部活中のエースにローターを入れた

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読んでいただきありがとうございます。

ここで最近ゆりと話しててわかったことがありました。

中学校の時、自分ではそこまでイケメンの部類ではないと思っていたのですが、どーやら女子の間では相当イケメンだったらしいですw

それで自分のことを好きだった人は他にも4人ぐらいいたとか。驚愕とはこのことですねw

本題に入ります。

俺は相当ドSでゆりをいじめたくなっていた。そして俺はいいことを思いついた。

「部活をしているゆりのまんこにローターを入れてやろう」と。

夏休み1週間前の日俺は部活がない。終礼が終わってからゆりを高校棟の男子トイレに呼んだ。

この日は高校は外部テストで早めの下校だったため、誰もいなかった。

「ゆり、目つぶって」

「うん」

俺はゆりが目をつぶったのを確認してゆりのパンツを下ろした。

「いや……ちょっと何して…」

俺はゆりにキスをして口を塞いだ。そしてローターを入れた。

「ん…んん……ん…んぁ、ちょっ、ちょっと何入れてるの?これから部活なのにぃ」

「ゆりの大好きなローターだけど?(ポチッ)」

俺はスイッチを入れた。

「やぁん…やばいってぇ……」

ちょっとずつ強くしていく。

「だめ、お願い…やめてぇ…」

「そんな可愛い目でお願いしてもだーめ」

「そんなぁ…」

「その状態で部活頑張ってね!俺は上から見とくよw」

「いじわる……」

そう言われたので最大にする。今回のローターは結構強いので最大にするとかなりやばいw

「ああぁん!ごめん…なさい……あっ…これでするから…許して」

「じゃあ頑張ってね〜」

そう言ってトイレから出るとゆりは体育館に行った。俺もついて行く。

そして部活着に着替えたゆりが部室から出てきた。ちょっとエロかった。それに興奮した俺はローターの強さをちょっと強くした。

「ビクッ」

ゆりの足が少し震えた。そしてゆりが上にいる俺を「とめて」といったいった表情で見ていた。それに興奮した俺はまた少し強くした。

声が出そうになったのだろう。口を手でおさえていた。

だが、顧問が来て集合がかけられたのでローターは弱くしてあげた。

しかしここでも俺のS心が働く。この状況でローターを強くしてあげた。

「ビクッ」

またゆりの足が震えた。するとそれを見た顧問がゆりに聞いた。

「ゆり、どうしたの?」

「いや…なんでもないです……」

「足震えてるけど?大丈夫?」

「大丈夫です」

流石に顧問にはやばいので弱くしてあげた。

軽くストレッチをした後、縄跳びが始まった。(ストレッチはローターの影響で全然足が開いてなかったけどw)

