ//触り方がすごく上手だし、1人での時よりも何倍も気持ちいいし…』
俺はその瞬間未那の自室でのオナニーを想像した。ただでさえフル勃起しているはずが、さらに勃起したような気がした。
そうすると未那は、
『もう//いま私のひとりエッチの妄想してたでしょ//ほんと変態なんだから…//』
「でも未那、俺もうほんとに我慢できないよ…あそこがいたいんだ!」
俺は勢いで服を脱いだ。あまりの大きさに未那は驚いたか、
『えっ!?こんなにおっきいんだ…』
と声を上げた。
「俺も脱いだからさ、未那も…ね?」
『う、うん…しょうがないなぁ//』
未那の全裸はとても綺麗だった。ちいさめのおっぱいに、おまんこには毛が生えていた。
『ねぇ、ここまでしたら…続き、したくない?』
まさか未那から求められるとは思ってもいなかったが二つ返事で了承した。
「じ、じゃあ未那…お尻をこっちに向けて…」
『う、うん//初めてだから、優しくして、ね??』
未那は壁に手をついてお尻をこっちに向けてきた。もうそこから止まる必要はなかった。
『////はいってる、はいってるよ…//』
「ああ、未那とセックス…」
『あん//あん//あん//』
未那の喘ぐたびにおまんこがきつくなっているような気がした。
「未那のおまんこ、すごい締め付けてくるっ…」
未那の膣内は気持ちよすぎた。
「未那、俺もうでそう…」
『うん、いいよ//わたしの膣内に、出してぇ//』
「未那…未那…でるっ!!」
『あん//イクぅぅぅ//』
「はぁ、はぁ、気持ちよかったね、未那。」
『うん//また、セックスしよう…ね??』