高校2年生で吹奏楽部に入ってた時の話。
いつも音楽室で自主練をしてた。
同じクラスの「はるか」とその日の授業の事とか喋りながら練習してた。
ある日、いつも元気で笑顔のはるかが大人しく、表情も暗かった。
どうしたのか聞くと気になってた人に告白したけど振られたとのこと。
はるかの目から涙が流れた。
こういう時どうしたらいいか分からずとりあえず背中をさすってあげたり頭を撫でてあげた。
すると、本格的に泣き始め僕の肩に寄りかかってきた。どうしたらいいのか迷った挙句そっとハグしてあげた。
はるかの髪はいい匂いで、おっぱい(Cカップ)も当たってた。自然と勃ってしまった。
しばらくしてはるかは落ち着いて僕の行動に感謝された。
「優しいんだね、ありがとう」
「でも、お腹ら辺になんか当たってるよ」
ニコッと笑顔でズボンの上からさすってきた。
正直に匂いとおっぱいでと答えた。
すると、はるかは僕の前にしゃがむとズボンとパンツを脱がせてきた。
「優しくしてくれたから楽にさせてあげる」
少し手で扱いて、先を舐めて咥えてくれた。
イきそうになり僕の顔の表情が変わると、一旦やめて一言。
「我慢せずに出していいよ」
再びフェラを始めた。さっきよりフェラのスピードを上げて抜きにかかった。そして、はるかの口に発射しました。
「うーん、いっぱい出たね。綺麗にしてあげる」
そう言ってはるかはまた咥えて吸い取ってくれた。
はるかの口が気持ちよくてまた復活してしまった。
「ここじゃ誰か来るかもしれないから奥の準備室行こ」
はるかは僕の手を握り準備室へ
準備室へ入るとはるかは自ら机の上に座りM字開脚してパンツを見せてくれた。薄水色のパンツを。よく見ると一部だけ濃い水色に染まっていた。
意地悪くそんなデザインなのか聞くと
「濡れちゃったの!もう脱ぐから」
パンツだけ脱いでまたM字開脚してくれた。
マンコを近くで見てると
「あんまり見んとって、触っていいから」
クリや腟内を触っていく。クリを舐めてると腟内から透明な液が垂れてきた。
調子に乗って腟内を掻き回すと少し痙攣して
「だめ、出ちゃう」机の上で潮吹きした。
逝ったはるかはスカートを腰の辺りにまとめて
「もう我慢できない、そのままでいいから入れて」
はるかからの要望で生挿入することに。
机の上で正常位から始まり騎乗位、立ちバック。
そして、ラストは再び正常位でフィニッシュ。
イきそうと伝えると
「止めないで、そのまま中に出して一緒にイこ」
はるかは僕を足で挟み込み逃げられないようしてきました。
そして、はるかの中に射精しました。
一緒に逝ってそのまま抱き合ってキスをしました。
「これからもずっとそばに居てくれない」
はるかから急に告白され、中出ししたこともあり付き合うことに。