縄跳びを跳んでいるときにローターを強くしてやった。すると突然ゆりは座り込んだ。どうやら気持ちよくてたてなくなったらしい。

これには流石に他の部員たちも気づいたようで

「ゆり今日どーしたのー?」

「足も震えてるよー」

「だ、大丈夫だから」

そう言ってゆりは練習を再開した。しばらくは弱くしてあげた。

そして練習が始まって1時間がたった時、ゲームをするみたいだった。

ここでまたやってやろうと思ったw

だがゆりはそれを察したのか俺の方を「絶対やめて」という表情で見てきた。だがもちろん無視。相手のサーブが来るのを待っているときにローターを少し強くする。

「ビクッ」

反応こそするものの快感に耐えているようだった。

ゆりがスパイクを打とうとしていた。俺はジャンプしたタイミングでローターをかなり強くした。

すると快感に負けたのか、うまくスパイクがうてず、ネットに引っかかってしまった。

「ちょっとゆりどうしたの?」

「そーよー今日のゆり何か変やん」

「それな」

「いや…何ともないです」

「ならしっかりやってね、うちのエースなんだから」

「はい……」

これから部活が終わるまで中ぐらいの強さにしていた。

そして2時間の部活が終わった。ゆりは最後まで顧問と話をしていた。

そしてゆりは最後の1人になったため、俺も下におりた。

部室の前に行くと部室からゆりが出てきた。そしてゆりにつれられるかのように俺も女子バレー部の部室に入った。入った途端、

「ちょっと!もう今日やばかったんだから!」

「けど気持ちよさそうやったやんw」

「そ、そんなことないし!」

この時に俺はローターを最大にした。

「あぁぁあん!あっ、あっ、だめだめだめだめぇーー!」

「何がだめなの?」

「あっ、イックぅーーー!!!」

「プシャーーーーーー」

ゆりはしゃがみ込み、パンツを履いたまま潮を吹いた。

「あーあおしっこ出ちゃったねw替えのパンツはあるのかな?」

「はぁ…はぁ……パンツない…」

「ま、とにかくパンツ脱ごっか〜」

そしてパンツを脱がせ、びちょびちょのまんこからローターをとった。

「あーあこんなにローターを愛液まみれにしてー」

俺はそのローターを舐めた。

「ゆりの愛液おいしいよ」

「何で舐めてるの……恥ずかしいじゃん…」

「もっと舐めたいな〜」

「や…やめて……」

ゆりの言うことは無視して俺はゆりをストレッチマットの上に押し倒し、スカートをめくりあげ、パイパンまんこを舐めた。

「ああぁぁん、あっ…ん……きもち…」

俺はクリを重点的に責めることにした。

「あん…そこばっか……しちゃだめぇ…」

「ここが良いんだ」

「いや…あっ…はぅっ……きもち…」

「そんなに良いなら噛んであげる」

「それはだめ…!やぁああん!あっイク!!」

「プシャーーーー」

俺は潮を吹いてても舐めるのをやめない

「いや…!そこはもうだめ…!」

「そこじゃどこかわからんなー」

「もう……だめ…」

ゆりはそう言うとビクビクしながらイった。俺はゆりの制服を脱がし、俺も制服を脱いだ。そして乳首とクリの両方をつまんだ。

「ひゃあぁぁん!ふたつ同時は…やめてぇ……」

「きもちいいんだ」

「そんな……こと…ない……」

「ならこうしてあげる」

俺は指を2本まんこに入れてGスポットをいじりまくり、舌でクリを舐めまくった。

「ああぁーだめぇー、すぐイっちゃうからーー」

「イっていいよ?やめないけどw」

「あぁ…!出るぅー!!」

「プシャーーーー」

また潮を吹いた。どんだけ敏感なのか。

「イくのはやすぎ」

「だって気持ちいんだもん」

俺はゆりを四つん這いにさせ、まんこをひと舐めしてから俺のちんこを入れた。

「あぁ……おっきい…奥まで…くるぅ♡」

完全に根元まで入ってから俺は最初から全力で腰をふった。必ず奥にあたる。

「奥に…あたってる……あっ」

「めっちゃ締まり良くて気持ちいわ」

「はぁ…はぁ……やばい…イク…!!」

イってビクビクするゆり。それでもピストンはやめない。

「まって…いまイったばっかだからぁ……」

問答無用でついていく。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

5分ぐらいずっと突いていたが、ゆりは10回以上イっていた。

俺はもうそろそろ射精しそうだった。最後は騎乗位でいくことに決めた。

ゆりの腰をしっかり掴み、下から勢いよく突き上げる。それにおっぱいが揺れているところがものすごくエロい。

「やばい……これ気持ち良すぎ…」

「そろそろ出そう」

「中に…ちょうだい♡」

俺はラストスパートをかけていく。

「あっ!激しい…!やばいイキそう」

「俺もイキそう」

「あっ!!イク!!!」

「出る!」

中に大量の精子が出た。ものすごーく濃い精子がたくさんゆりのまんこに注がれた。

しばらくゆりと話してた。

「もう部活中にローター入れるのはやめてw」

「えーなんでーw」

「まわりに友達とか先生がいるから感じすぎちゃうんだもん」

「そんなこと言われたらまたやりたくなるわ〜w」

「ほんとにやめてよぉー」

そんなことを話していると最終下校時刻の10分前だったので急いで制服を着るが、ゆりは着替えのパンツがないためノーパンw

帰るときに風が吹くたんびにスカートで隠す姿がとっても可愛かったので、細い路地でクンニした。

そしてゆりを家まで送ってキスをしてからその日はわかれた。

最後までありがとうございました。

気が向いたら続編出します。

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